朝の紅茶とえっちな薬
私は青龍の化身カリン
私が今のマスターのパーティーのリーダーになったのはつい最近で、緑龍喚士・ソニアと一緒にゴットフェスでマスターに出会った。
ある日私達(ソニアとカリンの二人)が何かが原因でパズル&ドラゴンズの世界から現実世界に来てしまったのである。
普段はマスターが仕事に行っていて、昼間はいないため私とソニアの二人だけになっていることが多い
私は朝に弱いから、私が朝起きた頃にはもうマスターはいなくっている。
「ふあぁぁぁぁ~~~」
リビングで私は眠い目をこすりながら大きくあくびをした。
「おはようカリン紅茶いれようか?」
普段と違うワンピースを着たソニアが言うので私は「じゃあお願いします」
と答えた。
しばらくして
「おまたせ」
とソニアが紅茶を持ってきてくれた
私はのんびり朝の紅茶を楽しんでいた。
ところが飲み終わった後5分ぐらいしてから、体に異変を感じた。
体が少し熱い。
いや全然少しじゃないかなり熱い。
「はぁ…………はぁ…………はぁ///」
息もだいぶ荒くなっている。
そして股間がかなり熱い。
ダメだここでえっちなことはできないと思い私は自分が寝ていた寝室に行こうとする。
「はぁ………はぁ……私はこんな性欲なんかにぃッ!………負けてはいけないよぉ………」
服が擦れただけでかなり感じてしまい、歩くだけで気持ちよくなってしまう
なんとか耐えて寝室に来たものの
「もう…我慢できない………」
私は自分の性欲にあっさり負けてしまい、自分の秘所を指で愛撫しはじめてしまう。
普段からこんなことはしないが、いつもの数十倍気持ちよく感じてしまう。
「あっ……ひゃぁっ!…………あッアッ!…………ふぅぅ……」
はじめはパンツ越しでやっていたもののどんどん歯止めがきかなくなりついには服を脱ぎ捨て全裸でオナニーをはじめた。
「あァツ!………アンツ!……やァっ……ふぅゥ…………」
自分の声とは思えないような声が漏れてしまう。
その声に興奮し指を奥まで入れていく
「はふぅぅ…………ひャぁ!……すごいよぉ…………」
私は元から感じやすいのに加え今回は変に体が疼くため、もう長くはもたない
「あっ、あぁアッ!アっ!あぁぁ!あっ!」
もう駄目
「いっ、イヤッ!らぁ…………らぁめえええぇぇぇ!!!」
私は盛大に声をあげてイってしまった。
「カ………カリン何してるの?」
げげっ!
その声を聞いたときにはじめてこの場にソニアが居たことに気付いた。
「いつから見てた?」私が聞くと彼女は「すごいよ~とか言っているぐらいからかな」
ソニアは続けて言う
「普段は警戒心の強いカリンが周囲の警戒もせずオナニーに専念するなんてエッチだね」
私は顔を真っ赤にして反論する
「ち…違うよ、た…ただ体がとっても熱くなって疼きが止まらなくて……」
「でも、耐えきれずオナニーしてたのは誰だろうな~」
私はついに反論できなくなってしまった。
「そんなエッチな子はおしおきしないとねぇ~♪」
ソニアは、私を布団に押し倒し無理矢理唇を奪ってきた。
「ッッ~~~~!!!」
私は声にならない悲鳴をあげた。
そして彼女は、私の舌に舌を絡めてくる。
私は唇を奪われ声を出すことさえできない状況になってしまった。
しばらくして、ソニアは濃いキスをするのをやめた。
「ぷはぁ……はぁ…ハァ……ハァ」
ソニアに快楽を植え付けられてしまい私はもう考える力も残っていない。
「カリンは媚薬に弱いね。思ってたより早く発情するなんて」
今となっては媚薬を飲まされたかなんてどうでもいい気持ちよくなりたい。
「ソニア………もっとやって……私をイかせて」
「いいよ、気を失うまでイかせてあげるよ」
そう言いソニアは私の膣に指を2本いれる。
「ひゃああぁぁぁぁ!!」
私は指を2本入れられてすぐに絶頂に登り力が抜ける。
「もう、指を入れただけでイくとか敏感すぎだよ」
ソニアは言う。
しかしもうその声も私は聞こえない。
頭の中は快楽でいっぱいになり、もう何も聞こえない視界も焦点が合わずぼんやりとし、頭もぼーっとする。
「聞こえてないみたいね」
返事がかえってこなかったのでソニアは膣を責めはじめる。
そしてカリンは一瞬痙攣するような痺れに襲われた
「あぁぁっ!…あぁぁ!」
ソニアはその痺れを生み出す場所を逃がさずピンポイントで責めあげる
「あぁぁぁぁッ!しゅごいのおおおぉぉぉぉ!!」
私はGスポットを責められイってしまう。
しかしソニアはイっている私のことを気にせずGスポットを責め続ける。
「ひゃぁぁぁぁぁァァァ!!!!」
カリンはGスポットを責め続けられイき続ける。
そこで私は一度気を失ってしまった。
「ずるいよ…先にイって私を無視して気を失うなんて……」
ソニアは自分の少し太い尻尾をカリンの膣へ挿入した
「ひゃぁぁぁ!」
いきなり膣に尻尾を挿入されカリンは快感で目を覚ました
「カリンの膣……きつくて気持ちいいよぉ……」
ソニアも竜としての性感帯を膣に挿入しているためソニアも強い快感に襲われている
カリンは勝手に腰が激しく動いている
「やぁぁぁ!…ああぁぁぁ!」
尻尾を膣に締め付けられてソニアも感じている。
「ほにあのひっほふほくてきもひいいよぉぉぉ」
(ソニアの尻尾太くて気持ちいいよぉぉぉ)呂律が回っていないカリンが言う
「一緒にイこカリン……」
それも聞こえてないカリンは一人でイってしまう
「あっ!あぁぁッ!あぁぁぁぁぁ!!!」
しかしイったときに膣に尻尾を締め付けられてソニアも
「気持ちィィィィィィ!!!!!!」
と声をあげてイッた。
カリンは気を失いソニアも疲れ果てて、昼なのに二人とも全裸でベッドに横になり眠ってしまった。
・・・続く
マスターは二十代の女性です。