さて、あのミニスカートの女の子を犯してからの話をするとしよう。
あの後、お父さんに会いに行き、そこでミツルと出会い、ポケモンを捕まえた。
それから、ミツルと別れてトウカの森へ入って行ったら、研究員がいてアクア団とかいう組織のしたっぱを倒した。
やっと、トウカの森を抜けた。
そして、現在。
時刻はもう夕方。
僕も足が疲れてきたと思いながら、とぼとぼと歩いていた。
左を見ると池があり、魚も泳いでいた。
「あぁーあ、疲れたぁー…早く休みたいなぁ〜」
「そこの殿方様。」
ぼけーっと横を見ると、綺麗な女の人がいた。
年齢も若い、凄く品のある女性だ。
「申し訳ありません。少し御力をお借りしてもよろしいでしょうか?」
「…どうしたの?」
僕も力無い顔で答えた。
これが美人じゃなかったら無視してたな。
「私の帽子が風に飛ばされてしまって…枝に引っかかってるんです。取ってくださいませんか?」
女性が指差す方向に帽子が引っかかっていた。
うむ、登ったら取れそうだな。
「はい、ちょっと待っててください。」
僕はよじよじと木を登り、直ぐに帽子を枝からひょいと取った。
帽子を持ったまま、するすると降りていく。
我ながらあっぱれだな。
「ありがとうございます〜!なんと御礼を申し上げたら良いのか…」
「いえいえ、女性が困ってるのなら助けるのが男ってものですよ。」
「それは嬉しいですね。」
うふふと口元に手を当てる。
本当にお嬢様みたいだな…
「それでは、御礼をしなくてはいけませんね。どんなことがよろしいでしょうか?」
「そんな、お礼なんていいですよ!?」
「いえ、これは私の気持ちですから。」
どうしたものか…
「じゃ、じゃあ、一つお願いが…」
「お願いですか?私にできることであれば良いのですが…」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「本当にこんなことでよかったのですか?」
「いやいや、僕の予想の斜め、いや、もうすごい上ですよこれ。」
僕はこの女性ーレイカさんに今日の宿を紹介してもらうことにした。そうしたら、カナズミシティの一番大きなホテルへと連れてこられた。
レイカさんは「少し小さいですが…」とか言っていたが僕はどこがと言いたい。
ホテルのお代はレイカさんが全部持ってくれた。やはりどこぞのお嬢様らしい。あんな色のカードなんて初めて見た。絶対テレビとかモザイクかかるよ。
「サファイア様。こちらの部屋でございます。このホテルの最高級スイートルームです。」
「は、はぁ…」
僕は呆気にとられて、常に口が半開きになっている。
レイカさんとは言うと、普通に部屋に入っていき荷物などをポンと置いていく。田舎町出身の僕はどこに何を置いていいのかわからないので、部屋の横隅へ置いておくことにした。
「サファイア様、もうすぐ御夕食のお時間です。部屋に運んでもらうことになっております。イスに座って待っていましょう。」
「は、はい。」
「ふふっ、そんなにおかたくならなくても。」
「こ、こんな高級なホテル初めてだからさ…どうしても緊張しちゃって…」
「そうなのですか?私てっきりサファイア様はどこかの御曹司の方だとばかり。」
「…どこをどう見たらそう見えるんですか?」
「…だって、サファイア様はかっこいいじゃないですか…」
「い、いやぁ〜!それほどでもないですよ!?けど、僕は贅沢だなあー!こんなに大きな部屋を一人で使えるなんて!レイカさんは隣の部屋で寝るの?」
「…私もこの部屋で寝るつもりです…」
レイカさんはほんのり顔を赤くして目をそらした。
僕もカアッと赤くなる…
もしかして、フラグ立っちゃった?
妙な沈黙がキツイ…
そんな状況で僕たちの今日の夕食が部屋に運ばれてきた。
シャアアアアア…
「ふぅ…今日も疲れたなぁ〜」
ここのシャワーは、ていうかここの浴室は凄いな…
明らかに二人用じゃない。
レイカさんはやっぱりお嬢様だった。なんでも過保護な父親に嫌気がさしてここまで家出してきたらしい。家を出る際「お父様は大嫌いです!」と言って出てきたらしい。…お父様、死んでるんじゃないか?
そんなことを思いつつ、体を洗おうとタオルに手を伸ばした時。
「は、入っても…よろしいでしょうか…」
「は、はい!?」
扉の方から声が聞こえた。
な、なんで?
「し、失礼します…」
「えっ、いや、ちょっ!?ええっ!?」
レイカさんは体にタオルを巻いて入ってきた。
僕は急いでレイカさんから目線をそらした。
「ど、どどど、どうして!?」
「私の家のメイドさん達がいつも私の身体を洗ってくださるので、サファイア様にも同じように私がしてあげようと…」
「そ、そんなこと別にしなくてもいいから!」
顔を赤くしながらレイカさんに言うと。
「ご迷惑…でしたでしょうか…」
「や、いや、そういう意味じゃなくてですね、そ、そりゃあ僕だって嬉しいですよ?でもレイカさんにやってもらうのはレイカさんだって、面倒でしょう?」
「私は…面倒なんかじゃ…ありませんよ?」
レイカさんの声にドキッとした。
僕の下も臨戦態勢になりかけている。
「で、では。失礼します。」
レイカさんは僕の背中をタオルでゴシゴシと洗ってくれている。
流れるシャワーの音と、レイカさんの微かな息づかいだけが耳の中に入ってくる。
「…サファイア様のお背中…私が思っていた以上に大きいのですね。」
次はタオルを使わず、手をヒタリと背中につける。レイカさんはそのまま手で背中を撫でるように洗い始めた。
片手だった手は両手となり、その両手は僕の背中だけでなく、胸の方まで伸びてきた。
そして、その手はだんだん下の方にへと滑っていく。
「レイカさん、これ以上は…」
「サファイア様ぁ…」
背中に柔らかい感触が突如現れた。むにゅりむにゅりと僕の背中を押してくる。
そして、レイカさんの両手は遂に戦闘準備に入っていた僕のおちんちんを握った。
ニッチュニッチュニッチュ
「くっ…レイカさんっ!」
「サファイア様…私はこういうことをするのは初めてですが…気持ちいいですか?」
「はいっ…気持ちいいです…うっ…」
泡でヌルヌルとローションのように滑るのがとても気持ちいい。
レイカさんの長い指がおちんちんに絡まって、がまん汁がトロトロと流れでてくる。
「サファイア様ぁ…」
レイカは身体をサファイアに引っ付けたまま上下に動き、胸で背中を洗っていた。
レイカの唇はサファイアの首元にすり寄っていく。
サファイアのペニスはもう我慢の限界に近づいてきた。
「やばい…出そう…」
「どうぞ、いっぱい、出してください。」
「うっ…出るっ!」
ドピュ!ドピュ!
「うっ、くっ…」
「はあぁぁぁ…いっぱい出てます…」
レイカは亀頭を手で包み込んで、サファイアの射精を受け止めていた。
サファイアの射精が止まると、レイカは亀頭から手を離し、ネチョネチョになった手をじっと見つめた。
「こんなに出してもらえたんですね…」
「…ほら、レイカさん。手を出してください。」
サファイアはレイカの手にシャワーをかけた。
ドロドロの精子は床に少し引っかかりながら、排水溝へと流れていった。
「あぁ、勿体無いです。」
「レイカさん、お嬢様でしょ?どこでこんな事覚えたんですか?」
「…お父様がこういういかがわしい物を私から常に遠ざけているのです。ですから私の周りにはメイドはいても、執事はいないのです。いたとしてもそれはお歳をとられたご老体のお方だけですので。」
「へぇー。」
「ですから、私は逆に反抗してこういった行為をする物をお父様に隠れて見てたんです。」
「という事は、今やった行為もその中の一部なんですか?」
「はい。本当は今出してくださいました、その…ざ…ザー…メンを飲むはずだったのですが…」
多分ザーメンって言ったんだろうな。
そんな無理して言わなくてもいいのに。
「じゃあ、続きがあるんですか?」
「は、はい。」
「…教えてくれますか?」
「…はい。」
僕はレイカさんの方を向き、すっとレイカさんを見た。タオルで隠れているが、レイカさんの胸は大きい。
今すぐ揉みたいくらいだ。
「で、では。まず…サファイア様が、私にありがとうの、き…キスを!するんです…」
「はい。わかりました。」
サファイアはレイカさんに近づいていき、ただ触れるだけのキスをした。
「んっ…サファイア様、触れるだけじゃなく…その…舌も…入れてください。」
「んっ?了解。」
僕はレイカさんの背中と頭の後ろに手を回して、ぐっとレイカさんを僕の方へ近づけた。
僕の胸に手を添えているレイカさん。深いキスは少し苦しそうだったけど、レイカさんはなんとか僕を受け止めてくれた。
「んちゅ…ちゅる…はぁ…ちゅ…んむっ…」
「ちゅ…じゅる…ふぁっ…レイカさん、キス上手いですね。練習でもしてたんですか?」
「…ちゅ…そんな事してませんよ…んちゅ…サファイア様…」
それから10分程、ずっとキスをし続けた二人。
レイカは顔がとろんとした表情になっていた。
「…ちゅ…レイカさん。次は何をすればいいですか?」
「あっ…そうですね。…次は私の身体をサファイア様が洗ってださいませんか?」
レイカさんは僕がキスを止めると、悲しそうな表情をする。でも、洗ってほしいと言ったときの表情はとてもいやらしい表情だった。
僕もその表情に興奮しておちんちんがどんどんと上に向いてくる。
「もちろん。じゃあ、洗うよ。」
「はい。洗ってください…」
座ったレイカさんを前から身体を撫でるように洗う。最初は首からそのまま肩を洗い腕を洗っていく。二の腕をプニュプニュと揉むようにして洗うとレイカさんから揉みすぎですと怒られた。
手を洗うときは手を恋人繋ぎにして、ぎゅっぎゅっとレイカさんと二人顔を赤くしながら洗った。
そして次は腋だ。
「腋を洗いますよ。腕をあげてください。」
「は、はい。」
レイカさんが腕をあげると、綺麗な腋がそこにあった。毛が一本も生えていない綺麗な腋。
「じゃあ、洗いますね。」
僕はその腋に顔を近づけてペロッと舐めた。
「んんっ!?サファイア様っ!?そんなところ!」
「大丈夫。ちゅ…れろ…じゅる…」
「んああっ…サファイア様ぁ…そんな汚いところ…サファイア様のお口が汚れてしまいますのに…あっ…」
「大丈夫。レイカさんはどこも汚くないよ。」
サファイアはレイカの両方の腋を舐めて洗うと、舌でレイカの身体を舐めながら胸へと顔を近づける。
乳房を舐め、そして乳首がサファイアの舌に近づくと、サファイアはまるで焦らすように乳輪を舌の先端でなぞった。
「んんっ…サファイア様…焦らすのは…おやめんっ…ください…」
「うん?じゃあレイカさんはどうしてほしいの?」
ふぅーふぅーと乳首に向かって息を吹きかける。するとレイカさんはビクンと身体を震わせる。
「…乳頭を…」
「乳頭?なにそれ、僕頭悪いんでよくわかりません。」
「ううっ…お、お乳首を…私のお乳首を…舐めてください。」
「ふふっ、言えましたね。わかりました。」
サファイアはなぞっていた舌を乳首めがけて伸ばし、そのまましゃぶりついた。
「ちゅうううううううう」
「ああっ!サファイア様、そんな赤子みたいに…そんなに吸っても出ませんのに…あっ!」
ちゅうちゅう吸っても母乳は出ないが、興奮は嫌でも出てくる。
それを確かめようと、サファイアはレイカを床に寝るように指示した。床にはさっきまでレイカが使っていたタオルを敷いてそこに寝てもらう。
そこでもう一度乳首に吸い付いて、舌をだんだん下へ下げていった。
「あっ…そこから先は…」
「レイカさん。いきますよ。」
レイカに脚を開くように言うとレイカは恥ずかしそうに顔に手を当てて隠しながら脚をM字に開いた。
そして遂に、舌はおまんこに到達した。穴からは愛液がどんどん溢れ出てきていた。おまんこの筋に沿って何度も往復して舐める。
「んんっ…あっ…サファイア様ぁ…そこは汚い…ですよぉ…」
「レロッ…レイカさん、そんな事ないですよ…レイカさんのここ。とっても綺麗です。ちゅ…」
「ああっ…サファイア様ぁ〜」
おまんこから溢れてくる愛液を舌を入れて止める。
「あっ!ああっ!舌が入ってくるぅぅ!んあっ、あっ!ひぐっ!ああんっ!」
サファイアが舌を入れると、綺麗だったM字開脚が崩れて悶えるように身体を動かし始めた。
サファイアは舌を抜いて、レイカに話しかける。
「レイカさん。イキそうなんですね?」
「は、はい。もう少しで達してしまいそうです。」
「わかりました。じゃあ、イカせてあげます。」
サファイアはレイカのおまんこめがけて指を入れた。
最初はゆっくりと出し入れする。
クチュ…ヌチュ…ジュプ…ヌチュ…
「あっ…ああっ…気持ち…いいです…ああん…」
「レイカさん、綺麗ですよ。」
胸を揉みながら言う。レイカの乳首はコリコリと固くなって立ってきた。
そして、ゆっくり動かしていた指を激しく出し入れし始めた。
グチュグチュジュプブピュグチュ!
「ああっ!んあああぁぁ!ダメです!達してしまいます!激しすぎますううぅぅぅ!」
「レイカさん!達するじゃなくて、イクって言ってください!」
「イキますぅぅ!イってしまいますううぅぅ!ああっ!イクッ、イクッ!イグゥゥゥ!」
レイカさんは背中を弓のように仰け反らせながら、激しくイった。
床にお嬢様とは誰も思わないカエルが轢かれたような格好で床に息を上げながら寝ている。
僕はシャワーで手を洗った後、レイカさんに向かってシャワーを浴びせた。レイカさんの身体の泡を流し、僕はそのままレイカさんをお姫様だっこして浴室を出た。
そして、キングサイズのベッドにレイカさんを下ろしてそのままレイカさんに覆いかぶさった。
「レイカさん、挿れますね。」
「…はい。私のヴァージンを貰ってください。」
サファイアは正面からゆっくりと挿れる。
「あああ…入ってきてます…サファイア様のが…」
「はい。」
すると、今まで余り感じなかった感触が先端に現れた。これが処女膜なのだろう。今まではそんな事も関係なしで思いっきり突っ込んでいたので痛かっただろう。
レイカさんも痛いようで苦痛で眉間に皺を寄せている。
僕はレイカさんに近づいていき、キスをする。
「ちゅ…んむっ…ちゅ…ぴちゃ…んふぅ…」
レイカさんがキスに集中してる時に、僕は処女膜を貫いた。
「んふうぅぅ!っちゅ!んんっちゅう…ああっ…サファイア様ぁ…ちゅ…」
「ちゅ…レイカさんの初めて、頂きましたよ。」
レイカさんから顔を離して、ゆっくり動く。
まだ痛いようで、僕が突くたびに涙目になっている。
「レイカさん、手を繋ぎましょう。」
「えっ…?」
僕はレイカさんの手を取り、恋人繋ぎにしてぐっとレイカさんの身体を引っ張った。
僕のおちんちんはさらに深くへと潜り込んでいく。
「はああっ!サファイア様ぁ!サファイア様のおチンポ様が私の奥に!」
「レイカさん、まだ痛い?」
「少々痛いですが…大丈夫です。サファイア様、んんっ!先に動いてください。私にサファイア様を受け止めさせてください。」
「はい!じゃあ、本気でイキます!」
サファイアはレイカに覆いかぶさり、そのままペニスを打ち付けていく。
レイカも開かれていた脚をサファイアの腰を逃さないようにぎゅっと結ぶ。
パンパンパンパンパンパンパンパン!
「サファイア様ぁ〜!ああん!うんっ!んひぃ!あああっ!あんあんあん!」
「レイカさん!くっ、ああ!」
ベッドがギシギシと音を立てて軋む。
サファイアもギュッと抱きしめて、腰を叩きつける。
「ううんっ!ぎもぢいいいいいぃぃぃ!あああぇ!しゃふぁいやしゃま〜!れいかはどうにかなりしょうでしゅううう!!」
「あああっ!イクッ!イクぞ!」
「じゃーめん!いっぱい!らひて!くだひゃいいいぃぃぃ!あああっ!わたひもイキますうぅぅぅ!」
「レイカさんっ!一緒に!」
「はい、一緒にいぃ!」
「うあああっ!イクッ!イキます!あああ!!」
ドピュ!ビュルルルル!ビュプ!ビュルル!
「んひいぃぃぃぃ!あっ、ああ…出て…ます…」
「くっ、まだ絞られて…」
レイカからペニスを抜くと、ドバッと精子が流れ出てきた。
「ああっ、勿体無い…サファイア様のザーメン…」
レイカは出てくる精子を手ですくい中へ戻そうとする。その光景にサファイアはまた興奮し始めた。
サファイアのペニスはまた上を向き、レイカへ向かっていく。
レイカはそんなサファイアを見て優しい笑みを浮かべながら、やって来るサファイアを優しく抱きとめた。
そうして二人の夜はまだ更けていく…
さて、いつもの僕と違うと思っている人がいるだろうか?勿論、いつも通りの僕ですよ。
朝が来て、キングサイズの大きいベッドの上で僕たちは起きた。レイカさんは僕が起きるのを待っていたようで、僕が目を開ければレイカさんの笑顔が僕を迎えてくれた。
僕も笑顔でそれに応えたが、内心はもっと邪悪な笑みを浮かべていた。
そこで僕はレイカさんに嘘を一つ伝えた。
実は親が借金をしているんだと。
レイカさんは幾らかと僕に聞いてきた。僕はそこで500万と答えた。するとレイカさんが財布からカードと一枚の紙を渡してきた。
これはキャッシュカードです。紙は私の電話番号と暗証番号です。これで借金を返してあげてください。悪いです?そんなことはありません。私はサファイア様の為なら全財産を渡しても良いのですから。そのカードは自由に使ってください、お金は幾らでも入ってますから。えっ、ありがとうございます?ああっ!サファイア様ぁ!その言葉だけで私は生きていけます!お金が足りなくなったらいつでもお電話ください。トラックに積んで持って行きますから!
そのまま僕はレイカさんとホテルから出て、ホテルの正面でありがとうのキスをした。
本当は付いて行きたいらしいが、お父様からのお呼び出しがかかってきているので、流石に行かなければいけないらしい。
レイカさんはとても残念そうだったが、僕が会いたくなったら電話を掛けるよと言えば、嬉しそうに僕にキスをしてくる。
僕たちはそこで別れた。
ああ、全くもって都合の良い女だ。