乳首をローターで責められる
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ソニアに尻尾を責められる
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バイブでイき地獄を味わう
ソニアに媚薬を飲まされてイかされた日から2~3週間は、3日に1回ぐらいのペースでソニアに襲われました。
もちろんこの事はマスターも知りません。
ある日マスターは今日は仕事もやることもないようでずっとパジャマ姿で本を読んでいる。
お昼ごはんももう食べたので昼寝をしようと私は自分の寝室で寝ようとしていた。
この時間帯はいつも眠くなるので寝てしまう。
…zzz ……zzz
カリンは布団に入って10分もたたないうちにねてしまった
ん?
カリンは異変を感じた。
手を背中の方で縛られている。
ちょ、どうして縛られているの?
手を強く縛られているので、手はまったく動かない。
「あら目が覚めたみたいね」
そこにはソニアが何かのリモコンを持って立っていた。
「なんでこんなことしたの?」
私は少し強めに問いかける。
「すぐそんなこと気にならなくなるよ」
そう言ってソニアは手に持っているスイッチを押した。
ヴィィィィィ
「えっ?なっ…なにこれ……きもちいい」
私は突然両方の乳首から振動を感じた。
まだ威力が弱いのかまだ余裕がある。
「な~んだあんまりリアクションよくないなぁ~」
ソニアはリモコンを押した。
ヴィィィィィ
「ひゃぁっ!……あぁぁァッ!」
振動が突然強くなり感じてしまう。
こんなに強くされたら耐えられない。
まあこの前媚薬を飲まされたときほど敏感ではないのでひたすら感じて、イくことはない。
「ふあぁぁぁ………あぁぁ………」
しかし甘い声が漏れてしまう。
「こっちは舐めてあげるよ♪」
と言ってソニアは私の100cmほどの細く長い私の尻尾を舐めはじめる。
「ん……あっ……あっ……はぁ…ハア」
私は尻尾をはじめて舐められ性感帯として機能しはじめる。
「あらあら、ここを舐められるのははじめてかしら?気持ちいいでしょ?」
ソニアは尻尾を舌で舐めながら言う。
「二ヵ所もっ……同時にィ……責められたらァ……耐えれないよぉぉ……」
私の言葉を聞いて何を考えたか知らないがソニアは
「いただきまーす」
と言って私の尻尾にしゃぶりついた。
「ひゃぁぁぁぁァァァァァァ!!!!!」
私はソニアの口の中で感じてイってしまった。
しかし尻尾の快楽は止まらない。
こんどはソニアは尻尾を手コキをするようにしごく。
「ふぁっ!ひゃァ!……あんッ!アンッ!」
気持ちよい感覚が尻尾を襲う。
「今度は下の口で食べてあげる」
ソニアは自分の服を脱ぎ捨て、股間を広げて言う。
「ちょっと………まって…よォッ!!」
乳首の刺激に慣れずまだ感じているカリンをよそにソニアは自分の股間にカリンの尻尾を挿入した。
「ひゃぁぁぁぁァァァァ!!!!!!」
すごい、こんなのはじめてだよ。
私は自分の尻尾を下の口で食べられて感じてしまう。
「どう?気持ちいい?私は気持ちいいよ」
ソニアは嬉しそうに腰をふっている。
尻尾と乳首の快楽で私もスイッチがONになったみたいで。
「気持ちよぉぉぉぉ!!」
と叫ぶ。
「ねぇ一緒にイこうよ」
意図的に膣を締め付けながらソニアは言った。
「うん……イこ……」
カリンがそう言った途端ソニアは激しく腰を振り、膣で尻尾を締め付ける。
それに反応して二人は
「「ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」」
イってしまった。
「疲れたから寝るよカリンおやすみ~」
そう言ってカリンの乳首をずっと刺激していた小さな機械を取るソニア。
「まって……そんな中途半端にイったままじゃ私寝れないよ……」
私は顔を真っ赤にしている。
「しょうがないわね、じゃあ下の口でこれを食べなさい」
そういって私の膣に何かを挿入された。
そしてソニアはスイッチをONにした。
すると膣に挿入された物がさっきの乳首を刺激していた機械と同じような音をたてて振動しだす。
そしてソニアは粘着テープを私の口にはり口を塞いで
「喘ぎ声がうるさくて寝れないの嫌だからこれだけはさせてね」
と満面の笑みで言う。
そしてソニアは私の部屋を出ていった。
「んん~~~!ンッ……ンッ…ン~~~~!」
振動に快楽を感じはじめたころ急に振動が激しくなる。
「ッ~~~~~!!!!!!」
だめぇ気持ちいい。
股間の辺りはもう自分の愛液でぐしょぐしょになり、振動の音と共にいやらしい音をたてている。
「ンッ!ん!んんっ!ん~~~~~!!!!!」
激しい振動でイかされる。
しかし、振動は止まらない。
私は今気づいた。
これ、誰が止めるの?
私は手を縛られたままで、尻尾は長くて付け根ぐらいしかコントロールできないから、この振動する物は止めれない!?
そうわかった瞬間絶望した。
夕方ぐらいにエッチで起こされて今は夜。
つまり夜が明けるまでこのままなのだ。
・・・・・
「ンッ!ンン~~~~~!!!」
あれから何回イったのだろうか?
そもそもどのくらいたったのか?
私は快楽に漬け込まれてそんなこともわからない状況になっていた。
確か何回か気を失ったはずだが、気がつくとまた快楽に襲われている。
次の瞬間振動が止まった。
どうやら私を責め続けた機械が電池切れで止まったみたいだ。
そのまま私は余韻を楽しみながら意識を手放した。
・・・続く
ふぅ・・・
次はいつになるだろうか…