単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ 作:KeI77777
114!!514!!
Q待ってたゾ!!たまげたなぁ…
もうらめえ、提督のライフはゼロよ!!
いいゾ、夜戦スレイヤー
欲をいえばキスして金剛を攻めてもみたかったゾ
A要望があったので今回のリクエストにキスを入れてみたゾ。
感謝しろ~?(尊師並みのクソでか態度)
Q夢に出て来て 夢精した!しゅごい!!
赤城くんと加賀くんに提督の解体ショーされました。
Aいいなぁ・・・・(狂気)
俺も解体されてぇな。
俺もその夢の中に連れて行ってください。(真顔)
KEY(ドM)
瑞雲師匠。
それは日向のあだ名である。
瑞雲を愛してやまない、瑞雲マニアである。
あと結構いいからだ(意味深)しているのでとってもマッスルな艦娘でもある。
シスコン。
それは瑞雲師匠の姉妹である伊勢の呼ばれ名である。
彼女は日向のシスコンであり、また、インナーがエロイ艦娘である。
実はこの二人は提督Love勢ではないかという噂がある。
金剛や榛名に比べたらわかりにくいが、今の状況を見るとそうとし考えられない。
二人に挟まれて、抜け出せない。
もちろん、この鎮守府にいるのは女装艦娘だけなの彼女たち、というか彼らも言うまでもない。
想像してみてほしい。
普段こちらに興味がないふりをしていて、実はそれがこちらを油断させるための作戦だというときの衝撃を。
想像してみてほしい。
あのむちむちのトランジスターグラマー一歩手前に恵体な二人に囲まれたら。
・・・・・・・・・・・・・・・・
先日の大夜戦、つまりほぼすべての女装艦に迫られてから数日後。
体を癒すために私は鎮守府を少し離れることになった。
というのもここにいたらみんなが襲ってくるというので少し、距離を置いた方がいいと伊勢と日向に忠告されたからだ。
他の皆からはブーイング。
しかし、なんだかんだ言って私のことを思ってくれているのか了承してくれた。
肉食獣の群れから逃げ切って、久しぶりに羽を伸ばせるようになった。
皆から愛されるのは嬉しい。
しかし、所かまわずにベッドにまでもぐりこまれるといささか落ち着かない。
ローテーションでみんなと一緒に寝ているが、気が付いたら犯されていることもしばしばあったので、本当に今回の提案は救いの手に思えた。
一緒に電車に乗っている、私の護衛の日向と伊勢の方を見る。
いつもの煽情的なむちむちのインナーを中に身に着けた、魅惑的な姿だ。
目でついつい追ってしまわないように必死に外を見続ける。
この二人なら安心して休める。
そう思ったのが大きな間違いだった。
今思えば、怪しかった。
彼女たち二人のこちらを見る目つきが。
他の艦娘達と対して変わらなかったということを。
・・・・・・・・・・・・・・・
受付に行き、部屋に入る私たち三人。
なんかとても大きく、豪華な和室だ。
しかし、特筆すべきは外を見ることができるということか。
・・・・・・・・・部屋の中央に三人くらいなら入れそうな布団が敷かれているのはなぜだろうか。
とっても気になるなぁ(棒)
「喉が渇いたろう?水だ。」
そういって日向が水を渡してくる。
何の警戒もなくそれを飲む私。
ふう、生き返る。
良く冷えていておいしかった。
「・・・・・・・本当に飲んでしまったのか?」
何か伊勢がそんなことを言い始める。
にやり、と口が三日月状にゆがんでいて薄気味悪い。
というか怖い。
一体何なのだろうか。
すると、股間が急に膨張し始めて、そり立ち始める。
?!と訳もわからずにかがむ。
テントが張ってしまい、うまく下半身が動かない。
先ほど渡してきたペットボトルを見る。
おかしなところはないはずだ。
「これさー。高速修復材を改良して作ってもらったものなんだー♡気持ちよくなってきちゃったでしょー♡」
ハッとなる。
そういえば味が先日の大夜戦の時に飲まされたものと一緒だった。
ということは・・・・
「提督♡アウトー♡」
デデーン、と音が鳴り、二人に押さえつけられて服を脱がされる。
こうして休みを取りに来たはずなのに、休まることもできずに彼女たちに襲われることとなった。
・・・・・・・・
あああああああああっ♡♡
「こらこら、日向。そんなにケツマンコ掘ったら壊れちゃうんじゃないの?」
「だって♡♡これっ♡♡気持ちいいんだっ♡♡止まんないっ♡♡」
バックで彼のお尻をつかみながらスカートを履いたまま彼を犯し続ける日向。
いつもは瑞雲に夢中になっている日向がこんなに乱れるなんて、どれだけ気持ちがいいんだろう。
ごくり、と思わず生唾を飲み込んでしまう。
うわあ・・・・二人ともとっても気持ちよさそうな顔をしている。
いいなぁ・・・・。私も彼をなぶってあげたい。
そんな二人の姿を見ながらスカートを少しめくり、自分のモノを取り出してしごく。
我慢できないほどに硬く、熱くなっているそれを慰めるために指で刺激を加えていく。
「んっ♡えへへ・・・・♡私も準備して大きくしておくね・・・・♡」
「おおおっ♡そんなに締め付けてくれるな・・・♡まるで娼婦じゃないか・・・♡♡」
ぱこぱこと彼をハメ続けて快楽を必死に得ようと腰を振り続けている。
すると、何かを思いついたような悪い顔つきに日向がなった。
「せっかくこれを着ているんだ・・・♡♡変態にはご褒美だろう・・?♡♡」
そういって日向が上の服を抜いでインナーをあらわにすると、そこを下から広げて、
提督の頭からかぶせてしまった。
バックで突きながらしかも自分の中に入れちゃうなんて、すっごいぞくぞくする。
うむうううううううっ♡♡と彼が呼吸が苦しそうに、だけどとっても嬉しそうに叫ぶ。
ああ、気持ちいいんだ・・・・♡♡
もともとパツパツのインナーだったので、すごいぎゅうぎゅうに彼の体が締め付けられているのがわかる。
「~~~~っあ♡♡やばいっ♡♡でるううううううっ♡♡」
そういって日向が頭を天井にそらすと、体をぴたっと止めて腰を押し付けたまま彼のおしりをがっちりと固定している。
きっと彼の中に大量に出しているんだろう。
それにしても
「ちょっとイくの早くない?」
「はあっ♡♡はあっ♡♡はあっ♡♡・・・・・・・ケツマンコに入れたときもすでにイキそうでやばかったが、インナーの中でもがく彼の姿を見ていたら抑えがきかなくなって・・・・♡♡」
それでイっちゃったんだ。
へえー。いいなぁ。
ぬるぅ~と彼のアナルから自分のモノを引き出す日向。
ああっ・・・・♡♡という短い嬌声が漏れる。
そしてインナーから解放される彼。
「これをこうして・・・♡」
こんどは日向がお尻を突き出して、彼に挿入される。
すごい。さっきまであれだけ掘っていた側がいきなり掘られる側に回ると
何か倒錯的に思える。
「ああああああっ♡♡ぐっ♡♡い、入れられるのも気持ちいい‥・・♡」
さっきのお返しとばかりに今度はケツを掘り始める提督。
彼のケツからとろぉ~とザーメンが垂れているのがすごくエッチで、我慢できずに
背後から襲い掛かった。
「次は私♡私ね♡♡」
さきほどたくさん突かれてたからかよくほぐれていて、中はあたたかく、きつきつのとろとろだった。
こ、れ、は・・・♡♡
「すごいよぉ・・・♡♡これえ・・・♡♡日向ぁ・・・♡♡」
「だろう?♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡チンポっ♡♡チンポきもちいいいいいっ♡♡」
私が突くたびに二人の体がおもちゃのように一緒に動く。
まるで二人を支配しているかのようで興奮する。
インナーを広げて彼の顔にかぶせる。
苦しそうに中で暴れる彼が、とってもかわいくて、自分の手のひらの上でもてあそばれているという事実にドキドキする。
「あんっ♡そんなに暴れちゃだめだよー♡♡二人とももっと気持ちよくしてあげるからね・・・♡♡」
ごっ、ごっ、と提督の前立腺をつくと、そのたびに日向がびくんっと痙攣する。
「やああああっ♡♡前立腺つぶれちゃうううううううっ♡♡」
二人のそんな姿を見ていると、とうとうイきそうになる。
「ぐっ♡♡だすよおおおおっ♡♡孕んでえええええっ♡♡」
「提督っ♡♡いっぱい♡♡いっぱいだしてえええっ♡♡」
そして、絶頂し始める。
日向のちんちんからはところてんでとろぉ~とほんのすこしだけザーメンがこぼれて、
私のからは大量に精液が吐き出された。
金玉から精子が全部持っていかれる感覚。
奥の方までしっかり注いでいく。
「はあっ♡♡はあっ♡♡はあっ♡♡はあっ♡♡・・・・気持ちよかったよ♡♡提督♡♡」
インナーから出して、彼の頬にキスをする。
日向も同じく気持ちよかったのか、顔だけ後ろに向けて反対の頬にキスをしている。
最高の絶頂をして疲れた私たちは、そのままつながりつつ布団の上で寝てしまった。
・・・・・・・・・・・
もう信じない(疑心暗鬼)
そんな風にすねて転がっている私の前後を慰めるように、背中を伊勢が、前を日向が
挟み込んでくる。
「もう。ごめんったらー。私たちが悪かったってー。」
「提督。この特性の純金の瑞雲をあげよう。だから機嫌を直してほしい。」
駄々っ子のようにいじける私をいたわってくる二人。
騙しておいてひどい奴らだ。
お返しとばかりに日向の唇にキスをする。
「んんんんんんっ♡♡」
いつもやられてばかりだからこういった逆襲をできるとスカッとする。
しかし、私はまたもや油断していた。
もし、どちらか一人だけだったら私は無事に休暇をとることができただろう。
もう一人いるということは・・・・・。
「そーれ♡♡ふふふ・・・・♡♡ここが弱いことはわかっているんだよ・・・・♡♡」
んむううううううううっ、と思わず叫んでしまう。
伊勢の細長く、きれいな白魚のような指がずぷずぷとこちらのアナルを犯してくる。
逃げようにも伊勢に腰に手をまわされ、キスをしている日向に頭を押さえられ身動きが全く取れない。
「大丈夫♡♡やればやるほど体力が回復してくるのが、さっき飲ませた特性の高速修復材だから、これで半永久的に私たちとできるね♡♡」
ぞっとする。
それじゃあ、私は帰るまで彼女たちとまぐ合い続けるのか?
「んん・・・・♡はあっ・・・♡房中術というのがあるだろう?♡♡飲まず食わず、トイレに行かないでもセックスできるようにできる術さ♡♡人工的にそれを発動している状態にするのさ・・・♡♡だから・・・♡♡」
「「いっぱい愛し合おう♡♡身も心も溶けてなくなるほどに・・・・♡♡」
結局、本当は4日間滞在するはずだったが、連絡がとれない私を心配して迎えに来た艦娘たちによって救出された。
伊勢と日向は説教されて、私は医務室で寝かされることになった。
皮肉なことに、あの房中術は効果があったらしく、体力も精神面もとってもすっきりとした状態で帰ることができた。
おわり
なんだこれは・・・(今回の作品)
たまげたなぁ・・・(みんなの感想欄)
感想欄読み返すだけで皆の欲望が溢れすぎていて草生える。
こんな変態女装艦娘に掘られるのを想像している変態提督が多いと知ったら
自分の艦隊の娘達が泣くんじゃないですかねぇ(ゲス顔)
まるで女性相手だと思って一緒にホテルに入ったらニューハーフで、掘られて目覚めてしまったという体験談みたいだぁ・・(直喩)
次回もまた見てナス!!(宣伝)
11月25日まで活動報告でアンケートやっております。
きてくだしあ。
KEY(ドM)