※この作品はR-18です。

【祝! 同人コミカライズ化】異世界交易チートで街中の女を孕ませてみた   作:ヤラナイカ―

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第三章10「女戦士の寝込みをいただく」

 危険を冒してまでSランクの女戦士を狙ったのは、近頃上手く行き過ぎて物足りなくなってきたってこともあるのかもしれない。

 健太が支配する街の宿屋に突然やってきたユリアは、イレギュラーそのものだった。

 

 それには当惑したし、困りもした。

 だが、同時にすごい刺激でもあった。

 

 久しぶりにやばいって思わされたし、その反動でやりたいって気持ちも強まった。

 マドレーヌとやりまくった後でも、危険を冒して一発決めてやりたいと思うほどに……。

 

「まあ、俺もお前と一緒で、夜の冒険者ってわけだ」

 

 健太は意味不明なことをつぶやきながら、ユリアの小麦色に焼けた健康的な太ももや二の腕など肉の付いた部分をペチンペチンと叩いていく。

 完全に熟睡しているかどうか、最終確認だ。

 

 お腹の方は触ってみるとすごい腹筋だが、肉がついている部分は、意外と女らしい柔らかさがある。

 そして、この張りのある尻だ。

 

 うつぶせに寝かせてみると、形の良いプリプリの白いケツがたまらなくそそる。

 スタイルの良い女戦士ユリアは、日本だったらトップモデルにでもなれるだろう。

 

「さっきは、よくもビビらせてくれたなあ」

 

 健太は、お仕置きとばかりに形の良い臀部を、赤い手形がつくぐらい力任せに手のひらで打ち据える。

 お尻ペンペンだ。

 

「ふぐっ、ふぎゅ……」

 

 尻をしたたかに打ち据えられる衝撃に、へんな叫びを上げながらも、深い眠りに落ち込んでいるユリアは覚醒できない。

 酷い悪夢を見るかもしれないが、身体はあとで回復ポーションで直しておくから無茶をしても証拠は残らないのだ。

 

 もっと打ち込んでやっても構わない。

 悪党そのものの笑みを浮かべた健太は、スパンキングを続けた。

 

 ペチン! ペチン!

 

 いやらしい尻の肉を真っ赤になるまで打ち据えていると、健太はだんだんと興奮してきた。

 こんなに興奮するのは、この女は自分の自由にしていいんだって、そう実感できるからかもしれない。

 

「ふぐっ! ふぐっ!」

「最強の女戦士様は、こんなにダメージを受けるのは初めてか? さてと……お、おお? おおお!?」

 

 股を開いて、髪と同じ燃えるような赤い陰毛をかき分けてみると、ぷっくらと入り口の閉じた子供マンコが現れた。

 指で開いて、よくよく中身を確認してみたが間違いない。

 

 こいつ処女だ。

 なんだか、どこか二十二歳の大人の女にしては幼い雰囲気があると思ったら、まだ男を知らなかったのか。

 

 こんなエロい格好をして、女一人で冒険してよく誰にも犯されなかったものだ。

 女戦士といえば、オークかゴブリンに輪姦されてるもんだとばっかり思っていた(偏見)。

 

 女戦士ユリアは、まだ誰にも抱かれてない無垢な身体というわけか。

 そう思うと、健太はがぜんとやる気がでてきた。

 

「初めてなら特別扱いだ。たっぷり濡らしてやらんとな。れろれろ」

 

 健太は縦割れの溝に沿って、舌を這わせる。

 

「ん、ん……」

「やっぱりクリは皮をかぶってるか。ちゅぶ、ふっふ……これは強烈だな」

 

 舌先でクリトリスの皮を剥いてやると、たっぷりと恥垢が溜まっていた。

 ションベン臭い処女だからしょうがない。

 

 健太は、なんとその恥垢をたっぷりと味わって食べてしまった。

 処女の恥垢は、強烈なメスの匂いに、カマンベールチーズのような味がする。

 

 決して綺麗なものではないが、処女の恥垢だと思えば食える。

 これは、女のフェロモンの塊のようなものだ。

 

 女の恥垢は、漢方薬として精力剤に使われることもあるのだ。

 舐めれば舐めるほど雄の本能を刺激されて、股間が元気になる魔法の薬である。

 

「ひぐっ!」

 

 生の粘膜を舐められたのは、刺激が強すぎたのかユリアが悲鳴を上げた。

 剥きたてで、粘膜が敏感すぎて痛みに感じるのだろう。

 

「ひっ! ひぃ!」

 

 歴戦の女戦士なんだから、それぐらい我慢しろよと思いながら、健太は容赦なく剥きたてのクリトリスをしゃぶり続けた。

 緊急事態に処女マンコが驚いたのか、中からドロドロと愛液が溢れ出てきて、ついにビュッビュと潮まで吹き始めたので、思わず笑みが溢れる。

 

「まあ、こんなもんか」

「ハァ……ハァ……」

 

 戦闘でもこんなに疲れないという感じで、苦悶に眉根を顰めたユリアは顔を真赤にして息を荒げている。

 ユリアが苦しかろうが、気持ちよかろうが、健太には関係ない。

 

「さて、いよいよ俺の女にしてやるぞ」

 

 もう辛抱たまらないと、ベッドに仰向けに寝かせて足を広げる。

 股間を押し進めて、陰茎を濡れ濡れのマンコに当てはめる、正常位だ。

 

 処女の抵抗を楽しむように、気筒で膣口をグリグリとほじくる。

 そして、亀頭が埋まってここが穴だと焦点が定まったら、力を込めて一気に押し込む。

 

 ブチッ! と音を立てるようにしてユリアの処女膜が破れた。

 ああ、無抵抗な処女を女にする、この瞬間が堪らない。

 

 一切の容赦はなし。

 女戦士が相手だけに、今回は単刀直入だ!

 

「ひぎぅ! ふ、ふぎゅっ!」

 

 さすがの女戦士様でも、処女膜を一気にぶち破られれば痛いらしい。

 しかし、マンコは濡れ濡れで潤滑は十分。

 

 健太は、涙目で叫んでいるユリアにかまわず、固く勃起したペニスを全て埋め込んだ。

 ミリミリッと無理やり広げられたメス穴からは、処女の証の鮮血が流れた。

 

「くぅ、こいつはキツキツおまんこだ。やるじゃないか、ユリア。さすがSランクだな」

 

 さすが、この世界最強クラスの女戦士。

 マンコの中まで、鍛えあげているというのか、抵抗感が半端なかった。

 

 ユリアは苦しそうだが、こっちはキツキツマンコの気持ちよさに、思わずよだれがこぼれそうになる。

 抵抗感がすごい。

 

 興奮して勃起してなかったら、上手くピストンできたかわからなかった。

 しかし、本当にこの処女マンコは締まりが良い。

 

 しっかりと奥まで腰を打ち付けると、まるで男根を手で掴んでシコってくれているような至高のオナホに早変わり。

 押して引くと、股間の先から脳天まで、甘い快楽が電流のように走ってくる。

 

「この淫乱女戦士め、締め付けてきやがる。ハハ、こりゃたまらんなぁ」

 

 さっきのマドレーヌの包み込むようなマンコとは、対照的な味わいだった。

 腰を押し付けてやると身体が揺れて、小ぶりなオッパイでもきちっと揺れるのが可愛らしい。

 

「あっ、ああ!」

 

 寝ているのに可愛らしい声で泣いてくれる。

 ユリアの可愛らしい乳首は、処女だけにピンク色だった。

 

 このビキニアーマー着てたところだけ、真っ白な肌がいやらしくてたまらん。

 まだ男に舐められたことのない無垢な乳房をベロベロと舐め回す。

 

 チュッチュと乳首を吸って舌先で転がしてやると、ユリアはその度に気持ちよさげに喘いだ。

 乳首では、しっかり感じているようだ。

 

 まあ痛いばかりでは可愛そうなので、少しは気持ちよくしてやるのもいいだろう。

 

「ふう……」

 

 しかし、さっきマドレーヌで精液を出しまくったから、快楽がこみ上げてきてもいまいち射精にはいたらない。

 もっと刺激がないと、イケないか。

 

 高めて射精に至らないと、陵辱がいつまで経っても終わらないから、ユリアも可愛そうだ。

 さすがに健太も疲れてきてるし、このまま射精できないのは嫌なので、一計を案じる。

 

 一計といっても、大した事ではない。

 ユリアの腋を舐めることにしたのだ。

 

「れろれろれろ……」

 

 風呂に入ってない女の腋を舐めるのも、変態っぽくて楽しい。

 相手が処女の女だと思うと、ぜんぜん汚いと思わない。

 

 汗をかいてるせいか、塩味が利いてていい。

 これも女のフェロモンが入っているようで、塩味に興奮する。

 

 明日には、まともな風呂の使い方も教えておいてやらなければならないなと思いつつ、健太は女戦士の腋を舐め続ける。

 ああ、このむせ返るような雌の匂い、いいぞ! 興奮してきた!

 

「あっ! ああ! はっ、はうっ!」

「おいおいなんだよ、腋を舐められても感じてるのか?」

 

 ユリアはくすぐったがってるだけなのだが、健太は勘違いしてそんなことを言っている。

 ただ、くすぐり攻めも、性的刺激に近い。

 

「はあぁ! んん! ああっ!」

 

 両方の腋を舐めまくってやったら、ユリアの身体がビクビクと、面白いぐらいに震えた。

 女の身体とは不思議なもので。

 

 ユリアは、くすぐったさの刺激で軽く絶頂したのだ。

 健太はユリアの腋をペロペロと舐め回しながら、深い喜びを感じた。

 

 痛みに悶える女もいいが、気持ちよさげにしている女もいい。

 頬を真っ赤にしているユリアの初々しいメス顔を眺めながら、健太はようやく睾丸から精液がせせりあがってくるのを感じた。

 

「よし、今日はよくがんばったなユリア。お礼にたっぷり俺の子種をプレゼントしてやるから、この街でゆっくり孕んでいけよ!」

 

 そんなことを言いながら、健太はユリアの薔薇のように艷やかな唇に吸い付く。

 これがなんと、ユリアのファーストキスであったりするから、哀れなものであった。

 

「ん、んちゅ……んむっ!」

 

 ユリアは、キスでも感じるらしい。

 舌を舐め回して唾液を吸いながら、健太は腰を強く打ち付けて、子宮口に亀頭を叩き込む。

 

 ああ、ユリアの身体が喜んでるなと思いつつ、ようやく絶頂に達した。

 キュッと処女特有の強烈な締め付けを感じながら、ああ処女は良いと思いながら、どぴゅぅぅぅっ!

 

 絞り出すような最後の射精とは思えないほど、大量の精液が尿道を駆け上がり放出されるのを感じる。

 

「ん、くっ!」

 

 ドクッ、ドクッと音をたてるように、女戦士の膣肉に包まれたまま射精する。

 毎度ながら、処女の膣奥にザーメンを流し込こむ満足感は、まさに至福の一時であった。

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