単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ 作:KeI77777
Q続きはよ!
軽空母組まだですか?(バンバン
Aそういえば大鳳くんくらいだっけ、書いたのは・・・。
鳳翔くんと龍驤くんの二人がいるんだよなぁ・・・(歓喜)
Qグレイトスピリット(大いなるホモの性霊)を聞きながら見てみたが、本当に性霊が降臨し、憑依しそうだった。
Aえ、なにそれは(知りたい)
シャーマンかな?(シャーマンキング並感)
Qなのです!!(やけくそ)で草
島風を選んでくるとは…
今度は瑞鳳辺りが卵焼きと見せかけた媚薬飲ませたり金剛が紅茶と見せかけた媚薬飲ませてくるんだろうなぁwww
あ、島風男の娘は多いゾ
Twitterとかでよくいますよーwww
A島風君とかいうインキュバスほんとすこ。
リアルでもきれいな女装子ってすごいと思った(小並感)
Qマジで提督が妊娠しちゃう話書いて、どうぞ
あっ、レイプでお願いするゾ
Aかわるがわる提督が輪姦されるのが見える見える・・・。
されるとしたら、どんなメンツかなぁ。
Qいい趣味してんねぇ! 道理でねぇ!(全知全能)
でも背の高い娘好きがMってのは許さねぇからな~?(豹変)
MはどうすればMが悦ぶかはっきりわかるからドSでもあるってそれ一番言われてるから、Mな艦娘(♂)がM提督慰めてる内に豹変するシチュも加え入れろ~
Aつまり、それまでMだった男性提督が豹変してSになるってことと申すか。
・・・・いいゾ~、これ。
あとがきでおしらせあるから見て、どうぞ。
KEY(ドM)
「提督はどこ?」
「見かけないなぁ・・・。もしや、鎮守府の外に出たとか?」
「いえ。私が出口に設置しておいたカメラには映っていなかったです。まだこの鎮守府内に居るのかと。」
「・・・・・・・・・。」
お風呂場で島風と提督が盛りあっている中、彼らは一心不乱に彼のことを探し続けて居た。
駆逐艦たちが彼を取り囲んでいるのを見ていて、少し妬いたのでイチャイチャしたいという気持ちが湧き、それを満たすために追跡を行っていたのだが、探し人は一向に見つからなかった。
いつものサイドテールにまとめた髪をくるくると指でいじりつつ、クールな装いで彼がどこに居るのか、今までのパターンをもとに割り出そうとする加賀。
(ここにいないとなれば・・・・後は。)
こっそりと抜け出し、彼がいるであろう場所まで一人で向かう。
(皆には抜け駆けになってしまうけれども・・・。)
こればっかりは仕方ない。
誰だって好きな人間からの寵愛は独占したいだろう。
誰だってそーする。一航船だってそーする。
だから、熱くたぎって仕方なく燃えるように上昇する体温を抑えつつ、足早にその場所へと向かう。
(確保→拘束→連行→監禁→ハードプレイ→二人は幸せなキスをして終了。)
完璧な計画を携えて、はやる気持ちを抱きながら歩き続ける。
■
うっぐあああ・・・♡♡
「いい声・・・♡♡私もおかしくなっちゃいそう・・・♡♡」
お尻を向けながら、壁に手を付けて、彼の指で丹念にお尻をほぐされていく。
最初は人差し指だけだったのに、気が付いたら二本、三本と本数は増えていき、中の肉をかき分けるその動きも激しさを増していく。
はあーっ、はあーっと深く息を吐いては吸って、酸素を吸引する。
くすくすと児戯を楽しむ無邪気な子供のような笑顔を浮かべつつ、こちらのアナルをいじり続けている彼の姿が見える。
「わー・・♡♡ぬるぬるしてきたー・・・♡♡おしりもゆるゆるだし・・・♡♡どれだけ肉棒を加えたらこんな風になっちゃうの?♡♡」
ぞぶん、と中指が一番奥の方まで無理やり突っ込まれていく。
体をびくくっと跳ねさせてしまったが、意地で耐える。
が、そんなこちらの様子をあざ笑うかの如く、追撃が重ねられていく。
「我慢は毒だよ?♡♡・・・えーと、こうだっけ?」
ぐりゅっ、ぐりゅっと無遠慮な指使いで腸内をかき分けられていき、くらくらとする。
「あれ?こうだっけ?えいっ♡♡えいっ♡♡」
レバーをがちゃがちゃと適当に動かす子供のように、こちらのアナルをおもちゃのように扱ってくる。
腰を引いて退避しようにも、逃げ切れずに指は中に入れられたままだった。
「あ、ごめんね。私、まだこういうのよくわからないんだ・・・♡♡・・・えーと、あっ♡♡あったー♡♡」
それまでの感覚とは違う衝撃に身を包まれる。
い、まの・・は・・・。
「前立腺みーっけ♡♡ここを刺激していくと気持ちいいんでしょ♡♡・・・・・ああ、ここだったんだー♡♡」
じわあ、と徐々に全身に広がっていく快楽。
前立腺を押されることによって湧き出てくる、甘い毒。
何度やられても、勝てないその悦楽に身をよじる。
「だめだめ♡♡ちゃんとほぐしておくひつようがあるんでしょ?♡♡・・・・もう入れても大丈夫だよね♡♡」
ぬるん、と入れられていた指が引き抜かれ、代わりにあてがわれる、柔らかさと熱さの両方を伴った肉質の感じが強い、棒。
「~~~~~♡♡おおうっ♡♡おおー・・・♡♡童貞卒業ぉぉぉぉ・・・・♡♡うぐっおおおお♡♡」
~~~♡♡あひいいい♡♡
お尻の穴が少しひりついて、痛みを感じても、それ以上にもたらされる興奮。
間違いなく、男に犯されているのだということがわかる状況。
崩れ落ちてしまわないように、壁によりそって態勢を整える。
「ああー・・・♡♡これかぁ・・・♡♡みんなこんな気持ちがいいことしていたんだぁ・・・・♡♡ずるいよぉ・・・♡♡」
腰を動かすたびにぱこぱこと肉と肉がぶつかり、間抜けが音が漏れる。
セックスを覚えたての猿のごとく、一切の情け容赦なく、その腰が動かされる。
声が漏れそうになるが、片手で口を抑えて声を出さないようにする。
「生ハメパコックスさいっこー・・・♡♡あーもうイっちゃうよぉ・・・♡♡」
そして、中に注がれる熱い液体。
びりびりと脳がしびれ、頭が真っ白になる。
むううううううっ♡♡
「ああああああ・・・・♡♡お尻がよく締まるぅぅぅ・・・・♡♡セックスってこんなに気持ちがいいんだぁ・・・・♡♡」
小さく縮む彼のペニスにホッとする。
いつもはもっと長く女装艦娘達の相手をしているが、どうやら今日はこれで終わりになりそうだ。
そう思っていたら、中で入っている彼のモノがぷくり、と膨らみ、その硬さを取り戻す。
「ごめん、また勃ってきちゃった・・・♡♡こんどはこっちむいてー♡♡」
ぐりん、と体の向きを反対に変えられて、正面から抱き合う。
母に甘える子供のように、こちらの胸に頭をぐりぐりと押し付けてくる。
「ねえ、もっともっと司令としたいのぉ・・・・♡♡私これだけじゃ満足できないよぉ・・・♡♡」
こちらの返答も待たずに、こちらを抱きかかえて、対面座位で体を揺さぶり始める。
後からの衝撃と違い、お互いの目を見つめあいながらだったので比較にならないほど恥ずかしく、倒錯的な状態だった。
「えへへ・・・♡♡しれい♡♡私、がんばって一緒に気持ちよくなれるように動くから♡♡」
もうちょっと手心を加えてほしい、といおうとしたら、キスで口を塞がれる。
他の娘達とは違い、ただの唇を重ね合わせるだけのバードキッスだったが、なぜか彼の気持ちが伝わってくるようで、顔が熱くなってきた。
「ちゅー、しちゃったね♡♡・・・・んっ♡♡ふうっ♡♡」
神輿のように揺さぶられ、上下に動かされていく。
見た目が小学生程度の少年にいいように扱われて、情けなさと、そしてそんな子供にいいようにされているという興奮に挟まれてペニスがいきり立つ。
「はあっ♡♡はあっ♡♡・・・・うっぐあ・・・♡♡・・・・だんだん気持ちよくなってきたみたいだね♡♡・・・・ほら、見て♡♡あなたのペニスの先っぽ、お汁でとろとろだよ♡♡」
右手の人差し指でこちらのペニスの亀頭をかり、かりと引っ掻いてくる。
わざわざこちらが一番、羞恥心を感じるやり方で見せてくるとは。
だが、今の体を持ち抱えられてしまっているこちらに何ができるわけもなく、一緒になって動き続ける。
「一回中に出しておいたからか、さっきよりぬるぬるしていて、ケツマンコきもちいいよ♡♡・・・・ああっ♡♡もっとつながっていたい♡♡でも、でちゃうう♡♡すごいよぉ・・・♡♡」
島風からの賛辞に気をよくしながら、風呂場の熱気にのぼせかけながらも、しっかりと彼の顔を見つめる。
そして、彼もまた、そんなこちらの意図を汲んでくれたのかニコリ、と笑いかけてきた後、しおらしくつぶやく。
「・・・ありがとう♡♡・・・・あっ、イ、イクっ♡♡」
二回目だと思えない濃度の精液が中へと叩き込まれる。
お互いにしっかりと相手の体に両手をまわし、一つに固まる。
相手の心臓の鼓動が聞こえるほどの距離で、そしてそれ以上の心の重なり合いを感じながら、島風の射精を受け止める。
「ううああ・・・♡♡・・・いっぱいでたぁ・・♡♡」
彼に床におろされて、ペニスがずるりと抜け出ると、そこから少し白い液体がつーっと垂れていく。
「・・・・わあ♡♡すっごいえっち・・・♡♡」
M字開脚で足を開いているこちらの穴に指をつっこんで中をいじってくる。
~~~~♡♡
「はあーっ♡♡はあーっ♡♡・・・・ああ、そうなんだ♡♡イきつかれてもこういったことをすればまだまだ楽しめるんだね♡♡・・・でも、今はもう少し余韻に浸りたいな・・・♡♡」
「随分と楽しそうですね。」
今まで好き勝手にいじっていた指を、ずぼん、と引き抜いて声のした方を見やる島風。
そして、あられもない姿で、お尻の穴から島風の精子を垂らしながら同じく声の主の姿に目を向ける私。
いつものサイドテールの髪をほどいて、ストレートに下ろしている加賀が仁王立ちで立っていた。
「か、加賀さん・・・・・?」
「頭に来ました・・・・。島風。」
「はいっ。」
ぴしっときれいに起立をして加賀さんに体を向ける。
その顔は恐怖にゆがんでおり、これから加賀に何をされるのか不安そうな顔つきだ。
が、ここで斜め上の展開となった。
「あなたは帰っていいですよ。・・・・私はこれから提督と夜戦がありますから。」
「さーいえっさー!!・・・ごめんね。」
ぼそぼそとこちらに聞こえる程度の小声で謝罪しながら風呂場から脱出していく。
その背中に手を伸ばし、助けを求めるも、そんなものが都合よく訪れるわけもなく、
風呂場のドアが開けられ、すぐに閉められてしまった。
「さて。」
目を合わせないように下を向く。
が、顎に手をやられ、無理やり上を向かされる。
「提督。」
はい。
「お尻、こっちに向けなさい。」
えっ?・・・・・は、はい。
一体何をされるのか。
蹴られるのか。ぶたれるのか。
恐怖から体を少し震わせつつも、素直に服従する。
そして、お尻をつかまれたとき、ぶたれると思っていたら。
指で中の精液を掻きだされ始めた。
~~~!?
「こんなに種付けされてしまって・・・・・。この、淫乱メスホモ。」
ぐちゃ、ぐちゃ、とローションもつけていない指で中に突っ込まれ少し痛みを感じる。
「・・・・まあ、あなたが私たちのためにその身をささげてくださっているのはわかっています。」
入れていた指を乱暴に抜いて、無機質な瞳をこちらに向けてくる。
「でも、嫉妬しないわけないじゃないですか。・・・・・今日は私と島風と、どちらのチンポが気持ちいいのか教えて差し上げます。・・・・逃げられないですからね。」
ぐっ、ぐっと彼女のペニスが侵入して来ようとしてくる。
加賀、や、やめてくれ。今日はもう体が・・・・。
「大丈夫です。・・・・こんな時のために精力剤をもってきましたから♡♡」
発情モードへと姿を変え、性欲の獣へと変貌する彼。
「あなただけの一航船、加賀。まいります・・・♡♡」
嫉妬は怖い。
身をもってそれを思い知った。
おわり
島風君は夢の中でも提督とイチャイチャしてました。
その間、提督はずっと加賀くんに食べられていました。
この差は一体。
最近、女装子が男性を掘る小説がハーメルンさんやPIXIVさんでも多くなってきてうれしいゾ~、これ。
メッセージで自分も書き始めました。
オ、オナシャス!みたいな手紙が来るの多くなってきて嬉しいってはっきりわかんだね。
みんなも気軽に書いてみると自分の欲望がダイレクトで満たせるからおすすめゾ。
(楽だから最初は短編がおすすめ)
あっ、今活動報告で12月30日までみんなの欲望を聴いているから来て、どうぞ。
KEY(ドM)