単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
あらすじ
男性提督は、執務室に入った瞬間、五人組の女装艦娘達に連れ去られ、隔離されてしまった。
彼らのパンストにほおずりし、顔を思いっきりうずめるというプレイを密かに行っていた変態提督。
彼らの示談の要求は、ヨツンヴァインになって犬のように這いつくばること。
そして、彼らに無理やり抱かれるか。パンストを好きなだけ堪能してお尻を掘られるのか。
道は二つに一つだけだった・・・・
これは夢なのか、現実なのか・・・。
真実は、いつも一つ!!
じっちゃんの名に掛けて!!名に!!(祖父激怒不可避)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
お尻をぐっちょりとほぐされ、ぬるりとした液体をお尻の穴からたらしながら、犬の格好で彼らの次の命令を待つ。
浜風がにっこりと命令してくる。
「ほら♡♡ちんちんして♡♡」
え、それは・・・。と困惑すると、瞳からすっと光が消え、ハイライトがなくなる。
左手の指がアナルの中へと入ってきて、右手で棒をしごいてきた。
!??~~~~あっあああああああ!!
「聞えませんでしたか?ちんちん」
ごめんなさい!!ごめんなさい!!お尻とおちんちんいじんないでええええええっ!!
壊れちゃうううううう!!
体を跳ねさせながら懇願する。
腹を相手に見せて、服従のポーズをとる。
「よーしよし♡♡・・・・犬のように扱うのもいいものだな♡♡ほら、好きなだけ楽しめ♡♡変態♡♡」
仰向けに転がったこちらの顔にまたがってくるグラーフ。
パンストのざらつきながらもすべすべとした感触がもろに顔に当たり、さらに彼の膨らんでいる股間がもろにかぶさる。
「ああ・・・♡♡すごい・・・♡♡私のあそこをアドミラルが顔をうずめているぅ・・・♡♡」
顔の横の部分をがっちりと捕まれ、かくかくと腰を押し付けてくる。
息が苦しくなりながらも、グラーフのお尻を両手で掴んで撫でまわしていく。
「もう。私がさきにしてあげようと思っていたのに・・・。しょうがないですね。じゃあ先に一回中に種付けしておきますね・・・・♡♡」
ぐちゅぐちゅと粘液が絡みつく音がわずかに響き、かたさと柔らかさの両方が伴った肉棒がお尻の穴に入ってくる。
~~~~♡♡んんんんんんん♡♡
「ふあっ♡♡こ、こらっ♡♡暴れるな♡♡逃がさんぞ♡♡」
「そのままがっちりと顔、押さえておいてください・・・♡♡・・“お”お“・・・・♡♡腰が沈んでいくようです・・・♡♡」
ずぷずぷと侵入してくる浜風のペニス。
体を動かそうとすると、誰かにおなかに乗っかられた。
「しれいかん!!私の相手もしてよー!!」
グラーフのパンストに包まれていて何も見えないが、声からするに暁だろうか。
それどころじゃないほど、体が熱く、ぼーっとするほどに興奮状態にあった。
「暁ちゃん。私が手伝ってあげる♡♡」
「へ?」
お腹に感じていた重みがなくなる。
一体何が・・・・。
「そーれ♡♡」
愛宕のそんな掛け声が聞こえてきたかと思うと、
ペニスに誰かの中に入っている感触が伝わってくる。
きゅうきゅうに締め付けられ、今にも射精してしまいそうだった。
「・・・おっぐあ・・・・♡♡」
こちらのお腹に両手をつけながら、呼吸を整えるために深く息を吐いては吸う暁の声が聞こえてきた。
「これで司令官ももっと喜んでくれるわよ~。よかったわね~暁ちゃん♡♡」
「・・・あ・・・しれい・・・か・・ん・・・♡♡・・・うれしい・・・♡♡」
グラーフに顔の上に乗っかられ、浜風にお尻を掘られ、暁のアナルにペニスを入れさせられていた。
誰かが動くたびに、連結しているほかの皆もそれにつられて動く。
「ああう・・・♡♡くうう・・・しゃぶってほしいけど、アドミラルはパンストに顔をうずめるのが好きだから我慢・・・我慢・・・♡♡あんっ♡♡やっぱりこれ、恥ずかしい・・・♡♡」
「ふっ♡♡ふっ♡♡慣れてきたら・・・“お”お“♡♡病みつきになりますよ・・♡♡・・・“あ”あ~ケツマンコきもちいいいいい♡♡」
「レ・・ディ・・・は、好きな・・人のおちんちん・・くらい・・受けいれられるんだからぁ・・・♡♡・・・お尻・・熱いよぉ・・・♡♡」
あっぎああ♡♡ひうっは♡♡ぐううううう♡♡
ぱんぱんと腰を打ち付けられ、呼吸が困難になるほど顔をうずめさせられ、とどめにペニスは暁の中で搾り取られるように締め付けられる。
そんな状態でいつまでもイかないで済むわけもなく、すぐに射精してしまった。
~~~あっ♡♡イくっ♡♡イくうううううっ♡♡
「ひああああああっ?!あついのきたあああああああっ!!」
「あっぐううう♡♡わ、私も“イ”く“♡♡男のケツ掘ってイっちゃうううううう♡♡♡」
びゅるびゅると暁の中に出しながら、浜風に中だしされる。
乗っかられているので、全部出して、そして出されていく。
「おお・・・♡♡おおー・・・♡♡孕んじゃう・・・♡♡」
「あー・・・♡♡種付けさいっこう・・・♡♡・・・提督・・・♡♡」
こちらの足を持ちあげ、すりすりと頬を擦り付けてくる浜風。
どうやら満足してくれたようだ。
暁は自分が中に出されたことが今までにない体験だったのか、放心している。
「はいはい。きもちいいのはわかりますけど、交代してくださいね。私たちだってずっとあそこ勃たたせながら我慢していたんですから。」
「す、すごいのね。提督・・・♡♡私、ちょっと楽しみ・・・♡♡」
暁の体が誰かに持ち上げられ、ペニスがずるり、と抜ける。
「あ・・・♡♡私・・・♡♡中に出されちゃった・・・♡♡」
陶然とした声色でそういう暁。
「で、あなたはいつまで提督の顔にまたがっているんですか?」
実は先ほどからずっとこちらの顔を足で挟んで放そうとしないグラーフにしびれを切らした夕張が問いかける。
確かに。
いつまでもこうしていたくなるくらい心地よかったから気が付かなかった。
ぽん、ぽんと彼のお尻を軽くたたいてタップする。
「お、おっと。提督のもがく姿があまりにかわいかったのでつい・・・。」
「気をつけてくださいね。下手したら窒息しちゃいますから。・・・・よっと。」
入れ替わって今度は夕張が乗っかってくる。
「へへ・・・♡♡今度は夕張の番ですよー♡♡胸はともかく、下半身は自信あるからたっぷりと味わってくださいね♡♡」
「私と暁はいったん休憩します。・・・たっぷりと中にだせて気持ちよかったです♡♡」
「赤ちゃん・・・♡♡できるかなぁ・・・♡♡」
さすさすと自分のお腹をさする暁と、満足した様子の浜風。
そして、次におなかに乗っかってくる、この鎮守府内でもトップクラスにスタイルがいい彼女。
「ぱんぱかぱーん♡♡愛宕、行きまーす♡♡」
こちらのまた勃起してきたペニスをにぎって、自分のアナルにくちり、と押し込む愛宕。
「ぐ・・・♡♡あ、は、入っちゃう・・・♡♡」
ずぷん、と奥の方まで入ったとき、愛宕の体が跳ねた。
「・・・あ・・・♡♡これが、犯されるってことなのね・・・・♡♡すごい・・・♡♡」
気持ちよさそうにそういう愛宕。
そして、こちらの足をつかんで開き、松葉崩しの態勢でお尻の穴に自分のペニスを
押し付けてくるグラーフ。
「約束通り、パンストを堪能させてやったんだ♡♡・・・・掘らせろ♡♡」
あっという間に彼のペニスは中へと入ってきて、奥の方まで届いてしまった。
「ふふ♡♡グラーフさんは手で顔をつかんで抑えていたみたいだから、私はこういうことをしてあげますね♡♡」
向きを反対にし、愛宕の方を向く夕張。
お尻が顔に乗っかってきて、思わずわしづかみにする。
何を思ったのか、こちらの乳首をくりくりといじってきた。
あ・・♡♡ゆうば、り・・・♡♡
「男でもここで気持ちよくなれるんですよ♡♡・・・ほーら♡♡女の子みたいにいじられるのどうですかー♡♡」
あひいい♡♡だめっ♡♡それきもちいいいいい♡♡
「あはは♡♡もう♡♡女の子みたいにあえいじゃって・・・♡♡もっともっと気持ちよくなってくださいねー♡♡」
「ひいっ♡♡ひいっ♡♡・・・あああああああ♡♡おちんちんが中でっ♡♡中で跳ねてるううう♡♡」
「おおう・・・♡♡中、トロトロきつきつで気持ちいいぞ・・・♡♡やっぱり、あなたのお尻は淫乱ケツマンコだな♡♡・・・あ“あ”―♡♡締まるー・・・♡♡」
絡みあい、もつれあい、ただれあう。
愛宕のむっちりとした太もも、グラーフのたくましい腰づかい、そして、夕張のペニスがくっきりと浮きでるパンストに包まれた下半身。
一気に三方向から責められ、意識が飛びそうになるが耐える。
あぐあああああ♡♡おおおお♡♡“お”お“お”おー♡♡
獣がうなるように、絶叫して身をつたう快楽から少しでも気をそらす。
が、体のあちらこちらで感じる熱は冷めることもなく、こちらを貪ってくる。
「はああ・・・♡♡提督ったら・・・・♡♡そんなに私のお尻、好きなんですか・・・♡♡ああ・・・♡♡痴漢されてる・・・♡♡」
「ひっう・・・♡♡はあっ♡♡はあっ♡♡はあっ♡♡・・・おごぉ・・♡♡」
「ふうーっ・・・♡♡ふうーっ・・・♡♡・・・・腰が止まらない♡♡すまない・・・♡♡あそこが興奮して収まらないんだ・・・・♡♡」
浮ついた声で腰を振り続けるグラーフ。
どちゅ、どちゅと粘液がたっぷりとついたペニスで突かれるたびに叫びそうになる声を抑えるため、夕張のパンストに包まれたお尻に顔をつけて声を抑える。
むううううううう♡♡むおおおおおおお♡♡
「あん・・・・♡♡くすぐったいですよぉ・・・・♡♡・・・・すごい息遣い♡♡ケダモノ・・・・♡♡」
「はっ♡♡はっ♡♡はっ♡♡はっ♡♡出して♡♡私の中っ♡♡いっぱい♡♡いっぱい♡♡出してえええっ♡♡」
「?!!し、締まりがきつく・・・♡♡“あ”あ“あ”あ“あ”あ“あ”あ“あ♡♡」
お尻の穴を犯され続け、愛宕の中へと大量に精子を吐き出す。
そして、同じタイミングで愛宕のペニスからもぴゅるっ、と温かい液体がこちらの体にかかる。
グラーフは無我夢中で腰を動かし続け、猿のように盛り続けている。
彼のペニスの亀頭の先からどぴゅるるるっ、と子種が発射され、植え付けられる。
「おおおおおおおおっ♡♡イくうううううっ♡♡・・・・あ・・あ・・・・・♡♡」
夕張のお尻越しに下半身の状況を見ると、愛宕は私のお腹の上に両の手をつき、よだれを垂らしながらうっとりとした表情で余韻に浸り、グラーフは体をぴくり、ぴくりとときおり痙攣のように小さく動かしては、残った精液をすべて注ぎ込むように腰をぐりぐりと押し付けてくる。
「ああ・・・提督・・・♡♡お腹がいっぱいになっちゃいました・・・・♡♡」
「・・・・・お・・・お・・・・♡♡いっぱいでたあ・・・・♡♡」
「次は私!!私の番です!!」
顔からお尻をあげ、二人をどかし、こちらを四つん這いのうつぶせの向きに変え、腰をがっちりと掴んでくる夕張。
びりびりとパンストの股間のあたりを破り、ペニスをそこからぼろん、と出す。
「二人は正常位でしたから、私はバックで犬のようについてあげますね♡♡」
「じゃあ、私もそろそろまた混ざりましょう♡♡・・・・ほら♡♡提督・・・・・♡♡あなたの浜風のパンストですよ・・・♡♡」
私と同じく四つん這いになって、お尻をふりふりと振ってこちらを挑発する浜風。
射精し続きで倦怠感に包まれ、正常な判断力を失っていた私に理性はもう残っていなかった。
目の前の果実にかじりつくように、浜風のお尻をつかんで自分の近くまで引き寄せ、彼の太ももを両手で掴み、思いっきり顔をくっつける。
「全く♡♡提督ったら・・・・♡♡そんなに私のパンスト好きなんですか?♡♡ほらぁ♡♡もっとちゃんと顔をこすりつけるようにしっかりとうずめてください・・・・♡♡・・・んっ・・・♡♡そうそう♡♡あなたは救いようのない変態なんだからこうしているのがお似合いなんです・・・♡♡」
スー、ハーと息を吐いてはすって、それを何度も何度も繰り返す。
たったそれだけのことだが、浜風のパンストに顔を包まれた状態でそうするのは全然違う行為だった。
萎えて柔らかくなっていたペニスが、興奮からすぐに硬さを取り戻す。
夕張は、二度も中に出されてぬるぬるになっているこちらのお尻にすんなりとペニスを侵入させていた。
「はあああああ・・・・♡♡顔に乗っかるのもいいですけど、やっぱり掘るのはたまらないです・・・♡♡」
「もっと私に触れてください・・・・♡♡もっともっと私に溺れてください・・・♡♡愛しまいましょう♡♡ちぎりあいましょう♡♡・・・・私は、あなたを愛しています♡♡」
夕張に首輪のリードをぐい、と後ろに引っ張られながら、浜風に手で後頭部をつかまれながらぐいぐいとお尻に顔を突っ込まされる。
ふぐうっ♡♡ふぐああああああっ♡♡
「本当にワンちゃんになっちゃって・・・♡♡・・・あっ♡♡ケツマンコいいっ♡♡」
「ケツマンコ掘られながら私のお尻に顔をうずめて、ペニスからお汁出して・・・♡♡本当、恥ずかしくないんですか?♡♡・・・ほら♡♡顔離そうとしても駄目ですよ♡♡ちゃんと息が苦しくなるくらいやらないとやめませんからね♡♡」
むぐおおおおおお♡♡おおおおおぐお♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡
朦朧としながらも、必死にお尻に顔をすりすりと擦り付けて浜風のご機嫌を立て、後ろからこちらを掘ってくる夕張のピストンに耐える。
「ああー♡♡ほんとこれだけ掘られて締まりが悪くならないんだから、私たちに掘られるためにうまれてきたようなものですよね♡♡・・・・そろそろ、イきそう・・・♡♡」
「はあっ・・・♡♡はあっ・・・♡♡はあっ・・・♡♡はあっ・・・・♡♡あなたの情けない姿見ていたら、我慢できなくなってきました・・・・♡♡」
むくむくと先ほどよりも明らかに硬くなる浜風のペニス。
ここで混ざる他の娘達。
復活した暁がいつの間にか夕張の背後を取っていた。
「夕張さん・・・・♡♡」
「えっ、ちょっ・・ああああああっ♡♡」
腰を振られるたびに大きく体が揺らされる。
暁が夕張に挿入し始めたようだ。
三連結しながら、がっくんがっくんと動きあう。
「ひいっ・・・♡♡だめっ♡♡前立腺が壊れちゃううううう♡♡」
「中に出されてからおちんちんが収まらないよぉ・・・♡♡お尻もっと掘らせてぇ・・・♡♡」
横では愛宕とグラーフがレズりあっていた。
「んちゅ・・・♡♡キス、うまいな・・・♡♡」
「あなたもね~♡♡・・・ところで、トロトロの私の中、入れてみたくはないかしら?♡♡」
「それはそれは・・・♡♡想像しただけでこんなに硬くなってしまったぞ・・・♡♡」
ぐいっと愛宕を押し倒すグラーフ。
金髪美女にしか見えない二人の姿はすごい痴態だった。
「ああー♡♡だめ♡♡もう出る♡♡出しますよっ♡♡・・・・・おおおお♡♡」
ペニスがずるりと引き抜かれ、背中に精子がかけられる。
びちゃびちゃと放出され、熱い粘ついた液体が付着する。
「あっ、私も・・・♡♡・・・んんんん♡♡」
暁も気持ちよさそうな声をあげて、夕張の中へと出す。
「ああ・・・・・♡♡お尻が気持ちいい・・・♡♡」
くたぁ、と床に倒れ込む夕張とその上に乗っかる暁。
「皆それぞれ楽しんでいるようですね・・・♡♡ほら、提督♡♡」
こちらの後頭部に回していた手を放し、こちらの下半身に回り込み、また勃起しているペニスを穴にあてがい、犯してこようとする浜風。
浜風・・・。これいじょう犯されたら私は・・・・。
そう弱気なことを言うとこちらのペニスをぎゅっと痛いくらいの力で掴んできて、光のない目で見つめてくる。
玉がヒュンッと落ちる感覚がした。
「・・・・・加賀さん。一週間。監禁。イチャイチャ。」
出てきたワードに息を呑む。
なぜそのことを知っているのだろうか。
は、浜風・・・さん?
「誰かに種付けされたなら、あなたはその100倍は私に抱かれるべきです。そうじゃないとあなたが孕んでしまいますから。・・・・・あなたが望むのなら、どんなことだってしていいんですよ・・・♡♡」
こちらの手をとって、自分の胸を触らせて来る。
服越しでも感じる巨乳どころか爆乳レベルの胸から手を離すこともできず、何度ももみしだく。
「おっぱいも、お尻も、口も、いつでもどこでも好きな場所を触ってください・・・♡♡」
伸し掛かられ、口づけをされ、口内を吸われる。
最初にやったものとは別の激しく、ディープなキス。
こちらの顔をがっしりと掴んでされるそれに優しさはどこにもなく、ただただこちらを力の限り吸いつくさんとしてくる。
「まだまだしたい体位があるんですから、気を失わないようにしてください、ね・・・・♡♡」
あどけない顔つきでそういう彼にドキッとしながらも、犯され続けるのだった。
乱交モノとか、輪姦モノはシチュが無限大に考え付くから書いていて楽しい。
この5人に責められてぇな、俺もなぁ(MUR)
この小説を読んでホモになったと思っている奴。
女装艦と艦シーメールは男ではなく、女のような男だからノーカンだゾ。
男相手は無理だけど、かわいい女装子や男の娘が好きだって人は普通に多いから。(至言)
たぶん、そんなシチュが好きなだけだと思うんですけど(名推理)
パンスト好き?
それは病気だから治らないゾ(無慈悲)
ニーソとパンストはエロイからね。仕方ないね。
女装している娘が、パンストをはいて、パンストの締め付けに興奮して勃起している姿かわいい・・・かわいくない?
で、それを恥ずかしがって必死にスカート抑える女装艦のスカートめくりたい・・・めくりたくない?
実はそれは罠で、手を出そうとするとあっという間に輪姦されちゃうシチュ。
KEY(ドM)