最優秀生徒である生徒会長は、最底辺生徒に中出し孕ませ妊娠出産させられなければならない会則 作:ヤラナイカ―
ときには、変わったことがしたくて、会長にフェラチオしてみてくれないかと頼んでみた。
「私に、森村君のちんちんを舐めろっていうのか……」
「ビッチな会長なら、当然したがるかと思って提案してみたんですが」
「も、もちろんだとも……舐めたいに決まっているだろ」
心底嫌そうな顔でそう言ってくれるので興奮する。
しかし、舐めさせてみると刺激が強すぎて、痛い
僕が会長にいつも強くしすぎてるから、その逆襲なのかなと思ったけど。
どうやら、ただ強く刺激すれば、その分だけ気持ちいいのだと勘違いしているようだった。
これも、僕が普段強いプレイを会長にしてしまったせいなんだろうな。
僕もダメだが、会長もフェラチオについては全然ダメだ。
おちんちんはデリケートな部分だから、適度にやってくれないと気持ちよくないのだ。
「会長、ちょっと待ってください」
「なんだ森村君、気持ちよくないのか?」
どうしよう。
下手糞って言うと、会長の高いプライドを傷つけちゃう。
「会長が上級者なのはわかったんですが、僕はまだフェラチオに慣れてないので、そんなに激しくはキツイです。もうちょっと初心者の僕に合わせて、優しく舐めてくれませんか」
「ふっ、そうか。私の攻めが強すぎたんだな」
どうやら、プライドを傷つけずに優しく舐めてくれるように誘導できたみたいでほっとする。
へそを曲げちゃうと厄介だからな。
「舌に唾液を溜めるとかしてくれると、もっと優しい感じになると思います」
「ふぉうか?」
おお、いい塩梅になってきた。
さすが、優秀な会長である。ちゃんとするように言えばできるんだな。
しかし、チロチロと優しく舐められているだけでも、次第に刺激が弱いなと感じるようになってきた。
僕もちょっと慣れてきたのかもしれない。
「会長、ビッチならもっと根本まで飲み込むものだと思いますよ」
「ふふぁ? もふぃろんだ」
そのほうがビッチだと言えば、会長はなんでもやるからな。
喉の奥までくわえ込んでくれて、僕が気持ちいいのはいいが。
会長のほうは苦しいらしく、えずきはじめた。
「オエエエ……ゲホ、ゲホッ」
「大丈夫ですか、最初はもうちょっとゆっくりやってもいいのでは?」
僕のちんちんが大きすぎるのがいけないのかな。
根本まで飲み込むのに、かなり苦労している。
「森村君。これは、ディープ・スロートだ。こんなことできるのに、私が慣れてないわけないだろ。今のは油断しただけだ」
「そうですか」
何が油断なのかよくわからないけど、やると言ってるものを止めるわけにもいかない。
喉の奥まで突っ込んでくれると、温かい会長の咥内に全体が包み込まれるから、すごく気持ちいいのだ。
「ゴホッ、ゴホッ」
明らかに慣れておらず、苦しんでいる会長には申し訳ないが、ちょっと楽しませてもらおう。
もう射精欲も抑え切れないしな。
「会長、喉の奥に精液が出ますよ」
「んご!? ゴッ、ゴホッ、ゴハッ!」
あー、精液を吐いてしまった。
会長の口から垂らされるヨダレと精液の塊が、ポタポタと溢れて床を汚す。
「大丈夫ですか」
「はぁ……はぁ……なんだこの程度、私は平気だ。次はもっと上手く飲む」
とても苦しかったのか涙を溜めながら、上目遣いにそう宣言する会長は可愛い。
ゆっくりとフェラに慣れてくれればそれでいいさ。