単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
神威くんエロすぎぃ!!
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
童貞だった女装艦に聴いてみたい、100の質問。
「さて、始まりました、今回のコーナー!!司会は司令のお婿さんであるこの私、青葉と!!」
「ここは譲れません。・・・・提督の夫である、一航戦の加賀です。」
ノリノリで司会進行を務める二人。
片方は表情をころころと変えて明るく司会を進めているのに対して、
加賀は真顔で司会を行っている落差がシュールと言わざるを得なかった。
「さてさて!!今回のお題は童貞だった女装艦が童貞を捨てたときの気持ちに関してです!!」
「さすがに気分が高揚します。」
顔を赤らめてそういう加賀、とあそこを大きく勃起させながらマイクを片手に
熱く語る青葉。
「加賀さんにお聞きしたいんですけど、提督のケツマンコで童貞を捨てたときはどんな気持ちでしたか?」
「控えめに言っても最高ですね。ムラムラします。」
おおー、と他の女装艦たちから声が挙がる。
「それ、わかるー」「ぽい」という声もちらほらと見受けられる。
「今でも最高のセックスをしていますが、あの時程、興奮したことはありません。・・・・・・」
「どうしました?」
「ケツを掘りたくなってきました。提督を襲ってきます。」
そういって一心不乱にドアめがけて走り出す加賀。
さすがにまずいと思い、止めようとする女装艦たち。
「と、とめろー!!横暴をゆるすなー!!」
「ちょっと!!なに発情して・・・いたっ!?ちょぉっ!!いつもより力が・・!」
「どきなさい七面鳥。私は彼を抱きに行くのよ。」
「あそこを勃起させながら言うようなセリフじゃない!!」
アシニシガミツケ-!ウワー!トマラナイー!
結局、青葉主催のこのコーナーは中止となった。
「さて。一番の邪魔ものがいない今のうちに提督のところに行きますか。」
「賛成。私も最近、提督とヤセンしていなかったからねー♡♡ああん♡♡夜戦好きの私を
こんなにたぎらせるなんて、提督ったらー♡♡」
青葉と川内。その他数名がいなくなったことに誰も気が付かなかった。
その夜、提督の寝室から複数の喘ぎ声が聞こえてきたのだという。
■
「提督・・・・♡♡」
そそりたつペニスを右手でしごきながら、私のケツマンコをローションでどろどろにほぐし、今にも入れてきそうなほどに興奮している神威。
ケツ穴にぴとりと亀頭を当てられ、体がぶるりと震えた。
うつぶせの状態でケツをがっちりと掴まれ、はあっ、はあっ、と息が荒い
彼に押さえつけられる。
「イきますっ・・・・♡♡あっ♡♡あああああああああっ♡♡」
うぐああああっ!!
容赦なく奥までその陰茎をぶち込んできた神威。
童貞だからか手慣れておらず、荒々しく腰を動かしている。
ぎこちない腰づかいがかえって気持ちよく感じられた。
「なっ♡♡なにこれっ・・・♡♡す、すごいっ♡♡すごいいいいっ♡♡」
あおおおっ!!あっ!!ああああっ!!
私のケツに夢中になりながら腰を一心不乱に振り続ける彼。
ガツッ、ガツッ、と奥まで転削され、彼の下半身が私のケツに当たるたびに、
ペニスからとろぉ~と先走りの汁が漏れていく。
「きもちいいよぉっ♡♡とまらないよぉっ♡♡」
あぎいっ!!いっ!!ああああっ!!
自分だけが気持ちよくなるためのセックス。
それを絶え間なく続ける神威に身も心も壊されていく。
「提督っ♡♡ちゅー♡♡ちゅーしてください・・・♡♡んむうっ♡♡」
んんんんんっ!?
キスしなれていない、歯と歯がぶつかりそうになるような
激しい口づけ。
ちゅく、ちゅく、と唾液を交換し合い、どろどろに溶け合っていく。
息が苦しくなるほどに、しかし、それでも離さないと言わんばかりに
彼は私の首元に両手でしがみつき、くっついてくる。
「んんんんんんんっ♡♡んんんんんんんっ♡♡」
キスしている間も続けられていくピストン運動。
少し慣れてきたのか、動きが上手くなり、前立腺の一番よわいところに
彼のデカマラが当たる。
あまりの衝撃に白目をむきそうになり、がくがくと腰砕けになる。
そして、ねっとりと蛇のように絡み合いながら彼に掘られ続けていると、
体の中にあたたかな液体が送り込まれてきた。
!!!んんんんんっ!!
「んんんんっ♡♡・・・・んーー♡♡」
ぶるぶる、と体を震わせて射精の余韻に浸り、気持ちよさそうな表情を浮かべる彼。
どうやらイったようだ。
手甲をはめている手をそっと頬に添えてきて、私の耳元で囁いた。
「・・・・きもちよかった、です・・・♡♡」
そ、うか・・・・。
彼の満足げな笑みを見て、よかったと感じた。
さて、これで終わりだと思い、彼のペニスを外そうとすると、
また中でむくむくと大きくなってきた。
あおおおおっ・・・!!
不意打ちで前立腺を押され、思わず声をあげてしまう。
そして、今度は下に寝っ転がり、騎乗位の態勢で私を掘り始める彼。
両手を恋人つなぎにし、嬉しそうな顔で言った。
「今日が終わったら、あなたとまた、こうしてエッチなことがいつできるのかわかりません・・・・。だから・・・。」
ずっちゅ、ずちゅ、とペニスがケツマンコから出し入れされるたびに卑猥な音が漏れていく。
か、神威っ・・・♡♡
彼の名前を呼ぶ。
ただそれだけなのに、まるで彼のモノになってしまったかのような錯覚を感じ、
幸せな気持ちとなる。
「私、性欲が強くって、一日6回オナニーしてもムラムラが収まらないんです・・・♡♡・・・今日は二ケタ、イけそうです・・・・♡♡」
あ、ああっ・・・・♡♡
彼のお腹に両手をつき、絶え間なく行われるピストン運動に耐えようとするも、
びんびんに勃起しているペニスを神威にぎゅっと掴まれ、我慢の限界を迎える。
うああっ♡♡神威っ♡♡神威っ♡♡
「あっ♡♡提督っ♡♡提督っ♡♡イ、イくっ♡♡イっちゃいます♡♡」
あああああっ♡♡
ぼびゅるるるっ、と信じられないほどの精子を彼の体にまき散らしていく。
それと同時に、私の中に大量に中だしする神威。
お尻を両手で掴まれ、中に並々と注がれていく。
気持ちよさと愛しさがあいまって、もう、彼しか見えなくなっていた。
神威っ♡♡神威っ♡♡
「提督っ♡♡提督っ♡♡」
お互いの名前を呼びながら、今度は彼が私をバックから犯し始める。
そして、すぐにまた射精し始めた。
「ああっ♡♡イくっ♡♡またイっちゃう♡♡」
ああああああっ♡♡
性欲が強いと彼は言っていたが、まさしくその通りだった。
彼に何度もいろいろな体位で掘られ続け、一日中、犯された。
■
「提督っ♡♡提督っ♡♡」
神威っ♡♡神威っ♡♡
一日中セックスし続け、それから3日間たってもまだ、ラブラブな二人に嫉妬の視線を向ける女装艦たち。
思っていた以上に体の相性が良かったのか、交わることをやめようとせず、気が付くとすぐにセックスし始め、神威が提督を掘り始める。
で、当然、赤城、加賀、大和などの愛が重い女装艦たちは面白くなかった。
「提督―――!!私というものがありながら、どうしてーー!!」
「頭にきました。心中しましょう。」
「・・・・・スッ(無言で艦装を展開する。)」
「提督っ♡♡すきっ♡♡だいすきぃっ♡♡」
神威っ♡♡神威ぃっ♡♡
二人の発情が収まったのはその日の夜だったが、正気に戻った提督がその後、
他の女装艦たちからどうされたのか。
それは語らずともわかり切ったことだった。
(・・・・・えへへ♡♡正気を失ったふりをすれば、ずっと提督と一緒に居られると思ってやってみたけど正解だったなぁ・・・・♡♡よし、次も・・・・♡♡)
「ドーモ。カムイ=サン。ヤセン=ケーサツデス。取り調べるからちょっとこい。(おこ)」
余裕のない子に襲われるってのもいいでしょう?(変態)
こんな子にガチで襲われたいんだよなぁ・・・
KEY(ドM)