ミズゴロウをパートナーに付けて、101番道路を歩いていると、前の方からハルカが走って近づいてきた。
「サファイアくん。さっきぶり!」
「うん、さっきぶり。」
元気がいいなぁ。
サファイアはハルカの体を下からすーっと眺めた。
変な趣味がないはずの僕は妙な興奮を覚えた。
下も少しだけ大きくなってきた。
「サファイアくんもお父さんからポケモン貰ったんだ!」
「うん。」
「じゃあ、バトルしようよバトル!」
「えっ!?」
腕を振りながら説得してくる。
「ポケモントレーナーといえばバトルだよ!さあ、バトルバトル!」
「う、うん。受けて立つ!」
………
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「ああぁ!負けちゃったぁ。サファイアくん強いなぁ!まだ貰ったばっかりでしょ?」
「そうだよ。」
「なんか私よりもポケモンと仲良くなれそう。ずるいなぁ〜」
「ははは…」
個人的にはハルカの胸ばかり見ていたので、たいあたり位しか指示してなかったような気がする。
「じゃあバトルに負けちゃったから、お金払うね。…ってあれ?」
「どうしたの?」
「さ、財布がないぃぃ!」
「え、ええぇ!?」
ハルカのカバンにはポッカリと穴が空いていた。
「ご、ごめん。お金払えない…」
「そ、そうなんだ…」
「でも、そのかわり!なんでも言うこと聞くよ!うん、ハルカなんでも言うこと聞く!」
「ええっ!?」
ドクンと心臓がなった。
なんでも…
「じゃ、じゃあ…」
言うこと…
「ハルカさ…」
聞いてくれる!
「僕とセックスしてくれる?」
ハルカはぽかんとしていたが、次第に顔が赤くなっていった。
どうやらハルカでもセックスの意味はわかっているらしい。
「セ、セックスって!?そ、そそそ、それってわ、私とってこと?」
「うん、そうだよ。」
「で、でもまだ私たちこ、子どもだよ。」
「子どもでもいいじゃん…」
「で、でも…」
「ハルカ…」
僕はゆっくりハルカに近づいた。
ハルカ後ろに下がるが、背中に木がぶつかった。
「サファイアくん。じょ、冗談だよね?」
「ううん、本気。僕はハルカとセックスがしたいんだ。」
ハルカの両手首を持って、木にハルカを押し付ける。
ハルカの顔が目の前にある。
僕はハルカに顔を近づけた。
「んっ…」
触れるようなキス。
ハルカもきつく目をつむり、僕にキスされた。
ゆっくり離れて、ハルカを見れば、顔を真っ赤にして僕を見ていた。
「ファーストキス、だったのに…」
「僕もだよ。ハルカ。」
そう言った後にもう一度ハルカに向かってキスをした。
まだ、触れるキス。だけど、だんだんと激しくなっていく。
サファイアは少しだけ口を開いた。
舌をハルカへと入れようとした。
「っ!んんっーー!んーーーっ!!」
ハルカは何かを訴えようとしているようだが、そんなことは御構い無しに僕はハルカに舌を入れた。
奥に引っ込んでいる舌をちょんちょんとつつくと、ハルカはビクッと肩を跳ねさせた。
サファイアは自分だけハルカの口内を蹂躙していた。
ぬちゃっと舌を抜くと、ハルカとの間に透明な橋ができていた。
サファイアはハルカの両手首を離すと、ハルカは下に崩れ落ちた。
その位置はサファイアにとって丁度いい位置だった。
サファイアはズボンのベルトとチャックを開いて、そそり立っている、大きなペニスを取り出した。
とても大きいペニスからはカウパーが出ていた。
「ハルカ。起きて。」
「ん、んんっ…っ!サファイアくん!?し、しかも、何それ!?」
「何って、おちんちんだよ?」
「お、おちんっ…そ、そんな大きいの見たことない。お父さんのと全然違う…」
ハルカは両目を手で隠しながら、しかし、それでも指の隙間からペニスを見ている。
「ハルカ、これ舐めてほしいな。」
「これって?」
「おちんちんに決まってるじゃん。」
「な、舐めるの、これ?」
「うん、舐めたり、しゃぶったり。」
「うううっ…」
チラチラとサファイアのペニスを見ているハルカ。
サファイアはペニスをさらにグイッとハルカに近づけた。
ハルカの顔の数センチ先には大きなペニスがある。
「に、臭いが…」
「ハルカ、早く。」
サファイアはそろそろ我慢の限界になっていた。
ハルカもそれを感じ取ったのか、唇をおちんちんに近づけていく。
そして、おちんちんの先端にチュッとキスをした。
「うっ…」
「ご、ごめん!なにか悪かった!?」
「いや、気持ちよかったんだよ。続けてハルカ。」
「う、うん。」
本当はこんなことやめたいんだろうけど。
ハルカは先端にゆっくりとキスをしていくが、鈴口からはカウパーが出てきているので、ハルカはそこを避けてキスをしていく。
「ハルカ、キスもいいけど、そろそろ舐めて。」
「な、舐めてって…そんなこと言われても…」
「じゃあ、先端から舐めてみて、ほらなにか出てきてるでしょ。そこを舐めてほしいな。」
僕がそう言うと、ハルカは目の端に涙を浮かべながら舌を鈴口に向かって伸ばしていく。
遂にハルカはチロッと鈴口を舐めた。僕もその快感に出してしまいそうになった。
「に、苦い…」
舌を出して、涙目になるハルカ。
それを見た僕はどんどんと興奮をしていた。
あれだけ大きかったペニスもさらに大きくなった。
「ま、まだ大きくなるの…」
ここまでくれば、やはり最初は中に出したい。
僕はハルカを木から離し、地面へと押し倒した。
「きゃっ!さ、サファイアくん!?」
「ハルカ、ハルカも気持ちよくしてあげる。」
僕はそう言うとハルカの上着を脱がせた。
ハルカは可愛いスポーツブラを着けていた。
そのスポーツブラの中心らへんが少しだけ盛り上がっていた。
僕はそこを軽く捻った。
「んんあっ!そ、そこ、いきなり…」
「ねえ、なんでこんなになってるの?」
「な、なんでって…」
「僕とキスとかしてる内に興奮しちゃった?」
「そ、そんなこと…」
「ねぇ、ほんと?」
スポーツブラ越しに乳首を弄る。
指の腹で押したり、擦ったり、スポーツブラ越しなのでサラサラとした触り心地だ。そのおかげでスムーズに擦れる。
「あっ、ああっ、そ、そこで、遊ばないで。」
「そこって?」
僕はそこを強く捻った。
「ち、ちくびぃぃ!」
サファイアはハルカのブラを上へズラすと、ハルカの乳首に吸いついた。
「んあああっ!サファイアくんっ!そ、そんな吸わないでぇ!そんなに吸っても何にも出ないよぉ!んっああ!」
「ちゅっ、ハルカの胸、美味しいよ。」
ハルカの胸を一個吸いながら、もうひとつの胸を片方の手で揉んでいる。
「んあっ、そんな、んんっ、同時で、っんあ!」
口を胸から離して両方の胸を揉む。
「ハルカ…どう、気持ちいい?」
「き、気持ちよくなんて…ないんだから」
「本当に?」
今度は二つ同時に捻った。
「んああっ!き、気持ち、よくなんてえぇぇ!」
サファイアは胸から手を離すと、手を下へと下げていく。
そして、スパッツを破り、ショーツ越しにハルカのおまんこを触った。
クチュッ
「っ!」
「おおーっ、ぐしょぐしょだ。」
クチュクチュクチュ…
「あっ…ああっ!んあっ!サファイアく、んっ!そこは、だめえっ…」
「どうして?そんなに気持ちよさそうなのに…」
「お、おねがいああんっ!」
サファイアはショーツを脱がして、直接おまんこに触った。
「おおーっ、あったかい。」
おまんこを触っていると下の方に穴があるのを見つけた。
そこに、中指を一本入れた。
「んああっ!ゆ、指がぁ…入ってる…んああ…」
「ハルカのなか、とってもあったかいよ。」
指をゆっくり出し入れする。
「ああっ…あっ!んあっ!」
「気持ちいい?」
「気持ちよく…ない。」
「本当に?」
出し入れを激しくした。
グチュグチュグチュグチュグチュグチュ!
「あああっ!だめだめだめ!イクッ!イっちゃうからぁ!止めて!だめぇ!あっあっ!」
「ほら、イっちゃえ。」
「い、いい、イクゥゥゥゥゥゥゥ!」
ブシュッと奥から何かが溢れてきた。
「あああ〜っ」
ハルカはビクッビクッと体を痙攣させていた。
サファイアはそんなハルカのおまんこに自分のおちんちんを押し当てた。
「挿れるよ、ハルカ」
「えっ?サファイアくん、それって、待ってなんで押し当てて…」
グイッと腰を前に動かす。
ハルカの中に入っていく自分のペニスにサファイアはどんどん興奮していた。
途中で何かに当たった。僕はそれを躊躇なく突き破った。
「んっ!いたい…んっ」
「ああ、ハルカの中、気持ちいいよ」
ゆっくりと動かす。
激しく突きたいが、僕もすぐに出そうだった。
「んんっ…ああ…あっ…太いのが、長いのが、大きいのが、私の中に入ってきてる、ああっ!」
「ハルカ、気持ちいいぞ。」
正常位で突いているので、ハルカの顔がよくわかる。
まさにトロけている顔だった。
さらに強く突く
「んああああ!は、激し、しいいい!あっあっあっ!だ、だめえ!お、おくにいいい!当たってあああ!」
「ハルカ、ハルカ、ハルカ!」
「イクッ!イクッ!イクゥ!」
おまんこがキュンキュンしている。
イっているようだが、そんなことは関係ない。サファイアはまだ、イってないのだから。
「ハルカ!」
「待ってえ!まだイってるとちゅうううう!あああぁぁぁ!」
「もっと!もっと!」
「しゅ、しゅごいいい!激しいいいい!だめええ!またイっちゃうううう!」
ハルカを掴んでいた手を胸へと移動させる。
そして強く揉みしだく。
ズボッズボッズボッ!グチュグチュグチュ!
「うおおおおおっ!」
「イクゥゥゥゥ!イクゥゥゥゥ!大きいのくるううう!すごくおおきいのきちゃううう!」
「どうだ!気持ちいいか!?」
「ぎもぢいいい!はやく、もっとはやくついてぇ!おっきいおちんちんでもっと突いてぇ!」
ハルカは狂ったように言った。
「ハルカ!中に出すぞ!」
「出す?だめ!中はだめ!おねがいだからあ!」
「イクッ!」
ドピュルルルルルルッ!
「んああああああああ!中に出てる!熱いのが一番奥に出てるよおおお!」
「くっ…!」
サファイアはハルカの中からペニスを引き抜いた。
ゴポッ
「んんっ…あっ…」
ハルカの股の間から白濁色の液体が流れでていた。
我ながらよく出たと思う。しかも、これで童貞卒だ。
ハルカのお腹を少し押してやると
ゴポォッ
精子が中から出てきた。
本当によく出したな。
ハルカは気絶しているようで、寝息だけを立てて動かなくなっていた。
サファイアは着崩れた服を直し、ハルカを木の側に座らせておいた。
「ありがとうハルカ。じゃあ僕はこれで行くね。ハルカ、次会うときはもっと強くなっててね。それと、またヤらせてね。」
サファイアは先へと進んで行った。