単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ 作:KeI77777
イクゾー!!
1!!
2!!
3!!
4!!
Q本格的に提督のお尻が心配になってきたゾ…
休憩なんてあってないようなものw
R-15しないと提督のお尻が壊れちゃう〜になってまずいですよ!!
そろそろ死にそうだよなぁ?
A(死なない)です。
明石くんと夕張くんに密かに人体改造されていますから。(KMNライダー並感)
Q♂男帝国(オスマン帝国)創設の瞬間を目の当たりにした!!!
Aこうして歴史は作られていくんだなって。(悟り)
なんていやらしい感想なのだ。(HM太郎サァン・・・)
KEY(ドM)
「え?演習の褒美がほしい?」
「そうだ。」
そういってくるのは、長身に、褐色肌を持ち、白髪にツインテール、眼鏡をかけた女装艦娘武蔵だった。
この前の演習でMVPをとれたからご褒美がほしいらしい。
懐から間宮券を渡す。
・・・・・・・・別に彼女と伊良子に犯されたときにキスされながらもらったわけではない。
決して。
その時のことを思い出したらまた、体が疼いてきた。
というよりも武蔵のむちむちの巨乳とヒップを見ているだけで股間に悪い。
それを隠そうとしていたが、気が付いた彼女がそっと優しく触れてくる。
きゅっと握られて、おおっ・・・とうめいてしまう。
彼女の顔をみると、下をチロリ、と出して舌なめずりをしていた。
「それもいいが・・・・。こっちのほうがほしいなぁ・・・♡♡」
こちらの腕をつかんで、自分の胸をもませて来る。
やばい。
逃げようとしても、彼女の戦艦級の握力にかなうはずもなく、動くことができない。
胸の弾力がありつつ、それでもっていつまでももんでいたくなるような感触に夢中になってしまう。
彼女のスカートが少し盛り上がって、興奮しているのがわかる。
くりくり、と武蔵の乳首とパンツごしにペニスの先っぽをいじめると、つーっとよだれを垂らしている。
「ああっ・・う・・・♡♡」
凄いきれいだ。
そしてチャンスだと気が付く。
彼女の首に手をまわして唇を奪う。
ぬちゅぬちゅという唾液音が響く。
息が荒くなっていき、お互いに情欲が高まっていく。
我慢できずに服を脱ぎ捨てて裸になる。
彼女もしゅるしゅると布の擦り切れる音を立てながら服を脱いでいった。
「なあ・・・♡こういうのはどうだ♡」
そういってこちらを抱えてきて、腰にサラシをまいてつなげてくる。
「ふふふ・・・・♡これでもう離れられないな・・・♡♡なんだ♡♡指をこんなに締め付けてきて・・・・♡♡私に犯されることを期待していたのか変態・・・♡♡」
こちらよりも数十センチほど大きな彼女に赤子のように抱えられながら、正面から必死にしがみつく。
お尻の穴にぬるぬると何かの液体で濡らしてある指を入れられてしまい、感じてしまった。
屈辱感と、見た目が女で、身長負けしているようなシチュエーションにぞくぞくしっぱなしだった。
指を引き抜かれた瞬間、はあああっ・・・と息を漏らす。
入れられる。
犯されてしまう。
さらしで腰を彼女の体に巻かれて、動けないまま、ペニスが菊門に当てられる。
「息をはいて・・・♡♡大丈夫・・・♡♡怖くないからな・・・♡♡」
そういいながらこちらをあやしてくれる彼女に甘えつつ、少しでも入れやすくするために
力を抜く。
ぐぐぐっ、という圧力が体にかかり、壊れてしまいそうだった。。
ずぷんっとさきっぽが入ってしまったとき、つかんでいた彼女の胸を強くもんでしまった。
「あああおおおおっ♡♡・・・・こ、こら・・・♡♡私はおもちゃじゃないんだぞ・・・♡♡ちょっとやそっとじゃ壊れないが、いたぶるならもうちょっと優しく嬲ってくれよ・・・♡♡」
ごめんと謝り、彼女の胸に吸い付く。
「ふふふ・・・♡♡すきなだけおっぱいしゃぶっていいからな・・・♡♡」
胸に顔を挟まれながら、ゆっさゆっさと体を揺らされる。
そのたびに当たる胸の感触と、彼女のペニスが気持ちいい。
アナルの奥の方までえぐられてしまい、なすすべもなく、自分より力の強いきれいな女装している男に犯されている。
その男のおっぱいにみじめにしゃぶりついている。
んんんむううううううっ♡♡
ちゅうちゅうと吸うごとに、彼女が激しくペニスで突いてくる。
「はあっ♡♡はあっ♡♡ほらっ♡♡どんな気持ちだ?♡♡男のおっぱいに夢中になって♡♡赤ん坊みたいに抱っこされて♡♡おちんちんで犯されている気分は?♡♡」
んんんんんっ♡♡
おっぱいを吸っているので声を出せずにうめく。
凄い・・・・。
ああ、ずっとこうしていたい。
しかし、感じていたのはこちらだけてなく、彼女も限界を迎えつつあったらしい。
「くううううっ・・・♡♡し、締まりがよすぎるぞ・・・♡♡この淫乱っ・・♡♡なんだこのケツマンコは・・・♡♡トロトロじゃないかっ・・・・♡♡」
彼女のほめ言葉にメスとしての喜びを感じ、喘ぎ続ける。
永遠にそうしていたかったが、彼女が絶頂を迎え始めた。
「ぐおおおおおっ♡♡イ、イくっ♡♡お前のケツに出すぞっ♡♡孕めっ♡♡孕めっ♡♡」
どぴゅるっ、と熱い液体が体内に発射されて脳が真っ白になる。
そんな私を追撃するようにこちらのペニスを握ってきた。
「おおおおおおっ♡♡イけっ♡♡マゾチンポからザーメン無駄打ちしてしまえっ♡♡♡」
しごかれ続け、手で搾り取られて盛大に精子を吐き出してしまった。
彼女の褐色の綺麗な肌にかかり、にちゃり、とねとねととした液体がひっく。
雄の香りが部屋に充満し、私を抱きしめながら座り込む武蔵。
サラシがほどけ、体が離れる。
「はあっ♡♡はあっ♡♡はあっ♡♡・・・・提督♡♡気持ちよかったぞ・・・・♡♡」
頬にキスをされてそういわれる。
ぬろぉ~っと武蔵のペニスがアナルから引き抜かれる。
こぼれていく精子。
彼女の精子がアナルから垂れて、腿を伝っていく。
「ううう・・・。すまない・・・。また・・・。」
また硬さを取り戻し、強直になる彼女の陰茎。
そんな彼女にお尻を娼婦のように向ける。
「いいのか・・・?♡♡本当に・・・・?♡♡満足するまで離してやらないぞ・・・?♡♡・・・・わかった♡♡たくさんおちんちんで突いて、アンアン泣かせてやるから覚悟しろよ・・・♡♡」
彼女にご褒美を一晩中挙げた。
(次は)どうしよっかなー。
女装艦娘達に暴れんなよ・・・・暴れんなっ・・・・ってガチレイプされたいけどなー。
俺もなー。
お前(読者)どう?
掘られたいよなぁ?(MUR)
KEY(ドM)