単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ 作:KeI77777
KEY(ドS)と申します
思い立ったので急に
アズールレーン版の女装艦娘を書きたくなったから(本音)
先にこっちを更新しておくゾ
今回は、有無を言わさず女装艦娘に襲われる話なので、
そういうのが好きな人におススメ
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
来た。
来てしまった。
今日という日がとうとう。
毎月、最後の日。
女装艦娘たちに抱かれ、激しくセックスする日が
ローテーションで決まっているが、
この日は特別である。
司令部の一番広い会議室にて、
私は全員の前に立ち、告げなければならない。
両隣に立っている鹿島と、大淀はとても嬉しそうに、
にこにこと笑みを浮かべている。
・・・彼らも、その恩恵にあずかるからであろうが、
こちらとしてはこの日だけは本当に気が狂いそうになる。
しかし、悪い気はしない。
壊れないように、明石や夕張に体力底上げの機材や、
薬物をもらっているので体のほうはきっと大丈夫だろう。
何人かはごくり、と唾を飲み込み、舌なめずりをしている。
私の体にねっとりとした視線を向けてくる彼らは、
目も爛々と輝いていた。
少し気恥しいので、若干、目を伏せて言う。
「皆。お疲れ様。---わかっているだろうが、今日はみんなにとって、
褒美の日だ。」
うずうず、と彼らは楽しそうに、待ち遠しそうにしている。
何人かは軽く体を揺らしている。
「あー。その、だからな・・・。」
本当に言うのか?毎回言うの、恥ずかしいんだが、と大淀のほうを向くと、
口パクで"駄目です♡"と言ってきたので、ふう、とため息をついて告げる。
「・・・私を、好きに使い、好きなだけ性欲処理をしていい。
・・・早い者勝ちで、好きなだけ気持ちよくなれ。好きなだけ射精しろ。
・・・私がシャワーを浴びたら、開始だ。解散。」
その言葉を告げたとたん、蜘蛛の子をわっと散らすように、
皆、どこかに行ってしまった。
ぽん、と両肩に、艶めかしい視線を私に向けている鹿島と、
大淀が手を置いてきた。
◆
「・・・・・・・・・。」
あの後、シャワーを浴び、身を清めるために大浴場にやってきたのはいいものの、
途中が大変だった。
こっそり、私の後をつけ、風呂から出たらすぐに押し倒そうと考える肉食獣の空母たち。
力づくで部屋まで持ち帰り、監禁しようと企む戦艦たち。
とにかく、むらむらする性欲を発散したく、スカートにテントを張ってしまっている駆逐艦たち。
そして、漁夫の利を狙う他の艦娘たち。
幸い、大浴場の中まではまだ入ってきていないが、
あの扉を抜け、体を拭き、着替えて外に出た瞬間、
きっと、拉致監禁され、一日中相手をさせられるのだろう。
「・・・・。」
普通であれば、男に掘られて悦ぶなどありえない。
だが、彼らに調教され、男同士のセックスの気持ちよさを叩きこまれたこの身は、
期待をしてしまっていた。
女にしか見えない超美形の女装艦娘たち。
・・・言うまでもなく、全員人間離れした美少女である。
性別が男であっても、ここまで好かれて悪い気はまずしない。
洗面台の椅子に座り、体を石鹸でごしごしと泡立てて洗う。
しかし、今日は一体どうなることやら・・・。
「---提督♡」
「おうっ?!」
にゅるん、と柔らかな肉感と、背中に感じる硬い棒の感触。
後ろを向くと、いつの間にか大和が一糸まとわぬ姿で、
私に後ろから抱き着いてきているのが見えた。
アスリート体型というか、まったく無駄のない、
しかし筋肉がつきすぎているわけでも、脂肪がなさすぎるわけでもない、
女にも見える体つき。
身長、190cmの長身に映える、大きな胸。
そして、股間には20cmはあるであろう、大きな巨根。
石鹸で体を洗っていたのか、彼の体もぬるぬるとした液体に覆われている。
「ほらっ♡今日は大和たちが可愛がってあげますらね♡♡」
「提督♡いい子いい子しながらレイプしてやるからな♡」
扉をくぐって次々にやってくる戦艦の女装艦娘たち。
大和の膝の上に乗っけられながら、
チンポを兜合わせで重ねられた。
右手で彼が私と、彼自身のペニスを重ねたまましごくと、
電流が走ったかと思うような快楽が体を掛け巡る。
「あっ♡ああっ♡♡」
「ほぉらっ♡ちゃんとみんなのチンポに奉仕するんだぞ♡♡」
「あっ♡提督の口の中、あったかい♡♡」
大和の兜合わせしながらの手コキに身もだえていると、
横から武蔵と長門のチンポを差し出され、彼らのチンポをフェラする。
他の戦艦たちもチンポを勃起させながらぐいぐいと私の体に押し付けてくるので、
手でつかんだり、体をすりつけて刺激してやると、びくん、と跳ねた。
「ああっ♡上手ぅっ♡ふふふ・・・♡長門も気持ちよさそうね♡♡」
「ああっ♡♡駄目だっ♡♡司令官っ♡♡そんなに激しく吸っては♡♡」
「おおっ・・・♡♡手コキ気持ち良すぎるぅ・・・♡♡イってしまうぅ・・・♡♡」
「あっ♡♡提督っ♡♡提督っ♡♡みんなの精子、提督の体にぶっかけますよ♡♡いいですよねっ♡♡ねっ♡♡」
大和の言葉に、目をつむり、口をあーと開けて精子を待っていると体中にねばついた温かな液体が注がれた。
口の中にたっぷり出してもらったのをごくりと喉を鳴らして飲んだり、
体中についたザーメンを、自分の体に手で刷り込んだりした。
ああ・・・ザーメンかけられてしまった・・・♡♡
「えへへ・・・♡♡それじゃあ、そろそろお尻貸してもらいますね・・・♡♡
・・・今日はぐるぐると輪姦してあげますからね♡♡」
「あっ♡♡あっ♡♡」
ぐちゅぐちゅと指でケツマンコを広げられながら、
こくこくとうなずき、ケツを彼らに差し出すのだった。
久しぶりの変態プレイ投稿
こういうのすこ
愛のあるレイププレイすこ(???)
感想くれ
れれれのれ(KBTIT)
KEY(ドS)