単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
ニューハーフに掘られたことを読者に伝えたら、阿鼻叫喚のコメントばかりで草生えた。
今回はただもう、女装艦たちに取り合いされたり、やきもちやかれてヤンヤンされる羨ましいお話だゾ。
特に読者から人気のある空母級を出したゾ。
そろそろ鳳翔くん、龍驤くん、大鳳くんの三人に、酔わされてうっすらとした意識の中犯される話とかも投稿しようかな(迷い箸)
加賀くんの人気っぷりに草。
閲覧数が特に多いんですが、それは。
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
突然だが、私の仕事は何だろうか。
うっ・・・ぐっ・・・
「ああ・・・♡♡きもちいい・・・♡♡」
「こっちもちゃんと握ってしごいてくださいよぉっ♡♡」
「ああ~♡♡ねえねえ♡♡体にかけていい?♡♡そろそろイきそうなの♡♡」
「飛龍ばっかりずるーい♡♡私も提督を私の精子まみれにしたいよ♡♡」
提督。そう、深海棲艦達と戦い人類を守るため、艦娘、もとい女装艦たちを率いて戦争に赴く軍人の役割の仕事のはずだ。
では、これは一体何なのだろうか。
空母たちの部屋に引きずり込まれたと思ったら、服をまさぐられ、シャワーを浴びさせられてずっとペニスを手でもてあそばれたり、乳首をいじられて焦らされたり、キスされて窒息しかけたり。
むっ♡♡むうううっ♡♡
加賀のモノを喉の奥までしゃぶると気道がペニスでふさがってしまい息が苦しくなる。
うっ、ううっと、えずいて加賀の太ももを叩くとこちらが苦しんでいることに気が付いたのか仁王立ちしながらこちらを心配そうな目でいたわってくる。
「あ・・・・。ご、ごめんなさい・・・っ。」
泣きそうな顔になる加賀。
他の空母たちがいるというのに自分を責め立てていて今にも泣きだしてわんわんとわめいてしまいそうな表情になっている。
正直もう頭がおかしくなっているとは思うが加賀の物を今度は自分から咥え、よだれで滑りを良くしてじゅぽっ、じゅぽっ、とフェラチオをし始めると前かがみになってこちらの両頬を両手で抑えて、黒のニーソに包まれたむっちりとした足をがくがくと震わせながら悦びの声を挙げる加賀。
「ああっ・・・・♡♡提督っ・・・♡♡そんなっ♡♡いけませんっ・・・・♡♡」
そうはいいつつもこちらの顔から両手を離す気は全くなく、むしろもっとしてほしい、しゃぶってくれと言わんばかりにその腰を突き出してきた。
そして、いつもの服をはだけさせながらスカートの中から自分のペニスを取り出して、膝だちで加賀のペニスを無心にフェラしている私をおかずにオナニーし続ける他の空母たち。
「提督さん・・・っ♡♡私のこともみてよぉっ・・・♡♡」
「はあっ♡♡はあっ♡♡提督っ♡♡みてくださいっ♡♡瑞鶴も、私も、こんなに大きくなってしまいました・・・・♡♡」
「うう・・・・♡♡やばい・・・♡♡蒼龍、私そろそろイキそう・・・・♡♡」
「私もだよ、飛龍・・・♡♡ああ、提督っ♡♡淫らな私の姿をみてぇっ♡♡」
思い思いの言葉をつむぎながら、それと同時にペニスの亀頭の先を私の体に向けながらしごき続ける彼ら。
手の動きが緩むことも、止まることもまたなく、彼らに囲まれながら淫らな行為を行い続ける。
そして、射精の瞬間を迎える。
「ああっ♡♡イ、イクっ♡♡濃いザーメン出ちゃうっ♡♡」
「提督っ♡♡提督っ♡♡ごめんなさいっ♡♡おちんちんからっ♡♡精子がっ♡♡とまらないんですううっ♡♡」
「すっごい・・・♡♡で、てるぅ・・・・♡♡“あ”お“お”あ♡♡」
「あっ♡♡体にたくさんかけますっ♡♡精子でマーキングしますうううっ♡♡」
「提督っ♡♡提督っ♡♡私のザーメン全部残さず飲んでええええええええっ♡♡」
んむうううううっ♡♡
どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ、と精子が彼らのペニスから発射され私の体の内側と外側のすべてを犯しぬいてくる。
精子の海にまみれ、びちゃ、びちゃ、と体に白い雄汁がかかっていき、そのたびに部屋に性臭が漂う。
口の中一杯に広がる加賀のザーメン。
そして体の外に掛けられて精子まみれになるほど射精した他の空母たち。
顔に、肩に、首に腕に、お腹に、背中に、ありとあらゆる場所に掛けられていく。
ようやく射精が終わったときには、私が膝立ちしていた場所に精子の水だまりができてしまうほどだった。
横に倒れ、はあー、はあー、と乱れ切って苦しくなった呼吸を整える。
「ちょっとやりすぎたかしら・・・・♡♡(提督♡♡提督っ♡♡提督っ♡♡♡)」
「でも、顔に私たちの精子をかけられた時の提督の顔ったらとっても嬉しそうにしていていつもより多く射精してしまったわ・・・・♡♡」
「はあっ♡♡はあっ♡♡・・・・ねえ、蒼龍、私たちで提督を挟み込んで逆アナルのサンドイッチセックスしたくない?♡♡」
「実は私もそう考えていたんだ・・・・♡♡私たちのおっぱいで圧迫しながらお尻を掘ってあげたら一体どれだけ感じ入っちゃうんだろうね・・・・♡♡」
蒼龍、飛龍の二人がそうぼそりとつぶやくと加賀がハイライトの消え失せた瞳を鈍くかがやせながらつぶやく。
「・・・・駄肉が。」
「あ?」
「今なんていったおばはん。」
加賀の挑発的な言葉が二人の耳に届いてしまったのか、喧嘩腰に加賀と対峙する二人。
「おうおう。ちょっと先輩だからって調子くれてって提督をかっさらっちゃいますよー?」
「時代はダブルドラゴンを求めているんですよ。だから古い空母さんはそろそろ退役したらどうですか?」
「あたまにきました。」
「ちょ、ちょっと!!ここは私たちの部屋よ!!やめなさ」
「黙っていろ七面鳥。」
「猫かぶりクール気取り能面女顔オカマぶっころ!!」
「ず、ずいかく・・・・。」
険悪な雰囲気になる四人とおろおろしている争い事を好まない翔鶴。
・・・・・逃げるか。そう思い。精子まみれの裸体でドアの前まで行き、ドアを開けると最悪のタイミングで最愛の人の一人にであう。
「・・・・・・あら?提と・・・く・・・・」
私を見るや否や、笑顔を見せたかと思うと、精子まみれになっていることに気が付き、私の肩をぎゅうううううっと掴んでくる。
あ、赤城・・・・。・・・・ご、ごめんなさい・・・。
「あら?どうして謝るんですか?あなたは皆の物で、私たちもあなたの物ですよ?」
そういいながらもこちらの手首をつかんでいる手を離してはくれず、強く握りしめてきている。
痛い、苦しい、やばい。
結構怒っていることがわかるだけに顔に冷や汗が流れた。
赤城、その・・・・。
「じゃあ、次は私の番ですね♡♡・・・・おしおき、して差し上げますから・・・・♡♡」
え・・・・?
そういうや否や、前戯さえまだしていない私のケツマンコへと赤城のデカマラが一気に奥まで入ってきた。
!!!!!っが・・・・・・・。
ドアに手を突き、立ちバックの態勢で容赦なくピストンしてくる赤城。
「そんな汁まみれになって・・・。全く♡♡あれだけたっぷり私の精子を飲ませて、中だしもしたというのにまた他の娘に求められて体を明け渡したのですか・・・・・♡♡そんな淫乱提督には肉便器の刑です・・・♡♡」
あ・・・・か・・ぎ・・・
「うふふ・・・♡♡ほら♡♡ずっとずーっと私とエッチなこといっぱいして、立派なメスホモになりましょうね・・・・♡♡」
結局、他の空母たちが気づくまで、私は赤城に犯されて、犯されて、犯され続けていた。
乱交が開始され、とてつもない快楽に叩き込まれたことだけはここに記しておく。
■
大本営の突然の有給休暇の消化をするようにとの命令。
なぜ今ごろになって?と首を傾げながら食堂に一緒にいた大淀や明石たちの方を見ると明らかに目をそらしてきた。
・・・・・また、大本営を脅したりしたのか。
私が最近家族に会えていないことを知って、便宜を図ってくれたのだろうが、それにしたってやり方が強引すぎる。
そうは思っても純粋な善意から引き起こされた行為にケチをつけられるわけもなく、大淀と明石たちにお礼を言ったら、食堂で襲われた。(他の女装艦たちは、インターセプトしてくれる側と、混じろうとしている側に別れて一種のお祭り状態になっていた。)
なにはともあれ、久しぶりの実家に帰って、両親と言葉を交わし、地元を歩いているとキャッチの男に声を掛けられる。
「お客さん!!1時間で1万円ぽっきりですよ!!」
いや、私は・・・・・。
断ろうとしていたが、結局中に引きずり込まれてキャバクラに引き込まれてしまった。
ぼったくりや、これといったエッチなこともなかったが、夜中に自分の実家のベッドに倒れ込んだら疲れからかすぐに眠ってしまった。
キャバクラにいた子たちは確かにかわいかったが、女装艦たちを見ている私からすると物足りなくなってしまうほどだった。
そういえばカッコカリとはいえケッコンしている身なのにいかがわしいお店に入ってしまったことをうっすらとまだ意識が残る頭で思い出したが、まあ、いいか、とすぐに忘れることにした。
きっと大丈夫、なんて言葉は、嫉妬深い彼らには決して通用しないことをすっかりと忘れてしまっていた。
そろそろ読者もホモになってきたかな?(問題提起)
お前も!!ホモなんだよっ!!(ホモはかく語りき)
胸がぺったんな男の娘艦のほうが好きな派と、いや、おっぱいついたシーメール艦の方が好き派はいつか手を取りあえる日が来るのだろうか(他人事)
2017年4月1日まで活動報告でアンケートやっています。
活動報告まで来て、あなたの意見をコメントしてください。
あっ、おい、まてい(江戸っ子)私は書きたいものより、読者の需要を調べて、読者が望む女装艦とシチュを書いているようにしているゾ。
だから、感想でお話を読んだ後にフィードバックをくれると読者が望むようなお話を作りやすくなるゾ。
だから、くれゾ(直球)
KEY(ドM)