※この作品はR-18です。

単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ     作:KeI77777

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大鳳くんのケツ掘りブランコ

はあ、はあ、はあ、はあ

 

今日はトレーニングルームにて体力の強化を行っている

 

女装艦娘たちに求められ、男としては至上の喜びではあるが、さすがに四六時中セックスしていると、体力的にきつくなっている

 

発メイカーである明石と夕張に何とかならないか相談をしてみた

 

その旨を夕張と明石に伝えたときには、「じゃあ、提督があまり動かなくてもいいように

その分私たちがもっと激しく腰を動かして差し上げますね♡」

 

と、ハードプレイの要求をされたので、脱兎のごとく部屋から逃げ出し事なきを得た

 

 

 

 

と思ったら、飲んでいたお茶に意識は保てるが体の自由が全く取れなくなるという

謎の発明品が混ぜられており、ビクンビクンとけいれんしながら二人にもたれかかり

 

 

 

二人がつくったという特注のキングサイズのベットの上で、騎乗位の体制でかわるがわる犯され

三人で射精し続けた

 

 

 

輪姦され続け、ようやく体が動かせるようになったのは、夜があけてからだった

 

 

 

 

 

しかし、いつもの女装艦娘のセックスと違い、疲れるどころかむしろとても体力、気力がわいてきて、不思議に思い、尋ねてみた

 

 

 

「お茶の中に入っていたのはしびれ薬だけではないんですよ。疲労中和の合法の治療薬を混ぜてあります。漢方は医療の起源の一つと称されていますが、医食同源という言葉はご存知ですか?すなわち、何を食べるかによって、体の状態が悪くなったり、よくなったりもするという意味です」

 

 

 

そう、一晩中こちらのケツマンコを犯しておきながら全く疲れた様子を見せずに語る

二人になるほど、と深く同意する

 

 

 

 

「まあ、あとは基本的な体力の違いですね。提督も軍人として過酷なトレーニングをこなされていらっしゃいますが、我々女装艦娘はそもそも人外レベルの身体能力を持つ者たちです。そのこぶしは、アスファルトの地面程度なら、軽く粉砕し、車にはねられたとしても無傷で済んでしまうでしょう。だから、提督が私たちをセックスして、たったそれだけの疲労感で済んでいるのはすごいことなんですよ♡」

 

 

 

と、こちらのフェチを良く知っているのか、ニーソだけつけて、ほかは全部脱いでいる明石と夕張に手コキをされ、乳首をいじられながらびくびくと体を震わせる

 

 

 

 

その後、お風呂場で、二人が作った新しいローションで風俗プレイをされ、めちゃくちゃ絞られた

 

 

 

体力不足でかっこ悪いところを愛しの女に見せたくない、という単純な動機から

必死にトレーニングを行う

 

そんな私を見つめていた小柄な陰には気が付かずに

 

 

 

 

 

 

 

今日も腹上死(私の場合掘られてばかりだが)せずに目を覚ませた事実に感謝をし

起きる

 

 

 

太陽が黄色く見えない日は、ない

 

時刻はまだ朝の五時まえだ

 

朝のトレーニングを行うために、ランニングに向かいに外に出たら、知り合いを見つけた

 

大鳳である

 

彼女も走り込みをしているようだ

 

彼女に視線を向けているとこちらに気が付いたのか、顔に笑顔の花を咲かせ、こちらまでとてとてと小走りで近寄ってくる

 

「提督、おはようございます」

 

うん、おはよう

 

「提督も朝の鍛錬ですか?」

 

ああ、最近もっと体力をつけなきゃと思ったからねぇ

 

「そうですか。ご一緒してもよろしいでしょうか?」

 

こんなきれいな娘と朝から二人っきりの時間を過ごせるなんて早起きしてよかったなあ

と、ぼやき、提督になる前ならば、女性にかけても、はいはい、そうね、と適当にあしらわれていた言葉も、女装艦娘の彼女たちにはクリティカルヒットした

 

 

 

「そんな・・・・きれいだなんて・・・・♡」

 

 

 

顔に手をやり、体をいやんいやんとくねらせる

 

 

 

以前はキモいと女性に不評だったこういった言葉も、なぜか彼女たちにはとっておきの一言のようだ

 

 

 

まじめに受け止められると恥ずかしいが、それでも喜んでもらえるならば、この上なく幸せだった

 

 

 

 

「はっ・・・・、はっ・・・・、はっ・・・・」

 

大鳳と並びながら走る

 

こちらもそれなりに体力があると、自負していたが、息が乱れてきている私に対し、

彼女はほとんど呼吸を乱していなかった

 

「さあ、提督、もう少しでラストですよ」

 

4キロ走り、残り1キロとなり力を振り絞って走る

 

「私にいいところ見せてほしいです♡」

 

と、大鳳におねだりされ

 

男としていいところを見せるために、全力で残りの距離を走り、かっこをつけた

 

「はい、終了です。かっこよかったですよ、提督♡」

 

ぜえ、ぜえと息を切らし、下を向いて呼吸を整えている私にどこから用意したのか

タオルとスポーツドリンクを渡してくれる

 

「さあ、お召し上がりください」

 

 

渡されたタオルで汗を拭きとり、ドリンクに口をつけると

大鳳が笑っていった

 

「これで間接キスですね♡」

 

思わず、噴き出して、飲んでいたジュースをこぼしそうになり、恨めし気に大鳳を見ると

 

「あら?男同士だから何も問題はないでしょう?」

 

 

としれっと言ってのけた

 

 

 

 

 

翻弄されっぱなしだな

 

 

とも思いつつ、渇いたのどを潤すためにごくごくとドリンクを飲み干す

 

 

 

 

「あーあ、飲んじゃいましたね♡」

 

 

 

どういうことだ、と聞こうとしたら、急に体が動かなくなった

 

 

これは、しび・・れ・・・

 

 

 

 

「ハイ♡そうです♡明石さんと夕張さんが以前提督に使ってみて、完成したと聞いて、薬をいくつかいただいたんですよ♡」

 

 

 

 

なんで今いれたの・・?

 

 

 

 

 

 

「だってぇ♡こんな朝早く起きて偶然提督と二人っきりで同じ時間をすごせて、独占できるんだからこのチャンスを逃すはずはないでしょう?♡」

 

 

普通におねだりすればいいじゃない・・・

 

 

 

 

 

 

「せっかくですから薬を使ってみたかったのと、体を動かせないけど意識はある提督を犯したらどんなに気持ちがいいか確かめたくて♡」

 

 

 

そう興奮した様子で私を近くのベンチに座らせ服を脱がしてくる

 

 

 

 

ああ、これからは食べ物にも注意しなければならないのか

 

そう身をブルリと震わせ、大鳳のなすが儘にされる

 

 

 

「ああ、たくましい胸板・・・♡」

 

 

 

胸板に頬ずりされる、

 

「では、私のひざの上に乗っけますね♡」

 

 

 

身長が150センチにも満たない女装した艦娘の上にのせられ恥ずかしくなる

 

すると、大鳳の手がズボンの中に侵入してきた

 

ズボンをはいたまま、左手でアナルをいじられ、右手でペニスをしごかれる

 

「やっぱりこういう開放的なのもお好きなんですね♡ていとく♡」

 

 

 

まずい、いくらまだ早朝とはいえ、みんなにばれる可能性がある

 

 

 

 

そういおうとするが口をキスでふさがれる

 

「ん・・・」

 

 

軽いバードキスを何回も何回も交わす

 

「フーッ♡フーッ♡フーッ♡」

 

だんだんと大鳳の呼吸が荒くなる

 

「さあ、ていとく、私のおっぱいなめてください♡」

 

そういい、上着を脱ぎ、こちらの顔に胸を近づけてくる

 

私はそれにむしゃぶりつき、下で乳首を転がした

 

 

 

「ああん♡私のおっぱいをそんなにしゃぶちゃって・・・・♡」

 

 

そういうと、アナルとチンポを責める指の動きをさらに激しくしてくる

 

倒錯的な空間で互いに求めあう

 

 

 

じゅちゅじゅちゅとアナルを責められ、チンポを手でいじられる

 

 

 

 

「もうイキそうですか?ていとく♡いっぱい精液をびゅーびゅーだちまちょうね♡♡」

 

 

そう耳元でささやかれ絶頂を迎える

 

 

精液の虹がかかる

 

 

とてつもない快感に思わず顔を天に向け、体が震える

 

「いっぱいだせまちたねー♡」

 

 

 

そういい、キスでよしよしと慰めてくる

 

 

 

「じゃあせっかくですから場所を移しましょうか。薬の効果はきれていますから体を動かせるはずですよ」

 

 

 

 

そういわれたので体を動かして確認してみると確かに動かせるようになっている

 

 

 

 

自分の体の感覚が戻ってきたことにホッとしていると

 

大鳳が獲物を舐るような目つきでこちらを見つめて言ってきた

 

 

 

 

「提督。ケツ掘りブランコってご存知ですか?♡」

 

 

 

 

 

 

 

ぎい、ぎいと公園のブランコが音をきしませ鳴く

 

 

 

男と女の二人が同じブランコに乗っている

 

 

 

片方が片方の膝に載っている

 

それだけ聞くと別におかしいことはない

 

 

ただし、女が男の膝の上に乗っているのではなく、男が女の膝の上に乗っている

 

 

大鳳がそっとつぶやく

 

 

 

「ブランコに乗るのも子供の時以来ではないですか?愉しい使い方を教えて差し上げますね♡」と言われ、体をぐっと持ち上げられ、

 

 

 

 

 

ズププッと、大鳳の巨根が挿入される

 

 

 

 

ああああああ・・・・・と思わずため息が出る

 

 

「普通に入れられるだけでも気持ちいいですけど、今日はもっともっといいことしてあげます♡」

 

 

 

 

 

そういうとブランコを漕ぎ始めた

 

 

 

 

大鳳の膝に乗せられ、彼女のモノをぶち込まれながらこがれ、腰にとてつもない衝撃が来る

 

 

 

 

 

ああああああー、ああああああっ、あっ、あっあっ

 

 

 

 

ぎーこぎーことブランコがこがれるたびに、大鳳のデカマラが前立線を押しつぶしてくる

 

 

 

 

 

「ふふふ♡こんなブランコも愉しいでしょう♡そーれ♡そーれ♡」

 

 

 

 

足で地面をけり、さらにスピードを出し始める

 

 

 

 

それに比例して、大鳳の陰茎がケツマンコの奥まで侵入してくる

 

 

 

とてつもない羞恥心と、気持ちよさに、気をやられないように必死に意識を保つ

 

 

 

「ほーら♡たかいたかーい♡」

 

 

 

 

そういい、一番高いところまでブランコを漕ぐ

 

 

 

今までで最大の快楽が襲ってくる

 

 

 

「あああああ、ていてくのあな気持ちいいです・・・♡」

 

 

 

そううっとりとした様子で、夢中でブランコを漕ぎ続ける大鳳

 

 

 

がくがくと腰が砕け、思わず彼女に抱き着く

 

 

 

 

「だいじょうぶ♡おねえちゃんにたくさんあまえてね♡」

 

 

 

 

そういいながらも何度も何度もブランコを往復させ、こちらのケツを掘ることをやめない大鳳

 

 

 

 

「んん・・・もう少しでイキそうです・・・・♡」

 

 

 

 

 

大鳳になすがままに掘られ、何度も失神してしまいそうになるがぎゅっと、彼女に抱き着き耐える

 

 

 

「いっぱいいっぱいお尻に出してあげるからね♡♡」

 

 

 

永く、短い快楽の宴は彼女の絶頂により、終幕を迎える

 

 

 

「アっ♡ああっ♡イクっ♡イッちゃう♡イッちゃう♡♡イッぐうううううううううううううっっっ♡♡♡」

 

 

 

 

ビュルルルルッ、ビュッ、ビュッ

 

 

体を後ろにしならせ、ありったけの精子を吐き出す

 

 

大量の精液を吐き出されこちらも射精する

 

 

 

高く高くブランコはこがれ続け、射精がおわっても、しばらくの間

大鳳と抱きしめあい、一つになっていた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

提督、お体のほうは大丈夫ですか?

 

 

 

ごめんなさい、こんなことをしてしまって

どうしてもあなたのことがほしかったのです

 

 

想いを伝えて、フラれてしまうんではないかと不安になって、強硬手段に訴えたんです

 

 

ていとく、私のこと嫌いになりましたか・・・・・?

私は・・・・

 

 

 

・・・・・えっ?

 

 

 

そんなわけない?

 

 

 

 

お前はもう私のもので、私はもうおまえのモノ?

 

 

・・・・・・!!

うれしいです、提督!

 

 

 

これからもたくさん掘って差し上げますね♡♡

 

 

あなた♡♡

 

 




こんにちはんこそば
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)と申します。

さらっと出てくる明石くんと夕張くん。

そして小柄な大鳳くんに危ないプレイをさせられ、ますますドM度に磨きがかかり手遅れになってしまった男性提督。

彼の明日はどっちだ。

質問、感想があったらして、どうぞ。

KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)
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