※この作品はR-18です。

【祝! 同人コミカライズ化】異世界交易チートで街中の女を孕ませてみた   作:ヤラナイカ―

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第二章5「聖女の乳首をコリコリする」

 身体中を舐めまわされれば、そりゃどんな女だって乳首ぐらい勃つ。

 しかし、健太はそれをセシリアが性的に興奮している証として捉えた。

 

「やっぱり、乳首勃ってますよねこれ!」

 

 相手は、穢れなき聖女である。

 常に信仰する女神様と信徒のことだけを思って祈り活動するはずの少女。

 

 その子の乳首が、ふしだらにも勃ってる。

 

「乳首勃ったらなあー。これはもう、種付けセックスしてくださいってことだよなー」

 

 これは犯されても仕方がない。感じてしまった聖女が悪い。

 健太のなかでは、そうなってしまうのだ。

 

「いや、待てよ……万が一、セシリア様がセックスしたくない可能性もあるから、もっと調べないといけませんな」

 

 グヒヒといやらしい笑いを浮かべながら、わざとらしい口調で健太は調査を開始する。

 セシリアのツンとおっきした乳首を指で摘み上げてコリコリと遊ばせる。

 

 直接の刺激を受けて、健太の指の中で聖女の乳首は堅く尖ってくる。

 Dカップのたわわを揉みしだきながら、乳首の先っぽをチュッと吸った。

 

「はぁ、あっ……」

 

 その途端に、荒い息をしていた口から嬌声のようなものが漏れる。

 

「お、これはやっぱり感じてるのかな。いけませんなあ、敬虔なる聖女様が、いやらしく乳首をおったてていらっしゃるとは」

 

 股も濡れているのではないか。

 そんな期待に胸踊らせて、太ももも開いてみる。

 

「うーん、なんか感動してしまうな」

 

 薄いアンダーヘアーも、さらさらとした美しい銀髪なのだ。

 美少女ばかりを見ているせいかもしれないけど、どうしてこの世界の女の子はこんなに美しいのか。

 

 その割れ目は、子供のような縦筋で開いてみても濡れていなかった。

 リサーリィと違い、クリトリスも指で触って確認してようやくわかるほど小さい。

 

 こんな小さな穴に本当に自分のちんちんが入るのか。

 

「そうだ……」

 

 リサーリィに使った媚薬を使ってみようと思い立った。

 うっすらとした銀髪が光る割れ目に舌を這わせて、ザラザラとした舌でセシリアの門をこじ開ける。

 

 そうして、ほとんどあるかないかのクリトリスをも強引に舐め続いて皮をめくった。

 こびりついている恥垢を舐め味わうと、またあの男を興奮させるフェロモンの味が濃厚にする。

 

 美味しい、美味しいと、無心にセシリアの閉じた穴と極小の小豆ちゃんを舐めていると、ビクビクッと身体が震えた。

 プルンプルンとおっぱいも揺れる。

 

「ひぐっ……」

「おや、この程度で感じてるんですか。クックック、ここからですよ聖女様」

 

 太い指で瓶からたっぷりと媚薬をとり、閉じた割れ目を強引に指で開くようにして塗り込める。

 無理やり皮をひんむいたクリトリスにも、たっぷりと塗る。

 

 蜂蜜色のねっとりとした液体を、タップリと穢れなき乙女の秘所に吸わせてやる。

 すぐに肌へと吸収された媚薬の効果は直ぐにあった。

 

 ただの縦筋に過ぎなかった陰唇がぷっくらと充血してきて、中からとろりと愛液がにじみだしてくる。

 充血したクリトリスも皮が剥けたままになって、小豆の頭を見せ始めた。

 

「あっ、うっ……」

 

 清楚な聖女は、媚薬の力で強制的に発情させられて、苦悶の表情で美しい銀色の眉を潜ませる。

 

「これはもう、しっかり感じちゃいましたね」

 

 媚薬のような卑劣な手を使っておいて、この男もよく言ったものである。

 

「乳首にも塗っちゃおうかなあ」

 

 健太は、自分の唾液で汚れたセシリアの乳首にも、媚薬を塗り込める。

 媚薬には血流を増大させる効果もあるのか、乳首も途端にむくむくと大きくなっていく。

 

「おーセシリア様もエロ乳首になっちゃいましたね。マンコも下のシーツに染みるほど濡らして、これじゃあただのいやらしい女の子と変わらないなあ」

 

 セックスしていいってことだよねと、健太はほくそ笑む。

 

「そうだ、せっかくの処女だから最後に記念撮影しておきましょうか」

 

 これはいい思いつきだと、健太は即座にリサーリィの家と同じように自分の部屋に三百六十度カメラを設置する。

 さっそく撮影スタートだ。

 

「はい、聖女セシリア様の処女膜が見えますでしょうか。聖女様がマンコをお濡らしになって、おちんちんを挿れて欲しいとおっしゃるので、今からいただいちゃいたいと思います」

 

 健太は太い指で、媚薬でぷっくりと充血したセシリアの割れ目を開きながら、宣言する。

 ぐいっと引っ張れば、辛うじて奥の処女膜が見えるかと言ったところだ。

 

 ちゃんと見えてるのかなと、健太はセシリアの股ぐらを覗きこんでみる。

 両手で開いたオマンコの穴の中の入り口に、ピンク色の襞が見える。

 

「これが処女膜なのかな」

 

 健太は、自分が処女膜を見るのも初めてだったことに気がついた。

 穴の中に中指を突っ込んでみると、タップリと濡れているから入りはするのだが、奥で肉がせり出して狭くなっている引っ掛かりがある。

 

「これが処女か」

 

 指でゴリゴリして処女膜を破ってしまってはもったいない。

 

「セシリア様も、最初はおちんちんがいいですよね」

 

 もう我慢しきれないといった様子で、健太はセシリアにのしかかっていった。

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