単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
今回はコスプレしている女装艦に
掘られるお話(直球)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
上官の誘いでキャバクラに行ったのが艦娘たちにバレた。
あかん、殺される、と執務室で艦娘たちに取り囲まれながら
床に正座していると、加賀がかがんで、私と目線を合わせながら
言ってきた。
「・・・・・心中は薬がいいですか?縄がいいですか?
・・・・ああ、一緒に焼死体になるのもありですね。」
目が本気だったので必死に謝り、なんとか許してもらうことになった。
とある条件を一つ飲む必要が出てきたが。
◆
「お兄さん、いいからだしていますね♥♥」
「ムラムラします。」
そういいながら、なぜかバニーの格好をしながら
お酌してくれる加賀と赤城。
キャバクラにいったことをゆるしてもらう代わりに、
彼らからの接待を受けることとなった。
で、いつの間にか用意されていた、赤いソファーに、
ガラス張りの丸いテーブル。
ソファーに腰掛けたら、加賀と赤城がすっと
隣に座り込んできて、あちこちを手でまさぐってきた。
明らかに服の中や、あそこにまで手を突っ込んできているあたり、
犯すつもりマンマンだ。
身をよじらせると、上半身の服の中に手をつっこまれ、
乳首をくりくり、といじられううっ、と声が漏れる。
「ほら♥♥体よじっちゃだめですよー♥♥・・ああ、
なんていい形のお尻・・・・♥♥辛抱たまりませんっ♥♥」
「もうがまんできません。」
え?・・・・うああっ!?
加賀にぐいっとソファーに体を押したおされ、赤城のひざ元に
頭が乗っかり膝枕の形で寝転がる
バニースーツの股間についているチャックをじーっと降ろし、
ぼろん、とその大きなモノを取り出した。
逃げようとすると、赤城に顔をがっちりと両手で抑え込まれ
いつの間にか取り出していた陰茎を口の中に入れられてしまう。
むうううっ!?むうううっ!!
「はあっ♥♥はあっ♥♥ウサギは性欲が強くって
寂しがりなんです・・♥♥まるで私たちみたいですよね・・・♥♥」
「入れますっ♥♥犯しますっ♥♥あなたのケツマンっ♥♥
パコパコするためにっ♥♥」
あああっ・・!!
まだ十分にほぐされてもいないのに、加賀に
ペニスをぶちこまれて痛みを感じながら
受け入れる。
両足首を加賀の両手で掴まれ、ぐいっと股を開かされる。
最初から容赦なく腰の動きを速め、
ピストンする加賀。
ケダモノに襲われ、貪られ続ける。
「ほらぁっ♥♥我慢できないのは私もですよ♥♥
しっかりお口すぼめてメスみたいにおちんちんに
媚びてくださいっ♥♥」
んん・・・じゅぽっ・・・ん・・・
赤城の言うとおり、口をすぼめてフェラすると、
股をぶるぶると震わせ、アヘ顔になる彼女。
「アッ♥♥やぁんっ♥♥そんなっ♥♥激しすぎますっ♥♥」
すると、興奮して我を忘れたのか、
私の顔をがっちりと掴んで上下に無理やり頭を
動かされる。
むぐっ!?むっ!!むおおおっ!!
「あぐっ・・・・♥♥お尻の締め付けがいいわっ・・・♥♥
そろそろ最初の種付けをしますよっ・・・・♥♥
あっ♥♥」
!!!むううううっ!!
「アッ♥♥アッ♥♥で、でるっ♥♥私もっ♥♥
ああああっ♥♥」
ケツの穴と、口の中に出される生温かな精子。
青臭い匂いが口いっぱいに広がり、頭がおかしそうに
なるほど、くらくらする。
精一杯それらの液体を体で受け入れるために、
口の中にある精子を一滴残さず吸い付くし、
ケツ穴を締めて、ザーメンが漏れないようにする。
しばらくつながっていたが、口とお尻の穴から
ペニスが引き抜かれる。
はあっ、はあっ、と息を切らしながら
しばらく寝転がっていると、加賀と赤城に体を
起こされ、二人から両頬にキスされる。
「・・・・あなたの愛を感じられて、嬉しいです・・・♥♥」
「♥♥♥♥」
えへへ、とはにかむ赤城。
目をハートマークにして、また私のケツに
ペニスを入れてきて、犯してくる加賀。
しばらく彼らに掘られ続けた。
◆
加賀と赤城にたくさん抱かれて、
ようやく情事が終わると彼らは去っていった。
後に残されたのは、口をケツの穴から
加賀と赤城の精子を垂らしながらソファーで
横になって倒れる私。
し、死ぬほど気持ちよかった・・・。
嫉妬の力は恐ろしい・・・。
「大丈夫ですか?提督。」
ああ、ありが・・・
声のする方を振り返ると、
大和と吹雪がいた。
しかも、大和はそのグラマラスな体におさまらないような
パツンパツンのセーラー服に、黒のニーソという格好だ。
吹雪はいつも後ろにまとめている髪型を変えており、
短めのサイドテールにしていた。
服装は、メイド服に、白ニーソだった。
倒れながら二人のスカートの中を覗き見ようとすると、
あそこを二人に踏んづけられる。
「て・い・と・く?もう♥♥エッチなんですから・・・♥♥
そんな変態さんにはお仕置きです♥♥吹雪ちゃん♥♥」
「はいっ♥♥」
大和にぐいっと抱きかかえあげられ、
だっこされる。
すると股をぐいっと開けさせられ、
駅弁の体位になる。
ケツの穴を大きすぎてスカートから
出てきていた大和のおちんちんが
ノックしてくる。
自分の唇を舌でちろ、となめ、
スカートからペニスをぼろん、と取り出し、
私の陰茎に重ね合わせてくる吹雪。
大和に子供のように抱きかかえられながら、
自分よりはるかに大きい吹雪のチンポに
兜合わせさせられて、死ぬほど恥ずかしい。
顔を下に向けて隠そうとすると、
吹雪の左手であごを掴まれ、上を向けさせられる。
「下を向いては駄目です・・・♥♥ちゃんと自分が
どんなことをされているのかよーく見なさい・・・♥♥」
「あんっ♥♥提督のおちんちんっ♥♥私のよりずっと小っちゃくて
かわいいです・・・♥♥」
ああっ・・・
ケツの中に大和の陰茎が挿入され、ペニスを重ね合わせている
吹雪が思いっきり強くしごきあげてくる。
何度も何度も腰を振られて、ケツを掘られ、
ペニスをいじめられる。
ぐっちゃ、ぐっちゃという卑猥な音が
辺りに響き、女のようにあえいでしまう。
ああっ♥♥ああああっ♥♥
顔を天上に向けてそらし、叫ぶ。
「おっぐぅ・・・♥♥チンポ同士のキス、気持ちよすぎますっ・・♥♥
あ、そ、早漏チンポから精子でちゃううっ♥♥」
「ああっ♥♥や、大和はぁっ♥♥メスホモな提督のことをぉっ♥♥
誰よりもお慕いしておりますっ♥♥ああああっ♥♥」
そして、体の内側と外側を精子で汚される。
びゅるるっ、と精子が飛び散り、体にかかる。
吹雪と私の体にかかり、大和のペニスから大量の精子が
吐き出され、お尻に入りきらなかった分の子種がケツマンコから
垂れていく。
ぐたぁ、とつながりながら床に倒れる私たち。
「あっ・・・これ・・・・気持ちよすぎるぅっ・・・♥♥」
「あううっ・・・♥♥す、すごいよぉっ・・・♥♥」
がくがくと体を震わせて軽くけいれんしながらトリップ
している二人。
そんな二人を気遣っているような余裕は、今の私にはなく、
心地よい眠気に誘われて眠った。
◆
目を覚ます。
そこは、私が使っている寝室、ではなく、
保健室のような場所だった。
白色のベッドから起き上がり、
ベッドの横に置いてある連装砲ちゃんの
絵がプリントされているスリッパをはいて
立ち上がる。
「お目覚めになられましたが。」
声のする方を見れば、そこには白のナース服に、
黒のガーターベルトを履いている浜風の姿が。
・・・・何をしているんだ?
私がそういうとむーっとなる浜風。
え?え?となんで怒っているのかわからずに
困惑していると、浜風がぽつり、と漏らす。
「・・・・キャバクラプレイをしている途中で
気絶してしまったでしょう?あのあと、本当は
私がお相手する予定だったのです。なのに・・
なのに・・・。」
あ、ハイライトが消えている。
逃げようと近くにあったドアノブをつかみ、
扉を内側に開けると、そこには黒のスカートに、
黒タイツを履き、灰色のタートルネックに
白の白衣をまとっている不知火がいた。
服に着られてしまっているアンバランスさが、
かえってエロく感じる。
「・・・・どこに行かれるのですか?
今日は私と浜風さんの番です。」
「・・・いっぱい、いっぱい、いっぱい、
いーっぱい♥愛しますからねっ♥提督っ♥♥」
この後、むちゃくちゃ嬲られた。
この4人に掘られたいって人、
かなり多そうだゾ(名探偵)
読者からの人気が、加賀、赤城、大和、吹雪とかに
集中していて草生える。
kEY(ドM)