※この作品はR-18です。

カリンが主役のSS   作:MPX KILLER

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発情と仕返しと青龍少女の主

機械に責められ快楽地獄を味わった日から4日ぐらいがたちました。

 

「ソニア~いる~?」

私はソニアの部屋にノックなしで扉を開けながら言う。

「ちょ…ちょっと待てよ……」

そう言っているソニアを無視して部屋に強行突入すると。

「あ………」

「み……見ないで///」

なんとそこでソニアは全裸でオナニーをしていた。

しかも自分の尻尾を自分でしゃぶっていた。

「へぇ~ソニアもオナニーするんだ~しかもこんな時間に」

ソニアは顔を真っ赤にして

「うるさい……私だって発情するときだってあるさ」

こんなお昼にしてるんだこんなこと……

「続けなよ…ソニア…発情しててつらいでしょ?」

顔を真っ赤にしたままソニアは

「カ…カリンが見ているなかできるわけないよ」

と言う

私は思った日頃私を犯し淫乱だと言っているソニアに仕返しができると

「じゃぁ……こうしてやる!!」

 

「きゃぁぁぁ!」

 

カリンはソニアを押し倒しそのまま馬乗りになる。

「ちょっと……カリン…なにっ…してぇっ……」

ソニアの言葉をスルーしてソニアの膣に指を挿入する。

「どう?発情してて他人にまんこをいじられて……気持ちいいでしょ?」

そう言いながらカリンはソニアを犯す。

「嫌ぁ……やめてぇ……」

ソニアは、はじめてカリンに馬乗りにされて、秘所をいじられて徐々に思考が鈍っていく。

 

グチュ、グチュッ

 

徐々にソニアの股間が愛液で潤ってきている。

「ほら、見えるこれ?ソニアの愛液 いやらしい子だね♪」

といって愛液をソニアに見せつける。

「ち、違うよ!………」

ソニアも思考がほぼ止まっている。

 

じゅぶ、じゅぶ、クチュッ

 

どんどん淫らな音は大きくなっていく。

それに興奮してカリンの股間も潤いはじめている。

「ソニアさいつも私のこと『淫乱な雌トカゲ』と言ってバカにするけどこんなに愛液まみれになっていたらソニアのほうが淫乱な雌トカゲだね」

と言ってカリンがさっきから膣に抜き挿していた指を曲げ、Gスポットを探しはじめる。

「んぁ………ぁぁん、はぁ………はぁ……ひャァッッ!」

触るとソニアの体が痙攣する場所を見つけると、そこを集中的にいじる。

「ひゃぁぁ!!……あぁ!…アアン」

どんどん喘ぎ声が大きくなる。

私はGスポットを責められても全然イかないソニアがすごいと思う。

「だめぇ…あ!あっ!あああッ!イクッ!イッちゃう!!!」

膣の締め付けが強くなってきたところで指を抜く。

すると

「ハア……ハア……ハア……」

ソニアは物足りなさそうにこちらを見る。

「だめ、て言ったよね?だからやめてあげたよ」

するとソニアは

「カリン…足りない……しっかりイかせて」

そう言うので私は再び膣に指を挿入して、Gスポットを責める。

「ひゃぁぁぁぁぁ!!!!」

ソニアはまるで電気でも流されたかのように体をビクンビクンと痙攣している。

ズチュ ズチュ クチュ

淫らな音が部屋中に響いている。

「カリン!あっ!あっ!あああっ!イかせてぇぇぇぇぇ!!!!!!」

また膣が強く絡み付いてきたところで指を抜く。

「ハァ……ハァ……イかせてよ………」

もう理性が崩壊し目が蕩けているソニアは絶頂を味わいたくて仕方ないような顔をこちらに向ける。

「なら 『私は淫乱な雌トカゲです どうかそんな私を私のおまんこでイかせてくださいカリン様』 と言いなさい」

といい私の細長い尻尾をソニア尻尾に巻き付ける。

「あぁぁ…わ…私は淫乱な…雌トカゲです……ど……どうかそんな私をおまんこでイかせてください!カリンさまぁぁぁ!!!」

言うと同時に私の尻尾はソニアの尻尾を強く締め付け、膣に指を挿入し再びGスポットを責める。

「かりん!あぁっ!!かりん!イクぅぅぅぅ!!!!!!!ひゃぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ソニアは今までにない尻尾とまんこの同時責めで潮を吹きながら、絶頂する。

しかし責めが終わらない。

カリンはソニアを責め続ける。

「あぁぁぁぁぁ!ああぁぁぁ!」

止まらない絶頂に気を失うソニア

そして責めが終わった。

 

・・・・・

 

私は気を失ったソニアを見ながらオナニーしていた

「ソニアが淫らにイってる顔…すごいエロかったなー……」

「へぇーそうなんだ」

え?マスター?

「ソニアを襲って自分はオナニーするんだ」

「ま……マスターなんでここに?」

「あんなに大きい声を出してイってる声がしたら誰でもわかるわよ」

そう言ってマスターは私をソニアが倒れている布団に押し倒してきた。

「えっちな子には罰を与えなきゃね」

「ちょっとまって……」

いきなり私のオナニーで漏れたおまんこに指を挿入してきた。

「ひゃぁぁぁぁぁ!!!」

いきなり私はイかされて力が抜ける

「あら?いまのでイっちゃった?」

指を挿入されてイった私はマスターの声をうまく聞き取ることができなくなってきた。

「おーい?カリン大丈夫?返事がないから動かすよ?」

指が動きだしえっちな音が聞こえる

「あっ!……あぁっっ!あぁ……あぁぁっ………」

恥ずかしい声が漏れてしまう。

「もうカリンは敏感なんだから……」

そう言うとカリンの膣から指を抜き

「今度は二人で気持ちよくなろうよ」

そう言うとマスターは服を脱ぎ私の口にマスターのおまんこを押し付けてきた。

「ほらカリンが舌を出して私の下の口とキスしたら私もあなたの下の口とキスしてあげる」

そう言うので私はマスターのおまんこを舐めると

「ひゃぁぁっ!」

マスターが私のおまんこを舐めてきた。

舐めれば舐めるほど舐められる。

気持ちいい。

そうしているとマスターは

「足を広げて」

と言うので足を広げる。

するとマスターは私に足を絡めてきて秘所と秘所同士が密着する。

そしてマスターは腰を動かしはじめる

グチュッ グチュッ

とさらにいやらしい音がしてくる。

「だめぇ……気持ちいい………」

まんこ同士がぶつかるたびに気持ちよくなっていく。

 

もうだめ………

 

「マスター…イきそうです」

「いいよ……一緒にイこ」

そうして二人とも腰を激しく動かし

「「イクーーーーッ!!!!!」」

と絶頂を迎え私は気を失った。

 

続く




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