単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ 作:KeI77777
あっ、それと活動報告でのアンケートをとった結果ヲ級くんと金剛姉妹くんとのハーレムデートで嫉妬される話を書くゾ
楽しみにしとけよしとけよー
ヲ級くんの話だゾ
KEY(ドM)
え?新しい女装艦娘ですか?
「ああ、そうだ。」
いつも通りのように執務室について、朝の仕事を始めようとしたところ、電話がかかってきて、出ると新しくこの鎮守府に女装艦娘が配属されるという連絡を受けた。
突然のことに驚きつつも、上官命令なら従うか、ぐらいにしか思っていなかった。
この時の私はのちの重要な出来事として後世の人々に覚えられようとは誰が予想していただろうか。
その女装艦娘が着任する日、正門前で護衛の艦娘と一緒にお迎えする。
金剛が背中に乗ってきて、大和と加賀に腕を組まれる。
皆スタイルがいいのでムラムラしてくる。
体に当てられるやわっこい感触がいけない気分へ落そうとしてくる。
そして、その艦娘はやってきた。
淡い雪のような銀色の綺麗な髪に、ほっそりとしながらも出るところは出ている体型。
水色に近い青色の瞳。そして白くて美しい肌。
・・・・・・・・しろいはだ?
まじまじと見つめると顔を赤らめてお辞儀してくる。
「はじめまして。今日よりこちらの鎮守府でヲせわになるヲ級型艦娘です。よろしくお願いいたします。」
思わず全員で顔を向き合わせた。
・・・・・・・・・・・
あのあと、深海棲艦のヲ級が来たと大騒ぎになったが、話を聴いていくうちにみんな納得したようだ。
深海棲艦側からの使者。
私たちと深海棲艦の長きにわたる戦争は長く続きすぎ、お互いに疲弊の一途をたどっている。
このままでは共倒れになりかねない。
そこで深海棲艦は秘密裏に大本営のトップと会談。
大本営の中には今回の提案に難色をしめしていた者もいたが、両者ともに滅んでしまえば元も子もないことには賛成し、結局国民側の指示を得るためにまずは深海棲艦側の人員を送り、内外、体外に対して仲の良さをアピールしていくという。
そして、この鎮守府に来たということはもちろん・・・・
「はい、つ、ついています・・・・。」
ああ、やっぱりな、ともうすでになん十回目となるかわからない天丼ネタを繰り返す。
艦娘達は同じく性の問題に苦しんでいたというヲ級に共感し、あっという間に仲が深まっていった。
戦争が終わることを予感せずにはいられなかった。
・・・・・・・・・・・・
彼女が来てから数週間後。
時が経つのはあっというまで彼女もすっかりこの鎮守府になじめたようでホッとする。
最初はどうやって接していけばいいのかわからなかったが、話していくうちに彼女がどんなことに興味があるのかわかってきたので、深くコミュニケーションを取られるようになり、問題なくなった。
しかし、それとは別に問題がある。
「あ、あの・・・・あなたを見ているとうずいてきていて・・・・」
そういってこちらをソファーに押し倒してくるヲ級。
何でも仲良くなりすぎたらしい。
子供を残したいという本能が深海棲艦は強く、これといった相手を見つけたら自然と求愛してしまうという。
彼女の姿を見る。
顔を赤らめ、瞳は潤み、体をもじもじとさせ、白いぴちぴちとしたタイツむっちりとした体が馴染んでおり、出るところは出ていて、引っ込んでいるところはひっこんでいる。
そして、手で彼女の股間に触れると確かな硬さと大きさを感じる。
上下に軽く擦ると、それだけで気持ちよさそうに体をぶるり、と震わせる。
息が荒くなっていき、上からのしかかってきて、抱きしめてくる。
「うう・・・♡きもちいいです・・・・♡ああっ♡」
おそらくこういったことをしたことがない彼女をもてあそぶのに興奮してきた。
そのあどけない姿を見るほどに、もっともっと乱れさせたくなってくる。
服の中に手を侵入させ、直接ペニスを擦る。
先っぽからぬるりとした先走りの液体がでてきていて、くちゅくちゅと卑猥な音がかすかに響く。
ずっといじっていたからがもうイきそうだ。
「あっ♡イっちゃう♡ひうううううううううっ♡♡」
手の中にあたたかなどろりとした液体がこぼれてくる。
精子を大量に吐き出したようだ。
それを彼女のペニスに塗り込み、しごいて責める。
気持ちよさそうな表情で受け入れている。
そして、さらにいじめようとした瞬間、
強い力で組み敷かれ、ソファーにうつぶせに倒される。
・・・・・・・・・・・・・・・
理性が焼けて、本能に赴くままに体を動かす。
何も考えられなくなるほど夢中になってしまう。
本来なら敵であった私を受けて入れてくれているここのみんな、そしてその提督が好きになっていた。
彼にしごかれてイかされた時にとてつもない幸福を感じた。
そして、そのお返しにここのみんなが提督に対してやっていることを私もやってあげようと思い、彼を無理やり押さえつける。
腕を用意しておいたロープで縛り、足を広げさせて、自分のモノをあてがう。
皆が彼とそういった関係であることは知っていた。
そして、そのことを聴いて自分も気持ちを、欲望を自覚してしまった。
ゆっくりと、彼の柔らかく、あたたかな中へと侵入していく。
(ああああっ・・・・♡これ、すっご・・・・♡♡)
自分が受け入れられていると感じられ、嬉しくなる。
足を持ち上げ、ソファーに体を抑えつけながら動く。
お尻を叩くと締め付けが強くなり、ちょうどいい塩梅の快楽がもたらされる。
一体どれほど犯されればこんな淫乱なケツマンコになるのか。
(私も・・・・♡)
亀頭で奥の方まで突き上げていく。
一回一回を力強く、深くピストンしていく。
おおお・・・・っ・・・♡♡
虚ろな目で壊れたような笑みを浮かべて悦ぶ提督。
何だかもっと壊したい気持ちになってくる。
背中に胸を押し当て、相手のペニスを先ほどしごかれたお返しにつかんで刺激を加える。
「気持ちいい‥‥?♡」
ああっ・・・・・・♡
浮ついた様子でそう答える。
しかし、意識がとんているようだ。
一緒にイくために彼のペニスを上下に動かしながら腰を打ち付ける。
背中にキスマークを付けて、マーキングする。
彼は自分のモノだと自己主張するために。
お尻を掘っていると限界を迎え、二度目の射精を迎える。
「おおおおおっ♡♡おおおおおおおおーーっ♡♡」
腰を打ち付け、彼の中にたっぷりと出す。
トクトクと自分の子種が注がれ、相手を孕ませようとしている。
よだれをたらしながらそれを幸せそうに受け入れる彼。
一通り射精を終えて、つながったまま彼に聴く。
「もう一度していい・・・?♡」
そう聞くと、うつむせになったままこくりと力なく小さく頷いた。
・・・・・・・・・・・・・・
出し切って空っからになり、休憩をする。
彼はソファーで眠っている。
掘られすぎて意識を失ったようだ。
やってしまった、という気持ちもあったが、それ以上にこうなれたことが嬉しくて仕方なく、だらしなく頬が緩む。
「えへへへへ・・・♡しちゃった・・・・♡」
彼の方を見る。
こっそりとつけたキスマークがいたるところについている。
これからの生活が楽しみで仕方なかった。
ヲ級くんは彼を求めてやまなくなりました。
ヲ級くんが襲っているときに、大和くん、金剛くん、加賀くん、赤城くんが羨ましそうに見ていました。
感想がえし
Q次回は誰とプレイかな?
金剛型がドMになる回も見たいゾ
A女装艦娘たちは皆ドMでドSです。
掘られたがっているし、掘りたがっている淫乱メスホモです。
100人以上の超かわいい女装艦娘たちがいる鎮守府の提督はどうなってしまうんでしょうねぇ。
Q初めて読んだけど、2話目でぼくらのネタが出てきて吹いたw
Aぼ く ら の
鬱な話はやめろォ!!(イタチ兄貴)
反応ありがとナス!!
また活動報告でアンケートとってみんなの欲望をみていくからな~?(KBTIT)
なんとか言えよ、この変態(ブーメラン)
KEY(ドM)