最優秀生徒である生徒会長は、最底辺生徒に中出し孕ませ妊娠出産させられなければならない会則 作:ヤラナイカ―
会長が感じるのを我慢してるのは知ってたけど、僕だって射精を我慢していたのだ。
ここまで焦らされたら、もう堪えるのも限界だった。
ペナルティーを取って、恋人期間を長引かせようと思ってたから必死だったけど、ここまで射精を我慢したのは初めてだ。
だいたい、会長の身体はエロ過ぎるんだよ。
おっぱいなんか百センチ超えてるんだぜ。
手の中でこね回すとどこまでも指が沈みこんでいって、柔らかさがどんどん増していく。
柔肌に、しっとりと汗がにじむと甘いミルクみたいな会長の体臭が立ち上る。
これだけで、もう並の男なら射精してるって。
僕が早漏みたいなイメージで思われるのは心外だ。
会長のエロい身体を弄ってたら、どんな男だって放出欲は抑え切れないだろう。
「彩乃! 彩乃!」
「あっ、森村君、やめぇぇ」
また、名前が戻ってるよ。
ペナルティーだけど、もう知るか。
狂おしい衝動に駆り立てられた僕は、巨大なおっぱいを揉みまくり、うねる膣壁をこするように引いては突きまくった。
射精の時は近い。
「彩乃好きだ! 彩乃、僕を好きっていえ!」
「ダメッ、ダメッ、ダメェェ」
会長の肢体がガクガクと激しく震えて、肌に浮かぶ汗の量が一気に増した。
あまいミルクみたいな匂い。
膣壁が一斉にうねり、根本から先端に至るまで僕のチンポに絡み付いてくる。
ううっ、会長に好きって言わせてイキたかったのに。
ほんと、なんてエロい身体だよ。
もう僕の負けだ。
びゅるっ! びゅるっ! びゅるるるるるっ!
激しく腰を突き上げて、会長のエロ乳に顔を埋もらせながら僕は子宮めがけて大量の精を放った。
「あー、出ちゃったな」
我慢したせいか、すげえ出た。
ほんとやばい。まだドクドク噴出して止まらない。
ぐはぁ。
こんな気持ちいい射精、久しぶりだ。
「ううっ……」
麗しい会長は、美しい瞳に涙を溜めて半泣きになっている。
それがまた、僕を興奮させてくれる。
これだけ気持よく出しても、まだ足りないって気がする。
つい、いじめたくなっちゃう。
「せっかくの『恋人ごっこ』だから、彩乃に好きって言われながらイキたかったんですよ」
「ごめんなさい……」
「まあいいですよ。もう恋人期間が一ヶ月分貯まっちゃいましたから」
「そんなぁ! こんなのを一ヶ月なんて、それは困るぞ。どうしたらいいんだ!」
ここらで助け舟だな。
僕は、もう会長の扱いがだいたいわかってきた。
「じゃあ、彩乃。もう一回してあげるから、ちゃんとお互いに愛しあって終わりにしましょう」
「わかった。それがちゃんとできたら終わりだな?」
涙目になりながらも、会長は決心した。
もちろん『今日は』終わりですよ。
これで帳消しにするなんて言ってない。
まだまだ、楽しませてもらう。
射精の余韻に浸りながら、僕は会長のとてつもなく大きいおっぱいを揉んで勃起している桃色の乳首を啜った。
まだ母乳なんて全然出ないんだろうけど、甘いミルクの味がするような気がする。
何が詰まってるのかっていうぐらい大きなオッパイだ。
もしかしたら、もう母乳位出るかもしれないぞ。
そう思ったら、僕は赤ん坊のように吸い付くのに必死になる。
そんなことをしてるから、僕のチンポは射精しても会長の中でずっと堅いままだった。