※この作品はR-18です。

単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ     作:KeI77777

70 / 89
こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。
サラトガくんも結構人気があってびっくりしました(小並感)
今まで出したことのある女装艦の話をもう一度見たいという声と、まだ出ていないこの話を見たいという声が両方あって迷う(カミングアウト)

軽空母の龍驤くん、瑞鳳くん、大鳳くん、鳳翔“さん”(意味深)の四人に、お酒を飲まされて、酔っていてまともに体が動かないところを強姦されて、一晩中まわされるお話とかは考えてあります(誇らしげ)

大鳳くんの髪型色気ありすぎて大好き(ホモは気が多い)



それでは、ご覧ください(KBTIT)

KEY(ドM)


海に行ったら、サラトガくんと、皆から内緒で抜け出して二人っきりになり、青姦でパコられるお話 後編

ぐ・・・むう・・・

 

 

「ああ、そうです・・・♡♡もっとお口すぼめて・・・♡♡」

 

ん・・・ん・・・・

 

「うう・・・♡♡いいです・・・♡♡」

 

岩の陰に隠れ、自分の目の前に立って水着からいきり勃っているペニスを取りだし、舐めさせるサラトガ。

必死に彼のペニスをフェラし、じゅぽっ、じゅぽっ、と音を立てて味わっていると頭に手を置かれて撫でられる。

 

「お上手ですね・・・・♡♡・・・・私が着任した時から、女装艦が大好きな変態提督だとお聴きしていましたが本当だったとは・・・♡♡」

 

息が苦しくなるほど喉の奥を突かれ、むせそうになるも彼のペニスが口いっぱいに含まれていてまともに口を動かすことも厳しい。

性臭に頭がおかしくなりそうになりがらも、右手を添えて棒をつかみ、先っぽを丹念舐める。

亀頭が更に膨らみ、興奮していることがわかる。

 

「フーッ♡♡フーッ♡♡・・・・・ああ、いいですよ♡♡とっても・・・・♡♡一体どれだけ多くの肉棒をその口で咥え込んできたのですか?♡♡」

 

あざけるような声色でそういってくるサラトガ。

しかし、卑下しているようには感じられず、むしろ、自分と同じ男に自分のモノをしゃぶらせていることに気分が昂っているようだ。

トランクスの中のペニスが、サラトガのチンポをなめていると大きくなって硬くなってきた。

 

綺麗な白くて長い足で、それを軽く踏んでくる彼。

 

 

「もう♡♡私のおちんちんおしゃぶりしてこんなに大きくしてしまったのですか・・・?♡♡これからは一生私のおちんちんを舐めて生きていくのですから、殊勝な態度だと思いますけれども・・・・♡♡」

 

ぐっ、ぐっ、と棒と玉を踏んづけられ、しかし圧迫する程度の力加減なので気持ちよさばかりが体中に広がる。

 

うっ、とうめくと彼が嬉しそうな顔つきでこちらの頭の両脇を両手でつかみ、腰をぐいっと押し付けて奥までペニスを突っ込んでくる。

 

 

っぐ・・・♡♡

 

「ああっ♡♡きもちいいっ♡♡腰っ♡♡振りますねっ♡♡」

 

むうっ♡♡むううううっ♡♡

 

容赦なく思いっきり腰を振られ、亀頭が喉奥を直撃する。

息苦しさと、気持ちよさが混ざり、意識がぼうっとしてきた。

彼の綺麗な右手が私の頭を、赤子をあやすように撫でまわし、癒そうとしてくる。

彼の顔を上目遣いで覗くと、口から舌をだらしなく出してよだれを垂らし、体は腰砕けになってがくがくと足が震えていた。

 

「はっ♡♡はっ♡♡あっ♡♡イくっ・・♡♡」

 

んんんんんんっ♡♡

 

 

どぴゅ、どぴゅ、と口の中いっぱいにぶち込まれる精液。

口を離して息継ぎしようとすると、彼の左手で後頭部を抑えられて首を固定させられ動きが取れなくなり、右手でこちらの鼻をつまみ、窒息させんとしてくる。

 

「ふふ♡♡ほらっ♡♡頑張って全部飲まないと息が詰まってしまいますよ♡♡」

 

ふ・・・ぐ・・・♡♡

 

ごきゅ、ごきゅ、と喉を鳴らしてサラトガが出した雄汁を全て飲み干していく。

生臭く、しかし体に入っていくたびに嬉しく感じてしまう彼の精子は最高のドリンクだった。

ようやく全部飲み終えると、彼が私の頭から手を離し、口元から全く小さくなる気配がないペニスを引き抜く。

引き抜かれるときに、口から精子とよだれがまざった糸が引かれ、ぷつり、と途中で途切れる。

 

「はい♡♡全部飲めましたね♡♡えらいです♡♡」

 

彼のほめ言葉に体が熱くなり、あそこが痛いくらいに勃起する。

すると、体をひょい、と持ち上げられて、水着を脱がせられ全裸にさせられる。

私よりもはるかに体が大きい長身の彼に抱きかかえられ、子供が抱っこされるようにその大きくて豊満な体に包まれてしまっていた。

 

「いい子ですね♡♡・・・・・じゃあ、一回ハメてすっきりしましょうか♡♡」

 

 

正面から抱きかかえられ、彼に唇を奪われる。

母親が自分の子に愛を注ぐような献身的で、優しい口づけ。

彼の首元に両手をしっかりと巻き付け、落ちてしまわないようにぎゅうっと抱き着く。

お尻の穴には、精子を出してぬるぬるになっている彼のペニスがあてがわれていた。

 

あ・・・・♡♡

 

期待からら思わず漏れてしまう声。

その声を聴いたサラトガがニコリと微笑みながら、しかし嗜虐的な表情を浮かべつつ腰を上に突き出して責め立ててきた。

熱くて固い、そして太くて逞しい彼の肉棒が侵入してくる

 

 

・・・・っ♡♡・・♡♡~~~~♡♡♡

 

 

「ふふふ♡♡ここ、こんなにビンビンにしちゃって・・・♡♡ほら♡♡お尻ハメられながらおちんちんしごかれると意識がとんじゃいそうなくらい気持ちいいでしょう?♡♡」

 

ひっ・・・♡♡ひいいっ・・・♡♡

 

 

余りの気持ちよさに悲鳴が出る。

体はぶるぶると震え、彼に必死にしがみつき右手で私のペニスを掴まれ、しごかれていく。

先っぽからは既に先走りの汁が出てしまい、このままでは容易く射精してしまうことは簡単に分かった。

 

 

あっ・・・♡♡もっ、っと・・・♡♡ゆっくり、しごい・・・

 

 

言い終わる前に手の動きと腰の速さが更に強められ、彼の首元に顔をうずめて声を漏らさないように抑える。

 

~~~~♡♡

 

「何か言いましたかー?♡♡良く聞こえなかったので・・・♡♡」

 

嘘だ、と言いたくても彼の性技に巧みにもてあそばれ、それを言う余裕さえ今の私にはなかった。

お尻の穴に感じる熱い感覚と、ペニスに与えられる手コキのよる休まることのない刺激のよってイきそうになっていた。

彼の体に顔をうずめながらもっと優しくしてくれるように懇願する。

 

サラト、ガ・・・♡♡もっと、やさし、くして・・・♡♡

 

 

声は泣き声に近い、赤子が母親に母乳をねだるような声になってしまった。

屈辱感と、倒錯感に包まれながら彼の体に必死になってしがみついていると、耳元でぼそり、とつぶやいてくる。

 

 

「・・・・二人っきりの時、私のことを、“おかあさん”ってこれから呼んでくれるならいいですよ♡♡」

 

う・・・♡♡

 

それはまずい、と直感的に感じた。

なぜなら、加賀、赤城、長門、武蔵、浜風、蒼龍、その他もろもろの胸が大きな女装艦とそういうプレイをして、赤ちゃんプレイをしているのでこれ以上増えると、他の女装艦とも実はそういうことをやっていたということがばれてしまいかねないからだ。

その結果、どうなるのか想像できないほど恐ろしい。

監禁されるくらいならまだいいが、一生セックスするだけの道具として扱われるかもしれない。

 

 

サラトガの魅力的に思える提案に返答しかねていると、彼がとどめの一言を言ってきた。

 

 

「・・・・・あなたが、そう呼んでくれないのなら、私とあなたがセックスしている動画が世界中に流出してしまうかもしれませんよ?♡♡」

 

 

それだけは、それだけはやめてくれ・・・

 

「なら、どうすればいいのか、わかりますよね?♡♡」

 

 

・・・・お。

 

「お?」

 

・・・・・お母さん。

 

 

「はい♡♡よくできました♡♡」

 

 

おでこに軽い口づけをされ、頭を撫でられて褒められる。

正面から向き合って見つめあっているとあたたかな気持ちが心の底から湧いてきて、お母さんにキスして愛情を伝えたくなってきた。

心の衝動に身を任せて、お母さんの唇を奪い、舌を入れるとそれを受け入れてくれる。

 

 

ん・・・♡♡・・・あ・・・♡♡

 

「いい子♡♡いい子・・・・♡♡他の子とは違う甘やかし方で思う存分幼児退行してくださいね♡♡」

 

あ・・う・・・♡♡

 

 

舌ったらずになっていく口。

何かをしゃべろうと思っていてもだんだんと口が回らなくなっていき、本当に子供のようになっていってしまう。

彼の胸元にすがりつき、甘え続ける。

 

 

 

・・・ん・・・・♡♡

 

 

「んんっ♡♡そろそろお母さんのミルク、お尻にいっぱい出してあげますからね♡♡・・・・ううっ♡♡あっ♡♡でるっ♡♡」

 

~~~♡♡うう・・・♡♡

 

注がれるお母さんのおチンポミルク。

お尻が焼けるような熱さに包まれ、体のいたるところがうずいて止まらない。

ピストンは止まることなくつづき、彼の腰づかいによってメスイキさせられてしまう。

 

 

放心状態になりながら彼の体にしがみついていると、サラトガが笑顔で語り掛けてきた。

 

 

「はい♡♡よく最後まで頑張りましたね・・・♡♡」

 

 

あ・・・・♡♡

 

おでこにちゅっ、とキスされて彼に褒められて嬉しくなってしまう。

サラトガの胸を両手で掴み、もみしだくと「あんっ♡♡」と嬌声を出してよがる。

 

 

「提督♡♡もっともっと、愛し合いましょう・・・・♡♡」

 

うん・・・・

 

 

結局、その日から数日たっても子供のように彼に甘え続けていたことが川内、青葉にばれて他の女装艦たちに知られることとなり、加賀をはじめ、皆が私を甘やかしながら激しく犯そうとして来て大変だった。

 

 

・・・・特に、いつも優しい女装艦ほどギャップがあって、とてつもなく気持ちよかったことだけはここに言っておく。

 

 

 

 

 

 




サラトガくんはいったんおしまい。
この小説ではメインとなった女装艦の話を書くけども、脇役で他の女装艦も出すようにして読者が喜ぶようには話をつくっているゾ。
というか、艦娘って今何人いるんですかねぇ・・・(ポケモン並感)


ぺったんまな板女装ホモ艦で特に人気があるのは

大鳳、瑞鶴、瑞鳳、霞、電、響、雷、暁など
グラマラスシーメール女装艦で特に人気があるのは

加賀、赤城、金剛、大和、浜風、愛宕、長門、ビスマルク、グラーフなど

この二大派閥が手を取り合う時は来るのだろうか(問題提起)

あ、ちなみに私はぺったんまな板女装ホモ艦に力づくで押さえつけられて、お尻を掘られながらグラマラスシーメール女装艦に兜合わせで無理やりしごかれて、イかされまくりたいです(狂気)


あっ、おい、まてい(江戸っ子)私は書きたいものより、読者の需要を調べて、読者が望む女装艦とシチュを書いているようにしているゾ。
だから、感想でお話を読んだ後にフィードバックをくれると読者が望むようなお話を作りやすくなるゾ。
だから、くれゾ(直球)
KEY(ドM)
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。