単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
グラーフが好きすぎて嬲られたいから
書きました(告白)
顧客がほしがっているものを提供するのが
マーケッターの仕事だけど、たまには
自分が書きたいものを書いてみるのも
ありだと思うぞ。
ツインテールでロリロリしいのに体は
グラマラス。
それでもってちょっとごつごつしていて
白くてすべすべ肌の体つきの彼に
迫られて拒める男とかいないと思うんですけど(名推理)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
最近、グラーフのことを考えてしまう。
この鎮守府には多くの美形の女装艦が
そろっているが、彼はその中でも
私にとって、ドストライクの見た目をしている。
あどけないロリっぽい髪型なのに、
体つきは大人。
それでもって、性欲旺盛であり、
いつもムラムラしていて、黒タイツ越しに
あそこを大きく勃起させ、襲い掛かってくる。
後から愛の言葉をささやかれながら、
女のように抱かれると、なんとも言えない
幸せな気持ちが湧いてきて、一日中、セックス
まみれになってしまう。
女装艦と交わる前は、こんなに体が
熱くなることもなかったが、
女装艦に襲われてからは、辛抱
たまらなくなってしまっている。
我慢できずに、彼の部屋にやってきて、
ベッドに腰掛けて、足を組んでいる
彼の足元にひざまづく。
黒タイツに包まれている足に
ほおずりし、柔らかな両足を
心行くまで堪能する。
何も言わずに、私を見つめながら
足で顔を挟み込んでくる彼。
「ほおら♡アドミラルの大好きな
女装している男の黒タイツの
生足だぞ♡心行くまで楽しめ♡
変態♡」
ああ・・・・
すーはー、と深呼吸をすると
女子特有の甘い香りが鼻に
入ってきて、脳がしびれる。
まとまに頭が働かなくなっていくのを
感じるが、構うものかと顔をうずめる。
息が荒くなってくる私たち。
「全く♡抱くよりも、抱かれる方が好きだなんて
淫乱なオスホモだな・・・♡」
うう・・・・・
黒タイツに包まれている太ももで両頬を
がっちりと締められ、足のつまさきで
股間を軽く蹴られる。
急に刺激を加えられて、ぴくん、
と動く私のペニス。
体が熱い。
はやく、彼のペニスで犯してほしい・・・・。
そう心の中で懇願しつつ、太ももに挟まれたまま
彼の上目遣いで見ると、頬を赤く染めた
彼が私の目をじっと見つめながら嬉しそうに
言ってくる。
「ケツを掘ってほしいのなら・・・・メスホモとして
まず、奉仕すべきことがあるよな・・・♡」
彼がそういって、すっと両手を黒タイツにかけ、
パンツと一緒に膝まで降ろす。
私の顔の前に、硬く勃起して、
ガチガチに大きくなっているペニスが姿を現す。
右手で軽く握ると、ぴくん、と大きく跳ねる。
「フー♡フー♡・・・・息がくすぐったいぞ・・・♡♡
そうじらす・・・なっ♡♡」
むうううっ!!
後頭部に両手を回され、
一気に喉の奥まで陰茎をぶち込まれる。
口いっぱいに彼のペニスが広がり、
オスのたまらない匂いが鼻を突き抜ける。
彼のペニスをじゅっぽ、じゅぽん、と
音を立ててフェラをしながら、舌を使って
グラーフが気持ちよくなれるために
精一杯奉仕する。
「”お”お”っ♡♡気持ちいいぞ・・・・♡♡”う”っ♡♡」
むうっ!!むううっ!!
我慢できず、パンツとズボンを降ろし、
自分のペニスを右手で掴んでしごき始める。
最高潮に興奮しているそれは、
すこし握ってしごくだけで、
すぐにイってしまうほど
敏感になっている。
「男のモノを咥えながら自分で
しごくとは・・・♡♡本当に
変態だな・・・・♡♡」
はあっ、はあっ、んうう・・・・
ちゅぱっ、ちゅぱっ、と
彼のペニスの亀頭や玉を舐めていき、
彼が満足できるように精一杯メスとして媚びる。
それに気を良くした彼が、
腰の動きをますます速める。
「あおおおっ♡♡すごいっ・・・・♡♡
自分でするより、やっぱり気持ちいい・・・♡♡
出すぞっ♡♡飲めっ♡♡」
んん・・・・♡
びゅるっ、びゅるっ、と濃厚な
精子が口の中に出され、それを
一滴残さず飲んでいく。
濃度が高いからか、喉に引っかかってしまう
ほどのザーメンを飲みながら、同じく射精する。
イクとき、自分の中で完全に何かが
壊れるのを感じながら、右手で自分の
ペニスをしごき続ける。
きゅうううっ、と口をすぼめると、
まだ残っていた精子が更に吐き出され、
おかわりの精子を飲める。
口からペニスが引き抜かれると
よだれと精子が混じった体液で
私の口と彼のペニスに透明の橋がかかる。
そっと頬に彼の右手が添えられ、
すりすり、と擦られる。
「えらいぞアドミラル・・・♡♡
ベッドに来い・・・・♡♡
褒美に抱いてやろう・・・♡♡」
は、はい・・・・♡♡
ゆっくりと服を脱ぐグラーフと対照的に、
いそいそと早くきている物を脱ぎすて、
裸になって、ベッドにあおむけに寝っ転がる。
枕に後頭部を乗せて、寝ながら彼の方を
向いてまつ。
パンツを脱いで、ペニスを勃起させたまま
黒タイツを直に履いている下半身。
黒のエロティックなブラをしたままの
上半身。
そして、ハートマークの
形になっている彼の瞳。
右手には、ローションがはいっている
ビンを持っており、ふたを空かて
自分と、私の体に垂らしてくる。
尻の穴にも大量の液体をかけられていき、
ペニスの亀頭がケツマンコをノックしてくる。
「良い声で鳴け♡♡」
ずぷん、とペニスが一気に入ってきて、
息が止まりそうになる。
何度ぶち込まれても慣れないほどの
衝撃、痛み、そして快楽になすすべもなく、
震える手を彼の黒いブラでおおわれている
巨乳に手を伸ばし、そっともむ。
「ふふ・・・♡♡ケツを差し出さなくたって、
胸ぐらいいつだって触らせてやるさ・・・♡♡
ほら、口を開けろ・・・♡♡」
黒の革グローブをつけたままの右手で
あごをつかまれ、口を思わず開く。
すると、彼がよだれを垂らしてきた。
彼のよだれを飲み込んだ瞬間、
自分は、男として完全に死んだ
ことを悟った。
「ローションまみれで、体液をまき散らしながら
交わろう・・・♡♡動くぞ・・・♡♡」
あうううっ♡♡ああ・・・うあ・・♡♡
彼が正常位でのしかかってきて、首元に
抱き着いてくる。
ぱん、ぱん、と肉と肉がぶつかる音が
ひびくたびに、彼のデカマラで前立腺を
押され、ところてんする。
くり、くり、と女みたいに指で胸をいじられながら
喘ぎ声を恥も、外聞もなくあげてよがる。
ああああっ♡♡きもちいいっ・・・♡♡
すご、・・い・・・♡♡
「男だって、穴を使えば女みたいに
気持ちよくなれるのさ・・・♡♡
ん・・・・締め付けが更に強くなってきた・・・♡♡」
腰の動きが更に速まっていき、
ベッドがきしむ音が部屋に響く。
あっ♡♡あっ♡♡おちんちんっ♡♡おちんちんでもっと♡♡
もっと突いてっ♡♡
「ああ・・・♡♡そんな顔をするな・・・♡♡
一生監禁して、飼いたくなってしまうじゃあないか・・・♡♡」
グラーフ♡♡グラーフっ♡♡
たまらずに、いとおしい彼の
名前を呼ぶと、体の中に入っている
彼のモノが更に大きくなる。
うあああっ・・・♡♡
「アドミラルが悪いんだぞ・・・・♡♡
男なのに、女装している男に犯されるのが
好きな変態め・・・・♡♡」
じっと見つめあいながら、
つながり続ける私たち。
彼に種付けしてもらうために、おねだりする。
グラーフ・・・♡♡中に・・・ほしい・・・♡♡
「♡♡いっぱい出すから・・・ケツでしっかり
受け止めろっ・・・♡♡ああ・・・イくっ・・・♡♡」
体の中に、彼の精子が送り込まれてくる。
ぐいっと伸し掛かってきているからか、
体の奥の方までザーメンが入ってきて、
お腹が熱くなる。
ぎゅうううっと互いに強く、
離れないように抱きしめあいながら、
ぴたっ、と静止する私たち。
入りきらなかった精子が、ケツの穴から
垂れて、ベットに滴り落ちる。
耳もとで囁かれる。
「はあっ♡♡はあっ♡♡・・・・アドミラル♡♡大好きだぞ・・・♡♡」
ちゅっ、と頬にキスされて、
にっこり微笑まれる。
グラーフと、朝まで溶け合った。
グラーフ「惚れ薬を飲ませた。ムラムラしてやった。今は反省も
後悔もしていない。(ヤンヤン)」
加賀「(ハイライトOFF)」
赤城「絶許。彼は私だけのモノですから(げきおこ)」
大和「(無言で主砲を向ける)」
提督「グラ子・・・グラ子ぉ・・」←惚れ薬を飲まされて、
グラ子しか見えていない状況
デレデレだと思った?
残念!
女装艦はヤンヤンしかおらんのじゃよ
グラ子好きもっと増えろ・・・増えろ・・・
わりとマジでリアルでもパツキン系好き。
(黒髪も好き)
女装子ならなおよし。
ニューハーフもいいぞ!
(受け側の男は、需要に対して供給が
足りていない状況なので、チャンスだゾ)
そんなところ(読者側)にいないで、
こっち(作者側)きて、女装子の小説
書いて、ホラ。
感想くれ。
わりとまじめに感想くれると、
小説書く気わくし、嬉しいから
くれ(おかわり催促)
KEY(ドM)