単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
今回のダブルドラゴンのサンドイッチセックスで終わりだゾ。
やっぱりこの六人は人気っすね~(他人事)
あ、次に書く女装艦は、感想とアンケートを見て、決めておいたゾ。
みんなが知っている、あのお艦だゾ(ネタバレ)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
瑞鶴と翔鶴に徹底的に犯され、穴という穴から彼らの精子を垂れ流しつつ、レイプ目でベッドに寝そべる。
近くでは、ヤりつかれて眠ってしまっている翔鶴、瑞鶴、加賀、赤城が爆睡している。
それも、フルチンで。
その姿を見ているだけで、下半身に血液が集まってきてペニスがムクムク、とせりあがる。
充血したペニスがガチガチに硬くなり、痛いほどに勃起する。
すると、仰向けに寝ている私の横にニーソだけ履いている飛龍と蒼龍が両脇に入り込んできた。
「ねえ♡♡提督♡♡私たちも温まってきたからさ・・・♡♡」
「そろそろ犯しぬいてあげるね・・・・♡♡」
んんん・・・・♡♡
飛龍に頬を両手で抑えられて、べろちゅーされ、蒼龍にローションでヌルヌルになった爆乳でペニスをパイズリされる。
上と下の天国。
びく、びくと体をただただ震わせ、彼らの行為を受け入れる。
とてつもない柔らかな肉厚。
いい匂いが鼻につき、脳がしびれる。
手持無沙汰になった手が行き場を求めていると、飛龍の大きな胸と、蒼龍のお尻におさまる。
「あんっ♡♡ちゅーしているときにおっぱいもむのはだめぇっ♡♡」
「んんんんっ♡♡へーほふ(てーとく♡♡)♡♡ひもひひいへふ♡♡(きもちいいです♡♡)」
そのグラマラスなボディを余すことなくこちらの体に押し付けてきて、圧迫してくる二人。
ヌルヌルの爆乳に挟み込まれたペニス。
トロトロのよだれを柔らかな舌を通して飲まされ、興奮は最高潮に達する。
「んん・・・♡♡あはぁ・・・♡♡気持ちよさそうな顔しているよ?♡♡提督・・・♡♡」
「ふふふ・・・・♡♡いっぱいだしてね・・・♡♡」
飛龍が膝立ちで私の顔に胸を押し付けてきて、蒼龍がパイズリの速度をとてつもないモノにしてきた。
声が自然と漏れていく。
あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡
「もうイっちゃいそうなの?♡♡いいよ♡♡いっぱい出して・・・♡♡」
「んっ♡♡んっ♡♡んっ♡♡イって♡♡提督っ♡♡」
飛龍に耳元でぼそり、とささやかれながら蒼龍の乳圧でしごかれていると、とてつもない量の精子がペニスから発射される。
「きゃあっ♡♡」
「んんんんんっ♡♡」
蒼龍の胸の間から飛び出た精子が、飛龍の顔や髪にぴちゃ、ぴちゃとかかる。
精子がかかった自分の頬を指でなぞり、指で私の精子をにちゃ、にちゃと飛龍がもてあそび、それを口に含んでなめとる。
「ん・・・・♡♡おいしい・・・♡♡」
「ふああっ・・・・♡♡」
あそこをギンギンにそり立てながら、私の精子を飲む二人。
何回目かわからない射精。
しかし、普段から薬を盛られて収まることのない精力によってすぐにそれは元の元気を取り戻した。
すると、飛龍が私の股をぐいっと広げて、正面からのしかかってきた。
「んふふふふ・・・♡♡今日はたくさんガン掘りしたげるから・・・・ねっ♡♡」
っ!!くああああっ!!
大声が自分の口から飛び出る。
ケツに入ってくる、飛龍の熱々の肉棒。
彼が私の正面からのしかかりながら、両腕で私の両股をつかんで開き、激しく腰を振ってくる。
「ほらっ♡♡ほらっ♡♡」
あひっ♡♡ああああっ♡♡
向きをひっくり返されて、バックからケツを掘られる態勢となる。
そして、蒼龍がM字開脚で私の前に座り込み、指で自分の縦割れアナルを押し広げて、誘惑してくる。
「提督・・・♡♡おちんちんで、ハメてぇっ・・・♡♡」
うあああああっ♡♡
四つん這いで掘られているこちらのペニスをぎゅっと掴み、無理やり自分の中へと挿入させて来る。
亀頭が蒼龍のケツマンコをぐぐぐ、と押しひろげ、すべて入り込んでいく。
「んひああああっ♡♡おちんちんきたああああっ♡♡」
「はあっ♡♡はあっ♡♡うっ♡♡ケツのしまりがよくなってきたよ?♡♡蒼龍と私に挟まれるのがそんなに気持ちいいの?♡♡」
あうああああああっ♡♡
「聞こえていないか♡♡ほら♡♡蒼龍のおちんちんしごいてあげて♡♡」
飛龍に後ろから手を重ねられ、蒼龍のペニスをつかまされる。
私が蒼龍のペニスをつかんだ瞬間、彼が口をだらしなく開け、アヘ顔をさらす。
「んおおおおおおっ♡♡すごいっ♡♡すごいいいいいいっ♡♡」
「あー♡♡いけないんだー♡♡女装している男のチンポをつかんで、しごくような変態にはおしりアクメの刑だー♡♡」
んああああああっ♡♡
ぱんっ、ぱんっ、と腰と腰がぶつかり合い、卑猥な音が響き渡る。
飛龍に腰を押し付けられるたびに、蒼龍の方へと体を押し込まれ、一緒に体が動いてしまう。
引き抜かれれば、私の体も自然と後ろへと下がってしまう。
おもちゃのようにくっつきながら、一緒になって動き続ける私たち。
永遠に続くかと思われたそれは、飛龍の絶頂によってひとまずの終わりを告げることとなる。
「ああああっ♡♡イくよっ♡♡イっちゃうよおおおおおっ♡♡」
「提督っ♡♡提督うううううっ♡♡」
“あ”あ“あ”あ“あ”あっ♡♡
ケツの中に飛龍のザーメンが注がれていく。
トク、トク、と中へと入れられていき、お腹の中を満たしていく。
自分が女として孕まされているかのような錯覚。
それに気を良くして、恍惚の感情を浮かべる。
蒼龍も自分のデカマラから盛大にどろどろの、あついザーメンをぶちまけた。
蒼龍のペニスをつかんでいる右手におさまらないほどの精子。
それは手の隙間から垂れて、ベッドへしたたり落ちていった。
そして、蒼龍の中へと中だしする私。
その気持ちよさに打ち震えながら、射精後の何ともいえない余韻に浸る。
「はあっ♡♡はあっ♡♡・・・・・あーきもちよかったぁ・・・・♡♡」
「んにゃあ・・・・♡♡」
ばたり、と倒れ込む二人。
加賀に、赤城に、瑞鶴に、翔鶴に襲われ、最後に蒼龍と飛龍の二人にも襲われたが、こうしてなんとか生き残った。
ヤンヤン、デレデレしかいない空母級との夜戦に勝ち残り、ガッツポーズを裸の状態で取り、そのまま腕をベッドにおろして、瞼を閉じると意識を失った。
■
やり過ぎ、もといヤり過ぎとして、あの六人がガチ説教させられた。
複数人で私を無理やり襲ったのも、その怒りを他の女装艦から買うことになった理由だろう。
執務室の床に正座させられ、「私たちは提督を複数人で取り囲み、強姦したレイプ犯です。」と書かれたプラカードを首から下げながらあの六人俯いていた。
「あ、あの・・・。」
飛龍が異議を申し立てようとすると、それをぎろり、とにらんで発言を許さない戦艦級の女装艦たち。
「あっ。なんでもないです・・・。」
声を次第に小さくしながら、飛龍が縮こまる。
あの加賀でさえ、今回ばかりは委縮していた。
それを見ないようにしながら執務室の机の上で書類のハンコを押していると、膝の上に乗ろうとしたり、周りを取り囲んで「かまって。」と言わんばかりのいろいろな女装艦たち。
姦しいどころの話ではなく、鼓膜がおかしくなりそうなほど、一斉に話しかけられていた。
それを羨ましそうな顔で見つめてくる空母の女装艦たち、と、戦艦級。
こりないやつらだなぁ、と少しあきれたが、まあ、あれくらいが元気がよくて、ちょうどいいのかもしれないな、と思い返した。
「でね♡♡今回正規空母の人たちがやったプレイを今度は駆逐艦のみんなでしてあげようって話が出ていて・・・・♡♡」
「軽空母の中でも、そんな話が出ていますよ・・・・♡♡」
あの六人に触発された女装艦たちが、私を取り囲んでレイプしようと活きこむようになった。
私の仕事って、一体・・・・。
体中を女装艦たちにまさぐられながら、いつものことだ、と平常心で受け流し、仕事し続けた。
「提督―!!もっとちゅーしたいです!!」
「・・・・・・・・。(提督と離れていて力が出ない)」
「うわああああんっ!!提督さんといちゃいちゃしたいよおおおおおっ!!
「提督・・・・提督・・・・。」
「あー。提督―。見てみてー♡♡この子がお腹をけったのー♡♡」
「(提督のお尻をもっと掘りたいなぁ・・・)」
訂正。
これがいつもの事だったら、さすがに正気を失う。
阿鼻叫喚する正規空母たちを横目に、書類を書き続けていった。
おわり。
もし、ブラウザゲーで、女装艦しかいない艦隊これくしょんとか出たら、ユーザー数が100000人くらい突破しそう(名推理)
それで、深海棲艦たちもやっぱり女装艦で、捕獲すると味方にできるという神システムだったらバカ売れしそう。
だれか、つくって、どうぞ。
次回は鳳翔くんだゾ。
もちろん彼もSなのでたくさんいじめてもらえるゾ。
みんなも鳳翔くんにいじめられたいよなぁ?(MUR)
あっ、おい、まてい(江戸っ子)私は書きたいものより、読者の需要を調べて、読者が望む女装艦とシチュを書いているようにしているゾ。
だから、感想でお話を読んだ後にフィードバックをくれると読者が望むようなお話を作りやすくなるゾ。
だから、くれゾ(直球)
KEY(ドM)