※この作品はR-18です。

ポケットモンスター 主人公、パコります!   作:かんむり

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遅れてしまって申し訳ありません!


ジムリーダー、犯します!

カナズミシティに来て数日が経った。

今日僕は人生初めてのジム戦に挑むつもりだ。相手がどんな奴かは全然知らないが、僕のミズゴロウは戦う気は満々。

この日のために、しっかりと経験値も積んできた。

 

「よし、いくぞ!」

 

僕はジムの扉を開けた。いや、自動ドアでした。

 

 

まあ、何人かと戦い、やっとジムリーダーとのバトルだ。

階段の上に、女の子が一人立っていた。

スカートの中、見えそう…

 

「こんにちは。ようこそ、カナズミシティのジムリーダー、ツツジです。」

「どうも、サファイアです!」

「そんな階段の下にいないで上がってきたら?」

「はい!」

 

僕は促されるまま、階段を駆け上っていく。スカートの中を見られなかったのは残念だが…

 

「私はトレーナーズスクールに通っていて、学んだ事をいかしたくてジムリーダーになったの。」

「そうなんですか。」

 

聞いてないよとは僕は言わない。

 

「だから、簡単に負けないでね!」

「上等です!」

 

こうして、サファイアにとって初めてのジム戦が始まった。

 

 

 

「わたくし、負けたのね…」

「ふぅ…圧勝。」

 

サファイアは拳を握り、自分の勝利を喜んだ。

 

「ジムリーダーに勝ったトレーナーにはこれを渡す事になっているの。」

 

ツツジさんは僕にバッチを渡してきた。

 

「ストーンバッチよ。これがわたくしを倒した証になるわ。」

「ありがとうございます!」

 

僕はそれを嬉しそうに受け取った。

ツツジさんは僕の表情を見て、少し顔を綻ばせると少しだけため息をついた。

 

「はぁ…」

「どうしたんですか?」

「あ、いや、ごめんなさい。ため息なんかついちゃって。まさか年下の男の子に負けるなんて思ってなかったから…」

「むむむっ、僕を年下だからって舐めてたんですね。」

「ごめんなさい。でも、あなた…サファイアくんは凄く強かったね。なにか特訓でもしてるの?」

「特訓っていうことでもないですけど、僕はポケモンバトルっていうのはトレーナーの心の持ちようが大事だと思ってるんですよね。」

「へぇー。」

「それで心を鍛える特訓をやってますね。」

 

ツツジさんは顎に手をやって感心したように頷く。

 

「どんな特訓なの?」

「ええっとですね…すみません、言葉にしにくいですね。できれば今日の夜とか空いてますか?」

「そうね。ポケモンたちも休ませなくちゃいけないし、大丈夫よ。」

「よかった。じゃあ夜になったらジムまで迎えにきますね。」

「ええ。よろしく頼むわ。」

 

 

 

そして、夜。

 

「ごめん、お待たせ!」

 

ツツジさんがジムの扉から出てきた。

やっぱりジムリーダーは疲れる仕事なのかな?

 

「いえいえ、僕も今来たところですよ。」

「ふふふっ、じゃあ早速行きましょうか。」

「はい。」

「でも、どこに行くの?」

「秘密です。僕についてきてください。」

「うん。」

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

「ここって、トレーナーズスクール。どうしてここに?」

「さ、入りましょう。」

「えっ、けど。鍵は…」

「借りてきました。」

 

チャリッとスクールの鍵を見せた。

 

「ツツジさんが探し物したいと言えば、簡単に貸してくれましたよ。」

「そんなこと…」

 

まあ、嘘だけど。

警備の人にお金を渡したら簡単に貸してもらえた。

 

中は教室の独特な匂いがする。

さすが学校、本とかがいっぱいある。

僕は教室の隅にある本棚に行って、数冊本を取った。

 

「へぇーいろんな本が有るんですね。」

「うん。」

 

僕は本をそっと戻した。

 

「これでよし。」

「どうしたの?」

「いえ、何も。」

 

そして僕は教室の一番前の席に座った。

 

「あ、あの。」

「ツツジさんは教卓の後ろに立ってください。」

 

ツツジさんはよくわからないといった表情で教卓の後ろに立つ。

 

「ツツジ先生!」

「っ!?」

「今日もよろしくお願いします!」

「えっ、ええ?なに?」

 

僕は起立して、ツツジさんに向かって挨拶をする。

ツツジさんは驚いたようで、手をわたわたさせていた。

 

「特訓ですよ、ツツジ先生。」

「特訓って…」

 

ツツジさんは僕の方を見ながら困惑していた。

 

「自分が絶対しないことをしたり、恥ずかしいことしたりして、自分の心が荒れている時にしっかりと冷静にいられるかっていう特訓です。ほら、ポケモンバトルって何が起こるかわからないでしょう?だから、こういう風に無理やりそういう状況にしているんです。」

「そ、そうなんだ…」

「はい。これはスーツとメガネです。」

「き、着るの?」

「着ます。」

 

ツツジさんは奥の部屋へ行き、スーツとメガネをかけて戻ってきた。

 

「こ、これ。スカート、短い…」

 

お尻の方を抑えながら、ゆっくりと歩いてきた。

僕の方もムクムクと大きくなってくる。

 

「ツツジ先生!」

 

僕はツツジ先生に向かって抱きついた。

 

「さ、サファイアくん!?」

「ほら、僕も今はツツジ先生の生徒ですから。ツツジ先生も先生やってください!」

「う、うん。…サファイアくん、どうしたの?」

 

ツツジ先生は僕を受け止めて、聞いてきた。

僕は先生の顔を見て

 

「ツツジ先生大好き!」

「…ふえっ!?」

 

ツツジ先生は顔を真っ赤にした。

僕は先生の胸に顔をグリグリと擦り付ける。

 

「さ、サファイアくん。それは…」

「先生は僕のこと好きじゃないのー?」

 

目をウルウルとさせてツツジ先生を見上げる。

 

「うっ…」

「ねぇ、先生?」

「…せ、先生もサファイアくんのことが好きだよ〜。」

「やったぁー!先生大好き!」

 

ツツジ先生は頑張って笑いながら僕の頭を撫でる。

僕はまた顔を擦り付けた。

 

「…ねぇ、先生。」

「うん?どうしたのサファイアくん?」

「なんか、僕のココ痛くなってきた…」

「ここって?」

「ここ。」

 

僕は自分の視線をおちんちんの方向に持っていく。

ツツジ先生も僕の視線を追うようにそこに視線を持っていく。

 

「えっ…」

「おちんちんが痛いよぉ…」

 

サファイアはわざと苦しそうな表情をして、ツツジ先生を見る。

ツツジ先生はサファイアの膨らんでいるペニスを見て絶句していた。

 

「ツツジ先生…痛いよぉ…」

「えっ、ちょ、まって、えっ?」

 

ツツジ先生は混乱していた。

 

「こ、ここは生徒なしで!サファイアくん、なんでそうなってるかわかる?」

「わ、わかんない。でも、おちんちんが苦しくて…もしかして病気なのかな!?」

「そ、そんなことないけど…えっ、ど、どうすればいいの!?」

 

ツツジ先生はどうすればいいかわからなくなっていた。自分にはそういった知識が一応は備わっている。しかし、サファイアにはそういった知識がないと騙されている。

 

「(ど、どうすればいいの!?こ、こういう時って、お、親御さんに電話?でもそんなことしたら私がこんな格好でサファイアくんを欲情させたみたいに取られたら…ジムリーダー解雇!?いや、それより強姦未遂!?)」

「…せ、先生…助けてよぉ…」

「っ!!…そうよね。私は今は先生だもの。生徒を助けなくて何が先生ですか!!」

 

ツツジ先生は高らかに宣言した。

僕はニヤリと影で笑った。

 

「大丈夫ですよ。これは病気じゃないです。」

「病気じゃないの?」

「そうです。これは生理現象なんですよ。」

「でも、僕のおちんちん、苦しいよ…」

「大丈夫。直ぐに治し方を教えてあげますから。」

 

ツツジ先生はそう言うと僕のズボンからおちんちんを取り出した。

ツツジ先生の目の前にはグイッとそそり立ったおちんちんがあった。

 

「(お、男の子のペニスってこんなに大きいの!?)」

「先生…僕のおちんちん、凄く腫れてる…」

「こ、これは腫れてるんじゃなくて、その、ぼ、勃起してるの…」

「なんで?」

「な、なんでって!?」

「うん。」

「そ、それは…先生にもわかんないな!!」

 

ツツジ先生は顔を赤くしながら無理やり誤魔化して、サファイアのペニスを見る。

そして、ゴクッと生唾を飲み込んだ。

 

「い、今から治してあげるね。」

「うん。」

 

ツツジ先生はサファイアのペニスにそっと触れた。

 

「(あ、熱い…凄く脈うってる…)」

 

前後にゆっくり擦る。

 

「ううっ…先生…なんか変な感じがするよ…」

「き、気持ちよくなってるんですよ。」

「気持ちよく?」

「はい。」

 

ツツジ先生はもう一つの手を使って両手で手コキを始める。

 

「あっ、はぁ、ううっ」

「せ、先端から…汁が…」

「ううっ、先生ぃ…」

 

サファイアの先端からがまん汁が溢れ出てくる。そのがまん汁の効果もあり、ツツジ先生の手ががまん汁で濡れ、スムーズに動くようになってきた。

 

「ああっ、なんかくる、ああっ」

「サファイアくん、そのまま。出していいよ。」

「うっ、ああぁ!」

 

ドピュ!ドピュ!

「きゃあ!」

 

ツツジ先生に向かってザーメンが飛び散った。

ツツジ先生の顔はザーメンまみれになっていた。

 

「こ、これですっきりしたでしょう。」

「せ、先生…まだ、僕…」

 

ツツジ先生の目の前には、まだ勃起したままのペニスが脈をうって勃っていた。しかも、さっきよりも大きくなっている。

 

「う、うそ。」

「ねぇ、もう一回やって…先生。」

「い、いや…」

「…先生…」

「もう、無理…もう、いっぱいいっぱい…」

「先生。」

「ごめん…もう無理…」

 

ツツジ先生は泣き出してしまった。

 

「ううっ…ぐすっ…えぐっ…」

「…先生…」

「えぐっ…ひぐっ…ずずっ…」

 

「あーあ、もう、たっくよ。早くしろよ。」

「…えっ?」

 

自分の上から聞こえてきた声に声を上げる。

上を見ればサファイアが頭を掻きながら、ため息をついていた。

 

「ここまでしたんなら、最後までやれよな。」

「えっ、なに?へっ?」

「だから、最後までしろって言ってるんだよ。」

「さ、サファイアくん。」

「はい、僕がサファイアくんですけどなにか?」

 

サファイアは気だるそうにツツジ先生を見る。

 

「ほら、早く。しよ先生。」

「し、しよってなにを?」

「なにって…セックスですよ。セックス。」

「セッ…!?」

「なんです?嫌なんですか?」

 

サファイアは睨むように見る。

ツツジ先生も負けじとサファイアを睨む。

 

「ふ、ふざけないで!あなた、私を騙したのね!」

「騙したって…そんな人聞きの悪い、僕はただツツジ先生に心を鍛える特訓をしていただけですよ。」

「嘘よ!」

「嘘なんかじゃないです。それの最終形態がセックスなんですよ。」

「嘘嘘嘘!全部嘘!」

「…しょうがない…」

 

するとサファイアはさっき弄った本棚に向かった。

そして、そこから黒い小さな箱を取り出した。

 

「これを、ここにつないで…ほら、見てください…」

 

サファイアは端末に箱を繋いで映像を見せた。

 

「ま、まさか…」

 

『あっ、はぁ、ううっ』

『せ、先端から…汁が…』

『ううっ、先生ぃ…』

『ああっ、なんかくる、ああっ』

『サファイアくん、そのまま。出していいよ。』

『うっ、ああぁ!』

 

「ああ、可哀想な僕。」

「あ、ああ…」

「これでわかりましたよね?ツツジ先生、あなたは僕に従うしかないんですよ。」

「こ、こんなことをして、いつかバチが当たるわよ…」

「さあ、そんなこと知りません。」

 

サファイアはツツジ先生を押し倒した。

 

「あ、言い忘れてましたけど、僕の命令を聞かないとこれを編集したやつをネットに流しますからね。」

「………」

「だんまりですか。」

 

サファイアは短いスカートの中をいきなり弄った。

 

「………っ!」

「いつまで黙れますかね!」

 

サファイアはショーツ越しにツツジ先生のおまんこをいじり始める。

 

「…っ…くっ…んんっ…」

「ほら、だんだん声が漏れてきましたよ…」

 

クチュクチュクチュ

「…っは…んっ…くっ…ひっ…」

「うーん、これじゃあ埒があきませんね。」

 

そう言うとサファイアはツツジの穿いていたスカートを脱がし、ショーツを少し横にずらした。

そして丸見えになったおまんこにしゃぶりついた。

 

ジュルルルルルルルル!

「んっ、はあぁぁ!やめてえ!ああっ!そんなところぉぉ!」

「チュル、ツツジ先生のおまんこ美味しいですよ。」

「だめぇ!ああっ、んゆっ、ひぁ!ひぃ!」

 

ツツジ先生は僕の顔を押しのけようとするが、腕に力が入っていない。

しかし、サファイアはあえて顔を離し、濡れきっているツツジ先生のおまんこに指を二本、一気に差し込んだ。

 

「ひあぁぁぁ!」

 

ジュクジュッグチュグチュグチュ!

「ああっ!だめ!舐められて敏感になってるのに!ああ!んひぃ!えぁっ!んはぁ!んぐひぃ!」

「ほら!イけ!イけ!イけ!」

「んはあぁぁぁぁぁぁ!」

 

サファイアの指をギュッと締め付けてくる。

 

「あ、ああっ、んひぃ、えぐっ」

 

サファイアは自分の指に付いた愛液を振り払うと、出したままになっていたペニスをツツジ先生のおまんこにあてがった。

 

「や、め、て…」

「おつかれさま。」

 

ズブッ!

「ガッハァ…」

「うん、気持ちいい。」

 

サファイアはツツジ先生になんの躊躇もなく一息に差し込んだ。

 

ジュパン!パン!ズゴォ!

「い、痛い!ああっ!んひぃ!奥ぅ!突き刺さってぇぇ!」

「すごい、ツツジ先生の子宮口、僕のおちんちんに吸い付いてきてますよ。」

「そ、そんなわけ…んひぃ!あああっ、んああ!んほぉ!ああっ!」

 

ツツジ先生の痛いという声がだんだんと喘ぎ声と変わっていく。

 

「んひぃ!あはぁ!んおおおぉぉ!んぐひぃ!き、んはぁ!だめえええ!んああああ!」

「ん?どうしたんですか?」

「そんなわけない!あん!そんなわけない!」

「何がですか?言ってくださいよ。」

 

サファイアはそう言うと、ペニスをグイッとさらに奥まで突き刺した。

 

「んおおおぉぉぉぉぉ!き、んひぃ!こんなのが!んあああ!気持ちいいわけんあああ!ないいぃぃぃ!」

「気持ちいいんですね?わかりました。じゃあ!」

 

ズパン!ズパン!ズパン!ズパン!

「お、おほおぉぉぉぉぉ!奥までえええ!んひゃああ!だめ!子宮壊れる!壊れる!だめぇ!んああっ!」

「ほら、ほら、気持ちいいんでしょ?気持ちいいって言ったら中に出すのはやめてあげますよ?」

「っ!?気持ちいいです!気持ちいいんです!」

「なにが!」

「奥まで突き刺されるのが本当に気持ちいいんです!ああっ!だめ!頭が真っ白になるううう!」

 

サファイアはスパートをかける。

 

「ううう!出しますよ!」

「こ、これで外に、んひぃ!出してくれるんですよね!んああっ!」

「ほらほら、イキますよ!」

「待って!んああっ!まだ!おちんちん抜けてない!んひゃあ!」

「イクッ!」

「あ、ああ!わ、私も、んひぃぃぃぃぃぃ!」

 

ドピュルルルルルルル!ドビュ!

「あ、ああっ…中に…出てる…」

「くうっ…」

 

サファイアはおちんちんを抜き取ると、それをツツジの穿いていたスカートでふき取る。

 

「ふぅ、お疲れ様。」

「うううっ…あああ…」

「大丈夫。責任は取るから…」

「ほ、本当に…」

「うん。」

 

 

 

 

 

 

「これでね♪」

 

サファイアは笑顔でツツジに五万円握らした。

 

「ツツジ先生の初めては五万円ね。それじゃあまた、どこかで。」

 

サファイアはそのままスクールから出て行った。

ツツジはそのサファイアの背中を呆然と眺めていた。

 

 

 

 

 

 

次の日

 

「おはよー!」

「おはようー!」

 

いつもと同じように学校が始まる。

 

「宿題、宿題」

 

一番前の席の子がランドセルをあける。

すると、上履きに変な感触がした。

 

「なんだこの白いのと透明なの?」

 

この少年はまだそれが精子と愛液だということは知らない。

 

 

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