単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
龍驤くんのつづき。
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
「え?他の娘が提督とラブラブしていて気にならないかって?」
とある人物からの極秘取材に応じた女装艦が答える。
世間では、障害を乗り越え、結ばれた男同士の恋愛をしている
と認識されている。
当然、その手のゴシックな記事からは絶好の的と思われ、
取材の申し込みが絶えない。
全て拒絶しようかと女装艦たちは考えに考えたが、
結局、世間との接触は保った方がいいという結論に達した。
理由としては、提督の外での生活を守るためだった。
「気にならない・・・と言えばうそになります。」
ああ、やはりそうなのか、と記者は頷いた。
そして、それから続けられた女装艦の言葉に絶句した。
「・・・・本当は一緒に死にたいくらい好きなんですけど・・・・♡♡」
目の前の少女にしか見えない人物が、途端に、怪物のように思えた記者は、
心臓をわしづかみにされたような気分になった。
手は震え、持っていたペンを落としそうになる。
「あー♡♡でもでも♡♡あの人は私のおねだりも聴いてくれますしー♡♡・・・
ああ♡♡もうたまらないですよぉ・・・♡♡」
ブルーリーフと名乗る女装艦の話に、終始、苦笑いで話しを
聞き続ける記者は、この話はやばい、と直感的に考え、会社に戻った後、
記事を差し替えたという。
当然、何があったかは、提督は知る由もない。
■
「ほら♡♡口をあーって開けてみぃや・・・・・♡♡」
白の体操着に、いつものロリロリしぃツインテールの髪型。
下は履いておらず、スクール水着がはみ出ているような恰好。
女子小学生が履くようなチープな白の靴下を履いている。
彼がスクール水着を横にずらし、そこからペニスを取りだして、
しごき、私の顔に向けてくる。
彼の言うがままに、口を開ける。
「んんっ・・・♡♡ああ、なんちゅうエロさや・・・♡♡あ、うち、もうイくっ♡♡
イっちゃうよぉ♡♡・・・んあああっ♡♡」
彼が獣のような声を挙げると、ぴゅる、ぴゅる、とドロドロに溜まっている
精子が顔にかけられ、口の中へと入ってきた。
「ん・・・・♡♡あ・・・♡♡まだ出てるぅ・・・♡♡」
ぶるぶると体を震わせながら、残りの精子もすべて出すために自分のモノをしごき続ける彼女。
こんな小さな体の、女児にしか見えない男に精子を飲まされてしまっている。
その事実が私を興奮させ、彼の精子の匂いが、私の体を疼かせる。
「・・・いい具合に出来上がったなぁ♡♡・・・ほら♡♡ちゃんとごっくんしてみぃ♡♡」
頭を撫でられながら、彼の言うとおりすべてザーメンを飲み込んでいく。
明らかに雄として私より勝っていることを証明するほどの濃い精子。
それが喉を通って体の中に入っていくたびに、あそこがそり立ってしまう。
ガチガチにペニスを勃起させていると、彼の左手でそっと掴まれ、軽くしごかれていく。
あひっ・・・・♡♡
「ちょっと触っただけでそんな声出すなんて・・・♡♡どれだけ期待していたんや・・・♡♡・・・ほれほれ♡♡こっちの水は甘いでぇ♡♡」
また硬くなった一物を私のお尻の穴に、亀頭を擦り付けてきて、前戯もしていない
ケツマンコに侵入して来ようとする。
正常位で乗っかってくる彼にしがみつきながら、懇願する。
・・・じらさないでっ・・・くれっ・・・
私がそういうも、聞こえないふりをして、にやにやとして顔で
私が乱れるのをつぶさに観察し続ける彼。
「聞こえなーい♡♡」
くちゅ、くちゅ、と亀頭がケツマンコを軽くノックするだけでそれ以上は何もしてくれない。
彼に必死にしがみつきながらもう一度おねだりする。
・・・・お願いしますっ・・・
「んー♡♡まあ、ええか♡♡じゃあ、行くでー♡♡」
ぐぐぐ、と腰を押し付けられ、痛みが体に伝わってくる。
奥まで全部入ったとき、あまりの衝撃に息を呑んでしまう。
んおお・・・・・
「あー♡♡ごめん、ごめん♡♡我慢できずに、前戯なしで入れてしもうたわ・・・・♡♡
ほれ♡♡おわびにチンポいじったるからなー♡♡」
っ♡♡あおっ♡♡あおおおおおっ♡♡
ペニスを挿入してきて、ぴたっと体の動きを止めていた彼が、
その両手で私のペニスをもてあそんでくる。
自分でするのとは全く違う感覚に体がしびれ、足がぴんと張る。
意識がもうろうとし、自分がおかしくなっていく感覚だけが
頭の中にあった。
だめっ♡♡チンポいじっちゃだめぇっ♡♡
「なーにがだめ、や♡♡本当にだめだったらこんなガチガチンポになるわけないやろ?♡♡
・・・・・さ、そろそろケツマンコもうちのペニスに馴染んできただろうし、激しく腰を振ったるからな・・・・♡♡」
んええええっ♡♡
今までペニスだけいじられていたから辛うじて耐えられたいたところに
加わったペニスによるピストン運動。
体の中に龍驤のモノが入ってきていることを意識せずにはいられない恥辱の極み。
枕を後ろ手に持ち、彼の腰づかいを全て受け入れていく。
「あー♡♡最高っ♡♡ほんっとうにキミのケツマンはさいっこうやねぇ♡♡くうう♡♡さすがこの鎮守府専用の娼婦さんやね♡♡」
ちがうっ♡♡ちがうううっ♡♡
「何が違うん?♡♡うちらみたいな女顔の女装している変態男にケツ掘られて、喜んでいるのに説得力ないで♡♡・・・・・・もう、離さない・・・♡♡」
ああおおっ♡♡すごいっ♡♡すごいいいいっ♡♡
「っ♡♡締まりがさらによくなってきたぁ・・・・♡♡だすよっ♡♡キミの中にっ♡♡
雄汁だすよぉっ♡♡」
あああああっ♡♡孕むっ♡♡孕んじゃうっ♡♡
「っんああああああっ♡♡」
彼が一際大きな声を出すと、温かな液体が腸内を満たす。
子供のように抱き着いて甘えてきながら、たっぷりと射精する龍驤。
汗だくになりながらも、お互いにしがみつきあい、離れることはない。
「・・・すごかったぁ・・・・♡♡」
んああ・・・・
龍驤のペニスがずるり、と引き抜かれ穴からは精子が漏れていく。
もったいない、と思ってしまった。
そんな風に考えてしまった自分を恥ずかしく思いながら、
枕に顔をうずめ、龍驤とは反対の方を向いて寝っ転がる。
「いやー♡♡ごめんなー♡♡うち、提督のことを見ているだけであそこが
勃っちゃって・・・♡♡あはは・・・」
からからと笑う龍驤。
しかし、こちらの背中に、また大きくなったペニスを押し付けて、
手でお尻を揉んでくる。
穴を指で広げられ、注がれた液体が漏れていく。
「・・・・・二回戦、したい・・・♡♡」
さきほどまでの元気いっぱいな様子とは打って変わって、
その外見通りの少女然とした話し方でねだってくる龍驤。
四つん這いになって、彼の方にケツを向ける。
「・・・・大好きやで♡♡提督・・・・♡♡」
■
結論から言うと、ケツが痛い。
今日の夜戦の相手になるはずだった女装艦から、龍驤はしばかれていた。
「悔いはない。ムラムラしてやった。今はもっとシたいと思っている。」
と真顔で言うと、さらに激しくお仕置きされた。
「あたまにきました。」「今日は私たちの番だったのにー!!この淫乱女装ショタホモー!!」
真顔で龍驤を折檻する加賀と、半泣きになりながら同じく龍驤に当たる赤城。
そういえば今日のことを二人とも楽しみにしていたな。
ちなみに明石と夕張に体の調子を見せてみたら、「医務室がありますからそこでお布団しいて安静にしていましょうっ!!ねっ!?」と肩をがっちりと掴まれて怖い思いをした。
脱兎のごとく逃げ出し、事なきを得たが、次に彼らと会う時にハイライトがあることを祈りつつ、龍驤の方を見ると、加賀と赤城に何か耳打ちしているのに気が付いた。
話を聴き終わった次の瞬間、サイドテールにまとめていた髪を降ろし、ツインテールにする加賀と、同じく、髪型をツインテールに変える赤城。
龍驤の方を見て、なんだこれは、とアイコンタクトで問い詰めると、「キミがうちみたいなロリロリしい女装艦が好きだって二人に伝えただけやでー♡♡」と言ってきて、そのまま逃げだした。
そして、目の前を見れば、いつもとは違う髪型にした二人。
執務室のソファーに押し倒され、唇を貪られる。
「んっ・・・♡♡こういう髪型が好きなら、早くおっしゃっていただければすぐに変えましたのに・・・♡♡」
「はあっ♡♡はあっ♡♡提督っ♡♡提督ぅっ♡♡」
この後、スクール水着を着て、ランドセルを背負っている彼らに犯された。
「あれ?青葉の出番は?」
おわり
ツインテールで、スク水、ランドセル装着の加賀くんと赤城くんは
絵面がやばすぎると判断しお蔵入り。
龍驤君の話だし、ま、多少はね?
ちなみに、もう童貞がっつき系痴女、女装艦神威くんを書いてあるゾ。
読者からの需要がありそうだったら投稿するゾ。
あっ、おい、まてい(江戸っ子)私は書きたいものより、読者の需要を調べて、読者が望む女装艦とシチュを書いているようにしているゾ。
だから、感想でお話を読んだ後にフィードバックをくれると読者が望むようなお話を作りやすくなるゾ。
だから、くれゾ(直球)。
KEY(ドM)