※この作品はR-18です。

ポケットモンスター 主人公、パコります!   作:かんむり

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ジョーイさん、犯します!

 

ミシロタウンから101番道路を抜けて、コトキタウンに辿り着いた。

サファイアはコトキタウンに行く道中でポチエナ、ケムッソを手に入れていた。

手に入れるためにミズゴロウが頑張ってくれたので体力はもうほとんどなかった。ポチエナたちも体力が減っているので、僕たちはトレーナーが御用達のポケモンセンターに向かう事にした。

 

「ええっと、ここかな?」

 

赤い建物を見上げながら中へと入って行った。

中にはピンク色の髪の毛の女性が立っていた。綺麗な人だなと思いながらその人に近づいていった。

 

「こんばんわ。」

「ようこそ、ポケモンセンターへ。」

「すみません、ポケモンたちを休ませたいんですけど…」

「はい。大丈夫ですよ。ポケモンの入ったボールを貸してもらえますか?」

「あっ、はい。」

 

僕は三つのボールを女性に渡した。

手渡す瞬間、女性の手が僕に触れた。

 

「あっ…」

「ふふっ、お預かりしますね。」

 

女性は僕の反応に笑うようにポケモンたちを奥の部屋へと連れて行った。

 

ポケモンセンターの中にはいろんな人がいるので、その人に女性の名前を聞く事にした。

 

「すみませーん。」

「フォッフォ、なんじゃい少年。」

 

カウンターの前にいる品のあるおじいさんに話しかけた。

 

「カウンターの中にいるお姉さんってなんて名前なんですか?」

「ああ、ジョーイさんのことか。」

「あのお姉さん、ジョーイさんっていうの?」

「そうじゃな。本当の名前はあるんじゃろうが、皆ジョーイさんと呼ぶな。」

「へぇ〜。」

 

ジョーイさんっていうのか、綺麗な人だなあ。

 

「おやおや。少年、ジョーイさんのことが気になるのか?」

「そ、そんなんじゃないやい!」

「フォッフォ、すまんの。」

 

ニタニタ笑いながら僕の方を見てくる。

このおじいさんが…

 

するとジョーイさんが俺の方に近づいてきた。

 

「ねぇ、君、もう遅い時間だから今日はポケモンセンターで泊まっていく?」

「えっ、いいんですか。」

「うん、だって君みたいな子ども、ほっとけないもん。」

「子ども、ですか…」

 

ニコニコしてるジョーイさんとは対照的に苦笑いをしているサファイア。しかし、この時間から家に帰るのは流石に暗すぎるのでジョーイさんの提案に乗る事にした。

 

「わかりました。お言葉に甘えて泊まらせてもらいます。」

「うん。けど、ごめんね。ベッドはないからソファとかに寝てもらう事になるんだけど。」

「大丈夫です。僕の特技はどこでも寝られることですから。」

「ふふっ、便利な特技ね。」

 

 

時間はジョーイさんと話していた時より2時間位経った。どこでも寝れると言ったが、どうにも眠れなかった。

ポケモンセンターの中は電気はもう消えており、薄い光が中を灯していた。

サファイアは妙に興奮していていた。多分、あのジョーイさんを見てからだろう。自分の上にお腹の上に被せているジョーイさんから貸してもらったタオルケットには少しもっこりとしたテントが出来ていた。

さて、この興奮をどうするか…トイレで発散するのがいいのだろうが、ポケモンセンターで自慰行為なんてなんだか虚しくなってくる。

 

そうして、なんども寝返りをうっていると、コツコツと靴の鳴る音が奥の方からしてきた。

寝ていた身体を上げてそこを見ると、ジョーイさんがこちらに歩いてきていた。

 

「あれ、ジョーイさん?」

「あら。君、まだ起きてたの?」

「はい。あっ、名前はサファイアです。」

「ごめんね、名前聞いてなかったね。それで、サファイアくん、眠れないの?」

「いや、ちょっと…」

 

ジョーイさんは僕の横に座って、僕の顔を覗き込んだ。

 

「どうしたの?どこか体調悪い?」

「そ、そんなことは、ないんですけど…」

「顔は少し、赤いかな?熱とかもある?」

「いや、な、なんでもないです!」

 

僕はジョーイさんと距離をとる。

しかし、ジョーイさんは僕の手首を掴んで離れさせなかった。

 

「だーめ!ほら、サファイアくん、正直に言いなさい。どこが悪いの?」

「えっ、そ、それは…」

「サファイアくん!」

 

サファイアはジョーイさんの気迫に押され、正直に話すことにした。

 

「じ、実は…ここが…」

「ここって?」

 

サファイアは自分に掛かっているタオルケットをゆっくりどけた。

 

「えっええ!?」

 

ジョーイさんもびっくり。タオルケットをめくればサファイアのペニスがズボンに大きなテントを作っていた。

 

「実は、興奮して眠れないんです。」

「そ、そうなんだ…」

「ズボンもずっとこんな状況で苦しくて…」

「そ、そそそ、そうね。これじゃあ、苦しそうね。」

「そうなんです。それで、眠れなくて…ジョーイさん?」

「じゃ、じゃあ私はこれで…」

「待ってください!」

 

僕の隣を離れようとするジョーイさんの手を僕は掴んだ。

 

「ぼ、僕だっては、恥ずかしかったんですよ!でも、ジョーイさんが見せてくれって言うから…仕方なく…」

「そ、それは…」

「それに、僕が興奮したのだってジョーイさんを見たからだし…」

「だから、恥ずかしくて見せたくなかったのに…」

「うううっ…」

 

ジョーイさんは自分が問い詰めたことに後悔していた。

 

「…ジョーイさん。」

「はい。」

 

「ジョーイさんなら、これ、なんとかしてくれますよね…」

 

 

 

 

サファイアはソファに座り、ジョーイさんはソファに座っているサファイアの前に座って、サファイアのペニスを扱いていた。

 

「ううっ…」

「気持ちいいですよ、ジョーイさん。」

 

ジョーイさんはペニスを見ないように目をそらしながら、サファイアのペニスを扱いている。

上下にゆっくり擦るだけなので、射精するほどの快感は得られていない。

 

「ジョーイさんはこういうことするの初めて?」

「…は、初めてです。」

「そうですか。なら、いっぱい勉強しなきゃいけないですね。」

「お、お勉強?」

「そうです。ほら、上下に擦るだけじゃなくてさ、先っぽとかも撫でたり触ったりしてください。」

「は、はい…」

 

ジョーイさんはサファイアに言われた通りに先の方をツンツンと触った。

ビクンッとサファイアの大きなペニスが跳ねて、がまん汁がジョーイさんの顔に少しだけかかった。

 

「か、顔に…」

「すみません。予想以上に気持ちよくて。」

 

それからジョーイさんはサファイアのペニスを扱いたり、先を擦ったりしながら快楽を貯めていった。

しかし、サファイアをイカせるにはあとひとつ何かが足りなかった。

ジョーイさんはペニスを扱くのに夢中でだんだんとペニスが顔に近づいてきていた。

 

そしてサファイアは思いついた。

 

「ジョーイさん、こっち見て。」

「な、なんですっふぐっ!?」

 

サファイアはジョーイさんの頭を持って口にペニスを突き入れた。

グイグイと膝を押して、離れようとしているが、ここは男と女というもの。簡単に引き剥がせない。

サファイアは手に力を加えながらあえてジョーイさんを引かせる。そしてギリギリのところでもう一度自分の方へ無理やり引き寄せる。

 

「んっ、じゅるっ!んぶっ!んんっ〜!じゅぶっ!」

「ああ、ジョーイさん。凄いです。」

「んーんっ!じゅるる、んむっ!んっ!んっぶ!」

 

ジョーイさんの口の中はとても気持ちよくて、すぐに出そうだった。しかし、まだこの感触を楽しみたい。

サファイアは何かないかとジョーイさんを見ると、スカートの隙間からピンク色のパンツが見えていた。

サファイアは良いことを思いついて、そこへ向かって足を伸ばした。

 

「んっぶ、んむっ、んんっ!?んーんーんーっ!?んーっ!!」

「ほら、ジョーイさん暴れないで。暴れると上手く出来ないからさ。」

 

手で顔を押さえているので、サファイアの近くからは逃れられないジョーイさん。

サファイアはジョーイさんのパンツを足の親指で真ん中をすーっと何度もなぞっていた。

 

「んっ、ふぶっ、んふぅ…んんっ…んぶっ!んんっ!」

「どうです?僕の足は気持ちいいですか?」

 

次はなぞるだけじゃなく、グッと親指で穴の位置を押した。

 

グチョリ…

「んーーーーっ!」

 

静かなポケモンセンターの中でジョーイさんの濡れた音がはっきりと聞こえた。

サファイアはそのままジョーイさんのおまんこをグッグッと何度も押した。

 

「んっふっ、んんっ、ふぅ、んんっ…」

 

ペニスを咥えている口の端から微かに息を漏らす。

ジョーイさんは顔を真っ赤にして、ペニスをしゃぶっていた。

それからサファイアは足でパンツをずらした。

サファイアはおまんこを直接足で押した。

 

「んんんっ!!んむっ!んぶっ、んんぶっ、んーっ!」

「はあ、はあ、ジョーイさん!」

 

足でおまんこを激しく弄るのと同時に、ジョーイさんの頭も激しく動かす。

 

クチュクチュクチュクチュクチュ!

おまんこからは愛液がどんどん流れでていた。

 

「んぶっ!グポッ!じゅる!んぶ、んんっ!んぶっぶ!んーんー!」

「ジョーイさん!出る!出るよ!」

「じゅぷっ!んんっ!んぶっ!んんんっ!んんーっ!」

「出るっ!」

 

ドピュ!ドピュルルル!

「んぶーーーっ!?ううんっ!んくっ、んっ、ん…ぷはぁ!!えっほっ!ゲホッ!ゲホッ!」

 

ジョーイさんは噎せながら、口端から精子を垂らしていた。

それでも、ジョーイさんはサファイアの方を見て

 

「こ、これで満足でしょう。わ、私はもう、戻るから…」

「何が満足ですって?」

 

サファイアは今なお滾っている自分の分身をジョーイさんの鼻先に近づけた。

ジョーイさんは、信じられないといった表情でサファイアのペニスを見て、少し後ろに下がった。

サファイアは座っているジョーイさんを無理やり起こしてソファに仰向けの状態で寝かせた。

 

ジョーイさんのおまんこを触り、濡れているのを確認した。

指先でネチョネチョと愛液の糸が引くのを見て、それを舐めた。

 

「いやあ、そんなの舐めないでぇ…」

「美味しいですよ。」

 

そして、準備ができているジョーイさんのおまんこにペニスを向けた。

 

「ジョーイさん、挿れますね。」

「や、やめて。そんなおっきいの絶対入らない。おまんこ裂けちゃう」

「大丈夫ですよ。」

「ひ、避妊もしてない、せ、せめてコンドームだけでも…」

「ジョーイさんの初めてがゴムの感触なんて嫌でしょ。」

 

そう言うとサファイアは自分のペニスをおまんこに一気に突き入れた。

 

ズブブブブ…ブチッ!

「あっ!ああああっ!痛い…痛いよお…」

「ジョーイさん、おめでとうございます。これでやっと女になれましたね。」

 

サファイア自身はは人生二度目のセックスに挑んでいた。

今回は最初から動くようにした。

 

「あああ!あんっ!そんな、あんっ!うごか、んんっ!ないでぇぇ!ああんっ!」

「それは、出来ない、相談だ!」

 

パンパンパンパンパン!

腰をジョーイさんに一気に打ち付ける。

 

「ああっ!イクッ!イクッ!もうイっちゃう!」

「存分にイってください!」

「イックウウゥゥゥ!あああぁぁぁぁっ!」

 

ビクンビクンと体を痙攣させる。

ジョーイさんはイったようだが、サファイアは容赦なく腰を打ち付ける。

 

「ヒグウッ!なんでえええ!?い、イったばっかり、なのにいいいぃぃぃ!」

「ジョーイさん!気持ちいいですよ!ジョーイの中であったかくて凄く気持ちいい!」

「そ、そんなこと、あんっ!言われてもおぉ!嬉しくあああっ!激しいよおおお!」

 

サファイアは制服の中で揺れる胸を見つけた。そして、当たり前のようにボタンを開けてブラを剥ぎ取り、乱暴に揉みしだく。

そして、グイッと深く入れジョーイさんの顔に顔を近づけ、深いキスをした。

 

「んっ、ちゅ、んんっ…んっ、んあっ、あっ、んんっ…」

 

口を離して、ジョーイさんの腕を引っ張って深く突き刺す。子宮の入り口を思い切り押す感触があった。

 

「ああっ!!そこ!赤ちゃんの場所だからあ!ああ!んんあああ!」

「ジョーイさん、いいですよ!ジョーイさんの中、もうずっとキュンキュンしてます!」

「言わないでえええ!!」

 

ズポッズポッズポッと何度も出し入れする。サファイアは少し趣向を変えることにした。

正常位の体勢からジョーイさんの背中に手を入れ、くるりと半周した。これでジョーイさんが上となる形になった。

 

サファイアの胸に引っ付いているジョーイさんを無理やり起こして、下から思い切り突いてやった。

 

「ひぐうっ!こ、この体勢、奥まで、さ、刺さってるううう!」

「ふっ、ふっ、ふっ!」

「あああ、下から突かないでええ!当たってるから、子宮に何回も当たってるからあ!」

「なら、自分で、動いてみてくださいよ。」

 

サファイアは自分で動くのを少しやめて、ジョーイさんが動くのを待っていた。

 

「んんっ…んっ、んっ、んっ…ふぁ…」

 

ジョーイさんは僕の胸に手をついてゆっくりとした動きで腰を前後させていた。

しかし、これでは物足りず、結局僕が動くことにした。

 

パンパンパンパンパンパン!

「な、なんでっ!?動かないでってあああっ!言ったのにいいい!」

「ジョーイさん、ジョーイさん!」

「あああ!大きいおチンポがあああ!しゅ、しゅごいいい!」

「何が凄いんですか!」

「おチンポ!おチンポがああああ!にゃ、にゃんかいも、子宮の入り口、コンコンってノックううう!してるのおおおお!」

 

ジョーイさんもついに壊れてきたのか今まで言ってなかったような言葉を叫んでいた。

そして、僕も遂に限界がきた。

 

「ジョーイさん!イク、イクよ!中に出すからね!」

「にゃかはだめぇ!妊娠しゃううう!赤ちゃんできちゃううう!」

「あーっ!駄目、我慢できない!」

「だめだめだめ!出しちゃダメええええ!」

 

サファイアは子宮の入り口にグリッとペニスを押し付けた。

 

「くひいいい!ち、チンポがグリって!せ、先端が子宮の中にいいい!」

「で、出る!」

 

ドピュルルルルルルルル!!

「ああああああぁぁぁぁ!出てる!熱いの子宮に直接でてるううう!絶対妊娠しちゃうううう!」

「まだ出る…」

「あっ、まだ…出て…」

 

サファイアは射精が止まったのを感じるとズルっとジョーイさんからペニスを引き抜いた。

しかし、あまり精子は漏れ出してこず、微かな精子が垂れてくるだけだった。

サファイアが直接子宮に出したので溢れ出てこないのだ。今、ジョーイさんの子宮はとぷんとぷんだろう。たぷんたぷんじゃないとぷんとぷんだ。

 

「うううっ…中に出された…絶対…妊娠した…今日、ダメな日なのに…」

 

ジョーイさんはサファイアに背中を向け、お腹を押して無理やり精子を出していた。

そう小言のように呟いているジョーイさんをサファイアは後ろから抱きしめた。

 

「ジョーイさん。」

「さ、サファイアくん…ちゃ、ちゃんと責任…」

 

しかし、サファイアはニコリと笑った。

 

「それだけ出したら、次に出しても一緒ですよね?」

「えっ…そ、それって…待って…」

「…もう一回戦、始めましょうか。」

「い、いや、やめて…お願いだから…」

 

ジョーイさんは絶望の表情を浮かべながら、サファイアに再び押し倒された。

それは、ジョーイさんがサファイアに「お願いします!中に出してください!」と懇願するようになるまで続いた。

 

 

 

 

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