※この作品はR-18です。

単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ     作:KeI77777

7 / 89
お嫁さん飛龍くんは料理上手(意味深)

「ふーん♪ふふーん♪」

 

 

 

彼女がご機嫌そうに鼻歌を歌う

 

 

今、私は彼女の手料理ができるのを待っている

 

 

彼女は飛龍

 

 

 

女装艦娘の一人だ

 

 

 

多聞丸という男性のことを実の父のように慕っていた女性だ

 

 

正直、私は男として、彼女に見られていないと思ってあきらめていたが

 

紆余曲折あり、男だが、女性として生きている彼女と婚約することになった

 

 

今までの華のない生活が嘘のように消えていき、彼女という新しい色が付けくわえられ

 

 

とてつもない幸福を今、感じている

 

 

エプロン姿で料理をしている彼女

 

 

 

むっちりとしたお尻

 

 

 

魅惑的な腰のくびれ

 

 

 

豊かな胸

 

 

そして

 

 

 

料理をしている彼女の後ろまで行き

 

 

そっと抱きしめた

 

 

彼女はびくっと体をこわばらせるが、だきついているのが私だと知ると、とたんに笑顔になる

 

 

「えへへ♡♡もうちょっとまってねー♡♡あと少しでできるから♡♡」

 

 

 

そういい、こちらの頭をよしよしとなでてくる

 

 

 

私は彼女と結ばれてから、よく、甘えるようになった

 

 

 

そのたびにこうして、いやな顔一つせずに受け入れてくれる

 

 

ごそごそと彼女の下半身に手を伸ばし、尻をなでる

 

「んっ・・・・♡」と、声を出し、そのまま身をゆだねてくる

 

 

前の方まで手を伸ばし、彼女の下着をおろし、ペニスを握る

 

 

ぎゅっと握ると「ああっ・・・・・♡」と切ない声を出す

 

 

 

しゅっ、しゅっ、とすってやると、チンポが手の中でぴくぴくと動いているのが分かる

 

 

腰が砕けそうになっている彼女の体に手を回し、支えてやる

 

 

そのまま、料理をしている彼女のことをなぶり続けた

 

 

 

彼女がこちらに向き直り、下半身を触ってくる

 

 

そして、指を滑り込ませ、お尻に入れてくる

 

 

お互いに相手を責めあい、イキそうになってくる

 

 

唇を重ねる

 

 

すると、飛龍の口から何かを飲まされる

 

 

思わずばっと体を外すがもう遅い

 

 

体がしびれてきて、動かなくなってくる

 

 

そして、ペニスがいたいぐらい勃起し、通常ではありえないほど興奮している

 

「一緒の部屋に入れば、提督さんが甘えてくることはわかっていたから、媚薬としびれ薬を混ぜたものを飲ませたの♡♡指一本動かさない状態の提督さんのお尻いじめたらどうなるのかなー♡♡って思って♡♡」

 

 

 

そう嬉しそうに笑いながら、こちらのズボンを下ろしてくる

 

 

 

横に寝転がされ、指一本動かせない

 

 

エプロン姿の彼女が近づいてくる

 

 

「いっぱいいじめてあげる・・・・♡♡提督さん♡♡」

 

 

 

 

 

 

 

ぱんっ、ぱんっ、と音が部屋に響く

 

 

コトコトと料理が煮込まれる音とともに肉と肉がぶつかり合う音がする

 

 

なすすべもなく、彼女にお尻をほぐされ、いじられ、広げられ、そして陰茎を挿入されている

 

 

あっ  あっ  あっ  あっ  あっ

 

 

 

彼のモノが奥まで届き前立腺を押しつぶそうとしてくる

 

 

そのたびにチンポがビクンと跳ねる

 

 

「どーよ♡♡提督♡♡一切の身動きが取れずに、お尻オチンチンでいじめられるのきもちいいでしょ♡♡」

 

 

 

それにこたえる余裕もなく、彼にガンガンと掘られる

 

 

「もう♡♡提督さんよがりすぎー♡♡もっと突いたげるね♡♡ほらっ♡♡ほらあっ♡♡」

 

 

 

楽しそうにこちらをなぶる彼

 

 

一回一回の突きで昇天しそうになる

 

 

彼女のタマタマが尻にぶつかって気持ちがいい

 

 

「じゃ、これはどう?♡♡」

 

 

お尻を犯されながら、ペニスをぎゅっと握られる

 

 

おおおおっ・・・

 

 

男にとって大事な部分を掴まれ、足がビクンと跳ねる

 

 

「ほら♡♡お尻ぱんぱんされながら、おちんちんシコシコされるのきもちいいでしょ♡♡」

 

 

ガツン、ガツンと彼女のチンポが腸壁をえぐり、いいように扱われる

 

 

腰の動きがさらに早くなっていく

 

 

「出すよ♡♡いいよねっ♡♡私、男だけど♡♡女の格好している男の変態にお尻掘られてイッちゃえ♡♡」

 

 

 

ばん、ばんとさっきよりもつよく腰を押し付けてくる

 

 

「ああ・・・・出るうううう♡♡」

 

 

 

 

彼の陰茎から精子が吐き出され、直腸を直撃する

 

 

 

子種がお尻の中に注ぎ込まれ、そのまま掘られ続ける

 

 

 

ようやく腰の動きが止まったのは

飛龍の玉袋から精子がほとんどはきだされてからだった

 

 

体がばらばらになりそうな感覚に恐怖を感じ、必死に彼女に抱き着く

 

 

ぎゅううううっと抱きしめ返してくれ、にこっと微笑んでくる

 

 

そのまま、彼女に中だしされ続けた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

えっ、多聞丸のこと?

 

もちろん大切だよ

 

私にとっての大切な人

 

 

でもね

 

 

 

私が好きな人は提督だよ

 

 

私に甘えてくるあなたが好き♡♡

 

 

お尻を触るとおとなしくなるあなたが好き♡♡

 

 

チューすると顔を赤らめるあなたが好き♡♡

 

 

そして、おちんちん入れちゃうと女の子みたいにあんあん感じちゃうあなたが好き♡♡

 

 

わたし、あなたのお嫁さんとして、精一杯支えるから♡♡

 

 

がんばってね♡♡

 

 

 

パパ♡♡




こんにちはんこそば
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)と申します。

飛龍くんとのひと時で癒されようとしていたらやはり掘られてしまう提督。
この提督はタイムリープでもして世界戦を収束させているのだろうか。

間宮くんの次に料理が上手いのが飛龍くんです。

今回で味を占めてしまったからお薬でしびれっクスにはまってしまいましたが。


質問、感想があったらして、どうぞ。

KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。