※この作品はR-18です。

単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ     作:KeI77777

47 / 89
最近ものすごくリクエスト多くて(提督のお尻)こわれちゃ~う。

毎回ランダムにきめておりますゾ。

後は思い浮かんだら書いておりますゾ。

需要に対して供給することが大事だって、それ一番言われているから(指摘)

KEY(ドM)


金剛四姉妹と夜戦でドロドロ、グチュグチュ

 

 

金剛たちに運ばれて、ホテルの中にやってきた。

それもLoveのつく方のホテルだ。

受付のお姉さんに話しかける金剛。

 

「このスイートでお願いしマース!」

「はい、かしこまりました。」

傍から見たら四人連れの四股男に見えるはずなのにクールに応対している。

すごい(確信)

 

そんな子並感な感想を抱いていたら、あれよあれよという間に連れていかれる。

最上階の、外がよく見える景色だった。

 

おそらく、普通のホテルのスイートというものはこういったものなんだろうな、といった豪華な装いだ。

 

特に目を引くのは部屋の中央に配置されているキングベットだ。

10人くらい乗っても壊れることはないだろうと思えるほど頑丈そうなつくりだ。

 

 

そこにぽい、と投げ捨てられる。

 

服をみんな脱ぎ始めている。

 

「Oh!ココって、コスプレとか取り揃えているネー♡」

そういってクローゼットから取り出したのはセーラー服やメイド服。

チャイナ服などのマニアックナ服装だ。

 

目の前でそれらに服装に着替えていく。

股間のそり立つ棒に視線を奪われる。

 

ガチガチに硬くなっており、こちらのモノより大きい。

 

金剛はセーラー服、比叡はスクール水着、榛名はチャイナ服、霧島はメイド服にそれぞれ着替えた。

 

・・・・・・・・・・・・・・

 

(さてと。)

彼が好きそうな服をみんなで選んできてみたら案の定、大当たりだったようだ。

 

興奮して理性が今にも焼き切れそうだ。

 

私も我慢の限界だ。

一足先に、比叡が抜け駆けして彼を押し倒す。

いつもの光景だけど、第三者として彼が他の娘に強姦されているのを見るのもなかなかゾクゾクする。

 

彼の服を霧島と榛名が体を押さえつけながら無理やりはぎとる。

抵抗しても無駄だとわかっているのかあっさりと従順にこちらの要求通りに体を明け渡すその様子にキュンキュンする。

 

いいなあ。

でも、いつも私は彼を独り占めしたりしちゃっているからたまには妹たちにまず責めさせてみよう。

 

すると、ローションを自分の体にかけて、彼にのしかかってぬるぬるまみれでもつれあう比叡。

そんなせっかちな。

自分のモノと、彼のモノを同時に重ね合わせながらしごいている。

兜合わせとか羨ましい。

 

彼の両手を使って霧島と榛名は自分のモノを握らせている。

本当にレイプ現場を見ているようだ。

 

ああ、私も混ざりたい。

 

「お姉さま♡提督のお顔が空いてますよ♡」

私の気持ちを汲んだのか比叡がそう奨めてくる。

 

彼の顔の近くまでいき、スカートをかぶせながら太ももで顔を挟み込み、自分のペニスを口に突っ込む。

もがもがと苦しそうにもがきながらこちらのモノを必死に咥え込む。

それを頭を両手で押さえながらピストンして前後に動く。

喉にゴッ、ゴッ、と陰茎があたり、ぐぼぼっという音が聞こえる。

 

「テイトクー♡もう♡そんなにコスプレに興奮しちゃってサー♡♡かわいいんだから・・・♡」

妹たちももうイキそうだ。気持ちよさそうに身をゆだねている。

 

私ももっと快楽を得るために腰を大きく振って、早く動く。

ときおり彼の体が大きくびくん、と跳ねる瞬間がたまらない。

彼が私に乗っかられていいようにされているなんて最高だ。

 

自分のモノになってしまっているようだ。

絞め殺さない程度に首を太ももで絞めて、少しいじめる。

 

彼とするときはいつも大変だ。

加減しないとやりすぎてしまう。

 

「っぐうううううううう♡イくうううううううううっ♡♡」

 

口の中に大量の精子を吐き出す。

興奮しっぱなしだったのでいつもより多く出ていく。

吐き出さないように喉の奥に突き刺したまま、がっちりと顔を抑えて無理やり飲み込ませる。

口をそんなにすぼめられたら搾り取られてしまう。

 

「全部♡♡全部のんでええええええっ♡♡」

 

どぷどぷと注いでいく。

妹たちもイって、彼の体に盛大に精子をかける。

ものすごい雄くさい匂いが部屋に充満する。

 

立ち上がって彼の顔から降りる。

 

その目は、光がなく、死んだような顔つきになっていた。

ちょっとやりすぎたかな?

 

 

比叡が提督の両足を持ち上げて押し倒す。

中へとぬるぬるとしたペニスが入っていくのが見える。

 

 

ううあああっ・・・・♡と彼が嬉しそうに短い悲鳴をあげてそれを受け入れている。

 

ああ、とられちゃったか。

妹たちは彼に手コキしてもらうのにはまったのか握らせながら自分の手をそのうえに重ねてしごき続けている。

 

じゃあ、私は比叡を手伝ってあげよう。

 

比叡の後ろに回り、バイブをとりだしてお尻の穴にあてがう。

 

「お、お姉さま・・・・♡ああっ♡」

 

ずぷぷっ、と入れてあげるとがくがくっと腰を震わせている。

 

前立腺がああっ♡♡潰れるぅ♡♡ああっぐ♡♡

 

 

比叡のお尻にバイブを入れたのできっとペニスがさらに膨張したのだろう。

彼の中に入れられないのは残念だが、二人とも気持ちよくしてあげよう。

 

抱きしめあっている比叡のお尻に入ってしまっているバイブを入れたり出したりしている。

 

「ああつ♡お姉さまっ♡提督っ♡ああんっ♡」

 

あああああああああっ♡♡

 

 

悦びの声を挙げる二人。

すごい。私ももうおちんちんがガチガチだ。

 

比叡のお尻からバイブを抜いて、私のモノを入れる。

 

一気に奥の方まで貫通すると、かはっ・・♡と息を短く比叡が吐いた。

 

「~~~~~~っ♡♡」

 

おおおおおおおおおおおおっ♡♡

 

中はすごいぬるぬるしていて締め付けも良かった。

 

腰を前にくいっと動かしてペニスを打ち付けると、比叡も体を前に動かして衝撃がすべて提督に伝わる。

 

「気持ちいいっ♡♡気持ちいいよぉ♡♡」

 

比叡が提督の体に倒れ込む。

右手で彼のモノをしごきながら器用なものだ。

 

私も好き勝手に動き始める。

 

ぱんっ、ぱんっ、ぱんっと肉と肉がぶつかる音が部屋に響き渡る。

 

これはすごい・・・♡♡

 

提督が掘られている顔をみながら、別の相手を、それも弟を掘ってしまうなんて。

倒錯的なこの状況から最大限の興奮を得る。

 

ああっ・・・♡♡早漏チンポからザーメンでるううっ♡♡

 

「比叡っ♡♡中にだすよっ♡♡」

「ああおおおおっ♡♡わ、私も出ちゃいますぅ・・・・♡♡」

 

射精に向けて最後のスパートをかける。

 

「イクッ♡♡全部♡♡受け止めてっ♡♡」

「うああああああああああっ♡♡」

 

絶頂を迎えた。

後から比叡に体重をかけてのしかかると、提督の上に二人で倒れ込んでしまう。

 

 

ドクドクと普段よりもものすごい量の精子が出ていく。

精巣からたくさんの精子が作られては吐き出されるような感覚にうっとりと酔いしれる。

 

射精しきって、みんなの顔を見ると、榛名と霧島はとてもものほしそうな顔つきで私たちを、ひいては提督のことを情熱に見つめている。

 

比叡を持ち上げて、提督から離れる。

 

比叡のペニスが提督から抜ける時に、どろぉ・・と精子が垂れるのが何ともエロティックで煽情的だった。

 

私たちが離れた瞬間、提督にのしかかる二人。

 

こんどはどちらが提督に入れるのだろう。

 

二人して争っている。

 

「お姉さま・・・♡これ・・・♡クセになりそうです・・・♡」

 

抱っこしてあげながら、頭を撫でてあげる。

 

「そうだネ♡これからは提督を挟み込もうカ♡♡」

 

「いいですね♡それ♡」

 

欲望は尽きない。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

「テイトク、大丈夫?」

私の右腕を金剛が、左腕を比叡が、背中を霧島と榛名が支えながら連れたって鎮守府まで連れてきた。

快楽地獄から逃れて、どうにか耐え切った。

 

体力的にはまだまだ平気だけど、ちょっと水を飲んで休みたい。

 

そう思って執務室まで彼女たちと一緒に入る。

 

 

ドアに手をかけて、中の部屋へと入る。

 

すると奇襲される。

 

んんんんっぐぐぐ?!!

「ん・・・・・♡」

 

唇を奪われて、水を口移しで飲まされる。

襲撃者の顔を見る。

 

後ろにいつの間にか回ってこちらの体を抑えている長門。

私の頬を両手で抑えてキスをしながら水分をおくってくる大和。

 

周りには他の戦艦のメンツも揃っている。

 

これはどういうことだろうか。

 

呆気にとられる金剛組。

 

「ちょっ、何してるのサー!!」

 

「大和が一番ですか・・・♡ちょっと晴れがましいですね・・・♡」

 

無視しているのか、聞こえていないのか四人の抗議を全く意に介していない。

どういうことなのか。

 

あと、長門の胸が頭の上に乗っかっていて、しかもお尻に彼のモノがすりすりと擦りつけられている。

 

後ろ手にちょっとスカート越しにさすってあげると、びくんっと体を跳ねさせて、口を左腕て抑えて声を漏れないようにしている。

 

 

かわいい・・・。

 

「テイトクは今日一日私たちと一緒のはずだヨー!!」

「交代しましょう。」

 

そんな二人のやりとりを長門を可愛がり(意味深)ながら見ていると、いつの間にか目の前にいた加賀と赤城に引っ張られる。

 

「提督!!私がいますからっ!!触りたいのならいくらでもいいですから・・・!!だからこっちに来てください!!」

「彼は譲れませんっ・・・・!!」

 

「何をするっ!!」

 

前と後ろから体を引っ張られてちぎれそうになる。

 

 

痛い痛い痛い痛い痛い痛い!!!

 

すると、すっぽ抜けて窓の方まで吹っ飛んでしまう。

 

後を見る。

 

いつの間にか集まっていた空母の娘達と、戦艦の娘達に凝視される。

 

ドアからどんどん別の女装艦娘達が入ってくる。

 

「ポチ!!散歩の時間よ!!」「一緒に月でも見ながらお酒でもいかがですか・・・?」

「添い寝に参りました~♡」「卵焼きつくったんだけど・・・。た、たべりゅ・・・?」

「何やってんのよ!!一航船!!」「瑞鶴、落ち着いて・・・。あっ、提督。・・・・・・・いいなぁっ・・・・(ボソッ」

 

 

これはやばい。収拾がつかないどころじゃない。

 

窓を開けて出ようとすると

 

 

 

ぶら下がっているマフラーを首に巻いたニンジャにアイサツされる。

 

「ドーモ=テイトクサン♡ヤセンしましょう♡」

 

 

アイエエエエエエエ!!?と思わず後ろに転ぶと彼女、川内に乗っかられる。

窓からは、ロープを伝って他の子たちが入ってくるのが見える。

 

どうやらみんな同じ型の艦娘同士で手を組んで襲いに来たらしい。

 

 

もちろん、逃げられるわけもなく、みんなと高速修復材を使って回復しながら一晩中まぐあった。

 

朝起きたら、胸の大きい娘達に授乳プレイを次々にさせられていろいろな意味で死にかけた。

 

終わり

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 




感想カエシダゾ

Q待ってたゾ!!
あ^〜いいっすね^〜

隼鷹のお話は賛成だゾ、お酒飲んで昏睡レイプ(´-ω-`)
観覧車のてっぺんで発情モードイカせるとか是非ともやりたいデース!!

ホラホラホラホラ、続き、はよ出せコラ
( ’ω’)/<馬鹿野郎出すぞ俺は!!

夜戦たまげたなぁ…

Aお酒好きな女装艦娘たくさんいるからプレイの幅が広がるなぁ・・・(歓喜)

夜戦ときいて川内ニキをちょっと出してみた。
かわいい(確信)。

Q読んでて立った!しゅごい!

でも僕の好きな最上くんが居ない。。。涙

Aいつかでるかもしれないから期待しろ~?(マイナー語録)
最上くんかわいい。レーべ、マックスとかに囲まれて輪姦されているのを想像したんでしょう?
何とか言えよこの変態(語録改変)。

Q武蔵!武蔵はどこよ!?
はよ変態提督をマジな逆レイプで犯しちまいな!
んで最後はよくある誉めて終わるみたいな…

武蔵分が不足しとるのよ!!
武蔵!ふぁー!ファーッ!!

Aグラマラス+褐色+ツーサイドアップ+眼鏡+白髪とかいう属性てんこもりの素敵艦娘。
エロイ。何か体育の授業で後ろからコーチしてきながらムチムチの体を押し付けてきそう。(偏見)
武蔵と聴いていいプレイが浮かんだ。(邪悪な笑み)

サラシまいてるんでしたよね?(ゆうさく風)
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。