※この作品はR-18です。

ポケットモンスター 主人公、パコります!   作:かんむり

8 / 9
バトルガール、犯します!

さて、僕はというと今は洞窟の中に来ています。

えっ、なんでかって?

実はデボンコーポレーションの社員に会って、大事なものがアクア団に盗まれたのことで僕は洞窟まで来ていた。

 

「観念しろ!」

「なにくそー!」

 

といった感じにアクア団のしたっぱと戦っている。したっぱが女の子だったらいいのにさ。

そんなことを思いながらも、アクア団のしたっぱとの戦闘に楽に勝った。

したっぱから荷物を取り返した。

 

「くそー!」

「二度とこんなことするなよー!」

 

我ながら良いことを言ったと思う。

キャモメがいるので、不思議に思ったが横にいたおじさんのポケモンらしい。

僕はおじさんと話し、その後カナズミシティへと戻った。

社員さんと話し、スーパーボールを貰った。

会社にも来て欲しいとのことで、デボンコーポレーションに向かった。

社長室に入ると、社長室の椅子にグデェーと身体を伸ばし少し歳の取った人が座っていた。

 

「あっ、社長!」

「…ああ、君か…どうしたんだ…」

 

社長と言われた人が元気を無さそうに返す。

 

「このトレーナーの方が会社の荷物を取り返してくれたんです!」

「あっ、サファイアです。」

「そうか…サファイアくんって言うんだね…そうか…ありがとう…」

 

また元気無さそうに返してくる。

 

「なんだか、元気がないみたいですね。どうしたんですか?」

 

社長に尋ねてみると、社長は身を乗り出し、サファイアの顔間近まで近づいた。

 

「どうしたもこうもない!」

 

いきなり怒鳴りだした。

 

「私の娘に!ボーイフレンドが出来たのだ!!」

 

そう大きな声で言い放った。

 

「…それのどこが…」

「それのどこが!?ふざけるな!ボーイフレンドだぞ!ボーイフレンド!私の可愛い愛娘にどこのか知らない馬の骨がくっ付いているんだ!」

「…へぇ。」

「へぇじゃない!これは重要な問題なんだ!あんな可愛い子は他にどこを探してもいない。ああ、あの子はとても純粋な子だから簡単に騙されてしまうのだろう。沢山のお金を貢がされているのだろう。もしかしたら筋骨隆々の色黒の鼻ピアスを開けている外国人に惚れているのだとしたら!?…止めなくては!絶対に!」

 

すごい親バカだな。

いつもこうなのかと社員を見れば、社員も引いている。いつもはこうじゃないんだろうな。

 

「しかも最近は口さえも聞いてくれない…あの子は家出もしたんだ。その時に「お父様は大嫌いです!」って言われて3日寝込んだ。自分でもよく3日で済んだと思っている。しかし!最近帰ってきたと思ったら、ボーイフレンドが出来たと!誰かと聞いても答えてくれない!あまつさえ、今はシカトしてくるのだ!もう私は生きていけない!!」

「…ちなみに娘さんのお名前は…」

「うん?レイカだが?」

「…へぇ。」

「っ!?まさか!君は何か知っているのかね!?まさか君がレイカの!!」

「ち、ちがいます!ちがいます!」

「ふむ、それならよかったが。本当だったら今頃マサラタウンの山の中でポッポの餌になっていたが。」

「そ、そうですか…」

 

まあ、この世の中に同名の人なんていくらでもいるからね。

 

「ふむ、少し愚痴を言ったらスッキリしたよ。それで、君はどうしたんだい?」

 

それから僕はツワブキ社長と話して、ダイゴさんへの手紙を貰った。

至急これを渡して欲しいとのことだった。

僕はデボンコーポレーションを出てハギ老人という、さっき会ったおじさんに会いに行くことになった。

 

デボンコーポレーションを出る。

 

「たっく、自分で行けよなこれくらい…あっ。」

「あっ。」

 

唐突な出会い。

ここで僕たちはまた再会した。

 

「…よお、ハルカ。久しぶり。」

「……」

 

ハルカは顔を俯かせて黙ったまま僕の方に近づいてくる。

 

「どうしたの?どこか痛いの?」

 

ハルカの腕を取ろうとすると、その取ろうとした腕は挙げられ、そしてその腕はグッとハルカの方へと引かれて、拳が僕の頬へと飛んで来ていた。

 

ゴリッ!

「ぐふっ!」

 

僕は顔を殴られて少し後ろの方へとよろける。

 

「は、ハルカ!?」

「…ゆるさない…ゆるさない…ゆるさない!」

「ハルカ!?」

「あんただけは!絶対にゆるさない!」

 

ハルカは僕にまた殴りかかる。

 

「お、おい!やめろって!」

 

僕はハルカの拳を避ける。

 

「うるさい!しねしねしね!」

「ちょっ、ハルカ!」

 

僕はハルカの腕を無理やり取る。

ハルカは顔を歪め、泣いているのか怒っているのかわからない表情で自分の取られている腕を見た。

 

「触るな!私に触るな!」

 

取っていた腕を乱暴に振り回し、無理やり僕の手を外す。

どこからそんな力が出ているんだ。

 

「消えろ、消えろ、消えろ。」

 

ハンカチを取り出して、僕に触られていた場所を乱暴に拭く。

ハルカの腕はハンカチで擦られて赤くなっている。

 

「ハルカ!そんなに擦ったら傷が出来るって!」

「身体の傷なんていくらでも平気よ!!」

 

そう叫ぶ。

ざわざわと周りに人が集まってくる。

 

「ちょっとー!あなた達なにしてるの!!」

 

やばい、ジュンサーさんだ!

 

「ハルカ!」

 

ハルカの手を取ってそこから逃げようとするが、その手も払われる。

 

「触るな変態!」

 

ハルカはそう言って僕とは別の方向にへと走って行った。

僕も仕方なく、ハルカを追いかけずにカナズミシティを出ていった。

 

 

その後、ハギ老人に会い、ダイゴさんのいるムロタウンまで連れて行ってもらった。

 

「ありがとうハギおじさん!」

「いやいや坊主、気にせんでええ。また乗せてと言ってくれれば良いよ。」

「ありがとう!」

「坊主もその顔の怪我早く治せよ。」

「はい。」

 

僕はハギおじさんと別れて、初めてムロタウンへやって来た。

 

「…はぁ…」

 

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

僕自身、今は機嫌が凄く悪かった。

ハルカが、どうして僕を殴ったのか…

僕にはそれが全然理解出来なかった。

 

「…なにか悪いことしたかな?まさか、ホテルのお金割り勘しなかったことか?」

 

見当外れなことをサファイアは考えていた。

 

「いっつ…凄いヒリヒリする。」

 

こんな日には、女の子と一緒に寝るのが先決だ。

そう思って、ムロタウンを探し回ったが。

 

「…いない…」

 

どこを探しても女の子がいないのだ。

いるとしても、おばさんだったり、小さい子供だったりと。僕が手を出せない人ばかりだった。

 

「仕方ない…」

 

早くこのタウンを出ようとポケモンジムに向かった。

 

そこで僕たちは運命の出会いをした。

 

「アチョー!アタシの拳法見せてあげる!」

 

バトルガールのミサトさんが僕にバトルを申し込んできた。

顔、体型、年齢、全部バッチリだ…

僕はニヤリと顔を笑みを浮かべた。

 

「うん、いいよ。早くやろ。」

 

この鬱憤をこの人に受け止めてもらおう。

 

 

結果的に僕の圧勝だった。

 

「うーん、負けたわ。」

「頑張りました!」

「えらいね君。そんな歳なのに私より全然強い。」

「ありがとうございます。あっ、この後一緒にトレーニングしませんか?ポケモンのバトル見てたら僕も身体を動かしたくなってきちゃって…」

「あっ、君もそっちの口か!気があうね!いいよ。一緒にトレーニングだ!」

 

僕たちはジムを出て、近くにあるトレーニング施設へと向かった。

 

「すみません、子ども二人分頼みます。」

「はいよ。」

「あ、ミサトさんは先に行っておいてください。」

「この位アタシが払うよ?」

「僕は男なんで甲斐性も見せなきゃですし、後で僕の分のお金は貰いますから。」

「なんだ、貰うんじゃん。わかった先行ってるね。」

 

ミサトさんは中へと入っていった。

 

「ふぅ、おじさん。今日は貸切にしてくれない?」

「どうしたボウズ。貸切にするんだったらそれなりのお金貰わなきゃだぞ?」

「うん、いいよ。今日は二人で集中してやりたいんだ。」

「そうか、今日は運良くお前ら以外は誰も来てないからな。わかったじゃあ子どもだし一万でいいよ。」

「はい、一万円。」

「うお、簡単に出してくるんだな。毎度あり。じゃあ好き勝手に使ってくれ。あ、壊すんじゃねえぞ?」

「うん、大丈夫だよ。だって…壊れるのはあの子かもしれないしね…」

「なんか言ったか?」

「なんにもなーい!」

 

僕はそのまま室内へと入って行った。

ミサトさんはポケモンバトルの時にも見た、動きやすそうな服装だった。身体にフィットしている感じがまたセクシーだ。

下もスパッツみたいな薄い生地。

 

「ん、きたきた。じゃあ始めましょうか。」

「はい。」

 

さあ、エッチなトレーニングの始まりだ。

 

「まずは上体起こしからしましょう。」

「じゃあ僕がミサトさんの足を押さえておきますね。」

 

いーち、にーいとやっていくミサトさん。

楽々とこなしていくミサトさんはいつもしているのだろう。

 

10と終わる時に、僕はそっとミサトの方に顔を近づけた。

 

「じゅーうっむ!?」

 

ミサトさんは突然の唇の柔らかい感触に驚いていた。

 

「どうしたんですか?ミサトさん?」

「え、ええっ?」

 

顔を赤くして、僕から離れる。

 

「…つ、次行きましょうか!」

「はい。」

 

次はバタフライマシンだ。

胸筋を鍛えるマシンで腕を開いたり閉じたりするマシンだ。

 

「ミサトさんからどうぞ。」

「う、うん。」

 

ミサトさんはグッ、グッとマシンをしているが、どこか緊張しているようだ。

 

「ミサトさん。なぜか緊張してるみたいだから解いてあげますね。」

「えっ?」

 

僕はバタフライマシンの後ろへ行き、ミサトさんの胸を揉んだ。

 

「んひゃ!?」

「ほら、ミサトさん。今ですよ今。」

「にゃ、にゃにして…」

「緊張をといてるんでしょ?ほら、早く。」

 

ミサトさんは何が起きているのかわからないが、何故か一応トレーニングは続ける。

 

「ふうぅ…うんっ…んはぁ…ふっ…んんっ…」

「さっきより出来てないじゃないですか。ほら力入れて。」

「ち、ちからにゃんて…は、はいら…ない…」

「そんなことないですよ。」

 

サファイアはミサトの乳首をつねる。

 

「ふぎいぃぃ!」

 

ガシンとバタフライマシンが閉じられる。

 

「ほら、出来た。」

「あっ、ひゃ、にゃ、にゃにしてえ…」

「じゃあ、次は懸垂してみましょう!」

 

ミサトさんの手を引いて、棒の前まで立たせる。

 

「はあ、はあ、はあ」

 

ミサトさんは息を上げたまま棒を握る。

 

「よーし、じゃあはじめましょうか!」

 

ミサトさんがグイッと身体を持ち上げる。そして下がる時。

 

「ひぎぃ!」

「どうしたんですか?」

「だ、だってお、お尻に…」

「うん、カンチョーのことですか?」

 

僕はミサトさんが下がってくるのに合わせて、下からミサトさんのお尻めがけて指を出していた。

 

「な、中に…入ってえ…」

「ほらほら、二回目。はい、にーい!」

「に、にーいぃ!」

 

布ごしなので簡単に抜ける。

そしてまた、下がってくるとき、またカンチョーをする。

 

「ふぎいぃぃ!」

 

ミサトさんはそのまま棒から手を離して下へと落ちてしまった。

 

「あーあ、どうしたんですか?今日は調子が悪いんですか?」

「か、カンチョーなんか…するから…」

「そうですか?僕はまだなんにもトレーニングしてないんで、相手頼みますよ。」

「は、はい…」

 

そう言いながらサファイアは寝ているミサトの下を破く。

 

「まずは指先と手首の運動から。」

 

そう言うとサファイアはミサトのおまんこに手を添え優しく撫で始めた。

 

「あっ…ふぁ…な、なにして…んはぁ…」

「指先の運動ですよ。」

 

ショーツの上から擦るおまんこはだんだんと濡れてきて、ショーツにシミを作り始めた。

サファイアはショーツをずらし、直に筋に沿って擦り始めた。

 

「ああん!んあっ!ふぁ!んんっ!っひゃ!」

「濡れやすい体質なんですね。ほらもうこんなに。」

 

ミサトさんの目の前でネバネバと糸を引かせる。

 

「やあ、見せないで…」

「じゃあ、手首の運動も。」

 

サファイアは指をミサトのおまんこの中に入れ、グチュグチュと搔きまわし始めた。

 

「あっ!ひゃあ!んんっ、ひぃ!ああっ!」

「ああ、いいですよ。すごく効いてます。」

 

片方の手では乳首を弄る。

 

「ほら、ミサトさん。乳首、浮き上がってますよ?」

「しょ、しょんなことぉぉぉ!ううんっ!はっあああ!」

「愛液いっぱい!もっと出してください!」

 

指を激しく動かし始める。

 

グジュグジュグジュグジュ!

「んほおおお!は、はげしいいい!んひいいい!ああんっ!」

「ほら!気持ちいいですよね!」

「き、気持ちいい!んひゃあ!気持ちいい!」

「ならイけ!」

 

さらに激しくさせる。

 

「んはあ!イクッ!イクッ!イクッ!イグゥゥゥゥゥゥッ!」

 

プシャと愛液と一緒におしっこも漏れてきた。

 

「あ、ああ…お漏らし…しちゃった…」

「ふぅ、よし。じゃあ次は腕立て伏せです!」

「えっ…」

「直ぐに準備しましょう!ほら!はやく!」

 

さっきまで仰向けだったミサトを無理やり腕立ての状態にさせた。

しかも、ミサトが体勢になっている下には、今ミサトが出したばかりのおしっこが溜まっている。

ミサトも腕をプルプルさせて、体勢を支えている。

 

「はい、いーち。」

 

無情にもサファイアの声は始まる。

 

「む、無理です。…で、出来ません…」

「まあ、一回やってみてくださいよ。はい、いーち。」

「うううっ…」

 

ミサトはグッと身体を下に降ろすが腕が身体を支えられず、床に崩れる。

ベチャと音をたてて、ミサトの身体におしっこがついた。

 

「どうしたんですか、もう一回。」

 

サファイアはもう一回するように言い、ミサトのブラみたいなインナーを後ろから引っ張る。

 

「ほら、体勢になって。」

「は、はい…」

 

ミサトは腕を出して身体を支えた。

 

「はい、いーち。」

「んんんっ…」

 

今度は下までしっかりと下げられた。

しかし。

 

「腰が入ってませんよ、お尻も浮き上がってますし。」

 

そう言いながらミサトのお尻をパシンと叩く。

 

「お尻が上がってます。」

 

パシン!

「ひぎぃ!す、すみません…」

「すみませんじゃなくて、実際に下げてくださいよ。」

 

パシン!

「ふぎぃ!さ、下げます!下げます!」

「じゃあ早くしてくださいよ。」

 

パシン!

「あぎぃ!さ、下げました!」

「まだ高いです。」

 

パシン!

「ぐっ!こ、これでどうですか!」

「遅いです。」

 

パシン!

「ぎぃ!」

 

ミサトはまた床へと崩れ落ちた。

 

「なにやってるんですか?はやく続きしてくださいよ。」

 

パシンパシンパシンパシンパシンパシンパシン

「ご、ごめんなさい…」

「…布ごしじゃあわかりませんね。」

 

サファイアはミサトの下を脱がし、お尻を出させた。

ミサトのお尻は真っ赤になっていて、熱を持っていた。

 

「ほら、立ってください。次のやつに行きますよ。」

 

バチーン!

「ひぎいいぃぃぃぃ!」

 

生のお尻を叩かれて悲鳴をあげるミサト。

 

「あ、あ、あああ〜」

 

さっき出したはずのおしっこをまた出し始めた。

 

「…こんなに愛液垂らしちゃってますし、どうしましょうか。」

「ご、こめんなひゃい〜」

「よし、僕が栓をしてあげます。そのまま床にうつ伏せていてくださいね。」

「ひゃ、ひゃーい。」

 

サファイアは自分のペニスをミサトのおまんこに当てた。

そして、そのままうつ伏せのミサトに挿入した。

 

「おおおっ…はいって…くるぅ…おごっ…おっきい…」

「うん?はじめてですよね?」

「は、はひぃ。はじめて…です…」

「あんまり引っかかりとか無かったから、もうヤッてるのかと思いましたけど、運動してるからですかね?」

 

グチュグチュと入り口ら辺でおまんこを弄る。

 

「よし、じゃあもっと入れますよ。」

「おっ…おごごっ…ぐおっ…んおおっ…」

 

女の子とは思えない声を出すミサト。

サファイアは思い切り奥まで突き入れた。

 

「おごっ!?……………………」

「あれ?気絶した?」

 

言葉を発しなくなったミサトを見てサファイアは少し戸惑ったが。

 

「まあ、関係ないか。」

 

動き始めた。

身体をミサトの背中に密着させ、頑張って奥まで入れようとする。しかし、この体位ではあまり深くまで入らないので、サファイアは近くにあったベンチプレスの台に腰をかけ、座位へ変更した。

 

「あぐっ…んおっ…はぁ…あっ…んああっ…」

「うん、この体位奥まで入って気持ちいいな。でも……起きてください!」

 

サファイアは思い切りミサトの身体を持ち上げて、ペニスを子宮口に突き上げた。

そして、サファイアの規格外のペニスの亀頭はグッと子宮口をこじ開けようとした。

 

「おぐううぅぅぅぅぅ!っはあああっ!」

 

ミサトは目を見開き、目を覚ました。

 

「ほら、まだ運動は続いてますよ。」

 

サファイアはガンガン下から突き上げる。

ミサトはそれに合わせて悲鳴にも近い喘ぎ声をあげてしまう。

 

「んひぃ!ああんっ!んおおっ!だっめえ!子宮こわ!んああ!」

「何か言いました?」

 

バシンと背中を叩く。

キュッと締め付けが良くなった。

背中には綺麗な紅葉が浮かんでいる。

 

「叩かれたら感じるって、ミサトさん。もしかしてマゾですか?」

「しょ、しょんなことおお!」

 

もう一度バシンと背中を叩く。

またキュッと締め付けが良くなった。

 

「マゾ、ですよね?」

「ひゃ、ひゃいいい!みしゃとは!マゾでしゅ!叩かれて感じるマゾでしゅ!」

「よし、じゃあトレーニングのご褒美です。」

 

サファイアはベンチプレスの台に寝転がる。

 

「僕のおちんちんを入れたままスクワットしてください。手は頭の後ろに。」

「す、スクワット…」

「返事は!」

「ひゃ、ひゃい!」

 

ミサトは台を跨ぐように立って、ガニ股になってサファイアのペニスを挿入していく。

 

「はい、いーち。」

「い、いぃーちぃ!」

「にーい。」

「に、にぃーい!」

「さーん。」

「し、しゃーん!」

「遅い。」

 

下から突き上げる。

 

「んほおおお!」

 

ミサトはおまんこにサファイアのペニスを入れたまま、サファイアの上に座り込んだ。

しかし、その不可抗力で今まで入っていなかった子宮口をこじ開けられ、亀頭が子宮に入ってきた。

 

「おほおおおおおぉぉぉぉぉ!」

「うお、これはすごいな。」

 

サファイアはその状態のまま突き上げる。

 

「おぐぅ!んぎぃ!だ、だめぇ!子宮壊れるから!それ以上はだめえ!」

「駄目です。こんなに気持ちいいのに、辞めるなんて到底無理です。」

 

サファイアは立ち上がり、ミサトを壁際に行かせ壁に手をつかせた。

 

「後ろからやってあげますよ!!」

「んひいいぃぃぃぃぃ!だめええええええ!ぎもぢいいいいい!」

「子宮口も緩くなってきてますよ!これで赤ちゃんも産みやすいですね!」

「あ、ありがとうごじゃいますううう!んはあああ!んひぃ!おおおおおっ!」

 

サファイアはミサトの腕を取り、身体をのけぞらせるように引っ張る。

 

「おらぁ!」

 

パンパンパンパンパンパンパンパン!

「ふぎいいいぃぃぃ!だめぇ!は、激しすぎですううう!」

「僕に口答えしないでください!」

「ご、ごめんなひゃいいい!で、でもぉ!これ以上は!本当に壊れちゃうううう!んひゃあああ!きもちいいいいい!」

「じゃあいいじゃないですか!」

「いいのかなああ!きもちいいからいいのかなあああ!」

「いいです!僕が許します!」

「ありがとうございます!ミサトはきもちいいのでおまんこ壊れるくらい突いてください!」

「よく言いました!」

 

パシン!

「あぁん!おしり、叩かれて!感じてるぅ!感じてる!あああ!もっと!もっと叩いてくださいいいい!」

「僕に命令しないでください!」

 

バシン!

「あひゃあああ!すみません!すみません!お願いでしゅ!どうかミサトのおしりをもっと叩いてくだひゃい!」

「もっと言い方があるでしょう!」

「ひゃい!ミサトのいやらしい叩かれて悦ぶマゾおしりをどうか叩いてくだひゃい!」

「よし!」

 

バシーンッ!

「んひゃああああ!きもちいいですぅ!もっと!もっとお願いしましゅ!」

「これでどうですか!!」

 

バシーンッバシーンッバシーンッバシーンッ!

「んおほおおおおぉぉぉぉぉぉぉ!」

 

キュンキュンおまんこが締まる。

 

「くっ、イキますよ!」

「おねがいしまゅ!ミサトのゆるゆるになったしきゅうこうから、しゃふぁいあしゃまのあっつい精子をあたしのしきゅうにくだひゃい!!!」

「イクッ!」

 

ドビュルルルル!ドビュ!ドビュ!

「んはあぁぁぁぁぁぁ!あついいいいいい!」

「くっ、まだ…」

 

ドビュルルルルルルルルル!

「んほおおお!あっついのがああああ!なかにいぃぃぃぃ!」

 

ミサトは崩れ落ちた。

 

「あ、あへえええええ」

「ほら、口を開けてください。」

「ほぉですかぁ〜」

 

僕はそこに向かっておしっこをした。

 

「んくっ、んぐっ、んぼっ、ぐふっ!」

 

僕のおしっこで溺れかけていた。

 

「ふぅースッキリ。」

「しゃ、しゃふぁいあさま…」

「ん?どうしました?」

「あ、アタシはこれからどうしたら…」

 

自分のおまんこから垂れるザーメンを見ながら、サファイアに聞く。

サファイアはそんなミサトの頭を踏む。

 

「靴を舐めてください。」

「は、はい…」

 

ミサトは言われるがまま、サファイアの靴を舐める。

 

「ミサトさんはマゾです。」

「は、はい。」

「だから、ミサトさんにはこれから放置プレイをします。」

「ほ、放置プレイですか?」

「…誰が舐めるのを止めていいと言いましたか?」

「す、すみません!」

 

ペロペロとまた舐め始める。

 

「僕がまたジムに来るまで、自慰は許しません。セックスも許しません。身体が疼いても何もしないでください。」

「しょ、しょんな…」

「ただし、ここのジムリーダーのトウキさんなら寝てもいいです。」

「とぉ、とぉおきしゃんとなら…」

「はい。その時はしっかりと事を撮影してくださいね。それを僕に送ってください。わかりましたね?」

「ひゃ、ひゃい…」

「ありがとうございます。」

 

僕はミサトさんの頭をもう一度踏んだ。

グリグリと踏む。

 

そんな状況でもミサトさんは常にとろけた笑顔だった。

僕はそんなミサトさんの笑顔を見て、また笑顔で手を振るう。

 

 

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。