単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
今回は読者お待ちかねの深海棲艦たちとの交♂流その2。
女装艦の中で一番胸が大きい港湾凄姫くんに、チンポを勃起させながらパイズリされたらやばそう(小並感)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
紆余曲折あって、私は、彼ら女装艦である深海棲艦達の性教育に協力することとなった。
つまるところ、情婦と同じことだ。
彼らの一物をなめ、入れられてよがってほしいと正面から頼まれ、しかし、周りからナニかを期待するような瞳で見つめられ断ることもできずに了承してしまう。
特に、レ級とホッポと交わって、そのあたりの実践を執り行ってほしいのだという。
ホッポはまだまだ子供という感覚だったが、レ級は知識はちゃんとあるだけに、艶めかしさを多分に含んでいた。
もともと、私が女装艦と交わっていることをヲ級経由で知った彼らは、なら私たちも混ざってもいいよね?という考えに至り、裏取引を大本営と行い、代わりに深海棲艦達の過激派を抑えることを約束したのだという。
大本営絶許。
鎮守府の皆の顔を思い浮かべながら、彼らに連れてこられたのは怪しい部屋。
どこの高級ホテルのスイートルームかと思うような設備。
ハンガーには多種多様な服がとり揃えてあり、よくもここまで集めたとほめたくなるようなラインナップだ。
で、ベッドで押し倒されて、キスされている。
「・・・♡♡」
ホッポと呼ばれた小さな子供と、フードをかぶっているレ級と交互に唇を重ねる。
その光景をなぜか嬉しそうに見守ってくる港湾と、ビデオカメラを回しているル級とタ級。
「よーしよし。これでおかずが増えるわ♡♡」
「私、たぎってきちゃった・・・・♡♡早く混ざりたいわ・・・♡♡」
「ホッポ、たくさん愛してもらいなさい・・・♡♡」
余裕もなく
荒々しく口内を吸ってくるホッポ。
体に伸し掛かってくるレ級。
「・・・・コレ、カラダガフワフワシテキモチイイ・・・。モット!!」
「おい、こら。次はアタシの番だ。」
ホッポの体を持ち上げて、横に転がし、入れ替わりにキスしてくるレ級。
尻尾のアレにぐるぐる巻きにされ、身動き一つ取れないまま彼とキスする。
八重歯が舌に突き刺さり、軽く出血する。
「ああ、ごめんな。お前があまりにもかわいくってつい噛んじまった。」
長い舌で舌をぺろぺろとなめられ、傷をいやされる。
綺麗な宝石を思わせる瞳は、爛々とした輝きを放っていた。
蛇が獲物と見定めた小動物をつかんで絞め殺して、丸のみにするときのような異様な空気を身にまとっている。
「安心しろ。アタシはちょっと嫉妬深いだけだから・・・・♡♡」
レ級に手で口をこじ開けられ、とろぉ~と上からよだれを垂らされて、飲まされる。
ひな鳥が親鳥から餌を与えられるような、自分が彼に飼われているような錯覚。
そして、レ級の唾液を飲み込むと体が燃えるような熱さに包まれる。
いきりたつ陰茎がズボンの上から浮き出た。
「アタシの体液は、催淫剤と同じ効果があってな・・・♡♡特定の相性がいい相手に飲ませると発情させることができるんだ・・・♡♡」
とんでもないことを浮ついた声で唇をなめながら言ってくるレ級。
相も変わらず体は尻尾で巻き付かれて動けず、じたばたと体をゆすってなんとかしていると、ズボンとパンツが後ろから下ろされる。
「オネーチャ、コレデイイノ?」
「そうそう。あとはお尻をいじってあげると提督も喜ぶワ・・・・♡♡」
首だけ動かして後ろを向けば、ホッポが私のズボンとパンツをズリ降ろし、港湾棲姫が何やらホッポに吹き込んでいるのが見えた。
腕を組んでいるから港湾の大きな胸が圧迫され、こぼれんばかりに強調される。
そして、レ級の尻尾でぐるぐる巻きにされたまま、彼らにあおむけにさせられ、今度はレ級が下となる。
港湾がその大きな手で、自分の白のセーターの胸の真ん中あたりに切り込みを入れて穴を開け、その中にこちらのペニスを挟み込んできた。
同時に、長い舌がアナルをなぞって突っついてきた。
!??あっあああああ!!?
「ワッ。オネーチャ。テイトクガクルシソウ。」
「ふふふ・・・。これは苦しんでいるんじゃなくて、悦んでいるのよ・・・♡♡私のおっぱいはすべての女装艦の中で一番大きいからものすごくきもちいでショ・・・・?♡♡」
とん、とんと舌がアナルの割れ目をノックしてきて、徐々に入り込んでくる。
「こら、ちゃんとアタシの方を見ろ♡♡」
グイッと顔をつかまれて、またレ級と接吻を重ねる。
トロトロの舌が口の中を優しく、それでもってどこかねちっこく性的になめまわしてくる。
「ん・・・・♡♡ホッポ、彼のお尻を叩いてあげて♡♡きっと喜んでくれるから・・・♡♡」
「ワカッタ!!」
港湾がそういうやいなや、その手でぱしぃんと平手打ちをお尻に食らわせてくるホッポ。
絶妙な力加減の嬲りが、性的興奮をさらに高めてくる。
お尻の穴を港湾になめられながらパイズリされ、お尻をホッポにはたかれ続けて痛めつけられ、レ級の長い舌で口を、そして体のいたるところをなめられていた。
ふああっ♡♡ああああっ♡♡
「本当に女装艦とセックスすることに抵抗がないんだナ・・・♡♡よし、イけ♡♡ケツの穴なめられながら、パイズリされてチンポミルク無駄打ちしちまえ♡♡」
「エイっ!!エイッ!!」
「ああ、もうすぐイキそうなんですね・・・♡♡私の胸マンコの中にたくさん精子吐き出してください・・・♡♡私の体をあなたの精子でドロドロにマーキングしてください・・・・♡♡」
蒼龍や、飛龍たちにやられたときと同じか、それ以上の胸により精絞に、我慢できず、射精する。
!!うっっぐあああああああああああ!!!!
どぴゅどぴゅ、と信じられないほどの精子が吐き出され、港湾の体を汚していく。
その間も、胸による圧迫と、舌でアナルをいじめてくるのをやめてくれない港湾。
なおも執拗に体を長い舌でぬろぉ~となめてくるレ級。
気に入ったのか、こちらのお尻を何度も何度も叩いてくるホッポ。
皆、あそこを硬く充血させながら、私の体を貪ってきていた。
あーーーーっ!!イくっ!!射精がとまらないいいいっ!!
「もっと出して・・・♡♡あなたのミルク、もっとおっぱいで搾り取ってあげる・・・♡♡」
射精して出た精液がローション代わりになり、滑りがよくなったその大きな胸でさらに強くペニスをしごいてくる港湾。
体を震わせながら、何度も何度も射精し続け、精子を吐き出し続ける。
ようやく止まったのは、5回目の射精を終えたときだった。
そして、息を切らしながら、レ級やホッポたちの方を見ると、彼らもイってしまったのか、羞恥心でその白くて綺麗な色の肌が、椛色にほんのりと染まっていた。
はあっ、はあっ、と荒い息を整えつつ、ベッドに仰向けのまま倒れ伏し、ようやくレ級の尻尾、港湾の爆乳マンコ、ホッポの平手打ちから解放される。
「これ、すごいわ・・・♡♡こんな素晴らしいおかずはないわよ♡♡」
「後でダビングして、コピーして、深海のインターネットに拡散しておきましょう♡♡オナニーで性欲をコントロールしている娘達の助けになるわ♡♡」
ケツを突き出しながら倒れ伏していると、レ級に膝枕されて心配される。
「おい、大丈夫カ?」
不安そうな顔つきで、こちらの顔色を覗ってくるレ級。
勝ち気な印象の彼だったが、何というか優しい、と今は感じる。
白くて、むちむち、すべすべの足による膝枕は、天国にも上る至福だった。
顔をすりすり、とこすり付けてその感触をこっそりと堪能しておく。
「・・・あ・・・♡♡こんなにいっぱい・・・♡♡胸に・・・・・♡♡」
私の精子でドロドロになった胸や腕をぺろぺろと舌でなめ、そして匂いを嗅いだだけでイってしまった港湾は、スカートの中からデカマラをはみ出させながら横になる。
まだまだ、性教育は始まったばかりだ。
次回につづく。
アンケートの回答が多くてびびった。
ありがとナス!!
レ級君はギャップ。ホッポ君は無知シチュ。港湾君は一番大きな胸でこちらを絞ってきて、しかも自分も勃起させているというシチュだゾ。
あ、そういえば「女装艦のお話を私も書いてみたい。」っていう声が何個かあったから、私に断りを入れず、自由に書いてくれてもいいんじゃよ?
もちろん、ハーメルンさんにパクリとか感じさせないように工夫して書く必要はあるけど、バンバン書いてくれていいゾ~。
グラマラス系の女装艦は自分でも書いてみたいって人が結構いるみたいだゾ・・・。
感想書いてくれるとお話を書くときに参考にして、読者が求めている物を提供できるようになるから書いてくれよな~。
頼むよ~。
KEY(ドM)