単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
お ま た せ(3か月ぶり)
とある読者の影響でこっちも
復活したゾ
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
・・・・え?今日の夜、一緒に寝てほしい?
「うむ。」
そういって、マイ枕を自慢げにもって
いるガングート。
最近来たばかりだというのに、
もうこの鎮守府に馴染んでいる
あたり、なかなかコミュ力も高いようである。
ちらり、とガングートの後ろを見ると
廊下の角から響きが顔だけ覗かせて
潤目で私とガングートの事を
見つめていた。
あの目は、『私に飽きたの?やっぱり
大きい方がいいの?』と言っている目である。
ジェスチャーでこっそりと『明後日、行くから
待っててくれ』というと、嬉しそうな目で
右手にチャイナ服のコスプレを掲げて
見せてくる。
・・・チャイナ服の響か・・・。
想像しただけで胸の奥がドキドキとしてきた。
「・・・・おい。」
声のした方を見ると、目の前まで
ガングートの顔が近づいているのに
気が付く。
「どこを見ている?・・・ああ、
そうそう。」
その右手でぎゅっと私のモノをつかみ、
そして、自分のモノを掴ませて来る彼。
「女を抱いたことのない私に、男の味を
教えた責任、ちゃんととるんだろうな・・・?」
耳元でそうささやいてくる。
アイオワ、ビスマルク、グラーフにレイプ
されているときに、部屋にうっかり入ってきた
彼も混じってきてしまい、そのまま私で
童貞を卒業したガングート。
自分の腰をカクカクと押し付けてきて
セックスを覚えたての猿のように
最近は毎日発情していた。
彼曰く、もう男にしか興味がないとのことであった。
こくり、と頷くと彼が嬉しそうにその頬をえへぇ~と
緩ませる。
「う、うむ・・・そうか。・・・ならいいんだ。
・・・今日は、愛の記録を一緒に撮ろうな?♡♡」
胸に手を入れられ、顔をぺろぺろとなめられながら
今夜一体どんな風にされてしまうのか
期待であそこを膨らませた。
◆
「はい、注目。」
じじじ、と音を立てて回っているカメラに
向かってそういうガングート。
隣には、ベッドで両手を縛られている
男が横たわっていた。
「これから、この男を犯す。」
カメラに向けて笑みを浮かべ
男の尻をそっと撫でる。
ううっ・・・、という気持ちよさそうな
声を男があげると、ガングートは
あそこを膨らませる。
「さて。まずは入れるところをほぐしてやらんとな。」
男のズボンを降ろし、ローションをどぼどぼと
その尻にかける。
下半身を伝って粘液がベッドに滴り、
ぬるぬるとした感触がガングートの
手に残る。
「ケツはいきなり入れると痛い。だが・・・。」
ローションでぐちゅぐちゅになった
右手の指をぬぽん、と入れると
男がおおっ・・・と声をあげてうめく。
「見ろ。同じ男に犯されて
興奮している変態の姿を。」
男はガングートにケツを犯され、
あそこを勃たせていた。
女相手では決して得られない興奮。
いくどとなく彼に身も心もどろどろに壊され、
ペットにされている男はガングートのなすがままに
されていた。
舌をちろ、となめ、さらに指をもう2本一気に
ケツに入れるガングート。
男がおおっ・・・と声をあげる。
「ふふ・・・♡全く・・・♡私が男だと
知っていて、なお、『それがいい!!ちんちんが
ついているのはご褒美だ!!』・・・そう言って
私を口説いてきたのだからな・・・♡♡」
左手で自分の頬を抑え、
ふう、と熱い吐息を漏らす。
愛情のこもった目つきで男を見下ろすと、
次は左手で男のペニスをしごき始める。
ううううっ・・・。
「どんな気分だ?♡同じ男にケツをいじられ、
ペニスをしごかれるのは?♡」
男はその指を受け入れていた。
抵抗しないことがかえってガングートを
興奮させていた。
「ほら・・・♡もっと尻の力を抜け・・・・♡
私のをこれからぶち込むのだからな・・・・♡」
むううううっ♡
ぶんぶん、と首を縦に振る男。
我慢できないのか、自分からケツを振って
ガングートにねだるその姿は
完全にメス以外の何物でもなかった。
口の端からよだれを垂らし、
股を大開にして仰向けで寝転がる
男のケツから指を引き抜くガングート。
そして、スカートから自分のモノを取り出して
男のモノと重ね合わせ、しごき始める。
「はあっ・・・♡はあっ・・・♡
ううっ・・・♡この短小包茎めっ・・・・♡
私のモノですっぽりと隠れてしまっているでは
ないかっ・・・♡」
むうううっ♡うっ♡うっ♡うっ♡
「いいのかっ♡男同士でチンポ擦り合わせるのが
気持ちいいのかっ♡♡」
はっ、はっ、と息を荒く吐きながら
ガングートが嬉しそうにそういう。
ぐっちゅ、ぐちゃり、という音が響き続け、
そろそろ射精しそうになったその時、
ガングートがその指の動きを止める。
「・・・ふうっ♡♡ふうっ♡♡・・・お前の
ケツでイくからなっ・・・♡♡ケツマンコをパコパコして、
女みたいに抱いてやるからなっ・・・・♡」
むうっ・・・♡
ぐいっ、ぐいっとガングートが自分の腰ごと
そのペニスを男のケツマンコに押し付けると
男も同じように、その体をガングートに
押し付ける。
あはぁっ・・・と笑みをこぼした
ガングートが亀頭の先を
ケツマンコに挿入した。
「・・・ぐ・・・♡き、・・きついな・・♡
良い締まりだ・・・♡」
むおおおっ♡おっ♡おおっ♡♡
ぎっ、ぎっ、とベッドが音を立てて
軋み始める。
興奮したガングートは最初から
思いっきりその腰を荒々しく振る。
とろぉ、と男の亀頭から先走り汁が
漏れ始めた。
「おっ♡おおっ♡・・・ああーっ・・♡
クソっ♡オンナを知らない私を、
ホモに引きずり込んだメスホモめっ♡」
おっ♡おおっ♡
「おらっ♡どうだっ♡チンポいいのかっ♡
パコられて幸せなのかっ♡」
むうっ♡むううっ♡
パン、パンっ、という音が部屋に響く。
じじじ、とカメラが音を立てて
回り続けるなか、ガングートが
男を持ち上げ、駅弁の態勢で犯し始める。
ゆっさ、ゆっさと下から上にガングートが
突き上げ続け、2人は徐々に絶頂へと
近づいていく。
男のペニスを左手で掴んでガングートが
しごくと、がくがくとお互いに
体を震わせ始める。
「アッ・・・♡ぐっ・・・♡
いっ、イってしまうっ・・・♡
男のケツでっ・・・♡ああああああっ・・・♡」
むおおおおおおおっ♡
びゅる、びゅる、と亀頭から精子を放出する
男。
ガングートも同じく、男のケツに
たっぷりと射精する。
後から男を抱きしめ、その頬に
キスをしたガングートは、その
耳元でささやいた。
「・・・はあっ♡はあ♡・・・うう・・・♡
性欲が・・・収まらん・・・♡」
出したばかりだが、すぐにその元気を
取り戻すペニス。
ガングートはねだるような声で
ねっとりと彼に絡みつく。
「なあ・・・♡?いいだろ・・・?♡
もっと私の傍にいてくれよぉ・・・♡」
気絶した男の耳を舐めながら、
ガングートはまた下からペニスで
突き上げ始めた。
ランキングに、KEY(ドM)の影響で
小説を書いたって人間が何人か
いて草。
KEY(ドM)チルドレンってなんだよ(困惑)
(その小説家の一人が命名していた)
KEY(ドM)チルドレンの書いている
小説のヒロインが重くって草生えますよ。
そこで見ている君も、自分で小説を、
書こう!!
あ、女装艦娘は毎月第一土曜日の22時に
投稿することにしたゾ。
楽しみにしていてくれよな!(さわやか風)
女装艦娘が掘る側だゾ(揺るがぬ意志)
なお、艦これのサービスがもし終わったら
アズールの女装子逆アナル小説を書く模様。
書かないとは言っていない(ただし、書くとも言っていない)
感想くれ。
れ(催促)
忙しいから返信はできないけど
絶対に全部見るからくれ(鋼の意志)
KEY(ドM)