※この作品はR-18です。

単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ     作:KeI77777

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お ま た せ

感想欄とかみながらみんなの需要を掘り起こしていたゾ(市場調査)


ストックがついになくなったからね。

ま、多少はね?

あとがきで感想返しと大切な知らせがあるから、364364(MUR)


KEY(ドM)


加賀くんと赤城くんと一緒にダブルデーと その3

 

「ほら♡しっかりと前に体を倒してください♡今日は身体測定ですよ♡」

彼の背中に回って後ろからぐっ、ぐっ、と押して柔軟体操を行う。

心なしか、口ではどうのこうの言っても嬉しそうだ。

今も喜んで加賀さんのモノを咥えている。

 

「ちゃんと奥まで飲み込んでください・・・♡うっ♡」

ぶるぶると体を震わせて、彼の口マンコに自分の陰茎をぶち込んで腰を大きく振っている。夢中になって彼を二人で嫐る。

私のペニスが彼の中に入り込んでいる。

顔を俯かせて快楽に必死に耐える彼。

 

何でもないように隠そうとしているその姿が最高にかわいいと思った。

私の太ももの上に乗っかている彼の頭をなでつつ、胸を押し付けてさらに後ろから力を咥えて前のめりにする。

 

前に倒れれば倒れるほど加賀さんの陰茎が彼の口のもっと奥の方まで侵入していく。

きっと彼の口の中もぬるぬるで滑りがよく、最高に気持ちがいいのだろう。

加賀さんはとても気持ちがよさそうだ。

 

かくいう私も興奮しっぱなしだった。

腰に手をまわして、耳を軽く噛む。

自慢の巨乳を背中に押し付けるたびに彼の中がよく締まる。

好きものな彼をいじめるのがたまらない。

 

「全く♡今は授業中なんですよ?♡しっかりとしてください♡」

腰をくい、くいと上に動かすとそれにつられて体を揺らす彼。

つながっていることと、彼を征服できていることを実感できてぞくぞくする。

男としても、女としても、この瞬間はたまらない。

 

むごおおおおおっ♡♡

 

今まで抑えていた声を出し始める彼。

どうやらだんだん理性が溶けてきたようだ。

加賀さんのペニスをじゅるじゅると啜りながら卑猥な音を立てて飲み込んでいる。

 

「はあっ♡はああっ♡ううっ♡イ、イきます・・♡ああん♡」

限界を迎えて彼の中に射精する。

精のつくものをとっておいたのでドロドロのザーメンが金玉から出てくる。

加賀さんの方もイったようだ。彼の口元から精子が垂れている。

それをもったいないといわんばかりに吸っていく彼。

 

雌のような顔で私たちの子種を受け入れていた。

彼の後頭部をつかみ、逃げられないように抑えている彼女。

 

彼のペニスを手でつかんでいじると先っぽが濡れているのがわかる。

それを指で亀頭の穴をほじるように軽く突っつく。

今にも射精しそうだ。

 

 

「提督・・・♡たまには趣向を変えてみませんか・・?♡」

彼のペニスをくちゅり、くちゅりもて遊びながら耳元でささやく。

意識が朦朧としているのか、かくん、かくんと首を縦に揺らす彼。

どうやら悦んでくれているらしい。

 

「今度は私たちが気持ちよくして差し上げますね♡」

加賀さんが彼の口からペニスを引っこ抜く。

そして、彼の背後を取り、立たせる。

 

私も名残惜しみながらも彼の穴から自分のモノを引き抜く。

彼のペニスの前に膝立ちとなり、服をはだけさせて自慢の乳房で挟み込む。

 

用意しておいたローションを体操着の上からたらし込み、擦り込んでいく。

ぬるぬるとしたぬめりが気持ちいい。

 

加賀さんは彼の腰をつかむとペニスをアナルの割れ目にあてがい、彼の中へと入っていった。

さっき私が中だししておいたから気持ちよくなれるはずだ。

こちらもこちらでおっぱいを寄せて谷間を作り、刺激を加えていく。

 

「確かまだパイズリされたことはありませんでしたよね?♡私のおっぱいでたくさん気持ちよくなってくださいね♡」

 

そうして挟み込んで容赦なく責め立てていく。

乳首が立って、胸を上下するたびにペニスが擦れて感じてしまう。

ブルマにしまっておいた自分のモノもすぐに硬さを取り戻して元気になっていた。

 

彼にお願いをする。

「提督♡あ、足で・・・・♡足で女装している変態な男のおちんちん蹴っていじめてください・・・♡お願いいたします・・・♡」

その言葉を受けて、足でサッカーをするかのように棒と玉を蹴ってくる。

かひゅっ、と呼吸が苦しくなり、気持ちよくなってくる。

 

「あ、ありがとうございます・・♡もっと♡もっとあなたの手で赤城を壊してください・・♡」

そういうと枷が外れたのか先ほどよりも強めにドリブルしてくる。

体が頑丈な女装艦娘でよかった。

こうしていくらでも傷つけてもらえるから。

私たちは彼の物だ。

 

蹴りがいいところに入るたびにひううっ♡と嬌声じみた獣のような声を挙げてしまう。

加賀さんはそれを羨ましそうな目で見てくる。

彼の服の後ろから手を入れて、体をまさぐっている。

 

どうやら妬いているようだ。

胸の中で感じる彼のモノがぴくぴくと震えだす。

そろそろ出そうだ。

 

「い、いっぱい出して・・・・♡あなたの精子を顔にいっぱい出してください・・♡」

そういうと、胸で挟んでいた彼のペニスから精子が出てくる。

シャワーのように降り注いだ精液が顔に掛かる。

残さないように手ですくって舐め取った。

 

「ああ・・♡すごい・・・♡」

秘部を蹴り続けられて、痛みを加えられ続けた私は限界を迎えてそのまま気絶してしまった。

 

・・・・・・・・・・・・・・

 

「はっ!!?」

 

がばりと起き上がる。

どうやら気を失ってしまったようだ。

彼のキックが気持ちよすぎて失神してしまうとは。

 

「二人はどこかしら?」

きょろきょろと見渡すと、少し離れたマットの上で加賀さんが四つん這いになっている彼の後ろから腰を振って犯しているのがわかる。

 

「はあっ♡はあっ♡変態♡女の子じゃなくて、私みたいな女顔の男に掘られて喜ぶなんてあなたくらいよ・・?♡そんな変態は私にお尻を掘られ続けるのがお似合いです・・♡ふううううっ♡の、罵られてお尻の締め付けをきつくするなんて救いようのないマゾですね・・・♡」

 

幸せそうに交っている。

ずるい。

私はまだ二度しかイっていないのに。

「加賀さん!ずるいです!!私もまだまだし足りないです!!」

「早いもの勝ちです。・・・・・あうううっ♡」

 

堪能する彼女。

仕方がない。

掘られている彼の正面に座り股を開く。

「提督・・・♡私の中に好きなだけ出してください・・♡あなただけのケツマンコです・・・♡」

ブルマをずらしてそう誘惑すると、四つん這いで掘られながらも器用に私の中へペニスを挿入してきた。

「ひいいいっ♡こ、これすごいいいいいいいいいっっ♡♡」

体を後ろにそらして、快楽に震える。

 

 

まだまだ終わらない。

せっかく時間が取れたのだから、彼には今日一日がんばってもらおう。

 

 

 

 

おしり

 

 

 

 






あとがき

感想返し

Q深海棲艦の子たち出してください!お願いします!なんでも島風!

Aん?今なんでも島風君に掘られて雌になるって言ったよね?

そうだよ(幻聴)

よし、じゃあケツ出せ!!

毎週活動報告でみんなの意見を聴いてみるかな~俺もな~

Qこの作品の影響で女装艦娘にハマりました。ありがとよ。

Aやりました(加賀くん)

女装艦娘はドSでもあり、ドMでもあるのでお好きなプレイを楽しめます。

皆も女装艦娘達の提督に、なろう!!(提案)

Q金剛出番多い→メインとは言ってない

鹿島は絶対受けだけど香取は攻めだからサンドイッチいいゾ~^
一航戦と保健体育とか羨ましい!!性の時間やん!!

A香取くんと鹿島くんにしごかれ(意味深)ます。

そのあとはご褒美としてサンドイッチをご馳走してもらえます。

これは入隊不可避ですわ・・・・。

一航船はエロいからね。毎日が性の時間です。

あっ、そうだ。(唐突)


実はスター・ウォーズのクロスオーバーもの書いたゾ。


ボバ・フェット(偽)とストライク・ウィッチーズと

グリーヴァス将軍(偽)とFate/Zeroの二つの作品だゾ。

なぜか評価が高くて草生える。

なんか連載してください、なんでも島風!!っていう声が多いから連載するゾ。

見てくれたら嬉しいなー(媚び媚び)


今回もありがとナス!!


KEY(ドM)



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