単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ 作:KeI77777
あなたは、24時間ずっとセックスできるだろうか
男なら一度は考えるであろう、自分はどれくらいエロいんだろうかというあほな考え
自分は赤城、加賀、大和に犯され、掘られ、それでも艦娘である彼女たちと何とか
セックスできたから、それなりに体力はあると自負していいた
しかし彼女は別次元だった
霞
そう、昨日私を押し倒し、無理やりレイプしてきたあの子である
小さな体にアンバランスな剛直を持つ、性欲魔人だ
金曜の夜を狙って、事前に場所をセッティングし、人払いをし、性のつくものを食べて体力をつけ、24時間もこちらを掘り続けてきた超変態である(大変態は食ザープレイを提案してきた赤城)
途中で失神してしまい、朝起きたら彼女がまだカクカクとこちらに腰を打ち付け、
ケツマンコを掘っていた時にはさすがに恐怖した
それからさらに10時間がたち、ようやく霞のチンポがズルリと私のアナルから引き抜かれた
引き抜く際に、アナルから霞の精液がドロッとこぼれだし、ちょっともったないと思ったのは秘密だ
(ばれたら、目の前にいる少女にまた責め続けられる)
徹底した長時間のレイプにより、オスとしてどちらの方が優れているのかをいやというほど思い知らされた私に、もう霞に逆らう気は起きてこなかった
12時間たったころから、霞の目がレイプしている側なのに、レイプ目になって、暗い瞳を宿していたのは気のせい
首輪を外してもらい、今、私と彼女は簡易的なシャワールームで体を清めている
「~~♪~~~~~♪」
鼻歌を歌いながら、ご機嫌な調子で私と自身の体を洗っていく
ボディーソープのぬるぬるした感触がとても気持ちいい
霞に体を洗ってもらっていると、霞が目を閉じて、こちらに顔を向けてきた
そういえばまだキスをしていなかったな、と気が付き
同じく目を閉じて顔を近づけキスをしようとする
唇が重なる
ぴちゃりぴちゃりと互いの唇をなめあう
「ん・・・・・」
キスが終わったらシャワーから出て、体をふきあう
互いに互いの体をふきあって、相手に身を任せあう
そして、首輪を再びはめられる。
さっきのよりも小さいサイズだ
「それなら軍服を上に着れば見えないようになっているわ。飼い犬にはきちんと首輪をつけて、保健所(意味深)に連れていかれないようにしなきゃね♡」
「お座り」
リボンで髪をサイドテールに結いながら、そういう
それにおとなしく従い、座る
彼女が支度を整えるまでじっと待つ
「よくできたわね♡えらいえらい♡」
頭を撫でられ、ほめられる
なんだかうれしくなってきて、顔が熱くなるが
ふと、股間を触られているのに気が付く
「おちんちんはできる?♡」
腹を相手に見せ、服従のポーズをとる
「よしよし♡はい、ご褒美よ♡」
そういって頬に軽くキスをしてくる
ご主人様に喜んでもらえてうれしいという気持ちと、小学生くらいの女装した男の子に犬のように
扱われているという禁忌さに胸を膨らませる
ああ、しあわせえ・・
「じゃ、行くわよ」
・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・
へっ?どこに?
「決まっているでしょう?お・さ・ん・ぽ♡ペットが運動不足にならないように管理するのも飼い主の役目だからね♡」
「あ、もちろん、二足歩行じゃなくてちゃんとハイハイして歩きなさいね♡」
「あんたは私の犬なんだから♡」
そのあとどうにか霞におねだりという懇願を必死に犬のように
行った結果、何とか鎮守府内の人が来ない可能性のある場所で散歩をすることになった
この姿を見られたらケッコンしているほかの女装艦娘にナニをされるかわからない
かろうじて首の皮一枚がつながりホッとするが、霞にもほかの艦とケッコンしていることを言えず、
ましてや幸せそうな表情で、こちらのリードの長さを調整している姿を見たら言い出せなくなった
せめて、予定がダブルブッキングしませんように、と、神様に祈りつつ、四つん這いでご主人様の後をついていくのだった
こんにちはんこそば
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)と申します。
霞様に抱かれてから一日後。
泣いても叫んでも腰の動きを止めてくれないドS.
でも本当は独占欲が強いだけだという。
質問、感想があったらして、どうぞ。
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)