なんだかんだあり、ジムもすんなり進めジムリーダーのトウキとのバトルになった。
僕は簡単にトウキを倒すことは出来た。なかなか手強い相手だった。まあ色々ありまして、今はいしのどうくつに来ている。
ダイゴさんがここにいるらしい。
奥へ進むと、大きな壁画の前に男の人が立っていた。
「……なるほど……」
「あ、あの〜」
「ん?ああ、すまないね。どうしたんだい?」
僕の方に振り向いた男の人はいかにもイケメンといった感じの人だった。
「貴方がダイゴさんですか?」
「ああ、ボクはダイゴ。君は?」
「サファイアです。」
「サファイア君か、それでボクに何か用かな?」
「はい、ツワブキ社長からお手紙です。」
「そうか、ありがとう。」
ダイゴさんはそのまま手紙を受け取り読み始める。
最後まで読んだ後、手紙を閉じた。
「ボクは少し用ができたよ。届けてくれてありがとう。」
「あ、いえ。」
「…君はよくわからない性格をしてるね。」
「はい?」
「濁ってるのか、それともただ純粋なのか。」
「え、えっと…」
「ああ、ごめん。人を見た目だけで判断しちゃうボクの悪い癖なんだ。忘れてくれて構わないよ。」
「は、はい。」
「じゃあ、ボクはこれで。手紙ありがとう。」
ダイゴさんはそのままどうくつを出て行った。
「…不思議な人だなぁ…」
僕もダイゴさんの後を追うように、いしのどうくつを出て行く。
チラリと壁画を見る。
壁画には雨と海らしきものが書かれていてその中に怪獣のような生き物もいた。
すると、突然僕の目がブレるような感じがした。そして、ブレた瞬間だけ、壁画に違う絵が映しだされた。
今のとは対照的な、山が噴火して怪獣のような生き物が何かを吐いている、そんな絵だった。
気がつけば、絵は元に戻っており、周りも何も変わって無かった。
「疲れたのかな?」
僕はそんなことで片付けた。
それから僕はハギおじさんの所へ行き、帰らせてもらうように言おうとしたら、ツワブキ社長から追加のお願いがあるらしい。
そこで僕たちはカイナシティに向かうことになった。
おじさんの船の中には色んな本が置いてあった。
「…これ、使えるかも…」
僕はその本を少し読んだ後、カバンの中に閉まった。
カイナシティに着いた僕は早速、クスノキ造船所に行くことにした。
しかし、造船所に行ってもお目当のクスノキ館長が居なかったので、海の科学博物館に行くことにした。
博物館に着いた僕は50円払い博物館に入った。…あとで館長から50円回収だな。
二階に上がれば、館長が模型を見ていた。
「すみません、貴方がクスノキ館長ですか?」
「んん、確かに私がクスノキだが?」
「ツワブキ社長からお届け物です。」
「おお、これは確かにデボンのツワブキさんに頼んでいたパーツだ!」
ここで、アクア団の男と女のしたっぱが現れた。
「げげ、お前はあの時のっ!!」
「ん、貴方はあの時の。」
「なに?あんたこいつと面識あるの?」
「前にやられたんだよ!」
「こんな子供にやられるなんて…笑えるww」
女のしたっぱが笑い出し、横の男が怒っている。
「ええい!いいからそのパーツは我らアクア団がもらう!」
「クスノキ館長、あの人たちの目当てはこのパーツです。僕がこのパーツを預かりますので早く逃げてください。」
「わ、わかった。すまない!」
クスノキ館長は直ぐに逃げ出していく。
「さて、この前の借り、返してヤラァ!!」
まあ、男のしたっぱは簡単に倒せた。
「そ、そんな馬鹿な…」
そして、遂にお目当の女のしたっぱが現れた。
「ふん、どいてな。私が相手をしてやるよ。」
「どうぞ、お手柔らかに…」
そして、女のしたっぱとのバトルになった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「くそっ!」
女のしたっぱが膝をついた。
僕はバトルに勝ったのだ。
「ほら、帰ってくださいよ。」
「く、くそ〜!」
男のしたっぱはそのまま入り口から出て行く。
女のしたっぱも同じように出て行こうとするが
「貴方はこっち。」
「えっ?」
サファイアはしたっぱの腕を引っ張り、自分の方へと寄せた。
「な、なにして…」
「…もしかしたら、ダメなものかもしれない…」
「な、なに言ってるの…」
したっぱのぐっと抱き寄せられた体は全然動かない。
どこにそんな力があるのかと思う程動かないのである。
「もしかしたら僕は、敵である貴方に、恋心を抱いてしまったのかもしれないっ!」
「えっ、ええっ!!」
したっぱは抱きしめられたまま、驚きの表情を浮かべる。
「そ、そんなわけ!」
「僕は本気なんだ!」
「え、ええ…」
「好きだ…」
「えっ、ちょっ、まっ!んむっ!?」
サファイアは抱きしめたまましたっぱの顔を近づけてキスをした。
「んむっ、ちゅる、んちゅ、ぢゅる、んんっ、んはぁ!」
「………」
「な、なんてことしてんのよ。」
「…貴方が好きだからです。」
サファイアはもう一度キスを始める。
「んはっ、だめぇ、これんっ、いじょうは、んんっ、ダメなの、んちゅう。」
「………」
サファイアはしたっぱの着ている薄い服をそっと脱がす。
ブラも付けておらず、乳首がそのまま見えていた。
サファイアはしたっぱ乳首に吸い付いた。
「ちゅううううううううう!」
「んひゃああ!な、なに、してんのぉ!?」
片方の手ではおっぱいを揉む。
「ああっ!だめぇ!んひゃあ!んんおお!乳首、吸っちゃ!」
したっぱは立っていられないようになったのか、ガクッと膝から崩れる。
サファイアはそのまましたっぱを押し倒して愛撫を続ける。
「ちゅう、ちゅう。したっぱさんの乳首、美味しいですよ。」
「しょ、しょんなこと言われても…」
「…そういう返しじゃなかったけどなぁ…」
「な、なに…」
サファイアが小声で何かを言ったが、したっぱは聞き取れずに未だサファイアに乳首を弄られていた。
サファイアは両乳首を持ってビヨーンと引っ張っていた。
「あはははは!伸びる伸びる!」
「や、やめてぇ!乳首伸びちゃううう!んあっ!」
「そうそう、それ正解!」
「な、なにがあああ!」
サファイアは乳首を離すと、自分のベルトを外すと中からペニスを取り出した。
「なに…それ…」
「僕のおちんちん!」
「あ、ありえない…大き、過ぎ…」
したっぱは寝たまま、サファイアのペニスを見上げる。
サファイアの大きなペニスは天井のライトに照らされ、後光が差しているように見える。
「じゃあ、書かれてた通りにやるからね!」
「な、なに書かれたって、んぼぉ!?」
サファイアはしたっぱの顔の所に行き、ペニスをしたっぱの口の中へ入れ込んだ。
「んおっ!おぼっ!んごおおおっ!」
したっぱはサファイアのお尻をペチンペチンと叩く。
目には涙を浮かべているが、サファイアには全然見えていない。
「いいね。仕草まで書いてある通りだ。じゃあ動くからね。」
「んんっ!んんっ!んおおおっ!」
必死に首を振って、やめてと懇願するがサファイアには一切届かない。
そして、サファイアが腰をしたっぱの顔めがけて振り始める。
「んごっ!おごぉっ!んげぇ!あがっ!おおおっ!おえっ!んんっお!」
「したっぱさん、気持ちいいですよ。」
「おおっ、んおっ!ごぉっ!おえっ!ぐおっ!」
サファイアのペニスはしたっぱの口には入りきらず、喉にまで入ってきている。
「んぼぉ!ごえっ!んっお!おぼっ!んごぉ!ぐふっ!」
「ああ、気持ちいいです。もう直ぐ出そうです。」
「んほげっ!ごぉっ!おえっ!んぎっ!おおっ!」
「うああ!出ますよ!」
「んぼぉおおおおおおおお!」
サファイアのザーメンがしたっぱの口内に出て行く。
サファイアの入れきったペニスは喉に流し込まれる。だから胃の中にザーメンが流し込まれるような状態になっている。
サファイアはゆっくりとしたっぱの顔から離れた。
「んぼおっ!おっええぇぇぇぇ!おっ、おえっ…ぐっおっ…ゲホッ!うっ!おええぇぇぇぇ!」
したっぱは胃から上がってくるザーメンを吐き出して行った。
四つん這いになり、サファイアに背を向けて吐き出していく。
「…おえっ…ぐすっ…ぐえっ…」
「そんなこと書いてない…」
「…えっ…?」
「まあ、いいよ。じゃあやろ。」
サファイアはしたっぱが四つん這いになっているところでズボンを脱がした。
「や、やめ…」
したっぱはさっきのフェラで力尽きたのか、なされるがままになっていた。
脱がせるとシマシマのショーツが現れた。
「青と白のシマシマですか。」
「そ、それは…規則だから…」
「そうですか…」
サファイアはそのショーツも脱がした。
したっぱのおまんこはすでに濡れていた。
「したっぱさん、もう、濡れてますよ。あんなことされて濡れるなんて…変態さんですね。」
「そ、そんなわけ…」
サファイアはそんな濡れ濡れのおまんこにしゃぶりついた。
「んああっ!んっ、だめぇ…舐めちゃ…」
「少ししょっぱくて、この味好きですよ?」
「んはああ!んっ、あっ、やばい…これぇ!」
「気持ちよくなってきたでしょ?」
サファイアはそっと舌をおまんこの中に入れた。
「ん、はあああ!おまんこの中に!ああっ!だめぇ!」
「ちゅる…よかったですよ。」
サファイアは唇を離し、人差し指を中に入れる。
「あ、ああ…入ってきて…」
「気持ちいいですよね?ほらこことか。」
サファイアは指を折り曲げる。
「ぐひぃ!!だ、だめぇ!中で曲げるのは反則うう!」
「そういえば、したっぱさんは処女ですか?」
「ち、ちがう…」
サファイアはニヤリと笑った。
「そうですか。よかった。書かれてある通りだ。」
「だ、だから、んひっ!なに、それ…」
「いきますよ…それっ!」
サファイアは中指も入れて指を激しく出し入れする。
「んひゃああ!だ、だめぇ!むりぃ!んあああ!それ、すごいいい!んああああ!んぎぃいいい!」
「ほら、イッてください!」
「い、イキたくない!イキたくない!」
「じゃあ、これでどうだ!」
指をもう一本追加して、三本でおまんこを弄る。
「んひゃああああ!だ、だめええええ!い、イクゥ!イク!イックゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!」
したっぱはビクビクと背中を仰け反らせて激しくイッた。
そして僕はそのイッた瞬間、おちんちんをしたっぱの中へと挿れた。
「んほぉおおおおおおおおおお!ペニスきたあああああ!」
「お待ちかねのペニスです!」
「ぺ、ペニス…ま、まって…今、イッたばかりだから…」
サファイアはそんなこと関係ないように、出し入れし始める。
「んあああぁぁ!イッたばかりなのにいいい!そんな激しくうううう!だめぇ!」
「凄いですよ!中ずっとギュッギュッて締めてきます!」
「だ、だみゃあああ!ま、またイクッ!イクッ!」
おまんこが痙攣していた。しかし、サファイアはそれでも続ける。
したっぱも体を支えていた腕も崩れ、ひれ伏すような形になって、サファイアのペニスを受け止めていた。
「んびゃあ!おおっ!んうおおっ!んおおおっ!ペニスが!中まで!」
「じゃあ赤ちゃんの部屋潰しますね。」
「な、なにそれ…んひゃあああああ!し、子宮があああ!潰されるうううう!お、おかしい!おっきさおかしいいい!」
「喜んでくれてうれしいです。」
「だ、だめぇ!子宮口潰されてる!ぐにょんぐちょんされてるうう!頭おかしくなるううう!」
したっぱはペニスを叩きつけられながらよがっていた。
「そろそろ、僕も限界です!」
「な、中には!中だけには!!」
「がまん汁も出てるんですから。同じですよ。」
「お、おねがいいい!んああっ!外にだけでもおおお!」
「だめ。書いてある通りにしないと、ほら。」
サファイアは本のあるページを開いてしたっぱに見せた。
『…もしかしたら、ダメなものかもしれない…』
『もしかしたら僕は、敵である貴方に、恋心を抱いてしまったのかもしれないっ!』
『僕は本気なんだ!』
それは本に書かれてる内容だった。
「ま、まひゃか…さっきまでのって…」
「ん、言いませんでしたっけ?」
「そ、そんな…」
「本と同じことしましょ?って」
サファイアは笑いながら言った。
笑いながらサファイアさらに突いていく。
「ひっ、えぐっ…ぐすっ…んあっ…ううっ…」
「なに泣いてるんですか?」
「黙れ!鬼畜!変態!お前なんか死んじま、んほぉおおおおお!」
「なんて言ったんですか?」
「んおっ!んごぉ!んひゃあああ!んあああぁぁ!!」
「駄目だ。聞き取れないや。」
サファイアは落ち着いていた射精感をだんだんと上げていく。
「ほらイキますよ!」
「殺す!んあっ!いつか殺す!んひぃ!絶対にぃいいい!」
「あーはいはい。」
「んひぃいいいいいいい!」
「イキます!」
ドビュッ!ドビュルルルル!ドビュッ!ドビュッ!
「おほぉおおおおおおおお!ざ、ザーメンきたぁああああああああああ!」
「まだ、出ますよ!」
「ぐひぃいいいいい!もう、パンパンだからぁあああああ!!」
長い長い射精が終わった後、サファイアは渡した本を見た。
本はしたっぱが吐いたザーメンに濡れていた。
「これじゃあ船長に返せない。したっぱさん、あげるね。」
「………」
「あっ、本だったら精子吐かなかったから、今から飲んでくれると嬉しいな。」
サファイアはそう言うと、したっぱの頭を持って吐かれているザーメンに押し付けた。
「ほら、飲んで飲んで!!」
サファイアは無邪気な笑顔でそう言う。
「…ズルッ…ヂュル…ジュル…」
ザーメンに押し付けられたしたっぱは無表情でザーメンを啜っていく。
「ううっ…ここ、エアコン効いてて寒いな…あっ、いいこと思いついた!」
サファイアはしぼんだペニスを未だに啜っているしたっぱに向かって出した。
「味付け変えてあげる!」
サファイアはそのままおしっこをしたっぱの頭に向かってかけた。
ジョロロロロロロロロ…
「ジュル…チュル…ズルルッ…ううっ…ぐすっ…」
「ああ、スッキリ!」
サファイアはズボンにペニスを閉まった。
「おいおい、好き勝手やってくれたな。」
入り口を見ると、髭を生やしたイカリを首に下げる男が現れた
次の更新は10月21日の0時00分です。
日が空いてしまい申し訳ございません。