※この作品はR-18です。

単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ     作:KeI77777

62 / 89
こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。

2月7日まで活動報告で深海棲艦限定のアンケートとっています。

よかったら参加して、どうぞ。

それでは、ご覧ください(KBTIT)

KEY(ドM)



バンバニッシュさんのリクエスト 夕立と時雨とサンドイッチされたり、その他もろもろのお話 その3

し、時雨サン?

 

「ふふふ♡♡なあに?提督♡♡」

 

さっきからこちらの裸の体をなめまわすように手で愛撫してくる時雨。

壊れモノ、大切なものを扱うようにそれはそれは優しい手つきによるもので、彼がうっとりした表情をしていることから相当発情していることがわかった。

 

さきほどの返事もこちらと瞳こそ合わせていたが、目がイっている状態だった。

 

見ているけども、見ていない。

そんなあっぱらぱっぱーな時雨はあそこをガチガチにおったてて、スカートにテントを張りながら懸命にこちらの体を開発しようとして来ている。

 

さわり、さわりとひんやりした手が体のあちこちをったり来たりするたびにぞくんとした。

 

くすぐったい・・・

 

「体の具合はわかったからもっと激しくしてもいいよね?」

 

え。

 

 

そういいながら彼が取り出したのはローターとオナホだった。

 

ちょっとまってくれ。

それは、それは気持ちよすぎて死んでしまうのでは

 

「へーきへーき♡♡ただ前立腺とんとんしながら乳首開発して、オナホでヌきまくるだけだから♡♡普通だよね?」

 

マゾ歓喜不可避のフルコースに戦慄しながらしかし、彼に乗っかられて体の動きがとれず、困惑し続ける。

 

そんなときに考え事をしていたのが判断ミスだったのか、彼がこちらの乳首にローターをつけて、ローションまみれのバイブを穴に突っ込んできて、オナホをチンポに被せられる。

オナホはもうすでに時雨が使ったのか、中がドロドロ、ぐちゅぐちゅになっていてものすごい滑りだった。

 

 

うっ・・・時雨・・・・

 

「あはははは♡♡すごい格好♡♡はああ・・・変態どころじゃないよ♡♡ド変態♡♡マゾ♡♡メスホモ♡♡おらっ♡♡チンポいじめてやるっ♡♡」

 

彼がオナホ越しにこちらのペニスを上下に動かしてくる。

 

ひいいいいいっ♡♡オナホやばいいいいいいっ♡♡

 

時雨の精子が入っているオナホで激しく手コキされ、精子を吐き出させられる。

 

気持ちいいどころではなく、本気で失神しそうだった。

 

乳首につけられたローターから送られてくる衝撃と、アナルにぶちこまれているバイブの振動もそれに上乗せされ、こちらを快楽まみれにしてくる。

 

しぬっ♡♡しんじゃううううっ♡♡スイッチとめてえええええっ♡♡しごかないでえええええっ♡♡

 

「大丈夫♡♡修復材ですぐに体力回復してもっとエッチできるようにすればいいだけだから♡♡ここに用意してあるし♡♡」

 

そういってくるものの、返事をすることさえつらく、体を弓張にそらしながら送られてくる振動と共に体を揺らし続ける。

 

頭が沸騰していき、まとまに考えられなくなってきた。

 

あっ♡♡イくっ♡♡ザーメンでるううううっ♡♡

 

「一回目―♡♡びゅーびゅーしていっぱい出そうねー♡♡」

 

ニコニコ笑いながら手の動きを緩めず、こちらのペニスを苛め抜いてくる時雨の服にどびゅるると精子の虹がかかる。

 

瞬き一つせずに、その光景を愛おしそうに眺めてくる。

 

「おお♡♡すごいね♡♡こんなにいっぱい臭い精子吐き出しちゃったの?♡♡無駄打ちするごみチンポなんだから・・・・♡♡」

 

一回イったが、しかしそれでも止まらないローターとバイブの動き。

規則的な機械音が逆に不気味さを煽る。

 

“あ”あ“あ”あ“あ”あ“っ♡♡“お”し“り”が♡♡ち”く“び”がこわれるううううううっ♡

 

 

「いい具合にとろけてきたね♡♡・・・・もう少し、熟成させようか♡♡」

 

■

 

提督さんがいない。

それはいつものことに思えるが、不可解な点がある。

 

まず、彼の匂いを感じられないということだ。

これはおかしい。

私の鼻なら彼のスメルを絶対に逃がさない。

 

だというのに鼻につくのは同じ女装艦の匂いばかり。

 

今日はまだ、彼の胸元に顔をうずめていない。

 

できない日もあるが、だからといってあきらめる理由がない。

 

ただでさえ、空母や戦艦が彼をらちったりしてイチャイチャしていることを知っているだけに激情が体の底から湧いてくる。

 

兄弟艦である時雨も要注意だ。

提督としているときに彼が乱入してきて、なし崩し的に3Pをやる流れになったが

、結局彼にお尻を貸してあげることはできたけど、まだお尻を貸してもらっていない。

 

必死に提督さんの残り香をなんとか嗅ぎながら彼がいるであろう場所までやってきた。

 

(・・・・?ここ、どこっぽい?)

 

普段なら使われないような、倉庫の部屋でその匂いは途切れていた。

 

あたりを見回すと、地下へと続いているであろう扉らしきがあった。

ほこりが付いていないことから最近動かされたようだ。

 

と、いうことは。

 

女装艦のパワーを発揮してよいしょ、と上に扉を開けて、梯子を下りていく。

 

薄暗い道を少し歩くと、一つの部屋についた。

 

<・・・・・・!!

<・・・♡

 

厳重そうな扉の向こうから聞えてくる声。

何を言っているのかはよくわからなかったが、提督がいるであろうことは想像できた。

 

頑丈そうなドアだったが気にせずに渾身の力を込めた蹴りで吹き飛ばし、中へと入る。

 

・・・・・・・っ・・・・・・

 

「はあっ♡♡はあっ♡♡・・・・あっ♡♡また出るっ♡♡ケツマンコに種付けミルク出るっ♡♡」

 

 

中に入った私が見た光景は、オナホで提督さんのチンポを後ろからしごきながら四つん這いの提督のお尻を犯している時雨の姿だった。

 

「はううううっ・・・♡♡うあーっ・・・・♡♡あーっ・・・・♡♡・・・・んん?」

 

ようやくこちらに気が付いた時雨。

その表情は射精したばかりの余韻に浸っていたからか呆けていた。

 

「ああ、夕立。君も来たのかい?ふふふ・・・♡♡我慢できなくってね・・・♡♡」

 

おひぃ・・・・・♡♡

 

焦点のあっていない目で虚空を見つめる提督さんの姿を見る。

時雨は彼に挿入しっぱなしだけれども、警戒しているのかこちらから視線を外そうとはしない。

 

つかつかと彼らに歩み寄り、提督さんの顔をぐいっと掴み。

 

 

思いっきりチューした。

 

 

・・・・!!?・・・・!!!?

 

正気に戻った彼が、目を大きく見開いて驚愕の表情を浮かべていたが、気にせずにちゅるるるるるるる、と吸い続ける。

 

「へえ・・・。嫉妬して襲い掛かってくると思ったいたけども、なかなかどうして理性的じゃあないか。」

 

くすくすと笑いながらこちらを上から目線でほめてくる時雨に若干のいらだちを感じたが、提督さんに口から口を離して、時雨に向き合う。

 

「ここで争っても意味がないとも思うから許す。でも、彼のペットの座は夕立のモノだからね?」

「構わないよ♡♡僕は彼の傍に居られればそれでいいんだから♡♡・・・ほら、僕がたっぷり中だししたお古のケツマンコ貸してあげる♡♡」

「それ以上そのくだらないおしゃべりをするのなら、砲撃で吹っ飛ばすよ?」

「おおこわいなぁ♡♡・・・・ほら、提督♡♡元カノが来たよ♡♡」

 

・・・ゆ、ゆうだち・・・?

 

お尻から時雨の精子を垂れ流しながらこちらを上目遣いに見つめてくる彼。

その弱弱しい姿に庇護欲をそそられ、思わず抱きしめる。

 

「あなたの夕立だよ♡♡提督さんのペットのね♡♡・・・・でも、夕立のことを放っといて時雨とイチャイチャしているなんて・・・・。少し、痛い目にあってもらうからね?」

 

え・・・・?

 

彼を立たせて、後ろ向きにし、スッとペニスをスカートの中から取り出し、グジュンとお尻の中にぶち込む。

 

あっぐおおお?!おっおおお!!!

 

「時雨の10倍中だししてしっかりマーキングしておくからね♡♡提督さん♡♡」

 

 

“おっ”おっ“おっ”おっ“おっ!!!!

 

 

絶叫しながら顔を下に向け、体を跳ねさせながら快楽に身を悶える。

腰を深く突き動かすたびに、よだれをたらして乱れる。

 

 

「・・・・まったく。嫉妬深いわんこだなぁ・・・。・・・・まあいいよ♡♡僕は僕で提督と愛し合うから♡♡ほら♡♡おちんちん重ね合わせてちゅーしようね♡♡」

 

かぽっと提督さんのペニスに被せられていたオナホを外し、自分のペニスを重ね合わせる時雨。

 

ぐちゅぐちゅと粘液と粘液が絡み合うたびに卑猥な湿った音が奏でられる。

 

「おちんちんしこしこしあうの気持ちいいでしょ?♡♡壊れるくらい愛してあげるからね♡♡」

「提督さん♡♡提督さんっ♡♡」

 

うっぐお!!あっ!?ああああっ!!

 

 

二人で挟み、体中を手でまさぐり、ケツマンコを掘りながら、時雨はペニスを重ね合わせながら兜合わせでしごきあう。

 

メスになった彼は、いつもこちらをいじめてくる姿よりも魅力的に見えた。

 

「ふっぐおおお!!おおおおっ!!やばいっ♡♡兜合わせきもちよすぎっ・・・・あああああああっ♡♡」

「ぐちょぐちょのトロケツマンコですごい・・・・♡♡こんなのイっちゃう♡♡イっちゃうよぉ♡♡んおおおおおおおっ♡♡」

 

ふぐあああああああっ♡♡♡

 

 

彼の中へと射精する。

前立腺をペニスでごりゅごりゅと刺激しながら中へとたっぷり出す。

腰に手をまわし、がっちりと体を抑えて精子をすべて吐き出し、彼の体内に送り込む。

 

そして、同じタイミングで盛大に射精する二人。

 

「あああああっ♡♡・・・・あ・・・・・♡♡」

 

・・・・・・っあ・・・・♡♡

 

切なそうな声を挙げながら精子を吐き出し続ける二人。

 

提督さんは気を失ってしまったようだ。

 

「・・・・ふー♡♡気持ちよかったぁ・・・♡♡あれっ、気絶しちゃったの?しょうがないなぁ♡♡そんなところも好きだけどね♡♡提督♡♡ありがと♡♡」

「提督さん♡♡大好き・・・・♡♡」

 

彼の頬にキスする私と時雨。

いつもは掘られる側だったけど、掘る側がこんなに気持ちよかったなんて知らなかった。

これからはもっとケツを掘らせてもらおう。

 

 

その日。彼を独占できるいい機会だと判断した私と時雨で彼を監禁し続け、レイプし続けた。

掘って、掘られてという倒錯的な状況に、身も心も狂っていった。

 

夜が明けて、ヤりつかれて眠った私たちが目を覚ました時、他の女装艦たちに取り囲まれ、本気で怒られた。

 

 

・・・・・また、機会をうかがって彼を独占したいな・・♡♡

 





2月7日まで活動報告で深海棲艦限定のアンケートやってます。
よかったら参加してくれよな~。

感想書いてくれるとお話を書くときに参考にして、読者が求めている物を提供できるようになるから書いてくれよな~。
頼むよ~。

KEY(ドM)

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。