【祝! 同人コミカライズ化】異世界交易チートで街中の女を孕ませてみた 作:ヤラナイカ―
「ハハ、よく寝てやがる」
「……スピー、スピー」
なんか独特な寝息をたてている姉のロリン。
「……もう食べられないニャリ」
寝言まで言いやがった。
「むにゃむにゃ……ペッタ、まだ食べられるにゃー」
ちょっとびっくりした。
妹のペッタのほうは、起きてるのかと思うぐらいのすごい寝言だった。
しかも、まだ食べられるってなんだよ。
お腹がちょっとぽっこりするぐらい食ってるのに。
あんまり寝顔を見てても危ないと、さっさと睡眠魔法を重ねがけする健太。
ようやく大人しくなった。
「さてと、ロリの姉からするか、多少な発達してる妹のペッタからするか」
ちょっと考えもんだが。
最近巨乳ばっかりだったから、ペッタのほうでリハビリしてから、ロリプニの姉でいくか。
「やっぱ、おっぱいは少し欲しいもんな」
どうせこいつらいつも裸みたいな格好してるから、脱がすのは簡単だった。
「んにゃ……」
「寝てると可愛いもんだな。いっつもお前は生意気だけど」
妹のくせに、ペッタのほうは健太にクソ生意気な態度を取るのでお仕置きしなきゃならんと思っていたところだ。
「まったく、生意気なオッパイしやがって」
Bカップというのは、揉んでみると意外とあるものだ。
「んにゃ」
幸せそうに寝てやがる。
このまま、濡れてない状態で突っ込んでやるのもいいが、それでは健太も具合が悪い。
前にリサーリィに使った強力な媚薬をロリンとペッタのマンコに塗り込めてやることにした。
「ふふっ」
粘膜からすぐ媚薬が吸収されたんだろう。
二人とも、すぐ顔を赤くして寝苦しそうに寝返りを打ち始めた。
「ほら、あばれんなよ」
猫娘どもの媚態に興奮して、ガチガチになった一物をペッタに挿入してみると、中はいい具合にニュルニュルだった。
「んにゃ!?」
いきなり膣内に入ってきた男にびっくりしているのか、ペッタは猫毛を逆立てている。
「おお、これはトロリといい具合だ。しかも吸い付いて来やがる、これは孕みそうだな!」
聞くところによると、猫獣人は人間と交配可能な上に発情期が存在し、しかも多排卵なのだという。
つまりこのロリボディーで、健太の子供を二人も三人も(もっとかもしれない!)一気に妊娠してしまうかもしれないということだ。
想像すると、なかなか背徳的で楽しい。
これはたぎる。
「お、いけねえ。ちょっと興奮しすぎて出ちまった」
健太は慎重に腰を打ち付けつつ、まだ射精するなと我慢する。
「いま大人にしてやるからな」
キュッキュってすごい締め付けてくる。
ちっこい身体を、抱きして腰をガンガン打ち付けてやる。
「はぁ、はぁ、はにゃん!」
そのたびに頬を赤らめて、苦悶の表情を浮かべるのだ。
普段は俺のことをオジサン呼ばわりする生意気なペッタだが、こうして寝てるとこを抱いてみるとすげえ可愛い。
俺はもともと、こういう可愛い獣人奴隷がほしかったのだ。
異世界ハーレムになると思ったのに、なんでこうなっちゃうんだろうなあ。
「あーちくしょう、王国も王国だよ。処女の若い獣人奴隷がいないとか、中途半端な政策しやがって!」
俺は股間を打ち付けながら、ペッタの尻尾の根元をギュッと掴んでやる。
「ふぎゃぁ!」
ハハ、知ってるぜ獣人の女はこれがいいんだろう。
そのまま、完全に発情しているペッタの身体を押さえつけて、俺が全体重を乗せてドンッ!と膣に突っ込んでやると、ペッタの細い足がビクーンってなった。
「ご主人様って言いやがれ、このやろう!」
「フニャァアアア!」
良い返事をしてくれる。
つながってる股間からプシューって、潮まで撒き散らした。
うわこれは、雌の匂いがたまらねえ。
「おら、いけ! 淫乱な雌猫奴隷が! 人間様に犯されて孕んじまえ!」
健太はそう叫びながら、耐えに耐えぬいた特濃精液を、思いっきりペッタの中に吐き出した。
「ふぎゃぁああああ!」
ドピュ! ドピュ! ドクドクドクドクッ!
あー、ペッタの一番深いところで出たぞ。
粘り気の強い健太の精液も精液だが、ペッタの膣圧もすごくて抜こうとしても、吸い付いて離れない。
「くそ、ご主人様の子種をもっと欲しいってか。可愛い奴め!」
姉の方も、媚薬に悶てるので早くやってやらなきゃと思うのだが、ペッタが可愛すぎて勃起が収まらない。
しかたなく、健太はまたペッタの股間を激しく突き上げた。
股間を突き上げるたびに、小さな乳房は揺れて、ペッタの玉の肌に汗がうっすら浮かんでいる。
「ふぎゃー、ふぎゃぁあ!」
甘いメス猫の鳴き声とともに、部屋に充満するメス猫の発情臭がたまらねえ。
そんなペッタの年齢にそぐわぬ艶めかしい姿を見ながら、二発目の精を放った。
ドピュ! ドピュ! ドクドクドクドクッ!
「あーくそ、このエロマンコ! そんなにご主人様が好きなのか!」
淫らにあえぐペッタをぬっぽりと楽しみながら、白濁色の欲望を最後の一滴までたっぷりと注ぐと、ゆっくりと股間から引き抜く。
二発分の精液が、接合部からトロリとこぼれ落ちた。
やりきったって感じがする。
でもまだまだ、こんなものじゃ夜は終わらない。
「さてと、待たせたな。姉のほうもやってやるぞ」
ロリンのほうも、媚薬のせいで完全にお待ちかねの状況になっていた。