【祝! 同人コミカライズ化】異世界交易チートで街中の女を孕ませてみた 作:ヤラナイカ―
健太が絶頂に達した直後。
そのままのしかけられた衝撃で、リサーリィの勃起したクリトリスが変形したまま押しつぶされて、プシュップシュッとまた潮を吹き出した。
「ああ、リサーリィさんも気持ちいいんだね」
苦しそうな顔をしているのに、身体が痙攣しておまんこがすごく濡れている。
おまんこから潮を吹いたという事実を持って、リサーリィも気持ちいいと判断する。
まんまレイプ犯の論理であった。
例えば、包茎チンポの皮を無理やりめくられて、刺激され続けたらどうなるだろう。
粘膜が痛くて死にそうになるはずだ。
潮吹きは、言うなればまんこから流れ出した涙である。
それなのに健太は、自分の性技でリサーリィを気持ちよがらせていると思っている。
スパイクとのセックスでは潮を吹いたことなんてなかったから、自分のほうが優れているとすら思い始めた。
ただ女性の身体を扱うのが乱暴なだけなのだが、勘違いしている。
「リサーリィさんも、激しいのがいいんだ」
健太のその激しい攻めが、リサーリィのヒリヒリしているクリトリスではなく。
目の前の豊満な膨らみに向いたのは、不幸中の幸いといえた。
「すげえ……」
ふにっと揉みしだくと、指がどこまでも沈み込んでいく。
人妻ハイエルフのHカップの真っ白な双乳は、まるでお餅のような柔らかさだった。
そして、その巨大鏡餅のうえには、ちょこんと乳輪がある。
乳輪はさほどではないのに、乳首はやけにでかい。
「なんだこれ、乳首もおおきい」
なんと勃起したリサーリィの乳首も、クリトリス同様に親指大の大きさであった。
たまらずに左の乳首をコリコリと指で転がして、右の乳首をちゅーと吸い上げる。
吸えば吸うほど、乳首は大きく長く盛り上がってくる。
こりゃ、ハイエルフの長乳首だ。
なんというエロい乳なんだろ。
乳首を弄ばれたせいか、またキュッと膣がすぼまってその衝撃で、どぴゅんと精を漏らしてしまう。
もう射精をこらえるつもりはまったくなかった。
リサーリィの乳首に食らいついていれば、何回でも射精できそうだった。
リサーリィは、こんな自分のチンチンを健気にもキュッキュと締め付けてくれる。
健太は、気持よすぎて涙を流していた。
「ううっ、リサーリィさん。リサーリィ……」
赤ん坊のように膨らんだ乳首を吸い上げながら嗚咽する健太。
それは、嬉し涙であるとともに悔し涙でもあった。
こんなに最高の、こんなにいい女が、なぜ自分のモノではないんだろう。
あのスパイクから奪いたい。
リサーリィへの愛情、執着、暴力的な性衝動。
スパイクへの嫉妬もあるんだが、スパイクという夫がいるにもかかわらず、自分が今リサーリィの身体を自由にできている優越感もあった。
リサーリィにいっぱいいっぱい中出しをして孕ませられるのは、スパイクじゃなくて自分だって強い気持ちがある。
それら、いろんな感情が混ぜこぜになって。
もう頭がおかしくなりそうなほど、心も身体も燃えあがっていた。
「全部中でだして、絶対に孕ませてやる!」
リサーリィを抱きしめてその豊かな胸に顔を埋めると、ドクンドクンと心臓の鼓動を感じる。
生命の音と温かさ。
この女に、俺は絶対に自分の子供を産ませる。
そして、いつかこのエロ乳から出る甘い母乳をたっぷりと啜ってやる。
爆乳人妻ハイエルフのHカップの乳房。
妊娠したら女性は胸が大きくなるというけど、これがどれぐらい大きくなるだろう。
きっとすごいことになるぞ。
そんな期待に胸を高鳴らせて、健太はハイエルフの長乳首をチューチューしながら。
びゅるっ、びゅるるっと、健太の遺伝子が詰まった白いほとばしりがリサーリィの膣奥に放つのだった。