※この作品はR-18です。

単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ     作:KeI77777

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霞様とわんわんハード逆アナルレイプ

突然だが女装艦娘にはいくつかの種類があるのはご存じだろうか

 

一つ

おっぱいが付いており、スタイルの良い艦シーメールと言われるようなおっぱいちんこボディの女装艦娘

 

一つ

胸がぺったんこであり、ショタに近い体系をしている駆逐艦などの艦ショタと呼ばれる女装艦娘

 

そして、

その中間の体つきを持つ、不思議な雰囲気の艦青年と呼ばれる女装艦娘

 

この三つに分かれる

 

今回は改二になり、多くの提督をマザコンにした、ある艦ショタとのハードレイプ(誤字にあらず)である

 

[

 

 

 

 

やめ、やめろっ・・

 

腕を取られ、ものすごい力で握られ、なすすべもなく組み伏せられる

 

「アンタ、今までの何人の女装艦娘に抱かれてきたの?」

 

そう確信を持って聞いてくるのは、駆逐艦の霞改二である

 

 

彼女はいつも私に厳しい言葉を投げくる人物だがそれでも、こちらの成長を見守っていてくれる

鬼軍曹のようなポジションの相手だと思っていた

 

 

今日、無理やりちからづくで抑えられるまでは

 

「アンタみたいなクズが一航船の先輩や、大和さんと一緒にいるなんて釣り合わないわよ?

わかっているの?このクズ」

 

床に押し倒され、間近で霞と目が合う

 

「アンタみたいなマゾは、アタシにいじめられてよがっていればいいのよ」

 

そういうと、手を伸ばし、こちらの金玉を掴んでくる

 

男にとって一番大事な部分を握られ身動き一つできなくなってしまう

 

「タマタマ握られてチンポ立たせているなんて馬鹿じゃないの?生きていて恥ずかしくないの?」

 

つぶれない程度にギュッ、ギュッと圧力を加えられ、本能的に前のめりになって、体が動かなくなる

 

「その口でこれでも加えていなさい」

 

口をだらしなく開けていると霞のパンツを突っ込まれ、息が苦しくなる

 

「わかっているの?アタシは男で、まだ子供よ?そんな相手にいいようにされて恥ずかしいと思わないの?」

 

そういうと、いままでこちらの玉袋を掴んでいた手を放し、ニーソをはいた足であそこを踏まれる

 

「こんながちがちに勃起させて、下着咥えさせられて、いいようにされちゃって、本当に気持ち悪いわね」

 

興奮した様子で、ニーソでこちらのペニスをズボンの上からする速さをドンドン上げていく

 

何とか逃れようともがくが、足を掴まれ、電気あんまのような体制を取らされ、体をうまく動かせない

 

 

そして、何分間か霞に言葉で責められ、足で犯され続け、何度もイキそうになる

 

「オチンチンびくびくさせて、腰を震わせてあたしのニーソに犯されてる姿、最高に間抜けね」

 

 

執拗に何度も脳とペニスを犯され、ついに精子を吐き出してしまった

 

 

うう、こんな小さな子にイカされてしまった・・・・

 

「あはははははは、もうイッちゃったの?提督?あんたそれでも司令官なの?我慢できずに私みたいな小学生くらいの子供に責められて喜ぶなんて、マゾの素質たっぷりね♡」

 

 

そういってこちらを侮蔑した目で見下している霞に目を向けると、ガチャンという音とともに

何かを首にはめれたことに気が付いた

 

「それ、あたしがつくったのよ。あんたみたいな変態にはこれぐらいのしつけ道具が必要だからね♡」

 

それは首輪だった。立ち上がり慌てて逃げようとする私を霞がリードを引っ張っておとなしくさせる

 

いつの間にか椅子に座ってこちらを見下ろしている霞の目からは、強烈な加虐心が見え隠れする

 

「ペットがほしいとずっと思っていたから、こうしてアンタみたいな救いのないマゾ奴隷を飼えてよかったわ。気兼ねなくお尻をレイプできるし♡」

 

そういう霞から逃げるために、必死に首輪をいじり、何とか外そうと試みるも

全く外れる様子がない

 

「外そうとしても無駄よ、アタシがカギを持っているから、絶対に外せないわよ?♡」

 

そういうとカギをこちらに掲げ見せつけてくる

 

「でも途中で奪いかえされてにげられても厄介だから、こうするわ」

 

 

そういうと、窓の外からカギを捨てる

 

あまりの衝撃の展開に頭の働きが追い付かなくなる

 

「これでもうあんたは一生あたしのペットね・・・♡名前は何にしようかしら?ペットに人間みたいな名前は贅沢よねー♡やっぱりポチとかがいいかしら♡」

 

恍惚とした顔をこちらに向けつつ、しかし、リードでこちらの首を引っ張ってくるのでとても苦しい

 

「決めた。あんたの名前は今日からマゾ犬ね♡返事は?」

 

誰がマゾ犬だ、と抗議の声を上げようとすると、首輪を思いっきり引っ張られ、呼吸が困難になる

 

「犬が返事するときは『わん』、でしょ?」

 

冷たいまなざしをこちらに向けそういってくる霞

 

「言わないと隠し撮りしているこの映像を鎮守府のみんなにばらまくわよ?」

 

そういって霞はカーテンがかかっている窓の隙間からこちらに顔を向けているカメラをさしていう

 

「じゃあ、今からあんたのことを思いっきりレイプするから♡着任してからずっと犯して犯して犯したいとむらむらして、スカートにテント張っていたんだからね♡」

 

シュるシュるッ、パサッという音を立て、霞が全裸になる

 

「明日は休み、ここには誰も来ない。ずっとずっとずっとずっとあたしのチンポでイキ続けなさい♡」

 

 

そんな風にニタァ、と笑う霞がこちらによってくる

 

長い長い一日が、始まる

 

 

 

互いに全裸になり、ニーソだけはいている霞に首輪をグイグイ引っ張られ、主導権を握られる

 

四つん這いにさせられ、後ろを向かされる

 

「まだ逃げようとしているなんて、しつけが足りなかったようね」

 

そういうと自分のチンポをこすりつつ、こちらのアナルにピタッとあてがう

 

 

「罰として、ローションも何もつけずにこのまま思いっきり入れるわ」

 

 

やめて、

 

 

 

やめてください・・・・

 

 

 

そう懇願しようとした瞬間

 

思いっきり霞のペニスがアナルに突っ込まれる

 

最初から、最大のペースでガツンガツンと奥までついてくる

 

っっっっむごおおおおおおおおおおおおっっっっ♡♡

 

口に下着を入れられたままで、まともにしゃべれない私は獣のような咆哮を上げた

 

 

 

それに気を良くしたのかさらに霞が体重をかけてのしかかってくる

 

パンッ、パンッと肉がぶつかり合い、霞が気持ちよさそうに声を上げる

 

「あああああ♡気持ちいいいいい♡レイプするの楽しいいいいい♡」

 

うっとりとした表情で、さらに腰の動きを早くする

 

 

痛みと気持ちよさが混ざり、さらに自分より年下の女装艦に犯されているという事実が、倒錯感をもたらし、最大の興奮をもたらす

 

「あああああっ♡もっと♡もっと♡もっとおおおおお♡」

 

 

 

がつがつと奥まで掘られ、がくがくと足が震える

 

片足を上にもちあげられ、さらに深いところまで突かれる

 

「犬みたいにもっと足あげなさいっ♡腰を振りなさいっ♡♡」

 

犬がおしっこをするときのような恰好をさせられながら犯され続ける

 

もう、抵抗する気力もなく、ただただ身をゆだねるだけになる

 

「んんん♡おおおおおお♡♡もうすぐ♡♡中で♡♡出すからねっ♡♡アンタのこと♡♡はらませるからああああああ♡♡♡」

 

パンッ、パンッ、パンッという音が響き渡り、永遠に続くかと思われた快楽地獄が終わりを迎える

 

「おおおおおおおおおおおおおおっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おおおおおおおおおっっ♡♡」

 

霞がそう叫ぶと、アナルにはらみ汁が大量に注がれる

 

リードを引っ張られ呼吸がぎりぎりできるくらいまで、首を絞められる

 

「んんー♡んん♡んんー♡あああああああああああああああっ♡あーーーーっ♡♡」

 

 

何度も何度も腰を打ち付けられ続けたが、やがて満足したのか動きが止まる

 

「はあ♡はあっ♡あああああ・・・・♡」

 

そうして霞のペット調教はようやく終わった

 

 

 

 

 

 

「一生そのままでもいいんじゃない?」

 

そんなとんでもないことをベッドで寝転んで言ってくる霞だが冗談じゃない

 

さっきカギを窓から捨ててしまったから、この首輪を外せずに、部屋からでられない

 

「ま、あんたはあたしのペットなんだからここでゆっくりしていなさい♡」

 

さっきまでの女王然とした振る舞いが消え、いつくしむような手つきでこちらのあごを撫でてくる

 

「大丈夫よ、首輪をしていてもみんなから変態って思われるだけだから♡」

 

誰が好きでそんなことをのぞむかっつーの

 

「さて、それじゃあ次のラウンドにイキましょう」

 

 

 

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・

うそ・・・・・だよな・・・・?

あれだけ出したんだからもう限界だよな・・・・?

 

「今日のために間宮さんのところに通い続けて、たくさん性のつくものを食べて準備して、オナ禁していたんだから、まだまだ終わらないわよ?♡」

 

霞のあそこを見るとむくむくとチンポが大きくなっているのが分かる

 

「さっき言ったでしょう?あんたのこともっとレイプして、レイプして、レイプして、レイプしまくるって♡せいぜいあたしを楽しませなさい、マゾ犬♡♡」

 

その日、霞は私のことを24時間掘り続け、犯し続けるという鎮守府の最長記録を打ち立てた

 

 

そのあと、執務室で、その時に口に突っ込まれた霞のパンツを間宮さんからもらった下着の横にしまいながら、次はどんなことを霞(ご主人様)に無理やりされるのかな、と恐怖半分、興奮半分で期待した

 

 




こんにちはんこそば
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)と申します。

霞くんではなく、霞様。

なんか厳しくしつつもちゃんと飴をあげる女王様に一番向いてそう。(偏見

鎮守府の中でも一番性欲が強いというエロゲ設定。

エロイ(確信

質問、感想があったらして、どうぞ。

KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)
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