<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
この小説は女装子、男の娘が、もしくは原作では女性だったキャラが女装している男性というキャラへと変わって、男のケツをペニスで掘る小説です。
興味のない人、無理だ、という人は今すぐ帰ってください。
男とは無理だけど、女顔で本当にかわいい女装子やニューハーフにはそれでもやっぱり興味ある・・・、もしくは自分が掘られたいぐらいだっていう人は進んでください。
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
第一話 お嫁さん(♂)ができました
やあ
ハッピーですか
僕の名前は次郎と申します。
何の変哲もない普通の人間です。
今、僕は進学先の高校の入学式にでています。
何でも男子校だから女子が苦手な僕からしたら天国!
行くっきゃねぇ!!と思って意気揚々とやってきたのですが。
周りに女子らしき人しかおりません。
助けてください。
・・・・・・・・・
そわそわしながら周りを見る。
やはり女子らしき人物しかいない。
スカートはいているし、むっちゃいい匂いするし、超かわいいし。
甘い香りに頭がくらくらしながらも自分のクラスまで力を振り絞ってなんとかたどり着く。
やはりというか、そこでも僕を待ち受けていたのは女子用の制服に身を包んだ娘達ばかりだった。
あっ、先生がドアを開けて教室まで入ってきた。
銀髪のツインテールの女性ですね。
美人だー。
「みなさん、入学おめでとうございます。私はこのクラスの担任となりました鹿島と申します。どうぞ一年間よろしくお願いいたしますね。」
にこり、と笑いかけてくる。うおおおおおおおおっ、なんてまぶしいんだあああああ。
やっぱり僕は入る学校を間違えたのだろうか?
今年度からだまして悪いが・・・・みたいな実は共学化みたいなオチだったのか。
次の瞬間、先生の口から信じられない言葉を聴くこととなる。
「この学校では規則に従って、男子生徒用の制服か、女子生徒用の服を自由に選んで着ていいですからね。あっ、もちろん先生も男ですが女性の格好をしています。」
なん・・・だと・・・、とカルピスを100倍に薄めたような漫画と評されていた作品の主人公のマネをしつつ、先ほどの先生の言葉を逡巡する。
えっ、じゃあここにいるみんな男!!??
ちんこついてるの?!!
生物学的に僕と同じ生物とは信じられない彼女たち、いや彼らに視線を向ける。
やっぱり女の子にしか見えない。
スカートから覗いて見える黒のタイツがなまめかしく、気がおかしくなってしまいそうで必死に頭を振って理性を取り戻す。
そのまま説明が終わり、あとは部活見学の時間となった。
よし、どうしよう。
・・・・・・・・・・・
他のクラスを練り歩いた結果、僕と同じく男子生徒用の服を着ている人がいてほっとした。
何でも彼らもこんな状況であることを知らなかったクチらしい。
スポーツマン然としたさわやかな金髪のイケメンの大河くんと、眼鏡をかけている坊主頭の真面目そうな新田くんとしりあった。
二人とも結構狼狽していた。
無理もない。僕だってこんな状況に放り込まれてしどろもどろなんだから。
「まじ意味わかんねーよ・・・・。なんで俺んとこの中学のクラスメイトで一番かわいかった娘よりかわいい娘しかいないんだよ・・・・。」
「それな。」
頭を抱えて悩む大河くんと、もうどうにでもしてくれ、と言わんばかりにだらけ切っている新田くん。
「ほかに僕たちみたいな人はいないの?」
「まわったけどみんな女装してるやつばかりだったよ・・・・。」
壁をけっていらだちを抑える大河くん。
そうとうおかんむりらしい。
「っしゃ―!!メシくいにいくぞ!!メシ!!」
「同感だ。うまいものでも食って気分を落ち着かせるとしよう。」
そういって、立ち上がり行こうとするが、声を掛けられる。
「あの・・・・。」
そういって声を掛けてくるピンク髪、三つ編みの長髪の女装子。
うわ、タイプ、と血迷った考えが頭をよぎったが必死に振り払い返事をする。
二人は僕から距離をとっている。
おい。
「クラスメイトの次郎君だよね?僕の名前はアストルフォっていうんだ。よろしくね。」
にっこりと笑って語り掛けてくる彼女、いや、彼。
やめて。頬を赤く染めないで、それ以上ちかよらないでいい匂いがする、2人とも引かないで。
そう思いながら彼の方を見ていると、何かを渡される。
「これ、受け取ってください!!」
そう言って、僕に手紙が入った便箋を渡してきて、そのまま走り去っていってしまう。
呆然とその場に立ち尽くす。
離れていた二人に肩に手を置かれる。
「「よう、ホモ。」」
ホモじゃなあああああああああああい!!!
学校の中心で冤罪を主張した。
・・・・・・・・・・・・
あのあと、からかってくる二人を適当にあしらいつつ、先ほどもらった手紙を手に取ってトイレの個室にやってきた。
手紙を開いて中を読む。
かわいらしい字で僕への想いがつらつらと書かれていた。
いわく、ひとめぼれしたとか。
いわく、大好きですとか。
いわく、このあと直接あって話したいですとか。
先ほどのアストルフォというクラスメイトの姿を思い出す。
どうみても女子にしか見えない、端正な顔つき。150Cmしかない小柄で細い体つき。
近づくと鼻をくすぐる甘い香り。
僕はノーマル、僕はノーマル、僕はノーマルと呪詛のように言葉を吐き続け気を静める。
思い出したら股間が痛くなってきた。
文章の最後にはきっとつきあってください、とかいう言葉が書かれているんだろうな、と下の方を見たら
僕のペットになってください、と書かれていた。
思わず手紙を閉じる。
もう一度開けて中を確認する。
やはり、書いてあることは変わらなかった。
斜め上どころか予想GAY♂だよ、アストルフォくん、と思いながら頭を悩ませる。
一体僕の人生はどこからまちがえてしまったのだろうか。
とりあえず呼び出されているところまで向かった。
・・・・・・・・・・・
場所はかわって屋上。
もう彼は先に来ていたようだ。
時間は夕暮れでみんな下校したりしているのが見える。
こちらを向いて、顔と顔があうときらきらと目を輝かせ始めた。
長く、きれいピンク色の三つ編みが風にゆれている。
やっぱりきれいな人だ。
「来てくれたんだ。」
嬉しそうにそういうアストルフォ君。
うん、そういってくるのはいいけどちょっと近くない?
もうすこし近づけば顔と顔がくっついてしまいそうな距離まで詰められていた。
「手紙、読んでくれた?」
うん、と返す。
「そっか。あのね、改めて言うね。あなたにひとめぼれしました。僕のペットになってください。」
そう瞳を潤わせていってくる。
純粋な好意が気持ちよかった。
しかし
ごめん、僕は男同士で付き合おうとは思えない。
自分の気持ちをはっきりと告げる。
僕の言葉を受けて、顔を俯かせるアスフォルト君。
罪悪感を感じたが、自身の気持ちに嘘はつけない。
ありがとう。
そういって屋上から出ようと後ろを向いたら。
首を絞められた。
三つ編みの髪を両手で首に巻き付けてきて、こちらの首を絞めつけてくる。
声もだせず、息もできずにじたばたともがく。
後ろを振り向いて彼の方を見ると。
光彩のない、ハイライトの消えた瞳でこちらをじっとのぞき込んできていた。
その暗さにぞっとする。
「君がいけないんだからね・・・。僕の気持ちを受け入れてくれないから・・・。」
そういってこちらの首を絞めてくる力をますます強めてくる。
まず・・・、意識が・・・。
そのまま気を失ってしまった。
・・・・・・・・・
下半身がスース―する。
お尻が変な感じがする。
いや、なんだか息も苦しい。
そう思って目を覚ますと、
全裸になっていた。
アイエエエエエエエエ!??とニンジャめいて驚く。
うつぶせに転がされていて、両手両足はひもで縛られ拘束されていた。
声を出そうと思っても、口にはギャグボールをかまされており、うまく出せない。
白いベッドの上で寝かされており、見知らぬ部屋であることがうかがえた。
なんだ!!?これは一体どういう状況なんだ?!!
そう思い、唯一の出入口であるドアを見ていると、開く。
扉を開けてやってきたのは女性用の制服に身を包んでいるアストルフォ君だった。
そうだ、僕は彼に・・・
立ち上がろうとするが、足で背中を踏んづけられ、身動きが取れなくなる。
舌で唇をちろり、となめて嗜虐的な表情でこちらを見つめてくる。
「おはよー♡ごめんね♡手荒な真似しちゃって♡」
ぐりぐりと背中を踏んづけながらにこやかにそういってくる彼。
「どうしても君がほしくてたまらなかったから、気絶させて僕のおうちまで連れてきちゃった♡ここは僕の部屋だよ♡」
どうやってここまで運んだの?!!というツッコミが浮かんだが今はそれどころじゃない。
「あっ、君のご両親にはケータイであいさつしておいたから。」
いつの間に?
一体どんな風に我が家の家族に説明をしたのかは気になるが、今は何としてもこの状況を脱出しなければ。
そう考えながら、彼の方をキッとにらみつけると、こちらの倍の迫力でメンチを切られて小便を漏らしそうになる。
こ、こわひ・・・
「おとなしくなったね♡じゃ、始めようか♡」
そういってドロドロとした液体を手に付けて、うつぶせに寝転んでいるこちらのお尻を持ち上げて、尻の穴を撫でてくる。
くちゅくちゅと穴をいじられる。
やばい、本気でまずい。
そう思って身をよじらせるが、穴から彼の指は抜けない。
すると、きゅっと金玉をつかまれてぼそっとささやかれる。
「・・・・・・・・つぶすよ?」
金玉をつかまれたまま玉ヒュンして、今度こそ本当におとなしくなる。
「いい子だね♡えらいえらい♡」
頭を撫でられるがうれしくない。
お尻をいじられながら早く終わってくれ・・・!!と必死に願う。
しばらくそうして彼にもてあそばれ続け、こちらのペニスが勃起し始めてしまう。
しま
ぎゅっとペニスをつかまれる。
しゅっ、しゅっとしごかれ、にちゃにちゃと音を立てながらこちらの性器が刺激される。
「僕は男なのに・・・♡君ってもともとホモさんだったの?♡」
違う、と言おうしても口をギャグボールで塞がれて声を出せず、むー、むーとうめくことしかできない。
「じゃあ、そろそろいいかな♡」
すっと彼の両手がこちらの体から離れる。
やっと終わったか・・・・と思っていたら。
突然のしかかられる。
お尻をがっちりつかまれ、逃げられないように固定される。
ちょ、この体制って・・・・
「じゃあ、いただきまーす♡」
そういってペニスを穴にあてがってくる彼。
ケツの穴を絞めて必死に入れないように抵抗するが、くちゅり、と彼のペニスの亀頭が穴をこじ開け始めると、一気に奥まで入ってきた。
―――――――――!!!!!
体重を掛けられて、一番深いところまで侵入してくる。
「はああああああああ・・・♡これが入れるってことか――♡気持ちいい・・・・♡」
腰をゆっくりと動かし始めてくる。
腰を動かして彼のペニスを引き抜こうとしても、こちらが腰を引くたびに彼が腰を押し付けてペニスでついてくるのでうまく抜けない。
そのままぱんっ、ぱんっと彼の太ももがこちらのお尻にぶつかってくる。
肉と肉がはじけあうたびにチンポが腸壁を削ってきて、体がびくんっ、と跳ねる。
そんなこちらの様子をみてニヤニヤと笑ってくるアストルフォくん。
「あれあれー?男にお尻の穴掘られて気持ちよくなっちゃってるんだー♡」
嬉しそうにそういう彼。
そんなわけない。
頼むから早く終わってほしい・・・・。
ひたすらそう祈り続けるがまだまだ彼の腰づかいはとまらない。
はあっ、はあっ、とだんだん息が乱れてストロークのペースが速くなってきている。
腰に受ける衝撃もそれに比例してどんどん強くなってきている。
最初のころの可憐でかわいらしい姿だった彼はとこにもいなく、そこにいるのは情欲のままにこちらをむさぼってくる雄だった。
肩に手を置かれ、体を起こさせられる。
「そろそろだしてもいい・・・?♡」
熱っぽい声でそういってくる彼に必死に首を横に振ってやめてくれるように懇願する。
こちらと目が合うと、にこ、と笑い、やめてくれるのか、と期待していたら
中に熱い液体を注がれた。
尻穴から彼の分身が中まで入ってくる。
ドクドクとお尻に種付けされて、こちらも遅れて大量の精液を出してしまう。
彼の匂いがするベッドに精液を吐き出しながら、疲労感でそのまま寝てしまった。
・・・・・・・・・・
がばり、と目を覚まし、身を起こす。
夢・・・・か?
いや、もう体は拘束されてはいないものの、お尻の穴から何かが垂れてきそうなのを感じる。
それに、ここはアストルフォ君のベッドの上だ。
ということは
「僕とのひと時はどうだった?♡」
ドアを開けて、食事をもって部屋に入ってくる彼。
アストルフォくん。
「アストルフォでいいよ♡」
こちらをにこにことうれしそうに見つめながら近くの机に食事を置くアストルフォ。
僕と君は・・・
「うん♡ごちそうさまでした♡」
顔から血の気がさーーっと引いていく。
ぼ、ぼくはノーマルだったのに・・・
両手をついてうなだれていると、何かを差し出される。
フォークでハンバーグをさして、彼がこちらの口元まで運んできていた。
「あーん♡」
最後の抵抗と言わんばかりに口を閉じて侵入を拒む。
「あーん♡」
何度もしつこく迫ってくるが無視する。
「・・・・・・・・・・・・つぶすよ」
脚でこちらのペニスをぐりぐりと踏んづけてき、無理やりあーんさせてくるアストルフォ。
さすがに去勢は御免なので口を開けて食べ物をもらう。
「えへへ♡まだまだだくさんあるからね♡」
そういって嬉しそうに言ってくるアストルフォ。
結局そのまま全部あーんで食べさせられてしまった。
料理を下げて、部屋にもどってきた彼が話しかけてくる。
「君のご両親には友達の家に泊まっているって伝えておいたから心配しないで。」
いつの間にか根回しが終わっている事実に恐怖しながらも、なぜこんなことをしたのかを聴いてみる。
「だって、告白してフラれたら無理やり僕の物にしちゃえばいいかなーって思って。」
とんでもないことをさらっという彼。
「ペットじゃなくていいから、僕のお婿さんになって♡」
逆らったらどうなるかわかってるよね?という目でにらみながらそうおねだりしてくる。
先ほどのレイプで、彼には逆らえないと刷り込まれて、ぶんぶんと頭を縦に振る。
花の咲くような満面の笑みで喜ぶアストルフォ。
くやしいがかわいい。
すると、首に何かをつけられる。
「じゃじゃーーん!!婚約首輪~~~~」
そこは指輪じゃないの?と突っ込みつつ、はめられた首輪を見る。
「いや~。好きな人ができたらペアルックをつけるのが夢だったんだ~♡」
ごそごそともう片方の首輪を取り出してつけるアストルフォ。
いや、これ学校でばれたらまずいでしょ。
「大丈夫!!こうやってシャツを上まで閉めれば・・・・」
そういってシャツのボタンの一番上を閉じると隠れて見えなくなる。
「正確にはチョーカーっていうおしゃれのためのアクセなんだけどね。」
本物の首輪をつけたかったな・・、という彼のつぶやきは無視しておいた・
突っ込んだらとんでもないことになりそうだ・・・。
「明日は学校ないからゆっくりできるね♡」
嬉しそうに明日からの計画を立て始める彼の姿を見ながら、
僕がまさかホモになるなんて・・・とちょっと落ち込んだ。
大河くんと新田くんにはなんて説明しよう・・・。
ちなみに、なぜか履いていたトランクスを交換させられた。
彼が僕のトランクスを履いている。
先ほどまでのプレイの映像をネットに流出させちゃおっかなー、なんて脅しに近いお願いをしてきて屈してしまった。
僕は変態じゃない・・・・変態じゃない・・・・・。と死んだ目でつぶやきながら彼の抱き枕として抱き着かれながら一緒のベッドで寝るのであった。
To be continued
こんにちはんこそば
KEY(ドM)と申します
アストルフォくんや、アニメ、ゲームでかわいい男の娘たちが掘ったり、いちゃつく二次創作がない
↓
どうしてもみたい(迫真)
↓
もう自分で書いちゃおう
↓
完成
となりました。
続きは、彼に甘えつつ、甘えられるどろどろの学生生活となるでしょう。
彼を狙っていたのは他にもいるようで・・・?
次郎くん
ラーメンの名前じゃないよ、ことあることにラーメンネタでいじられる男子生徒。
男子高に来たと思ったら、女装しているかわいい娘ばかりだったでござる。
アストルフォくんに一目ぼれされてレイプされてしまう。
実は後半、ちょっと気持ちよかったなんて言えない。
身長170CM,黒髪、中肉中背。ノーマル・オブ・ノーマルの称号をもっていそうな普通なお人。
なし崩し的にアストルフォくんと婚約。
僕は一体何をやっているんだろう・・・と悩みつつもこちらを慕ってくれるアスフォルトくんにどんどん骨抜きにされていってしまう。
これからさき、どれくらい多くの女装子に責められることになるのか。
それは続き次第。
アストルフォくん
元ネタはFATEシリーズの英霊より。
とうみても女子にしか見えない外見だがれっきとした男性。
性格は理性が蒸発しているといわれるほど本能に忠実。
その結果、次郎くんは彼に捕食されてしまいました。南無。
原作とは違い、本作では結構ヤンデレ。愛が重いが基本いい娘。
もし、浮気したら冗談でも何でもなく心中させられる。
オランダが同性婚ありなのでガチで移住を計画している。
実は金持ちの家庭。
鹿島さん
元ネタは艦これから。
とにかく鹿島さんかわいい、と言ってしまいたくなるビジュアルのキャラ。
本作では女装している男性という設定に。
見た目はけっこうドMほいほいな感じ。
まだ、次郎君にたいしては生徒の一人だからチェックしておこうくらいの感情だが・・・・?
大河くん
常識人イケメンキャラ。性癖はノーマルなので女装子とつきあうとかは無理だという。
適当に高校決めたらとんでもない場所だった。
おら、故郷(くに)に帰りてーよー、と思い始めている。
次郎くん、新田くんがいなかったら退学していたかもしれない。
新田くん
眼鏡まじめキャラ。高校は家から近い場所でかまわない、と考えて選んだらこれだよ!!
タイムリープする方法をネットで探し始めていたら、大河くんと次郎くんの二人と知り合ってだいぶ精神が落ち着いた。大河くんと同じくノーマル。将来の夢は料理のうまい嫁さんをもらっていい家庭を築くこと。意外とロマンチストな純情。
だしてほしいアニメ、ゲーム、エロゲのかわいい女装キャラがいれば、メッセージにて私におくっていただければ出します(はぴねす!の準にゃんとか、バカテスの秀吉とか
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