単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ 作:KeI77777
ホモー!!新しい小説よ――――!!(BTKネキ)
生存報告挙げたら反応してくれてウレシイ・・・・ウレシイ・・・
感想返し
Q週一で掘られてるけど、ケツマンほじられてイクのは普通の感じと違って体の底から全体に、強くジワーッて広がってく感じだゾ
もっと情景描写頑張って頑張ってホラホラホラホラ
Aはえ~、やっぱりホモって博識なんですねぇ~。
もっと具体的にしてみナス。
ありがとナス!!
Q掘られたいよなぁ?
潜水艦娘に掘らせても面白そうだゾ…
赤城と金剛推しだからやって欲しいゾ
Aこの二人が特に人気なんですよね。
私も大好きです(断言)
というか好きな艦娘ばっかり。
Qまさかの武蔵キタ!!!
しかも赤ちゃんプレイとは予想とは逆で
これもこれで良かった!!
ハンバーガー食べながら見ていたけど(これマジ)
より一層美味しく頂けました(笑)
ありがとうございます!ふぁー!
Aフレッシュネ○・バーガーかな?(意識高い系)
たぶん、ハンバーガー食べながら見るものじゃないと思うんですけど(名推理)
武蔵くんもきっと大喜びでしょう。
ほら、あなたの後ろで・・・・。
Qああ、掘られたいさ。それも今すぐにな♂
Aかまわん、エッチいこうっ!!(レ)
Q生温いイチャラブ和姦レイプも魅力的だけど、やっぱり嫌がる男を力とチンコで無理やりねじ伏せる虐待SEXこそ至高ゾ
というわけで深海棲艦に捕縛されてガチレイプされる提督114!!514!!
A昏睡提督レイプ!!野獣と化した深海棲艦!!
一回かいてみまひょか。
で、そこから提督Loveに目ざめちゃうとか。
Qレイプなら深海側の一部の強硬派に拉致られて姫や鬼や水鬼はイカがかなたとえば戦艦姫二人と戦艦水鬼に掘られ掘りつつな情事とか別方面なら若しくは見た目はロリなのに逸物は巨根なナニも知らない北方棲姫にレクチャーしつつの情事とか
A2連続で深海せいかんにレイプされたいという願望が書かれているとはたまげたなあ・・・。
強硬派、穏健派、ラブラブ派、とかありそう()
Q作品を読んで同士がいた事にビックリしました。
やる夫スレの「女装巨乳男の娘」モノ等が好物です。
A私もそのスレにはお世話になっています。
こういう性癖の人って意外と多いんですねー。
Qこんにちンアーッ(≧Д≦)
pixivから来ました。やっぱKEYさんのぉ~・・・作品は最高やな
でももうちょっとフェラや前立腺責めやアナル舐めなどの前戯いれてほしいです
A文字数増えちゃうからやっていなかったけど、よし、やるか。(ホモは決断が速い)
逆アナルの卑猥さはケツをトロトロにする前戯が肝心だって、それ、一番言われているから。
わざわざPIXIVから来てくれたのか・・・(歓喜)
また向こうとマルチ投稿しようっかなー(ホモは優柔不断)
KEY(ドM)
「いっちばーん!!」
そういいながら庭先を駆け抜ける一つの影。
それを追っていく他の娘達。
どうやら鬼ごっこしているようだ。
「ちょっと!!早すぎ!!もうちょっと手心加えなさいよー!!」
「だって遅いのはいやだし・・・あ!!」
私がみんなのことを遠くから見ていると、こちらに気が付いた彼が手を振ってくる。
「提督―!!みてみてー!!私また一番になったよー!!」
大声でそういってくる彼に苦笑いしながら手を振り返す。
後ろ、後ろ、とジェスチャーで伝えると、「へ?」といいながら彼が後ろを振り向くとそこには何人もの他の駆逐艦たちが彼を取り囲んでいた。
「ちょっとー。司令官に色目使うなんて余裕じゃない・・・・」
「これは教育ね・・・・・。あ♡指令かーん♡もーーっと私に頼ってもいいのよ♡」
「司令官さん・・・・。こんにちはなのです。」
「ハラショー・・・・次はどんなコスプレで行こうかな・・・・。」
四人に一斉に飛び掛かられてつかまってしまう島風。
「うきゃー!!」
「捕まえたわよ!!・・・・・ちょ、何その動き?!ぬるぬるっと抜け出していった!!」
「蛇みたいだね・・・・。あ、司令官。今夜は私と熱い夜を過ごさないか?」
「ちょっと響!今日は私が司令官をお世話する日よ!!」
「あ、あの・・・。私も・・・・。」
逃げていった島風をスルーしてこちらに近寄ってきて各々の希望を言ってくる。
いや、鬼ごっこはどうしたんだ、と思いつつも彼らの相手をした。
「・・・・・・・・じー・・・・。」
視線を感じたので、その方角を見ると、先ほど走り去っていったはずの島風が建物の陰からこちらを見つめてきていた。
・・・・・・・・どうやら私が他の娘たちに囲まれているのでやきもちを妬いているようだ。
「しれいかーん!!私最近こんな大人な本も読んでいるのよ!!これであなたをいじめてあげるわ!!」
「じゃあ、私は今日はメイド服にポニーテールの格好をしてあげよう。毒舌クールあまあまメイドさんに骨抜きにされるがいい。」
「じゃあ、私はニーソで責めてあげるわ!!」
「えーと、えーと、電は首輪をつけてあげるのです!!」
・・・・・あまりそういうことを大声で言わないでほしい。
ほら、建物の窓から他の女装艦娘達がこちらを見つめてきている。
「提督―!!今昼だけど夜戦しよー!!」「貴様に最高の快楽を与えてやろう!!」
「ペットプレイ・・・ありね!!あっ、私が飼う側でも、飼われる側でも問題ないよ?」
「提督・・・♡」「はー、全く、皆節操なしなんだから・・・。あっ、提督!!愛してるー!!今日二人っきりで夜景見に行かない?!」「瑞鶴、声が大きいわよ・・・・。あ、提督・・・。その・・・。一緒に寝ませんか?」「スクープと聴いて!!・・・・・一緒に写真、撮りましょう?」「ここは譲れません・・・。教師プレイ・・・・。」「いやぁ・・・。口移しで食べ物を分け合うひな鳥プレイもいいですよ?あ、今日の分の精液飲ませてくださいね♡」
あちこちからかけられるお誘いの声にどぎまぎしつつも、一人ずつ対処していった。
後ろを見ると、さっきまでそこにいた島風はどこかに行ってしまっていた。
まずったかな、と少し後ろめたい気持ちになるが彼らの相手をし続ける私は、すっかり島風のことが頭から抜け落ちてしまっていた。
■
結局、中庭でおっぱじめることになり、体中をまさぐられ、もみくちゃにされて求愛され続け、みんなとのプレイにいそしんだ日から数日後。
仕事がすべて終わったので、シャワーを浴びに浴室までやってきた。
当然、立札を立てて、入っていますとお断りして誰も来れないようにしておく。
セックス目的で使う場合は立札は使わないが、それ以外の時はゆっくりしたりするために活用している。
・・・・・・・今日はちょっと違うが。
着替えているところで後ろから近づいてきている娘に声を掛ける。
島風。
「おうっ?!」
まさか背中を向けられたまま急に声を掛けられるとは思わなかったのか、奇声を発する彼。
後を向くと、全裸で白くてきれいな肌をさらしたまま立っている。
・・・・・・・下の方もなぜか。
「あははは・・・・。ばれちゃったー・・・。」
どこか気まずそうにそういう。
大方奇襲でもかけてこちらをドキドキさせようという魂胆でもあったのだろうが、その思惑が崩れた少し残念といったところか。
が、それと同時になぜか機嫌が少し悪くも見える。
「・・・・・・・。司令官ってさー、もてもてなんだねー。」
頬を膨らませてむーっとうなってくる。
私怒っていますというポージングを取っているあたり、そこまでの怒りを持っているわけでもなさそうだが、構ってほしいという顔だ。
尻尾があればふりちぎれんばかりにぱたぱたと振っていることだろう。
「私には関係ないけどねー?」
くるっと後ろを向いて、風呂場の方まで向かっていく。
その背中はついてこないで、といわんばかりだったが、それと同時に私のこと、嫌いなの?と不安じみているようにも思える。
そこで取った行動はもちろん。
「・・・?!?!し、司令?!」
後から抱きしめて、ペニスをしごく。
カチカチに膨張したそれは、すさまじい硬さと熱さであり、少し指で先っぽをいじめてやるだけでよだれを口からたらして、悦びの声をあげる。
「ああうっ♡♡ちょ、ちょっとぉ・・・♡♡こんなのでぇ♡♡ああっ♡♡ごまかされないんだからぁ♡♡」
口でそう反対の声を挙げつつもしっかりとこちらの手の上からさらに自分の手を重ねてきて、しごく強さと速さを強くしていく。
彼は先っぽをいじめられるのが好きなのだ。
どうしようもなく、淫乱で、こういった倒錯的なシチュが好きらしい。
「私男なのにぃ・・・♡♡男同士でホモオナニーしちゃってるぅ♡♡すごいぃぃぃぃ♡♡」
体を弓なりにそらすと、手の中に精子を放出する。
「あ・・・♡♡」
耐え切れずにイってしまったようだ。
同じ男としてその気持ちはとてもよくわかるものだが。
射精の余韻に浸り、恍惚とした表情で数秒間ぼーっとしていると、急に我に返る。
「~~~~~~!!は、はずかしい・・・・・・。」
顔を真赤にして両手で顔を抑えて恥じらう彼。
うずくまって丸くなってしまう。
・・・・・とりあえず、風呂入らないか?
「・・・・・・・・はい。」
■
「提督・・・。提督・・・。」
「どこ行ったのー?」
ゾンビよろしく徘徊している彼女たちは、先日提督に自分の要望を聴いてもらった女装艦娘たちであった。さすがにあれだけのことを全部してもらったからには何か「お返し」をしなければならない。満場一致で出た結論であり、そのまま彼に受け取ってもらおうと執務室に押しかけたがいなかったのでこうして捜索に当たっている。
いなかったのは不幸中の幸いといえるだろう。
「やっぱりわんわんプレイはマニアックすぎたかな・・・・・・。」
「後半は気持ちよすぎて何やっていたのか朧気だったわ・・・・。」
「教師プレイ・・・・・。次は私が生徒・・・・。」
(・・・・ひな鳥もいいけど、監禁風の管理束縛プレイも・・・・。)
脳内ピンク過ぎて思考がアレな方に向かっていることに気が付かない彼女たちは彼を探し続ける。
傍から見たら捕食者が獲物を狙っているようにしか見えないが、彼女たちは純粋な想いで動いているだけの乙女(?)なのだ。
(・・・・・・・ローション風俗プレイ・・・・♡)
・・・・・なのです!(やけくそ)
■
「ん・・・♡」
一緒にお風呂に入りながら唇を優しく重ね合わせる。
いつもは貪られるばかりのこの行為だが、今日は互いに相手を気遣ってバードキスをする。
壊れモノを扱うかのようにそっと。
ブロンドの綺麗な髪をまとめ上げ、子供っぽいいつもの姿とは違う彼女の妖気に当てられゾクゾクとする。
気持ちが通じ合えているように感じられ、幸せな気持ちに包まれる。
「司令官・・・♡好き・・・・♡」
私もだ、と返すと笑みを浮かべて無邪気に喜んでくれる。
「~~~~♡♡司令官っ♡♡」
がばりと上から体重をかけて伸し掛かられて、飛び込んでくる。
「すきっ♡♡すきぃっ♡♡」
体中にキスを浴びせられ、熱烈な求愛をされる。
そして、その右手はこちらのペニスをしっかりと握りしめていた。
「・・・・♡♡や、やっぱり司令官は変態さんだー♡♡私みたいな男の子に興奮してこんな大きくしちゃって・・・♡♡いいの?♡♡これからあなたのことを犯しぬいちゃうよ?♡♡」
口ではそういっていても明らかに嬉しそうな顔をしつつ、こちらのお尻に手を伸ばしてくる。
いくら見た目が華奢でも、船の馬力を持つ彼らの手を振りほどけるわけもなく、ただなすが儘になる。
「・・・・・いいんだ♡♡私にぱこぱこお尻を掘られてもいいんだ・・・・♡♡」
こちらの手を引いて、シャワーがあるところまで向かい、そこに(なぜか)常備されているローションを手に取ってこちらを振り向く。
「私・・・♡じつはまだ童貞なの・・・・♡あなたのお尻で卒業してもいい‥?♡♡」
そういえばまだ彼とはしていなかったことに気が付く。
様子を見るに、他の娘達はどんどんしていく中で、自分だけ取り残されて仲間外れにされているようで寂しかったのだろうか。
正直、こんな小さな子にまでこれから犯られるかと思うと少しぞっとするが、と同時におもちゃみたいに扱われてみたいという変態的な欲望が心を埋め尽くしていた。
彼に対する答えはもちろん―――――
つづく
長くなったからもう一回やるゾ。
仕方ないね(♂)
KEY(ドM)