※この作品はR-18です。

単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ     作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。

今回はコスプレしている女装艦に
掘られるお話(直球)
それでは、ご覧ください(KBTIT)

KEY(ドM)


キャバクラプレイ(♂)でコスプレしている女装艦にむさぼられるお話(加賀、赤城、大和、吹雪)

上官の誘いでキャバクラに行ったのが艦娘たちにバレた。

 

 

あかん、殺される、と執務室で艦娘たちに取り囲まれながら

床に正座していると、加賀がかがんで、私と目線を合わせながら

言ってきた。

 

 

「・・・・・心中は薬がいいですか?縄がいいですか?

・・・・ああ、一緒に焼死体になるのもありですね。」

 

 

目が本気だったので必死に謝り、なんとか許してもらうことになった。

 

 

とある条件を一つ飲む必要が出てきたが。

 

 

◆

 

「お兄さん、いいからだしていますね♥♥」

「ムラムラします。」

 

そういいながら、なぜかバニーの格好をしながら

お酌してくれる加賀と赤城。

 

キャバクラにいったことをゆるしてもらう代わりに、

彼らからの接待を受けることとなった。

 

で、いつの間にか用意されていた、赤いソファーに、

ガラス張りの丸いテーブル。

 

ソファーに腰掛けたら、加賀と赤城がすっと

隣に座り込んできて、あちこちを手でまさぐってきた。

 

 

明らかに服の中や、あそこにまで手を突っ込んできているあたり、

犯すつもりマンマンだ。

 

身をよじらせると、上半身の服の中に手をつっこまれ、

乳首をくりくり、といじられううっ、と声が漏れる。

 

 

「ほら♥♥体よじっちゃだめですよー♥♥・・ああ、

なんていい形のお尻・・・・♥♥辛抱たまりませんっ♥♥」

 

「もうがまんできません。」

 

え?・・・・うああっ!?

 

 

加賀にぐいっとソファーに体を押したおされ、赤城のひざ元に

頭が乗っかり膝枕の形で寝転がる

 

バニースーツの股間についているチャックをじーっと降ろし、

ぼろん、とその大きなモノを取り出した。

 

逃げようとすると、赤城に顔をがっちりと両手で抑え込まれ

いつの間にか取り出していた陰茎を口の中に入れられてしまう。

 

むうううっ!?むうううっ!!

 

「はあっ♥♥はあっ♥♥ウサギは性欲が強くって

寂しがりなんです・・♥♥まるで私たちみたいですよね・・・♥♥」

「入れますっ♥♥犯しますっ♥♥あなたのケツマンっ♥♥

パコパコするためにっ♥♥」

 

あああっ・・!!

 

 

まだ十分にほぐされてもいないのに、加賀に

ペニスをぶちこまれて痛みを感じながら

受け入れる。

 

両足首を加賀の両手で掴まれ、ぐいっと股を開かされる。

 

最初から容赦なく腰の動きを速め、

ピストンする加賀。

 

ケダモノに襲われ、貪られ続ける。

 

「ほらぁっ♥♥我慢できないのは私もですよ♥♥

しっかりお口すぼめてメスみたいにおちんちんに

媚びてくださいっ♥♥」

 

んん・・・じゅぽっ・・・ん・・・

 

赤城の言うとおり、口をすぼめてフェラすると、

股をぶるぶると震わせ、アヘ顔になる彼女。

 

「アッ♥♥やぁんっ♥♥そんなっ♥♥激しすぎますっ♥♥」

 

すると、興奮して我を忘れたのか、

私の顔をがっちりと掴んで上下に無理やり頭を

動かされる。

 

むぐっ!?むっ!!むおおおっ!!

 

「あぐっ・・・・♥♥お尻の締め付けがいいわっ・・・♥♥

そろそろ最初の種付けをしますよっ・・・・♥♥

あっ♥♥」

 

 

!!!むううううっ!!

 

「アッ♥♥アッ♥♥で、でるっ♥♥私もっ♥♥

ああああっ♥♥」

 

 

ケツの穴と、口の中に出される生温かな精子。

青臭い匂いが口いっぱいに広がり、頭がおかしそうに

なるほど、くらくらする。

 

精一杯それらの液体を体で受け入れるために、

口の中にある精子を一滴残さず吸い付くし、

ケツ穴を締めて、ザーメンが漏れないようにする。

 

 

しばらくつながっていたが、口とお尻の穴から

ペニスが引き抜かれる。

 

 

はあっ、はあっ、と息を切らしながら

しばらく寝転がっていると、加賀と赤城に体を

起こされ、二人から両頬にキスされる。

 

 

「・・・・あなたの愛を感じられて、嬉しいです・・・♥♥」

「♥♥♥♥」

 

えへへ、とはにかむ赤城。

目をハートマークにして、また私のケツに

ペニスを入れてきて、犯してくる加賀。

 

しばらく彼らに掘られ続けた。

 

 

◆

 

加賀と赤城にたくさん抱かれて、

ようやく情事が終わると彼らは去っていった。

 

後に残されたのは、口をケツの穴から

加賀と赤城の精子を垂らしながらソファーで

横になって倒れる私。

 

 

し、死ぬほど気持ちよかった・・・。

 

 

嫉妬の力は恐ろしい・・・。

 

 

「大丈夫ですか?提督。」

 

ああ、ありが・・・

 

 

声のする方を振り返ると、

大和と吹雪がいた。

 

 

しかも、大和はそのグラマラスな体におさまらないような

パツンパツンのセーラー服に、黒のニーソという格好だ。

 

 

吹雪はいつも後ろにまとめている髪型を変えており、

短めのサイドテールにしていた。

服装は、メイド服に、白ニーソだった。

 

 

倒れながら二人のスカートの中を覗き見ようとすると、

あそこを二人に踏んづけられる。

 

 

「て・い・と・く?もう♥♥エッチなんですから・・・♥♥

そんな変態さんにはお仕置きです♥♥吹雪ちゃん♥♥」

「はいっ♥♥」

 

大和にぐいっと抱きかかえあげられ、

だっこされる。

 

すると股をぐいっと開けさせられ、

駅弁の体位になる。

 

 

ケツの穴を大きすぎてスカートから

出てきていた大和のおちんちんが

ノックしてくる。

 

 

自分の唇を舌でちろ、となめ、

スカートからペニスをぼろん、と取り出し、

私の陰茎に重ね合わせてくる吹雪。

 

 

大和に子供のように抱きかかえられながら、

自分よりはるかに大きい吹雪のチンポに

兜合わせさせられて、死ぬほど恥ずかしい。

 

 

顔を下に向けて隠そうとすると、

吹雪の左手であごを掴まれ、上を向けさせられる。

 

 

「下を向いては駄目です・・・♥♥ちゃんと自分が

どんなことをされているのかよーく見なさい・・・♥♥」

「あんっ♥♥提督のおちんちんっ♥♥私のよりずっと小っちゃくて

かわいいです・・・♥♥」

 

 

ああっ・・・

 

 

ケツの中に大和の陰茎が挿入され、ペニスを重ね合わせている

吹雪が思いっきり強くしごきあげてくる。

 

 

何度も何度も腰を振られて、ケツを掘られ、

ペニスをいじめられる。

 

 

ぐっちゃ、ぐっちゃという卑猥な音が

辺りに響き、女のようにあえいでしまう。

 

 

ああっ♥♥ああああっ♥♥

 

顔を天上に向けてそらし、叫ぶ。

 

 

「おっぐぅ・・・♥♥チンポ同士のキス、気持ちよすぎますっ・・♥♥

あ、そ、早漏チンポから精子でちゃううっ♥♥」

「ああっ♥♥や、大和はぁっ♥♥メスホモな提督のことをぉっ♥♥

誰よりもお慕いしておりますっ♥♥ああああっ♥♥」

 

 

そして、体の内側と外側を精子で汚される。

 

びゅるるっ、と精子が飛び散り、体にかかる。

吹雪と私の体にかかり、大和のペニスから大量の精子が

吐き出され、お尻に入りきらなかった分の子種がケツマンコから

垂れていく。

 

 

ぐたぁ、とつながりながら床に倒れる私たち。

 

 

「あっ・・・これ・・・・気持ちよすぎるぅっ・・・♥♥」

「あううっ・・・♥♥す、すごいよぉっ・・・♥♥」

 

 

がくがくと体を震わせて軽くけいれんしながらトリップ

している二人。

 

 

そんな二人を気遣っているような余裕は、今の私にはなく、

 

心地よい眠気に誘われて眠った。

 

 

 

◆

 

 

目を覚ます。

 

 

そこは、私が使っている寝室、ではなく、

保健室のような場所だった。

 

 

白色のベッドから起き上がり、

ベッドの横に置いてある連装砲ちゃんの

絵がプリントされているスリッパをはいて

立ち上がる。

 

 

「お目覚めになられましたが。」

 

 

声のする方を見れば、そこには白のナース服に、

黒のガーターベルトを履いている浜風の姿が。

 

 

・・・・何をしているんだ?

 

 

私がそういうとむーっとなる浜風。

 

え?え?となんで怒っているのかわからずに

困惑していると、浜風がぽつり、と漏らす。

 

 

「・・・・キャバクラプレイをしている途中で

気絶してしまったでしょう?あのあと、本当は

私がお相手する予定だったのです。なのに・・

なのに・・・。」

 

 

 

あ、ハイライトが消えている。

 

逃げようと近くにあったドアノブをつかみ、

扉を内側に開けると、そこには黒のスカートに、

黒タイツを履き、灰色のタートルネックに

白の白衣をまとっている不知火がいた。

 

 

服に着られてしまっているアンバランスさが、

かえってエロく感じる。

 

 

「・・・・どこに行かれるのですか?

今日は私と浜風さんの番です。」

 

 

「・・・いっぱい、いっぱい、いっぱい、

いーっぱい♥愛しますからねっ♥提督っ♥♥」

 

 

この後、むちゃくちゃ嬲られた。

 




この4人に掘られたいって人、
かなり多そうだゾ(名探偵)

読者からの人気が、加賀、赤城、大和、吹雪とかに
集中していて草生える。

kEY(ドM)
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