※この作品はR-18です。

単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ     作:KeI77777

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こんにちはんこそば
KEY(ドS)と申します。

知り合いの女装子が、
艦これのコスプレしていたので初投稿です

それでは、ご覧ください(KBTIT)


KEY(ドS)


加賀、赤城に甘やかされ、サンドイッチで掘られまくる話

「あうううっ・・・」

「ほーら♡♡がんばれっ♡♡がんばれっ♡♡」

「・・・っ♡♡」

 

ベッドで、両脇にいる赤城、加賀に乳首を舐められながら、

ペニスをしごかれる。

ぬるりとローションで滑りが良くなった二人の手コキに、

もうイってしまいそうだった。

 

腕に押し付けられる、二人の胸の柔らかさも相まって、

心臓の鼓動が速く鳴りっぱなしである。

 

赤城は赤のシルク素材の下着を、加賀は青のシルク素材の下着をつけており、

はちきれんばかりの胸と、テントを張ってしまっている下半身に目が行ってしまう。

 

「うううっ・・・」

「うふふ・・♡♡ママに挟まれながら乳首舐められて、

手コキされるの気持ちいいでちゅかー?♡♡」

「・・・かわいいです・・・♡♡」

「あうっ!」

 

こらえきれず、彼らの手の中に思いっきり射精する。

イったばかりだが、手を緩めることなく、

こちらの亀頭をくちゅくちゅともてあそび続けてきて、

うあ、と声が漏れてしまう。

 

二人が俺の乳首から舌を離すと、にちゃ、と唾液の橋が彼らのこちらの胸と、

彼らの唇の間にかかる。

 

「いっぱい出せましたね♡♡いい子♡♡いい子♡♡」

「・・・・・♡♡」

「んううううっ!!」

 

赤城に頭を撫でられ、ぼうっとしていると、

加賀に唇を奪われ、じゅる、じゅるるる、と舌を奥までねじ込まれる。

彼の両腕こちらの首にしっかりと回されており、離れないと言わんばかりに、

口の中を蹂躙してくる。

 

「あらあら♡♡二人だけで盛り上がってしまっては、寂しいです・・・♡♡

・・・こちらを、使わせてもらいますね・・・♡♡」

「!!!おおおおっ!!!」

 

そういって、赤城はこちらのケツの中に、ぬるりと指を滑らせ、

侵入させてくる。

不規則に、くい、くい、と中で指が暴れまわり、

くはぁ、と息が漏れてしまう。

 

「ひっ、はひっ・・・」

「提督・・・・♡♡提督・・・♡♡」

「あっ・・・♡♡うううっ・・・♡♡すごっ・・・♡♡締まるっ・・・・♡♡」

「あおおおおおっ!!!」

 

加賀とキスをしながら、彼に手コキでチンポをしごかれていると、

正常位で赤城がチンポをこちらのケツにずぬぬ、と入れてきた。

一気に容赦なく入れてきて、ずき、と痛みが走ったがすぐに慣れてしまい、

ぼう、ともやがかかったような頭を働かせ、目の前の加賀と口づけを交わしあう。

 

赤城が腰を突くたびに、ぱん、ぱんとこちらの体と彼の腰がぶつかり、

肉と肉がぶつかり合う。

前立腺を亀頭がえぐり、そのたびに射精しそうになるのをこらえるが、

加賀にチンポを執拗にしごかれ、すぐに果てた。

 

「あうああっ!!」

「・・・・♡♡」

「あははは♡♡もうイってしまったんですか?♡♡・・・早漏提督っ♡♡

・・・でも♡♡私はまだイっておりませんから、やめませんけれどもねっ♡♡」

 

赤城がピストンするたびに、ぴゅる、ぴゅる、と自分のペニスの先っぽから精子が飛び出す。

 

デカマラでケツをガン掘りされて、体が悦んでしまう。

 

しばらく彼に犯され続けていると、果てたのか、

中にあたたかい液体が注がれるのを感じる。

「くううっ・・・・♡♡・・・はあああ・・・・イってしまいました・・・♡♡」

「おうっ」

 

ずるり、と赤城のペニスが引き抜かれ、ケツから彼の精子が垂れだす。

 

赤城はするする、と下着を脱ぎ、今度は彼が下になって、うつぶせの態勢を取り始める。

 

「提督♡♡・・・次は、提督ので、私をめいっぱい犯してもいいですよ♡♡」

「!!!はあっ!!はあっ!!」

「ぐひいいいいいっ♡♡♡あっ♡♡♡だめっ♡♡♡乱暴にされたら壊れちゃうううっ♡♡♡」

 

指で自分のケツマンコを広げながら挑発してきた彼のケツに

ペニスを押し当て、すぐに奥まで挿入する。

逃げられないように上から体重をかけながら、

ばん、ばんばんばん、と赤城とベッドに対して圧力を加える。

 

「うあああっ・・・!!赤城の中・・・・気持ち良すぎる・・・!!」

「きゃひっ♡♡あうううっ♡♡う、嬉しいですっ♡♡あああっ♡♡」

「・・・・・・・」

「!!!?うああああっ!!!!」

「うふふ・・・♡♡提督っ♡♡駄目ですよぉ♡♡そんな掘りがいのある、お尻を無防備にしたらぁ・・・・♡♡・・・ほーら♡♡どんな気持ちですかぁ?♡♡

さっきまで私を犯していたのに、加賀さんに背後からチンポ入れられて、サンドイッチ味わっている気分はぁ♡♡」

「はあっ♡♡はあっ♡♡はあっ♡♡」

「うぎいっ♡♡"あ"っ♡♡あああっ♡♡」

「たっぷり味わってくださいねぇ♡♡あんっ♡♡前立腺こりこりらめぇっ♡♡」

 

赤城に覆いかぶされているこちらの上から、更に重ねて包み込むように、

加賀がチンポを入れてきながら、体重をかけてくる。

逃げようにも、チンポは赤城のケツマンにぎちぎちに締め上げられ、

ケツマンコには加賀のチンポを入れられて犯され、

なすすべもなく貪られ続ける。

 

窓の締め切った部屋で、お互いのぬるりと流れ出る汗も気にせず、

はあ、はあ、と荒い息遣いを重ね合わせ、情事にふけり続ける。

 

「あうううっ♡♡お尻きもちいいいいっ♡♡」

「あ・・・・ああ・・・・♡♡」

「はあっ♡♡はあっ♡♡提督っ♡♡提督っ♡♡」

ばず、ばずばず、と音をたて、3人で連結しながら、

互いに気持ちよくなるためだけに腰を振り続ける。

 

腰を引いて逃げようとしても、後ろからは加賀のチンポに、

前には赤城のケツマンコに挟まれ、嬲られ続ける。

 

腰を引いても、それに合わせて赤城のケツが締まり、

加賀は腰を突き出して逃がさんとばかりに突き上げてくる。

 

 

耐えきれるはずもなく、絶頂の瞬間を迎える。

 

「♡♡♡~~~~♡♡♡」

「♡♡♡♡」

「ううううっ・・・・♡♡♡」

枕に顔をうずめて、ぶるぶると身を震わせてイく赤城。

そんな彼のうなじに顔をうずめて、こちらも絶頂する。

加賀も寂しさからか、こちらの背中にしがみつき、

肌を擦り合わせながら射精する。

 

 

「おほおお・・・・♡♡」

「・・・・♡♡♡・・・・あ・・・♡♡♡」

「・・・・いっぱい・・・出ました・・・・♡♡」

 

はあ、はあと荒い息遣いが部屋に響く。

 

 

しばらく射精の余韻に浸っていると、

またケツの中にある加賀のモノが硬さを取り戻し、

ごりゅと前立腺を刺激してくる。

 

「~~~♡♡」

「・・・・駄目です・・・・♡♡提督は私のモノなんです・・・♡♡

・・・・だから、私から離れてはだめです・・・・♡♡」

「はっ♡♡はひっ♡♡提督のチンポまた固くなった♡♡またチンポきたっ♡♡」

 

ケツを刺激されてまたこちらのチンポも固くなり、

赤城が枕に顔をうずめたまま、悦びの声をあげてむせび泣く。

 

---掘って、掘られて、レイプして、されて。

結局のところ、1週間、彼らと交わり続けることになるのだった。





サンドイッチってすごいエロいと思う。

こちらが入れて有利だったはずなのに、
それは罠で、他の女装子にハメられて、
サンドイッチで死ぬほど犯されるとかエロい。

感想、くれ

れれれのれ


KEY(ドS)
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