単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ 作:KeI77777
KEY(ドS)と申します。
知り合いの女装子が、
艦これのコスプレしていたので初投稿です
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドS)
「あうううっ・・・」
「ほーら♡♡がんばれっ♡♡がんばれっ♡♡」
「・・・っ♡♡」
ベッドで、両脇にいる赤城、加賀に乳首を舐められながら、
ペニスをしごかれる。
ぬるりとローションで滑りが良くなった二人の手コキに、
もうイってしまいそうだった。
腕に押し付けられる、二人の胸の柔らかさも相まって、
心臓の鼓動が速く鳴りっぱなしである。
赤城は赤のシルク素材の下着を、加賀は青のシルク素材の下着をつけており、
はちきれんばかりの胸と、テントを張ってしまっている下半身に目が行ってしまう。
「うううっ・・・」
「うふふ・・♡♡ママに挟まれながら乳首舐められて、
手コキされるの気持ちいいでちゅかー?♡♡」
「・・・かわいいです・・・♡♡」
「あうっ!」
こらえきれず、彼らの手の中に思いっきり射精する。
イったばかりだが、手を緩めることなく、
こちらの亀頭をくちゅくちゅともてあそび続けてきて、
うあ、と声が漏れてしまう。
二人が俺の乳首から舌を離すと、にちゃ、と唾液の橋が彼らのこちらの胸と、
彼らの唇の間にかかる。
「いっぱい出せましたね♡♡いい子♡♡いい子♡♡」
「・・・・・♡♡」
「んううううっ!!」
赤城に頭を撫でられ、ぼうっとしていると、
加賀に唇を奪われ、じゅる、じゅるるる、と舌を奥までねじ込まれる。
彼の両腕こちらの首にしっかりと回されており、離れないと言わんばかりに、
口の中を蹂躙してくる。
「あらあら♡♡二人だけで盛り上がってしまっては、寂しいです・・・♡♡
・・・こちらを、使わせてもらいますね・・・♡♡」
「!!!おおおおっ!!!」
そういって、赤城はこちらのケツの中に、ぬるりと指を滑らせ、
侵入させてくる。
不規則に、くい、くい、と中で指が暴れまわり、
くはぁ、と息が漏れてしまう。
「ひっ、はひっ・・・」
「提督・・・・♡♡提督・・・♡♡」
「あっ・・・♡♡うううっ・・・♡♡すごっ・・・♡♡締まるっ・・・・♡♡」
「あおおおおおっ!!!」
加賀とキスをしながら、彼に手コキでチンポをしごかれていると、
正常位で赤城がチンポをこちらのケツにずぬぬ、と入れてきた。
一気に容赦なく入れてきて、ずき、と痛みが走ったがすぐに慣れてしまい、
ぼう、ともやがかかったような頭を働かせ、目の前の加賀と口づけを交わしあう。
赤城が腰を突くたびに、ぱん、ぱんとこちらの体と彼の腰がぶつかり、
肉と肉がぶつかり合う。
前立腺を亀頭がえぐり、そのたびに射精しそうになるのをこらえるが、
加賀にチンポを執拗にしごかれ、すぐに果てた。
「あうああっ!!」
「・・・・♡♡」
「あははは♡♡もうイってしまったんですか?♡♡・・・早漏提督っ♡♡
・・・でも♡♡私はまだイっておりませんから、やめませんけれどもねっ♡♡」
赤城がピストンするたびに、ぴゅる、ぴゅる、と自分のペニスの先っぽから精子が飛び出す。
デカマラでケツをガン掘りされて、体が悦んでしまう。
しばらく彼に犯され続けていると、果てたのか、
中にあたたかい液体が注がれるのを感じる。
「くううっ・・・・♡♡・・・はあああ・・・・イってしまいました・・・♡♡」
「おうっ」
ずるり、と赤城のペニスが引き抜かれ、ケツから彼の精子が垂れだす。
赤城はするする、と下着を脱ぎ、今度は彼が下になって、うつぶせの態勢を取り始める。
「提督♡♡・・・次は、提督ので、私をめいっぱい犯してもいいですよ♡♡」
「!!!はあっ!!はあっ!!」
「ぐひいいいいいっ♡♡♡あっ♡♡♡だめっ♡♡♡乱暴にされたら壊れちゃうううっ♡♡♡」
指で自分のケツマンコを広げながら挑発してきた彼のケツに
ペニスを押し当て、すぐに奥まで挿入する。
逃げられないように上から体重をかけながら、
ばん、ばんばんばん、と赤城とベッドに対して圧力を加える。
「うあああっ・・・!!赤城の中・・・・気持ち良すぎる・・・!!」
「きゃひっ♡♡あうううっ♡♡う、嬉しいですっ♡♡あああっ♡♡」
「・・・・・・・」
「!!!?うああああっ!!!!」
「うふふ・・・♡♡提督っ♡♡駄目ですよぉ♡♡そんな掘りがいのある、お尻を無防備にしたらぁ・・・・♡♡・・・ほーら♡♡どんな気持ちですかぁ?♡♡
さっきまで私を犯していたのに、加賀さんに背後からチンポ入れられて、サンドイッチ味わっている気分はぁ♡♡」
「はあっ♡♡はあっ♡♡はあっ♡♡」
「うぎいっ♡♡"あ"っ♡♡あああっ♡♡」
「たっぷり味わってくださいねぇ♡♡あんっ♡♡前立腺こりこりらめぇっ♡♡」
赤城に覆いかぶされているこちらの上から、更に重ねて包み込むように、
加賀がチンポを入れてきながら、体重をかけてくる。
逃げようにも、チンポは赤城のケツマンにぎちぎちに締め上げられ、
ケツマンコには加賀のチンポを入れられて犯され、
なすすべもなく貪られ続ける。
窓の締め切った部屋で、お互いのぬるりと流れ出る汗も気にせず、
はあ、はあ、と荒い息遣いを重ね合わせ、情事にふけり続ける。
「あうううっ♡♡お尻きもちいいいいっ♡♡」
「あ・・・・ああ・・・・♡♡」
「はあっ♡♡はあっ♡♡提督っ♡♡提督っ♡♡」
ばず、ばずばず、と音をたて、3人で連結しながら、
互いに気持ちよくなるためだけに腰を振り続ける。
腰を引いて逃げようとしても、後ろからは加賀のチンポに、
前には赤城のケツマンコに挟まれ、嬲られ続ける。
腰を引いても、それに合わせて赤城のケツが締まり、
加賀は腰を突き出して逃がさんとばかりに突き上げてくる。
耐えきれるはずもなく、絶頂の瞬間を迎える。
「♡♡♡~~~~♡♡♡」
「♡♡♡♡」
「ううううっ・・・・♡♡♡」
枕に顔をうずめて、ぶるぶると身を震わせてイく赤城。
そんな彼のうなじに顔をうずめて、こちらも絶頂する。
加賀も寂しさからか、こちらの背中にしがみつき、
肌を擦り合わせながら射精する。
「おほおお・・・・♡♡」
「・・・・♡♡♡・・・・あ・・・♡♡♡」
「・・・・いっぱい・・・出ました・・・・♡♡」
はあ、はあと荒い息遣いが部屋に響く。
しばらく射精の余韻に浸っていると、
またケツの中にある加賀のモノが硬さを取り戻し、
ごりゅと前立腺を刺激してくる。
「~~~♡♡」
「・・・・駄目です・・・・♡♡提督は私のモノなんです・・・♡♡
・・・・だから、私から離れてはだめです・・・・♡♡」
「はっ♡♡はひっ♡♡提督のチンポまた固くなった♡♡またチンポきたっ♡♡」
ケツを刺激されてまたこちらのチンポも固くなり、
赤城が枕に顔をうずめたまま、悦びの声をあげてむせび泣く。
---掘って、掘られて、レイプして、されて。
結局のところ、1週間、彼らと交わり続けることになるのだった。
サンドイッチってすごいエロいと思う。
こちらが入れて有利だったはずなのに、
それは罠で、他の女装子にハメられて、
サンドイッチで死ぬほど犯されるとかエロい。
感想、くれ
れれれのれ
KEY(ドS)