【祝! 同人コミカライズ化】異世界交易チートで街中の女を孕ませてみた 作:ヤラナイカ―
即座に、黒猫のロリンと白猫のペッタの二人を裸にする。
「面白い身体してやがるぜ」
猫耳だから、猫耳のついてるあたりとかお尻の尻尾のあたりは獣の毛でふさふさなのに、肝心の股のあたりとかつるつるなのだ。
妹のペッタは、辛うじて白い陰毛が確認されるが、姉のロリンなんかパイパンだった。
完全に子供の縦筋なので、笑ってしまう。
むしろこの世界の獣人は発育が早いほうだと聞いたのに、これが十六歳って嘘じゃないのか。
「こりゃ、ロリン達にオジサンって呼ばれるのもしかたないな。完全に子供マンコだもん」
しかし、やっぱりオジサン呼ばわりは嬉しくない。
これはお仕置きをしてやらんといかんだろう。
「しかしまあ、一応濡らしておくか」
あくまでも濡らすのは、そっちのほうが突っ込む健太も気持ちいいんじゃないかと思ってのことだ。
乱雑に、二人の股あたりに媚薬を塗り込めておく。
この媚薬が処女にも効くことは、セシリアの件で実証済みである。
しばらくも経たないうちに、寝息に混じって「ふみゃあ」「ニャン」と獣の嬌声が聞こえてきた。
「処女のくせにビショビショじゃねえか。エッチな猫耳どもだな」
これは成敗してやらねばと、まず姉のロリンから濡れそぼったマンコに勃起した肉棒を突き立てていく。
「ふぎゃああ!」
ロリンの子供マンコに無理やり押し込んで、プツンと処女膜を破ってやる快楽。
セシリアの処女を奪ってからというもの、健太はこの初々しい感触の中毒者となっている。
「くうっ、たまんねえな」
接合部からは、処女の証である鮮血が流れる。
ロリンが破瓜の痛みに苦しんでいても、健太は俺には関係ねーと言わんばかりに腰を振って射精欲を高めた。
あとはもう、種付けプレスである。
ロリンがこれで心当たりのない妊娠をしようが知ったことではない。
「オジサンで悪かったな糞ガキ、オジサンの子を孕んどけや!」
すぐさま、びゅるっ! びゅくっ! と激しいほとばしりを響かせながら。
健太の遺伝子を乗せた汚液が、たっぷりとロリンの中に放たれた。
ズルッと引き抜くと、中からドロっとした黄みがかった精液がこぼれ落ちた。
こんなものを中に出されては、本当に初めてで妊娠してしまうかもしれない。
「ふうっ、そうだ。これまでオジサンのために処女を守ってくれててありがとな。お礼のキッスだ」
思い出したように、ロリンのファーストキスを奪う健太。
そして、あとは放置。勝手なものだ。
ぐったりしたロリンにはもう構わず、さらに性欲の獣と化した健太は、姉より発育のいい妹のペッタのほうに向かう。
こっちは、AAカップのロリンと違い、揉むぐらいのおっぱいはあった。
「ペッタちゃんは、もう赤ちゃん作れる身体だな。というわけで、孕ませ決定!」
ズリッと、濡れたマンコに強引に陰茎を突っ込んでいく。
「ふにゃああ!」
姉と同じように健太の種付けプレスを受けたペッタであったが、その衝撃で健太の身体に抱きついたペッタは逆襲した。
「イツツッ、なにしやがる!」
健太は、背中に爪を立てられて悲鳴を上げる。
どうやら油断したようだ。
眠りながらとはいえ、感覚の鋭い獣人はこれぐらいの抵抗はするのである。
鋭い爪の攻撃はヒリヒリと痛む。傷は回復ポーションを使えばすぐ癒えるとはいえ、ペッタに抵抗された健太は面白くない。
「よくもやってくれたな。こうしてやる」
手首に手錠をかけて、ベッドの柱に結びつけて拘束してやった。
それでもバタバタと暴れるが、睡眠魔法を重ね掛けしまくって押さえこむ。
「ふう、大人しくなりやがったか」
もしかしたら、手首が傷ついてしまったかもしれないが、なあにそれもあとで回復ポーションで治せばいいだけである。
健太は「ふぎゃああ」と痛がって嫌がるペッタの抵抗をむしろ楽しんで、レイプに励んだ。
「姉と一緒に仲良くオジサンの子を妊娠しやがれ!」
ペッタの唇を奪って、咥内を舐め回しながらすぐさま射精した。
獣人を相手にしていると、健太も野性味に目覚めたのか、やることが乱暴である。
びゅる、びゅく、びゅくばっ!
腰を突き上げるようにして、激しくペッタの膣奥に注ぎ込んだ。
男の本能を満足させた健太の吐き出す精液の量は、人並外れて多い。
たった一発で、ロリンやペッタの小さな子宮は健太の精液でパンパンになってしまう。
レイプの衝撃もあいまって、これで妊娠してもおかしくないぐらいだ。
「ハハッ、気持よかったぜ」
破瓜で傷ついたマンコを治療するために、二人の膣口に小さい回復ポーションの小瓶を突っ込んでしまう。
青色のポーション液まで中出しされてるみたいで、興奮した健太は自分でシコって二人の顔にも精液を浴びせた。
「これはエロいな」
飛び散った精液で、二人の身体までドロドロになってしまう。
これで興奮してたら射精の無限ループに入ってしまうので、まあこれぐらいにしておこう。
二人の身体をさっさと拭いて、元通りに服を着させる。
何度もこの作業を繰り返しているせいで、健太も後始末が上手くなった。
二人は、胸が小さいせいか生活が苦しいせいか。
下着を身に着けていなかったので楽だったのだが、これからの発育を考えるとブラジャーぐらいは身に着けておかないといけないだろう。
「二人の面倒を見てるリサーリィさんに、それとなく勧めさせるか」
どうせタダみたいな値段で売っているのだから、二人にくれてやっても構わないのだ。
ロリ系の二人には、子供っぽい猫ちゃんパンツとかいいかもしれない。
ベッドのシーツもドロドロになってしまったが。
健太の《異世界交易チート》のスキルなら中古品の汚れたシーツを売って、新しいシーツを購入すれば一発で後始末は済む。
その点でも、ほんとにこのスキルは種付けレイプの後始末にあるようなものであった。