※この作品はR-18です。

単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ     作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。
今回は空母たちとのエロの続き。
わかりやすく状態を説明すると、提督は裸でベッドに寝かされており、その周りにはそれぞれ裸であり、ニーソだけ履いている加賀、赤城、蒼龍、飛龍、翔鶴、瑞鶴の姿。
興奮しっぱなしで勃起しまくりのペニスを右手でさすりながらはあっ、はあっ、と息を吐き、今にも襲い掛かってきそうな雰囲気を漂わせている。
加賀は黒のニーソ。赤城は白のニーソ。
蒼龍は青のハイソックス。飛龍はオレンジ寄りのイエローのハイソックス。
翔鶴は黒のパンストをノーパンで直履き。
瑞鶴はロリロリしい白に青の横縞がはいっているニーソ。

もちろん、皆ニーソ以外何も身に着けていないゾ。

皆はどんな裸ニーソの女装艦に犯されたい?(狂気)


それでは、ご覧ください(KBTIT)

KEY(ドM)
3


ただもう、女装艦たちに取り合いされたり、囲まれて精子をかけられちゃったり、やきもち焼かれてヤンヤンされるだけのお話  その3(主に空母級の女装艦たち)

体を押さえつけられ、ベッドに身動きが取れないようにされながら顔に騎乗位させられ、口に赤城の大きなペニスを突っ込まれる。

 

右手を瑞鶴が、左手を翔鶴に、左足、右足をそれぞれ飛龍と蒼龍に押さえつけられた。

皆あそこを硬く充血させながら息を荒く吐き出し、目は若干怖いくらいに据わっていて腹をすかせた肉食動物の様だ。

 

髪の毛を赤城に右手で掴まれ、ぐっぽぐっぽと腰を動かされて喉奥を犯されていく。

 

うっ・・・・ぐ・・・

 

「あんっ♡♡そんなお口すぼめて・・・・♡♡提督ったら♡♡そんなに私のおちんちんおいしいんですか?♡♡」

 

 

そんなことない、と言おうとしても口は赤城の大きくなっているモノを突っ込まれて言葉一つ発せずにもごもごと動かすことしかできなかった。

 

 

口の中で赤城のペニスの味を感じていると、誰かが腰に乗っかってくる感覚を覚える。

 

首を動かして下を見ると、よだれを垂らし、目をハートマークにしている加賀が自分の縦に割れてしまっているアナルに私のペニスを入れようと腰を落としていくのが見えた。

 

 

「提督っ・・・♡♡私に・・♡♡赤ちゃんミルクください・・・♡♡」

 

ズズズ・・・、と一番奥までペニスが入ると「かはっ・・♡♡」と嬉しそうな声で悲鳴を挙げる。

きつきつで、今にも焼けてしまいそうに感じるほど熱い肉壁に締め付けられ、今にもいってしまいそうだった。

 

加賀のケツマンコの気持ちよさに感じ入っていると、それに嫉妬したのか赤城がむすっとした顔つきになり、腰の動きを先ほどとは比べ物にならないほど早めてきた。

 

 

おおっぐ・・・・ぐっ・・・うっ・・・

 

 

「私のことをちゃんと見て・・・♡♡提督っ♡♡提督っ・・・・♡♡」

 

 

おごあっ・・・!!

 

口の端っこからはよだれがたれてしまい、ベッドへとしたたり落ちていった。

 

そして、私のお尻にローションをかけてくる蒼龍と飛龍。

二人が指で私のアナルを広げてきたときには顔をそらし、びく、びく、と体を跳ねさせてしまった。

 

「うわあ♡♡前にお嫁さんプレイした時よりもいらやしいお尻になっている・・・♡♡」

「私が赤ちゃんプレイした時よりもだよぉ・・・♡♡」

 

おっ・・・おおっ・・・♡♡

 

まだこなれていないアナルを徐々に指で犯され、これから男のモノを入れられる準備をされている感覚。

 

意識が何度か飛びそうになるも、そのたびに加賀が腰の動きを速め、赤城が私の髪をぐいっとつかみ、痛みで意識を叩き起こしてくる。

 

 

「はっ♡♡はっ♡♡・・・すごいっ♡♡提督のがっ♡♡提督のがぁっ♡♡私のなかにぃっ・・・♡♡あああああっ・・・・♡♡」

 

自分のペニスから先走りの汁をとろぉ~と漏らしながらそれでも腰を動かすのを辞めない加賀。

チンポの快楽につかり、もう我慢できずにメスのようにただただ腰を振り続けるその姿は最高に淫らだった。

 

「ああおっ・・・♡♡ああぐっ♡♡イ、イくっ♡♡イってしまいますっ・・・♡♡」

 

「んちゅ・・・♡♡ねえ、私たちもそろそろイきそう・・・♡♡」

「ん・・・・♡♡体に、かけるね?♡♡いいよね?♡♡いいよね?♡♡」

 

「提督さんっ♡♡私もっ♡♡我慢できないっ・・・・♡♡」

「提督・・・♡♡淫らな私の姿をもっと見てぇっ・・・♡♡」

 

 

こちらの体にペニスの亀頭を向けたまま激しくしごき続ける他の空母たち。

下をだらしなく伸ばしながら「はひぃっ♡♡」と獣のようにうめき声をあげる彼らはもう、今にも射精しそうだった。

 

 

私も耐え切れずに精子を大量に吐き出す。

 

「!!!ああああああっ♡♡きっ、きたああああああっ♡♡精子っ♡♡ザーメンっ♡♡いっぱいっ♡♡いっぱい出てるううううううううっ♡♡」

 

がくがくと腰を震わせながら絶叫する加賀。

ペニスからぴゅる、ぴゅる、とすこし精子が漏れ、私のお腹にかかった。

 

「おおおおっ♡♡でっるうぅ・・・♡♡んおおおおおっ♡♡」

 

赤城が腰の動きをぴたっ、と止めた瞬間口の中にザーメンが大量に吐き出された。

黒髪の、どこからどうみても女にしか見えない女の格好をしている男のペニスをしゃぶって、精子を飲まされている。

興奮は最高潮に達し、加賀の中へとさらに精子を吐き出していく。

 

蒼龍、飛龍、瑞鶴、翔鶴のデカマラから私の体にねばついていて、ドロドロに濃い精子がかけられる。

 

顔に掛かったとき、メスに堕とされた錯覚を抱き、体が軽くけいれんした。

 

 

ペニスをしごく手をゆるめず、残りの精子を全て吐き出す彼ら。

 

 

部屋中に充満するオスの香り。

 

顔に精子がついていたのでもったいないと思い、指ですくってなめとった。

精子の味は苦かったが、これが彼らの体から出たものだと思うと、ちゃんと味わいたいと思ってしまっていた。

 

赤城が私の口から精子でヌルヌルになっている自分のペニスを引き抜き、加賀が腰を浮かせて私のペニスを体から出した。

その時に、私の精子が加賀のケツマンコからとろぉ~と漏れ出しているのが見えて、思わず興奮した。

 

 

「じゃあ、次は私です・・・ねっ♡♡」

 

 

どいた加賀に引き続き、私のペニスをつかみ、軽くしごいて刺激を与え、硬さを取り戻したそれに腰をしずめて中へを入れる赤城。

心から幸せそうな顔つきで、私のペニスを受け入れている。

 

 

「おおおっ・・・♡♡あっ♡♡すっ、すごいっ・・・♡♡こんなのっ♡♡オンナになっちゃう・・・♡♡」

 

 

あっ♡♡あっ♡♡と悦びの声を挙げながら腰を動かし始める赤城。

彼の方に意識を向けていると、今度はお尻に誰かのペニスがあてがわれる。

 

 

「提督っ♡♡今度はっ♡♡私がおチンポミルクをっ♡♡いっぱい出してあげますからっ・・・・♡♡」

 

 

 

あっ・・・・♡♡ああっ・・・・♡♡

 

 

まず、加賀の亀頭が私のケツマンコに入ってきた。

すかさず腰を沈ませてペニスを押し込めてくる。

そのたびに圧迫感を感じ、思わずうぐっ、と息を吐く。

 

 

「翔鶴兄っ♡♡翔鶴兄っ♡♡」

「あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡だめっ♡♡だめよ瑞鶴っ♡♡提督がっ♡♡提督が見ているのにっ♡♡あっ♡♡」

 

四つん這いになっている翔鶴のお尻に自分のモノを挿入し、バックから容赦なく腰を突き動かして翔鶴を犯している瑞鶴。

 

 

「んちゅ・・・♡♡ねえ♡♡蒼龍♡♡提督に先に掘られたい?♡♡掘りたい?♡♡」

「私、またおっぱいが大きくなったからぎゅーって抱きしめてあげながら掘らせてあげたいなぁ・・・♡♡ああ、でもやっぱり掘りたいなぁ・・・・♡♡」

「じゃあ私が後ろから先に掘るから、それから次は蒼龍が前から正常位で犯しなよ♡♡・・・・んー♡♡提督のアヘ顔が見れると思うだけで・・・・♡♡」

 

 

隣を見れば、飛龍と蒼龍の二人が抱きしめあいながら、ペニスをくちゅくちゅと擦り付け合わせながらキスしあってレズりあっていた。

 

「提督っ♡♡提督っ♡♡あなたのおちんちんっ♡♡すごいですっ♡♡すごっ・・・♡♡ああああああっ!?」

 

 

突然叫び始める赤城。

後から手を伸ばした加賀によって胸をもみしだかれ乳首をくりくりといじられている。

 

 

「んああ・・♡♡ちょ、ちょっとぉ・・・♡♡加賀さん・・・・♡♡」

「ここは譲れません・・・♡♡たとえあなたでも・・・♡♡提督っ♡♡私のおちんちんでっ♡♡ケツアクメしてくださいっ♡♡あなたは私のっ♡♡嫁なんですからっ♡♡」

 

おぐあああああああああっ♡♡

 

ぱんっ、ぱんっ、とピストン運動が休む間もなく行われ続けケツマンコを犯され続ける。

前立腺を刺激される感覚のよって起こされる射精感。

しかし、自分でペニスをしごいたり、フェラされたりするのとは違うそれは、0秒間隔で精子が出ない状態でずっと絶頂を繰り返す快楽地獄だった。

 

ペニスを赤城のケツマンコに、自分のお尻を加賀に掘られながら延々と嬲られていると、ついに射精の時を迎えた。

 

 

「うぐああああああっ♡♡でっ♡♡でるっ♡♡中に出るっ♡♡種付けしちゃううううっ♡♡」

「提督っ♡♡出してぇっ♡♡いっぱい♡♡いっぱいだしてええええっ♡♡」

 

ふぐああああああっ♡♡あっ!?あああああああああっ♡♡

 

じわあ、と快楽の波に包まれながら、中に出しつつ、中に大量に出された。

オスとしての格の違いを見せつけられるかのように、加賀のペニスから私の中へと、私ではまず出せないほどの大量の精子を送り込まれ、オスとして完全に負けを意識させられる。

 

赤城のケツマンコがきゅうきゅうと締まり、私のペニスからもっと精子を搾り取ろうとしてくる。

 

 

しばらく、三人でつながっていると、ぬぽん、とペニスが引き抜かれて二人が離れる。

 

 

「はあっ♡♡はあっ・・・・♡♡いかがでしたか?♡♡提督・・・・♡♡」

「人間の女性なんかより、私たち女装艦の方がずっといいでしょう?♡♡」

 

ああ・・・・・・。

 

男のつぼを知っている彼らのセックスは最高だった。

 

 

 

すると、先ほどまで瑞鶴に掘られていた翔鶴がいつの間にか両腕と両足を縛り、M字開脚で仰向けに瑞鶴をベッドにね転がしている翔鶴が、瑞鶴のアナルを指で広げながら言ってきた。

 

「提督♡♡やめてっ、ていってもお尻を掘るのをやめない猿のような弟にしつけをしていただきたいのですが・・・・♡♡」

「てっ、提督さんっ!!・・・・しない、よね?」

 

 

瞳を潤わせながら縛られたままの状態でそう言ってくる彼の姿に情欲をそそられ、思わず上から覆いかぶさって抱き着く。

 

 

「あら♡♡よかったわね♡♡瑞鶴♡♡」

「こ、こらっ♡♡提督さんったら・・・♡♡・・・・・もっと、強く抱きしめてくれないと、許さないんだから・・・・♡♡」

 

 

まだまだ彼らとの情事は続く。

 

 

 

 

 

「提督。提督。提督。提督。提督。提督。提督。提督。提督・・・・」

「はあああ・・・・♡♡あ、今、赤ちゃんがお腹を蹴った・・・・♡♡」

 

 

両手で自分の両頬を抑え、病んだ笑みを浮かべながら私の名前をつぶやき続ける加賀と、同じく病んだ笑みを浮かべながら想像妊娠している赤城の姿を見ないように必死に瑞鶴に抱き着く。

 

 

実は瑞鶴にバブみれるほどの母性を感じてしまっているわけではない。

ない(強調)

・・・・・あ、瑞鶴に唇を奪われた。

 

 

 




まだ続くゾ。
それにしてもやっぱりこの六人は人気っすね~。
閲覧数見ればわかるゾ(リサーチ)

読者が好きそうな女装艦ってやっぱり知名度がある子の方が人気もありそうだなぁ。
(推測)

そういえば鳳翔くんを見たいという意見があったけど、彼の場合、まないたぺったん魔性女装ホモとしても、胸あり女顔シーメール女装艦女将としても魅力的に書けるであろうお得なキャラだと思う(唐突)

皆はどっちの鳳翔くんが見たいんだろうか(丸投げ)


あっ、おい、まてい(江戸っ子)私は書きたいものより、読者の需要を調べて、読者が望む女装艦とシチュを書いているようにしているゾ。
だから、感想でお話を読んだ後にフィードバックをくれると読者が望むようなお話を作りやすくなるゾ。
だから、くれゾ(直球)
KEY(ドM)
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