【祝! 同人コミカライズ化】異世界交易チートで街中の女を孕ませてみた 作:ヤラナイカ―
さて二人目は健太が湯屋を任せている従業員の娘クロエだ。
ここから、残りの四人全員処女妊婦となる。
今も映像を撮っているが、その動画のタイトルを決めるなら『処女妊婦集団睡姦』とでもなるかなと、健太はほくそ笑む。
教会の診療所のベッドに寝ている女が並んで、健太の中出しを待っているのも面白い光景だ。
自分が孕ませた女をオナホールとして使い捨て、それに聖女を手伝わせているのも我ながら業が深い。
「ん、どうしたセシリア? さっきからぼーっとして」
「え、え? あっ、すみません」
「それに、口調はどうした。今日のセシリアは乳牛だろ」
「あ、そうでしたモー。すみませんモー」
「ふん」
せっかくの楽しいパーティーなのに、どうも乳牛コスプレをさせているセシリアに身が入っていない。
ズンズンとセシリアのところまで言って、ぐっと牛縞模様の水着の際どいブラをずらしてデカイ乳首を露出させる。
「あ、あの……」
「ミルクの補給だ。吸うぞ」
「どうぞモー」
そうだよ。
それでないとな。
妊婦となった少女たちの黒乳首を見ていると、聖女セシリアの乳輪の薄桃色の美しさが際立つ。
リアル妖精種族であるリサーリィと比べても、甲乙つけがたいと思えるほどだ。
乳首も綺麗だがセシリアは、妊婦となって大きくなっても型くずれが一切ない。
人間界の最高峰。それが、セシリアの爆乳であった。
Gカップトップバスト九十七センチのロケットおっぱいをむんずと掴むと、淡桃色の乳首をチューと吸う。
すると、すぐに甘いミルクが口の中に溢れてきた。
チューチュー吸っていると、股間に力がみなぎる。
「甘くて美味しいミルクが出てるじゃないか。聖女としてこういうことをするのが辛いのはわかるが、今日のセシリアは可愛い乳牛だからわかってるよな?」
「は、はいモー。美味しいミルクでご主人様を励ますモー」
健太は、セシリアが元気がないのは罪悪感を感じているのだと思っていたのだが、実はその原因は嫉妬だった。
セシリア本人も気がついてない原因はともかく、健太にかまってもらえてセシリアは少し元気を取り戻したので結果オーライだ。
「さてと、クロエはどう濡らしてやるかな」
湯屋の店主として健太がこき使っているクロエは、栗毛色の長い髪の少女だ。
まず目につくのは、真っ白いお腹の『荒土健太専用性奴隷』『孕ませ肉便器』の入れ墨だろう。
「この腹に、俺の子が入ってるんだよなあ」
健太は、愛しげにツルンとした腹を擦る。
いつも風呂場で仕事しているせいか、クロエの肌は瑞々しくて綺麗だ。
バネッサと同じくクロエもまだ妊娠三ヶ月くらいなので、お腹もたいして膨らんではいない。
入れ墨は、妙齢のビッチであるバネッサには似合うけど、まだ年若くハツラツとしたクロエにはあまり似合わないのでそのうち消させてもいいかもしれない。
ファンタジー世界は簡単に入れ墨を入れたり消させたりできるのが便利だ。
そんなことを思いながら、健太はクロエのおっぱいに手を伸ばす。
Cカップの程よい大きさだったクロエも、妊娠によってEカップにまで成長している。
「うーん。ボリューム感のある揉み心地になったじゃないか。クロエも大人になったな」
もしかしてと思い、乳房をぎゅっと握りしめてしごくようにして乳首を勃起させてすすってみるが……。
「……やっぱ出ないなあ」
やはり、妊娠して三ヶ月で母乳はでないか。
母乳成分はセシリアで補給できるからいいかと健太は気を取り直して、クロエの若々しい乳をむにゅ、むにゅと弄んでいた。
「はう……ふぎゅ……」
ムニムニと胸を執拗に揉みしだいて、勃起した乳首を強くひねってやったらクロエが可愛らしい喘ぎ声を上げた。
しだいにしっとりと汗ばむ肌、柔らかな乳房は力を込めるとどこまでも深く指が沈み込んでいく。
それでいながら、まだ十七歳。
女盛りのクロエのおっぱいは瑞々しい弾力で、指を押し返してくる。
指に様々に力を加えて、ぷるんぷるんと揺らめく乳の感触を健太はしばし楽しむ。
「……んっ、くふ」
クロエが、気持ちよさそうな吐息を吐いている。
抱くのはこれが初めてというわけではない。
妊娠させるまでに何度も睡姦されたことで男を知っているクロエの身体は、さっそく感じ始めて来たようだ。
「あの、バネッサさんの時みたいに、クリトリスを刺激したほうが良いんでしょうかモー」
セシリアは、濡れているかどうかじっとクロエの股を観察しながらそんなことを言う。
あまりにも真面目な口ぶりなので、健太は笑ってしまった。
「いや、クロエのクリトリスは俺がやる。セシリアは乳首でもイジってやってくれ」
「はいモー!」
セシリアは、健太がさっきやっていたやり方と同じように乳房を揉みしだいて乳首を指でイジっている。
ああ、なるほどなと健太は思った。
セシリアにとって、これは真面目な儀式なのだ。
濡らしてやらなければ女の方も辛いだろうと思って真剣にやっているのだろう。
それはそれで見ていても面白いのだが、セシリアが頑張っているのだから自分も頑張らなきゃなとクロエの股ぐらに顔を突っ込んだ。
「ふふふ、知ってるんだぞクロエ」
こいつは近頃クリトリスオナニーをしすぎて、まだ若いのにクリトリスが肥大化して皮が剥けてしまっているのだ。
妊娠して女性ホルモンが大量に分泌されたせいかもしれない。
仕事中にもかかわらず、湯屋のボイラー室でオナニーしてるのを雇い主の健太はちゃんと知っている。
処女で男を知らないくせに、とんだムッツリスケベ女だ。
肥大化して処女の割れ目から飛び出したクリトリスは、小指の先くらいの大きさがある。
舐めろと言わんばかりだよな。
「ふぐ! はっ、ふっ!」
チュパっとクロエのピンク色のクリトリスを吸ってやると、大きく喘いだ。
「クロエさん苦しそうですよ!」
「気持ちいいんだって」
いい加減、セシリアも苦しんでるのとヨガっているのを区別付けてほしいところだ。
まあ、刺激が強すぎてキツイ可能性もあるが、それはそれで健太の知ったことではない。
濡れた処女マンコに気持ちよくチンコがぶちこめればそれでいいのだ。
処女でありながら、何度も使って妊娠させてやった少女の舐め回していくと、ワレメからじわっと愛液が滲んでくる。
滑れば舐めるほどに溢れ出てくるクロエの濃厚なメスの味は、否応なく健太を興奮させる。
「はうっ、ふうっ……はぁはぁ……」
「ふう、こんなもんか。セシリアも、そろそろいいぞ」
これだけ濡らせば、気持ちよくセックスできるだろう。
「はいモー」
健太がそう言うと、セシリアがクロエの身体から離れる。
「よし、じゃあぶちこんでやるぞ」
男根の先端がくぷりとはまり込んで、ぞわりと快楽が走った。
健太は、そのままクロエを抱きしめるようにして、ドスンと腰を打ち付ける。
体重をかけた健太の挿入に、クロエの処女膜はあっけなく破れた。
ズリュッ! ブチッ!
薄い膜が弾けた音がした。
ためらわず一気に、ぬるりとしたクロエの中を味わうように、ぐぬっと奥まで陰茎を突き入れる。
「ひぎっ!」
寝ていても処女喪失はやはり痛いのか、叫び声を上げるクロエ。
しかし、『熟睡の指輪』の睡眠魔法は強力で、この程度では目を覚まさない。
ああ、孕んでいるのに処女膣を破れるっていうのがたまらないよな。
クロエの処女膣をえぐるようにして、屹立した陰茎を膣奥へと進めていく。
すでにたっぷりと濡らしたマンコだ。
膣内をかき回すようにして何度も腰を打ち込んでやれば、ヌチュッヌッチュッと嫌らしい音が響き渡る。
「孕み処女マンコ。良いもんだな」
クロエの締まりのいい処女マン。
チンポを挿入すると、その中は焼けるように熱い。
健太の陰茎には、処女の証の鮮血がまとわりついていた。
極上の心地よい締め付けを感じながら、健太はさらなる強い快楽を求めて乱暴に腰をふる。
「ひぐっ! ひぎっ!」
さっきまで処女だった窮屈な肉壷を自分の形に広げようと、腰を回して奥まで遠慮なくかき混ぜる。
その度に健太は強烈な快楽に雄叫びをあげて、クロエは強烈な苦痛に悲鳴を上げ続けた。
無残にも処女を奪われたクロエの苦しそうな顔も、今は健太を興奮させるだけだ。
若い処女奴隷が欲しかった健太の願いを、湯屋の使用人として健太に仕えてくれたクロエは満足させてくれた。
「うるせえ! ああ、もうすぐイクから少しは我慢しろよクロエ。ああ、そろそろイクぞ! 喜べクロエ、奴隷マンコに中出しして、絶対に俺の子を孕ませてやるからな!」
グチュッ! ヌチュッ! ズブッ! ヌチュルルッ! ズブッブッ!
子宮に届けとばかり、一番奥をゴツンゴツンカチカチの亀頭で打ち付けて、健太はクロエの身体を全力で抱きしめつつ、そのまま気持ちよく絶頂に達した。
「ぐひぃ!」
クロエの悲鳴が響く。
性器も身体も、全て奪われても強制的に眠らせているクロエはそれを自覚することはない。
ただその碧い瞳から涙が溢れて頬を伝った。
もし夢を見てるなら、きっと悪夢だろう。
そして、せせりあがってきた精液が、無残にも亀頭からクロエの一番大事な赤ちゃんの部屋に吐き出される。
ドピュッ! ビュルルルッ! ビュルッ! ビュッ!
白濁色をした健太の欲望が、クロエの子宮口から腹の中にビュルビュルと飛び込んでいく。
吐き出された精液の全てをクロエの子宮は飲み込んでしまった。
「くはっ! ハハハッ! 最高に濃いのがでた。良かったなクロエ!」
「はぁ……はぁ……」
苦悶の表情を浮かべて荒い息を吐くクロエの額に、玉のような汗が浮かんでいる。
ズルッと引き抜くと、中出しした精液がドロッとこぼれてきた。
「セシリア、処置を頼む」
「はいモー!」
慌ててセシリアは、健太に中出しされたクロエのオマンコに蘇生薬エリクサーを塗り込んでいく。
こうすることでまたクロエのマンコは未使用へと戻り、中に精液が封入されることになる。
それを見ながら、健太はクロエの子供はぜひとも女の子であってほしいと思った。
恋愛が早くてすぐカップルになってしまうこの世界なのに、結構可愛いのに彼氏がいないうえにレズでもないクロエには、実はショタコン疑惑があるのだ。
蛇の道は蛇と言おうか、他人の性欲にも鋭い健太は、なんか裸の小さい男の子をクロエが見る目が尋常じゃないのに気がついている。
気になって観察していたら、男湯を覗いてクリトリスオナニーしているところまで見てしまった。
「こいつの子が、男の子だとなんか、危なそうだしな」
何度も言うが、健太は自分の子供には幸せになってほしいと思っているのだ。
母親に性的イタズラをされて歪まないで欲しい。
そんなに産まれてくる子供に気を使った素振りをするのに。
自由人を気取って男としての責任を取るつもりは毛頭ないのが健太の勝手なところだ。
お金持ちになったせいで、金を撒いておけば全部片がつくだろうと安易に考えている。
「さてと、次は猫耳ロリ姉妹だな」
バネッサ、クロエと来て、三人目は姉妹のどっちにするか。
姉なのに妊娠して腹が膨れ上がってもAカップにしかならなかった黒猫のロリンか、妹の妊娠でCカップにはなった白猫のペッタか。
よし、巨乳が続いたから、毛色を変えて一番貧乳で行ってみようと思う。
ロリンが寝ているベッドの前にいくと、健太はそのあまりにもデカイ腹を見てちょっと呻く。
「それにしても、でかい腹だな」
小学生高学年くらいの身長しかないのに、腹が破裂しそうなほど膨れている。
正直ここまでになると思ってなかったんで、さすがの俺でもロリンとペッタだけは多少の罪悪感あるな。
「ロリンさんは、四人。ペッタさんは三人赤ちゃんがお腹にいますモー」
「なんでそんなことがわかる?」
「透視の魔法で、お腹の中を見ることができますモー」
産婦人科でやってる超音波検査の代わりをする、妊婦のお腹を透視する魔術具がこの世界にはあるのだ。
みんなの妊娠がわかってから、セシリアはその魔術具を診療所に取り寄せていた。
「魔法は凄いな。セシリア、それって今もできる?」
「できますモー」
「おおおお!」
セシリアがロリンの膨れ上がったお腹に魔術具を当てると、毛むくじゃらの半獣人の子供たちが透けて見える。
やはりこの世界の魔法は凄い。
妊娠六ヶ月って、もうしっかり人の形してんだな。
毛の色は、ロリンと一緒で黒だ。
よーく観察すると、二人にはおちんちんがついてるから男の子が二人で、女の子が二人か。
自然な四つ子じゃなくて、排卵誘発剤で排卵させまくったから多分みんな別の卵子が受精して着床したんだろうな。
こんな小さい身体に、こんなに赤ちゃんが四人も……。
「やった俺が言うのも何だけど、ちょっと鬼畜すぎるな。無事産まれてくるだろうか」
「健太様はお優しいですモー。こう見えて獣人の身体は極めて丈夫で、このように多胎になることは多いので平気ですモー」
健太が孕ませたと思っていないセシリアは、健太の気遣いだと思っている。
やらかしてしまって、罪悪感を感じているだけなんだけどな。
しかし、小学生くらいの背丈しかない猫耳ロリっ子の小さいお腹の中に赤ん坊がこんなに詰まっているのを見るのも妙に興奮するのも事実。
これを俺がやったんだって思うと健太のチンポはまた固くなってきた。
「セシリア。透視の魔法でお腹の中を透けたままにできるか」
「それは、しばらくならこのままにできますモー」
背徳の妊婦断面図。
漫画とかでしか見られないものを現実に見ることになるとは思わなかった。
普通の女だったらこれグロいのかもしれないけど、相手はファンタジーの猫耳ロリっ子なので可愛いものだ。
獣人は身体が丈夫だって聖女セシリアの太鼓判もあるので、ロリンの処女マンコに健太は思いっきり突き挿れた。
「ふぎゃあああ!」
ブチッと音を立てて処女膜が破れると、眠ったままでもいい声で泣いてくれる。
「すぐ出してやるから、ちょっと我慢しろよロリン」
それにしても、Aカップでほとんど胸がないくせにいっちょ前に乳首だけは黒ずんで自己主張してきている。
「お前ももう、おっぱいでてもいいんだけどな。ジュルルルルッ、ジュ? んん……酸っぱい!」
強烈な酸味が、健太の舌を刺す。
酸っぱい顔をしている健太を見て、セシリアが横から尋ねる。
「もしかして、母乳が出ましたかモー?」
「うん、ロリンの黒乳首を思いっきり吸ったらなんか、レモン汁みたいなのが出た。これ母乳なのか?」
「レモン汁って……それ、ロリンさんが起きてる時に言ったら怒るから言わないでくださいね!」
「セシリア、口調が」
気がつくと、乳牛設定忘れてるよね。
まあもうどっちでもいい感じはあるが、しかし真面目なセシリアは申し訳なさそうに謝って言う。
「あ、すみませんモー。初乳は、味が酸っぱかったりすることもあるんですモー」
「もしかして、レモンばっかり食べてたからか?」
酸っぱいものが食べたいにゃーとか言って、猫耳姉妹はうちの商店にレモンやグレープフルーツばっかり買いに来てたからな。
こいつら気にいると、やたら同じものばかり食べるのだ。
「食べるものによって乳の味が変わる、ですかモー。それもあるかもしれませんモー」
「おっぱいからレモン汁が出るくらい柑橘類食べるって、やっぱりロリンはアホの子だな。口直しにセシリアの乳を吸わせてくれ」
「はい、どうぞモー」
俺は甘いセシリアの乳をチューチュー吸って中和することにしたのだが……。
「んんんん美味い! ロリンの乳とセシリアの乳を混ぜると美味いぞ!」
「ええー!?」
ロリンの乳、酸っぱすぎると思ったんだが、後味は爽やかで良かったのだ。
蕩けるように甘いセシリアの乳と交互に吸ってみると、すごく美味しくなる。この味どこかで……。
「そうだ! はちみつレモンだ。はちみつレモンの味だこれ。めっちゃ懐かしくて美味しい!」
まさかこんなところで、日本の味と出会えると思わなかった。
ジュルルと交互に吸ってみる、やっぱはちみつレモンだ。
「あ、もう無くなった」
まあおっぱい小さいからしょうがないか。これからに期待といったところだろう。
はちみつレモンでさっぱりしたおかげで、元気が出てきた。
健太は、ロリンの狭い膣を味わうように何度か腰を打ち付けると射精欲を解き放った。
「お前とお腹の子にたっぷりお返しをやるからな! 喰らえロリン!」
びゅるる! びゅるる! びゅくびゅるるるっ!
ロリンの小さい身体と大きな腹を抱えるようにしながら、最後の一滴まで子種を膣奥に撒き散らす。
腰を引き抜くと、小さい割れ目を治療するようにセシリアが蘇生薬エリクサーを塗り込めて処女を回復させてくれた。
「ふう、ロリンのはちみつレモンのおかげで元気の良い射精ができた。さてと、次はペッタか」
白猫ペッタのほうも乳の味を試してみたいなと思いつつ、まずは濡らさないとなと股をペロペロしてやる。
「ふみゃあ、ふみゃあ」
ふふ、股をペロペロしてやったら、すぐ甘い声をあげて気持ちよがってやがる。
もう濡れたなと思ったら、こっちもブスッと挿入。
「ふにゃああ!」
ああ、ペッタの悲鳴が心地いい。
「さてと、こっちも乳の味を……ちゅううううう、やっぱりレモンじゃねえか!」
笑ってしまった。
可愛らしい白猫娘の黒乳首を吸ってやれば、妹のペッタもレモンの味がする。
やっぱり姉妹だな、母乳の味まで一緒とは。
こっちは貧乳の姉と違い、Cカップで結構容量があるのでたっぷり飲めるぞ。
「セシリア乳を吸わせてくれ」
「はいモー」
「ああ、やっぱり混ぜるとはちみつレモンだ!」
「はちみつレモンってなんなんですかモー」
「あとでセシリアにも飲ませてやるよ」
はちみつレモンくらい《異世界交易チート》で買えばいいからな。
アラド商店の商品として置いてやれば面白いかもしれない。
「それはともかく、今はペッタのはちみつレモンだ。チュパチュパ」
この味、癖になる。
ペッタの方はロリンの方ほど酸味が濃縮されてなくて、レモンだけでもいけなくもない。
お腹の大きなロリ妊婦は、やっちまったって罪悪感があって、でもそれがすごく興奮して心地良いのだ。
「ふにゃあ! ふにゃあ!」
ペッタの甘い喘ぎ声を聞きながら、レモン味の母乳を吸いまくる。
ああいいなあ。
ペッタの狭い処女膣も、キュッキュと締め付けてくるが、でもまだ射精には刺激が足りない。
やはりやっとくか。
「セシリア、ペッタのお腹にも透視の魔法をかけてくれ」
「ええ……はい、ですモー」
妊娠検査器具で健太が興奮してるのにセシリアは若干引き気味だが、言われたとおりに魔術具をお腹に当てる。
すると、大きな腹には白猫の半獣人の子供が三人詰まっているのが見えた。
女が二人に、男が一人か。
やはり排卵誘発剤のせいで、多胎になったんだろうなと健太は思う。
こいつらなんの警戒もなく薬の入った飯を食いまくってたもんな。
獣人はたくさん食べるらしいが、こいつらと俺の子供が飢えないように飯だけは一生用意してやることにしよう。
しかし、面白いものだ。
俺が商店で売ってるレモンが、こいつらの母乳になり、俺がそれを美味しいと感じて興奮して射精するんだから。
「ふにゃあ! ふにゃあ!」
命の循環。
なんだかそこに神秘を感じる。
セシリアとペッタの乳首を交互に吸い、たっぷりとはちみつレモンを味わって、健太は腰を突き入れて気持ちよく限界を迎えた。
びゅる! びゅく! びゅるるるっ!
たっぷりと奥まで出し切ってしまうと、ゆっくりと腰を引き抜く。
うーん、満足。
「セシリア」
「はい、処置するモー」
さてと、最後は女戦士ユリアだ。
ここまで抱いてきた女は四人。
さすがにキツくなってくるが、だからこそ最後にユリアを残したとも言える。
俺は、安心しきって眠っている女戦士ユリアの赤い髪を何となく撫でてやる。
信頼しきっている聖女セシリアの指示とは言え、大事な魔法鎧である赤いビキニアーマーを脱いで裸でぐーすか眠っているというのは、最近はユリアも随分緩まったものだ。
「尻の穴も緩みまくってるしな」
こっちはユリア用におもちゃも用意してやってるんだ。
アナル用のディルドーにローションを垂らして、ケツ穴にぶっ刺してやる。
「ひぐっ! ああ、そんな太いのはダメだセシリア……。すーすー」
いきなりユリアの寝言で名前を呼ばれて、セシリアはキョトンとした顔で「わたし?」と言っている。
最初は最強Sランク女剣士って触れ込みで来たユリアだが、今はもうケツ穴をイジってやると濡れ濡れになる雌豚だ。
セシリアに扮した健太が、たまにケツ穴で遊んでやってるので、セシリアにアナルをいじられてるエッチな夢でも見てるのだろう。
「セシリア、ユリアはアナルが弱いんだよ。ほら、マンコも濡れ濡れになってきた。気の強い女はアナルが弱いって本当なんだな」
「健太様は……随分とユリア様と仲がよろしいんですモー」
あれ、なんかセシリアの機嫌が良くない。
なんだろ罪悪感とはまた違うような感じが……おっと、ユリアに集中しなければ、もうこいつで今日は最後だからな。
さすがにこんなに連続射精してきて性豪の名をほしいままとする健太といえどもキツくなってきたが、ここでじゃあもう良いですと言っては男の名がすたる。
少し緩まった陰茎を、ユリアのマンコに差し入れた。
「逆にゆっくり楽しめると思えばいいか」
処女マンコを貫かれて破瓜の血が出ていても、ユリアは「はうぅ、ダメだセシリア……」とかいいながら余裕で感じている。
こいつほんと強いよな。
そういう態度なら、こっちもじっくり楽しませてもらおうと処女膜をブチブチ破りながら、思いっきり奥まで突き挿れた。
「くっ!」
さすがに、ユリアも痛そうな顔をする。
凄まじい抵抗感があるがこれがいいのだ。
処女膜を強引にぶち破る感触はたまらない。
何度も新鮮なマンコを味わえるというのは、めっちゃお得だ。
希少で高価な蘇生薬であるエリクサーをこんなことに使うのは、せいぜいこの国でも健太くらいのものだろうが。
だから、エリクサーに処女膜を復活させる力があるって、教会組織ですら知らなかった事実がわからなかったんだからな。
ユリアの形の良い乳房を揉みしだして、ジュルルルと音を立てて吸ってみたのだが……。
「ふーむ、まだ母乳は出ないか」
腹がそこそこの大きさになってきたから、もしかしたらと思ったんだが、まだ出る時期ではないらしい。
妊娠でEカップまで成長したユリアの乳を吸うのは満足感はある。
だが、気を抜いてはいけない。
ここで気を抜くと、中折れしてしまう恐れもある。
処女で腹を鍛えているユリアの締め付けでも、射精に至るまでの興奮が足りないのだ。
おそらく今日はユリアのトレードマークである赤いビキニアーマーがないから、女戦士感が足りないのだろう。
女戦士感が足りないなら、聖女感で補うしかない。
健太は、こうなった時のために秘密兵器を用意していた。
「セシリア、あれを頼む」
「おっぱいですかモー?」
「母乳は十分に吸ったから。そうじゃなくて、お尻だよ」
「本当にやるんですかモー?」
「ああ、ユリアがなかなか終わらずに苦しんでる。セシリアに協力してもらえればすぐ終わるから、頼む」
苦しそうに……というか、気持ちよさそうにあんあん喘いでいるユリアを見て、これですぐ終わるのならとセシリアは顔を真赤にして、牛柄のビキニのパンツを剥ぎ取る。
そして、健太とユリアが正常位でまぐわう前までいって、肛門の穴を指で開いて言った。
「聖女セシリアの、いえ乳牛セシリアのお尻の穴を見てくださいですモー」
健太に自分の肛門を見せたら興奮して精液が出るという理屈も、セシリアにはよくわからない。
セシリアはともかくも、指示があればやれと言われたことをやっているだけだ。
健太の興奮は予想以上だった。
「おおお! セシリアもっとだ! もっと下品にはしたなく、尻の穴を開け! なんなら屁をこけ!」
「おならは無理ですモー! でもやるですモー!」
セシリアは、なるべく扇情的にお尻を振って、肛門の穴の中が見えるようにがんばった。
いくら見られる相手が身も心も捧げた健太でも、これがもう恥ずかしさの限界だった。
「おおお、セシリアのがんばりのおかげで精力百倍だ!」
「良かったですモー! エッチなセシリアのアナルをもっと見てくださいですモー!」
セシリアも聖女という立場を振り切っての全力の頑張りである。
これに応えねば男ではない。
「おい、ユリア良かったな。セシリアが頑張ってれたおかげだぞ!」
「うっ、ううっ……セシリアすまない。セシリア、もう私はイクッ! イクッ!」
めちゃくちゃしゃべってるんだが、ユリアはこいつほんとに寝てるのか?
耳元でセシリアと囁いてやったら、ユリアは寝言でセシリアの名を叫びながら、全身をビクビクビクッと震わせていきなりイッてしまった。
「おお、まじか。くっ!」
ユリアが絶頂したせいで、途端に膣内が強く締め付けられて、健太も限界を迎える。
びゅるっ! びゅくっ! びゅる!
さすがに最後の射精は量が少ない。
それでも、ドクドクと肉棒を脈動させて、最後の一滴まで振り絞るようにして、健太は女戦士ユリアの膣内に精液をほとばしらせた。
「ふう……。寝ながら絶頂したユリアにはビックリだが、これで終わったな。セシリア」
「はいです、モー」
五人の処女妊婦に、睡眠姦淫で中出しを決める。
現実世界では絶対に無理な、ファンタジーならではの一大イベントは見事に成功した。
セシリアがユリアの中出しマンコにエリクサーを塗って精液封入を終えると、健太の中ですげーやりきった満足感が湧き上がってきた。
「健太様、これで終わりですモー?」
「ああ、終わりだ。セシリアもお疲れ様だった。もうモーはいいぞ」
そう言って笑う健太だが、セシリアは何かいいたげに手をもじもじさせている。
「どうした?」
「……私にも、してください」
「えっ?」
「健太様が、みんなを抱いているのを見ていたら、なんだかこの辺りがキュンと切なくなって、私にもきっと必要なんじゃないかって……」
大きなお腹を擦って、健太を誘惑して抱いてくれと求めるセシリア、
さすがに鈍い健太でも、ここまでわかりやすい素振りを見せればわかる。
「もしかして、嫉妬してたのか?」
「嫉妬、なのでしょうか……聖女として、そういう気持ちを抱いてはいけないと思っているのです。でも、たまらなくて」
そう言って、自分でもその大きな胸に抱いた気持ちにとまどっている様子のセシリア。
それが健太にはたまらなく可愛く見えた。
「ふっ、いいぞセシリア。お前もベッドに寝ろ」
空いているベッドに仰向けに寝そべるセシリア。
聖女様が嫉妬とはいけない子だ。
「これは、お仕置きが必要だな」
「健太様。神聖な行為なのに他の子に嫉妬するなんて、いけない私にお仕置きしてください。いつもみたいに優しくじゃなくて、思いっきり貫いてください」
いつもの優しいやつじゃなくて、激しいやつを所望するセシリア。
「でも、それは……」
痛いぞ?
「痛いのがいいのです! ユリア様よりも、もっと強く。健太様を誰よりも強く感じたいから!」
なんと可愛いことを言ってくれるのだ。
すでに最後の一滴まで出し切ったと思った健太のチンポが、グッと怒張して硬さを増してくる。
乳牛セシリアの母乳のドーピングまで使って、五回出し切ったのだ。
もう肉体の限界は越えたが、セシリアのあまりの可愛さに健太の魂が勃起している!
「よし、セシリアいくぞ!」
「はい、いますぐ来てください! もうさっきからずっと濡れてますから!」
牛柄のビキニを脱ぎ捨て、ただのセシリアとなって両手を開いて俺をいざなう。
そのまま滑るように抱きしめられて、健太はセシリアと一つになる。
「強くするぞセシリア!」
「はい、いっぱい感じさせて!」
ずっぶうううっ!
勢いよくセシリアの処女孕みマンコを貫いた。
「ひぎっ!」
覚悟していても、やはり悲鳴は出る。
「痛いか」
「平気! もっと激しくもっと強くしてください!」
今日のセシリアは、自分から健太を強く求めてくる。
ねっとりと絡みつくようなセシリアの肉襞の感触に、健太は気持ちよさそうに呻いた。
「うあああ、セシリア!」
「健太様! もっといっぱいしてください!」
ちゅぐっ、びゅぶっ、ちゅぶ!
お互いの肉を打ち付け合う嫌らしい音が響く。
セシリアは自分で言うように濡れ濡れだった。
ずっと健太を求めていたのだ。
「はあ、セシリアのが一番気持ちいい」
「嬉しい! 健太様ぁ!」
なじませた処女マンコを何度も何度も味わうこの感覚を、なんと評したらいいかわからない。
世界で自分だけが味わえる愉悦だ。
でも、味わい尽くすにはエネルギーの補給が必要だ。
健太は豊満な胸を揉みしだきながら言う。
「セシリア。ミルクを補給するぞ」
「はいですモー! 乳牛セシリアの母乳は、健太様専用のミルクですモー!」
もうモーはいいと言っているのに、こうして健太を鼓舞してくれる乳牛セシリアを愛おしく感じる。
片方の乳首を指先でころがしながら、もう片方を吸いまくった。
聖母セシリアの爆乳は、求めれば求めるほど濃厚な甘い母乳を溢れさせてくる。
「はぁ、はぁ、健太様、すごく気持ちいいっ!」
健太に抱かれる他の女の子を見て、嫉妬させられて焦らされまくったセシリアは、いつもなら恥ずかしくて言えないようなことを言っていた。
「ああ、俺も気持ちいいぞ。セシリアは、最高だ!」
「嬉しい! 健太様にずっとこうしてほしかった!」
破瓜の痛みなどもう吹き飛んでいた。
健太に愛撫されて、オマンコを一番奥まで一気に貫かれて、気持ちよくてセシリアは泣きそうになっている。
「愛してるのはセシリアだけだよ」
その言葉だけで、セシリアは絶頂に達する。
「健太様! 私も愛しております! あぁああ! どうか、私に一番熱いのをください!」
全身が敏感に震えるセシリアの身体を抱きしめながら、健太も興奮を高めていった。
子種が欲しいというセシリアの願い。叶えてやらなきゃな。
目尻に涙を浮かべて感じまくるセシリアの身体を貪る。
欲望のままに腰を動かし犯していく!
「いくぞ、セシリア! お前に一番濃い子種をくれてやる!」
「あああああっ! 一番奥でください!」
股間からせり上がる限界を超えた魂の射精を、セシリアに思いっきり腰を押し付けて射精した。
びゅるっ! びゅくっ! びゅく! びゅるるるっ!
セシリアのせり上がった子宮口に、余すところなく欲望をぶちまける。
「ひぐうううっ! 健太様の熱いの来てる! セシリア幸せですっ!」
セシリアは、健太の子種汁が出されたことを感じながら、全身を快楽に震わせてイキ狂った。
最後の一滴まで、セシリアの中にぶちまけた健太は、セシリアが凄いエロい声でエロい顔をしているのを見て、この上ない征服感に包まれる。
「ああ、俺も幸せだよ。セシリア……」
そうして、幸せの中で健太はセシリアに愛情深いキスをする。
聖女とまで讃えられたセシリアにこれほど求められ、エロい顔をさせられるのは俺だけなのだ。
そう感じた健太は、本当の意味でこの異世界フェラルーナで勝利したと思えた。
それは、この大イベントを締めくくるにふさわしい。
これ以上ないハッピーエンドだった。
※※※
そんな健太が繰り広げた乱痴気騒ぎも終わり、五人の処女妊婦は目を覚ます。
「聖女様、あたしのマンコが子供みたいになってます!」
バネッサが、自分の股間を確認して情けない声をあげる。
「バネッサさん。だから、処女に戻ると言ったでしょう。女神様の奇跡なんですよ」
「こりゃあ信じざるを得ないねえ。女神様の子供、大事にします……」
現実にこんな奇跡を見せられたら、バネッサとて疑うわけにはいかない。
ぎこちなく女神フェラルーナに祈りを捧げる。
まだざわついているみんなに、聖女セシリアは言う。
「では皆さん。ご一緒に儀式の最後に一緒に聖句を唱えてください『私達は、処女のまま荒土健太様の赤ちゃんを産むことをここに宣言します。荒土健太様専用の赤ちゃん製造機として一生尽くすことを誓います』です」
聖句と言われても、セリフが長すぎる。
「そんな長いののいっぺんに言えないニャア」
「無理にゃー!」
おバカな猫耳姉妹が、すぐに苦情を言う。
最初の一声から、覚えられなかった。
「大丈夫です。ちゃんと読みやすいようにペーパーを用意してますから」
セシリアは日本語をフェラルーナの言語に翻訳したペーパーを渡す。
もちろん、この様子を隣室のモニターで見ている健太が用意したものだ。
「それにしても、難しい呪文だな」
「やたら長いです」
女戦士ユリアや、湯屋のクロエも困惑している。
「お願いします皆さん。大事な儀式の最後なのです」
「わかった。みんなセシリアを困らせてはいけない。これで終わりっていうんだから、協力しようじゃないか」
聖女セシリアと、それにSランク女戦士のユリアに言われては、皆も頷くしかない。
『私達は、処女のまま荒土健太様の赤ちゃんを産むことをここに宣言します。荒土健太様専用の赤ちゃん製造機として一生尽くすことを誓います』
聖女セシリア、酒場女のバネッサ、湯屋のクロエ、猫耳姉妹のロリンとペッタ、そしてSランク女剣士のユリア。
集められた六人は、聞き慣れない日本語を何度も何度もとちりながら、最後はみんなで合唱するように言うことができた。
儀式をすべて終えたセシリアは、ホッとしたらなんだか胸から母乳が溢れてきた。
ちなみに、みんなと同じように裸のままである。
「ああ、なんだか乳房から乳が物凄い勢いで溢れてきました」
それに、ロリンとペッタも言う。
「聖女様、私も乳が出てきたニャア」
「姉さんもかにゃー」
これも神の御業と信じ切っているセシリアは、両手を合わせて言う。
「やはりこれは、無事に子供を産むことにできる神聖なる聖句なのですね」
そんなセシリアを他所に、いじきたないロリンとペッタが、乳首から吹き出た自分たちの乳を吸い合う。
「うわ! ペッタの乳は酸っぱいニャア」
「姉さんも酸っぱいにゃーよ!」
「うう、口直ししたいニャア。聖女様のおっぱいをいただくニャア」
母乳を吸うことに全くの抵抗がないのか、ロリンはセシリアの溢れ出した甘い匂いのする母乳をペロペロと舐めて、美味しい美味しいとチューチュー乳を吸い始めた。
「あっ、いけません。これは赤ん坊のためのミルクです」
「だって美味しいそうな匂いがしてたまらなかったニャア」
「姉さんばっかりずるいニャア!」
「ああ、ペッタまで……いけません。私の母乳は健太様専用ですよ!」
そう言ってしまって、セシリアはハッとなる。
猫耳姉妹の顔は、はてなマークになる。
「健太様って誰ニャア?」
「健太って、確かアラドさんの名前じゃなかったかにゃー?」
思わず言ってはいけないことを口にしてしまったセシリアは、ごまかそうとしてついこう言ってしまう。
「違います! それも聖句です! 私の母乳はみんなのものですから、飲んでくださっても平気ですって意味で……」
「やったニャア! 美味しい母乳いただきだニャア」
「聖女様の乳だから聖母乳にゃー。チュパチュパ、美味しいにゃー」
「うう、あの、いいといってもぉ! ちょっと加減ってものが、あうう……そんなに二人で強く吸っちゃ、いやぁ! あぁああん!」
食いしん坊の猫耳姉妹二人に乳首を強く吸い付かれて、さっきまで健太に思いっきりだかれてイキやすくなっていた聖女セシリアは、ついにオーガズムに達してしまう。
「ああ、二人ともダメですってぇえ! あっ! あっ! みんなの前で、いやぁああああ!」
健太の考えたろくでもない儀式のせいで、最後まで恥ずかしい思いをすることになってしまったセシリアなのだった。