※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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こんにちはんこそば
KEY(仕事で執筆中なのでそちら優先)と申します


感想返しがあります


それでは、どうぞ

KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)



第十話 どろどろドロドロ

「もう!もう!」

アストルフォに胸をぽかぽかとたたかれる。

 

他の二人の先輩からもいろいろと注意を受ける。

 

「僕としては部活動でああいった不純同性行為は認められないかなーって。」

「沖田さんおこですよ!!おこ!!あなたはわたしの赤・・」

 

赤?と沖田先輩の言葉を反芻する。

なんて言おうとしたんだろう?

 

「~~~~~とにかく!!ああいったことにならないように気を付けてくださいね!!」

すいません、と謝る。

 

桐ケ谷先輩と一緒に床にもつれこんでしまい、倒れてしまったが、幸いお互いにけががなくてよかった。

今はホッとしている。

 

桐ケ谷先輩だが、「きょうはおうちかえる」と言って早退してしまった。

実はどこか痛めたりとかしていなければいいんだけども。

 

「ちゃんと聞いているの?!」

アストルフォにそういわれて、意識を戻される。

 

「じゃあ、もう時間だし、今日はここまでにしよっか。」

そういって片付け始める乱先輩。

「さんせいでーす。」と言ってそれにのっかる沖田先輩。

 

まあ、先輩たちがそういうなら、と思い一緒に片付けを手つだう。

 

先ほどの桐ケ谷先輩の様子を思い出す。

つややかな黒色の綺麗な髪、しっとりとぬれている唇、熱っぽい視線に、上気した頬、

そして目をつぶってこちらを受け入れようとしていたあの姿・・・・

 

(って僕は何を考えているんだ!!)

まじめに練習を教えてくれていた先輩にそんな・・

そんな・・・・

 

こかんがあかんことになってきた。

 

桐ケ谷先輩のことを考えただけでムラムラして勃ってきてしまったのだ。

どうみても女子にしか見えない大和撫子にハートを撃ち抜かれそうになる。

 

(ぼ、ぼくにはアストルフォが・・・)

 

先輩二人が別の場所の片づけをしに行ったので、片づけをしているアストルフォを後ろから抱きしめる。

 

それを微笑みながらだまって受け入れてくれるアストルフォ

「どうしたの?」

 

僕は・・・僕は・・・

 

彼に思いっきり甘える。

 

そうでもしないとどうにかなってしまいそうだったからだ。

 

「こんなにここ、ぱんぱんにしちゃって・・・♡・・今日は金曜日、うちにはパパとママは帰ってこない。ここまで言えばわかるよね?」

こくこくとうなずいて、カクカクと腰をアストルフォに押し付ける。

 

さわさわとズボンの上から触ってくる。

卓越した指使いで亀頭を責め上げてくる。

 

「もう♡お猿さんだなぁ・・・♡」

嬉しそうにこちらを見ながらそういうアストルフォ。

 

よく見ると彼のスカートの股間の部分が盛り上がっていてテントを張っているような状態になっている。

 

彼も興奮しているようだ。

 

「ここじゃまだだめ♡早くぼくのおうち、いこ?」

そのお誘いに抗えるはずもなく、彼に抱き着きながら二つ返事で了承した。

 

片づけが終わるとすぐに僕とアストルフォは彼の家に向かった。

ぐちゃぐちゃになるまで愛し合うために。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・

 

 

「ただいまー。」

そういって家族にそういう俺。

 

すると奥の方の部屋から家族が出てくる。

「あ、おにいちゃんお帰り。」

そういって俺を出迎えてくれるのは妹の直葉だ。

 

まっすぐでいい子である、俺の自慢の妹だ。

 

「今日は学校どうだったー?」

そう聞かれて、今日の出来事を思い出す。

授業のこと、弁当をみんなで一緒に食べたこと、そしてーーー

 

あの出来事を思い出して顔が真っ赤に染まる。

 

羞恥心と背徳感が同時に襲い掛かってきて、なんともいえない気持ちになる。

「おにいちゃん?」

直葉に心配そうに聞かれてはっとなる。

 

「い、いや。なんでもない。しいて言えば剣道部に入ってくれたらうれしいと思える逸材と出会えたことかな。」

「へー!そんな人がいたんだー。」と明るく言ってくる直葉。

前はそんな理由であいつのことを気にかけていたが、今は違う。

 

あいつに抱かれたら、どうなってしまうのか。

 

今はそのことばかり頭の中で考えてしまっている。

 

恥ずかしくてたまらない。

「ゆ、夕飯はいらないから!!」

逃げるようにそういって、二階にある自分の部屋まで向かう。

 

部屋の中に入り、ドアを閉めて、鍵をかける。

バッグをおいて、ベッドにぽすんとダイブする。

 

(今日はいろいろありすぎだ・・・)

目まぐるしく起きた数々の出来事を思い返しながらそう心の中でつぶやく。

 

しばらくそうして横になっていたあと、ケータイを取り出す。

待ち受けには、あの床ドンキス未遂事件の後にすぐにとった次郎の隠し撮り写真が設定されていた。

 

気が付いたら盗撮してしまっていた。

これはれっきとした犯罪だ。そう頭の中でわかっていたことではあったが、自分を止められなかった。

 

うう。

 

あああああああああ

あああああああああああああああ

 

枕に顔をうずめてぱたぱたと足を振る。

 

もだえ続けていると、急にムラムラとしてきた。

 

仕方がないのでスカートを降ろして、ペニスを取り出す。

 

おかずはーーーー

 

エロ本を取り出そうと考えて、ケータイの隠し撮りが目についた。

(まて、それは)

 

しかし、思考とは裏腹に手は止まらない。

(あああ、それは、それだけは)

 

彼で抜いてしまったら本当に戻れなくなってしまう。

(もう、我慢できーーー)

 

コンコンとドアをノックされる。

 

びくうっと、体を強張らせ、すぐにズボンを上げて返事をする。

 

「は、はい?」

「お風呂どうするかって。」

 

直葉の声だった。

どうやら風呂に入るかどうか聞きに来たらしい。

「すぐに入るよ。」

「わかった。お父さんとお母さんにもそう伝えておくね。」

 

すたすた、という足音ともに人の気配が遠ざかっていく。

 

オナニーする気分じゃなくなってしまった。

さて、入るか、と思ったときに考えついてしまった。

 

 

好奇心から通販で買ったある商品。

 

それをお風呂場で使えば。

 

例のモノに視線を向ける。

その卑猥な形状にごくり、と唾を飲み込む。

 

あれを使ったらどんなに気持ちがいいだろうか。

 

それも、彼を抱いて、抱かれているところを想像したらどれほどの幸福を感じられるのだろうか。

 

じゅん、とお尻の穴がうずき、陰茎がびきびきと硬さを増していく。

 

(ああ、そうか、俺――――)

その日、俺は初めて恋をした。

 

まさか、それが同性相手とは思わなかったが。

 

 

 

・・・・・・・・・・

 

 

「がんばったねー♡」

金玉がからからになるまでしごかれ、ローションでお互いにぬるぬるになった状態で交わりあった。

 

彼の家の風呂場に一緒に入っている。

 

 

お尻からは彼の精液が垂れてきた。

この感覚が最近病みつきになってきてしまった。

彼が自分の中でイってくれるのがこの上なく幸福に感じられるからだ。

 

それに、掘られながらローションでドロドロになったオナホでしごかれたときには冗談抜きで廃人になりそうなほどの快楽の海に沈んだ。

 

嗜虐的な笑みをうかべてこちらに種付けプレスをしてくるアストルフォの責めはかろうじて耐えられた。しかし、同時にオナホでしごかれたら盛大にイってしまった。

 

 

イってもイっても手の動きを止めてくれないので精液のシャワーを出し続けてしまった。

 

 

 

プールで使うマットタイプの浮き輪の上でぐたっ、と倒れながら休む。

その上に乗っかって来るアストルフォ。

 

体をすりすりとこすりつけてくる。

どうやら彼はセックスした後にこうしてマーキングするのが好きらしい。

もう何度も体を合わせているが毎回こうされている。

 

 

今の彼はスクール体操着でローションまみれ、しかししっかりと黒ニーソを履いているというマニアックな格好だ。

 

 

何でも僕がこういったコスプレが好きだと知って、準備してきたらしい。

相変わらずどこで情報を集めてきているのかわからない。

 

「ねえねえ♡僕のおちんちん気持ちよかったー?」

無邪気そうにとんでもないことをサラッと聞いてくるアストルフォ。

正直に答えるのが恥ずかしいのでごまかす。

 

すると、スッと目を細めて見つめられる。

ブルマからペニスをぼろんと取り出す。

 

「嘘つきにはお仕置きだー♡」

 

そういって寝転んでいる僕の体を横向きにし、足を犬のようにあげさせ、再び挿入してくる。

 

んああああああああああっ♡♡

あーーーっ♡♡

「意地はっちゃってー♡こんなしまりの悪いお尻には僕のおちんちんでフタしてあげるね♡」

腰をくいっ、くいっと動かしてきて深いところまでペニスが届く。

なんども出されて、精子でドロドロになった中をドチュドチュと激しく出し入れしてくる。

 

なんとか気を失わずに耐えられていた。

 

 

しかし

 

「じゃあ、これでまたイってみよー♡」

精液とローションでどろどろになったオナホを取り出してくるアストルフォ。

逃げようとするが、おちんちんをはめられていて身動きが取れない。

 

 

そうこうしているうちにこちらのペニスにオナホを装着させられてしまう。

ぐちゅぐちゅと音を立てて鳴る。

「ほらっ♡がんばれっ♡がんばれっ♡」

 

オナホでしごかれながらお尻を再び熱くて太い肉棒で責められる。

 

んんおおおおおおおおおおおおっ♡♡♡おーーーーっ♡♡

「あはははは♡狂っちゃった?壊れちゃった?いいよ♡僕がずっとそばにいてあげるから♡」

 

耳をはむはむと甘噛みされる。

腰の角度がさらにエグイものになってこちらを犯してくる。

 

ぱんっつ、ぱんっと肉と肉がぶつかり合う。

彼の柔らかな体の感触を感じながらハメられる。

 

 

「よーし♡好きなだけイっていいからね♡ほら♡ほらあっ♡」

その言葉を聴いた瞬間自分の中で何かが崩れた。

 

あああああああっ♡おちんちんきもちいいいいいいいっ♡♡もっとついてええええええ♡♡

 

今まで言わなかった恥ずかしいセリフを大声をあげて言ってしまう。

そんなこちらの姿を見てうれしそうな笑みを浮かべるアストルフォ。

「よく言えました♡じゃあ、天国にいってらっしゃい♡」

 

激しい突きを受け続け、ついに絶頂してしまう。

 

 

ドビュルルルルルっとドロドロの精液をオナホに吐き出して無駄打ちしてしまう。

一拍遅れて彼もイった。

 

何度注がれても脳が焼き切れてしまいそうなほど熱く感じる精子をお尻に注がれて、メスになったような気持ちになる。

 

ようやく終わったと思ったら、オナホでしごいてくる手の動きが止まってくれない。

「もっともっともっとイってイってイキ狂っちゃえ♡」

 

そのまま精液を吐き出し続ける。

びゅるるるるるるっと再び精液を出してしまう。

 

気を失うまで、彼に責められ続けた。

 

 

・・・・・・・・・

 

 

 

持ってきてしまった

 

手には通販で買ったオナホール。

 

セットでついていたローションを中に垂らす。

 

風呂場でこんなことをしているのがばれたら身の破滅だから、みんながすでに風呂を入ったことを確認してから風呂場に持ち込んだ。

 

穴を広げてみる。

 

中はぐぱぁ、と卑猥な形状をしていた。

(こ、ここに突っ込むのか・・・)

 

ギンギンになっているペニスの上にあてがう。

 

(よ、よし・・。入れ・・・)

 

腕が滑ってずぼおっ、っとペニスにオナホが力強くかぶせられてしまう。

 

 

思わず俯く。

 

 

しばらくびくん、びくんと痙攣していたあと意識を取り戻す。

(あっ、あっぶねぇ・・)

 

気を取り直してオナホでペニスをしごき始める

 

普通に自分でするのとは違うその快感に身を震わせる

(なん・・だ・・これっ・・!)

 

今まで経験したことのないほど気持ちがよくなっていた。

夢中でしごく。

 

(ああああっ♡こんなの♡♡)

じゅぽじゅぽとなりながらペニスがオナホに咥えられる。

 

すぐに一回目の射精をしてしまう。

 

(イクッ♡イクッ♡んほおおおおおおおおおおっ♡♡)

どぴゅどぴゅっと、精子が亀頭から発射される。

 

射精して、余韻にひたっているとまたムラムラしてきて勃ってきてしまう。

(あ、また・・・♡)

 

オナホでまたしごき始める。

乳首をくりくりといじるとさっきよりも気持ちがよくなる。

 

(次郎っ・・・♡じろおおっ・・・♡)

彼の名前を呼びながら自慰にふける。

 

鏡にうつる自分の姿は性欲を抑えられない猿のような間抜けな姿だった。

しかし、止められない。

 

(ああっ♡もっと乳首いじってぇ・・♡)

 

女性のようにぷっくりとふくらんでしまったピンク色の乳首をいじりながら

彼になぶられているシーンを想像する。

 

そのまま二回目の絶頂を迎える。

 

腰ががくがくと震え、思わず顔を下にがくん、と下げてしまう。

よだれが垂れているのにもかかわらず、射精する。

 

(あ、あと一回だけ・・♡)

左手にローションをつけて、自分のお尻のあなにあてがい、

ずるるるっと入れた。

 

(~~~~~~っっっ♡♡♡)

 

お尻に今まで感じたことのない衝撃を受けて、ペニスからすこし精子が垂れてしまう。

普通にイクのとは違う、ペニスからとろ~っと精液が出てくる。

 

 

もっと気持ちよくなるために指で中をかき回す。

指をおって、前立腺をとん、とんとノックするととんでもない量の快楽が身を襲ってくる。

 

そのまま右手のオナホでペニスをしごく。

(あっ・・・・・・・・・・・・♡)

 

そこからは言葉が思い浮かばなかった。

理性がなくなってしまい、ひたすら自分で自分を責め立て続けた。

気持ちよすぎて死んでしまいそうだった。

 

 

状態をそらして、体を震わせる。

 

そうして三回目の射精を迎えてしまった。

 

こんどこそこれ以上出るものは何もなくなり、その場にぐったりと倒れる。

 

 

こんな時に体を預けられる相手がいれば。

 

周りからしたらもうおかしいレベルの思考に落ちていたのにも気が付かず、幸せな気分に浸る。

 

 

(ああ・・・♡やっぱり俺は・・・・いや・・『わたし』は・・・♡)

今まで自分の心の奥の方にいたけども、気が付かなかったもう一人の自分が目覚めてしまった。

 

(早く会いたいよお♡一緒にイキたいよぉ・・・♡)

荒い呼吸をしながら彼のことを考えていた。

 

 

・・・・・・・

 

「じゃーん!!今日のごはんは僕がつくりましたー!!」

たくさん出したのに元気なアストルフォと、イカされすぎてカラカラな僕。

一体何が違うんだろうと思いながら目の前の料理を食べる。

 

あっ、おいしい。

 

「皿うどんっていう栄養たっぷりの料理だよ!たんとめしあがれ♡」

ウィンクして明るく言ってくるアストルフォ。

 

どころで、と彼に聴く。

「なに?」

首をこてん、とかわいらしくかしげてあざといしぐさをするアストルフォ。

 

なんで裸えぷろんなの?

むちむちの太ももに細くくびれた腰。

白いうなじが丸見えの格好をしていた。

 

「ほら♡裸エプロンしてもらうのって男の夢じゃん♡」

だから、ね?と言ってくる。

 

何がだからかはわからないが言っていることはわかる。

まあ、かわいい子にされてうれしくないやつなんていないだろう。

 

皿うどんをそのまま全部食べる。

あーっ、おいしかったー。

 

ごちそうさまでした、と手をあわせて礼をする。

「はい。おそまつさまでした。」

 

 

そういってお皿をさげて洗い始めるアストルフォ。

 

洗い物をしている後姿からは大事なところが丸見えだった。

玉袋や、ほそくくびれた腰。そして、太ももとむちむちしているかわいらしいお尻。

 

料理を食べてから無性に性欲がわいてきた。

 

ふらふらと彼の元まで吸い寄せられるように近寄っていく。

 

我慢できずに彼のお尻を後ろからつかむ。

「あん♡もう♡だめだよぉ♡」

 

そういいながらもうれしそうな表情でお尻をふって誘ってくる。

手から柔らかく、いつまでも触っていたくなるような感触を感じる。

 

ムニムニと堪能する

 

そして、ズボンをおろしてペニスをだして、アストルフォの股から自分のペニスを通して、彼のモノと重ね合わせる。

 

先ほどのプレイで使っていたローションを手にたらして、右手でお互いのペニスを重ね合わせてしごき始める。

 

さすがに刺激が強かったのか、がくがくと足をふるわせてアストルフォが快楽に打ち震えていた。

 

こちらも耐え切れずに彼を抱きしめる。

 

すぐにイってしまった。

 

ぽた、ぽた、と精液がしたたり落ちる。

「もう♡だめだっていったのにぃ♡」

そういいながら今度は重ね合わせた性器をアストルフォの方から擦ってくる。

 

「覚悟してね・・・♡夜はまだまだ長いんだから・・・♡」

キスをしながらお互いに身も心も重ね合わせる。

 

そのまま一夜を彼の家で過ごした。

 

To be continued

 

 





こんにちはんこそば
KEY(仕事で執筆中なのでそちら優先)と申します

いつも感想ありがとうございます
あなたの一言がうれしいです

感想全部は返せませんが全部見ておりますので安心して書き込んでください

ぞくぞくと建ち続けるフラグ。
オナホかって猿みたいにシコるキリトきゅん。
もう完全にメスです。
アストルフォになぶられ、裸エプロン姿の彼とまた愛し合いはじめる次郎くん。
食べ物をたべてすぐにムラムラとする・・・あっ(察し

ほ、ほら。食欲が満たされると性欲がわくっていうし・・・

では感想返し。
Q第1話読んだ感想はアストルフォがヤンデレじゃなくて
ただのメンヘラレイパーで果てしなくガッカリ
最近メンヘラとヤンデレの区別付かない人多いですね

A感想ありがとナス!!
メンヘラとヤンデレの違いってなんだゾ??(池沼感

あっ、そっかぁ・・・(悟り
同じものを違う名前で呼んでいるだけなんだゾ(適当
まじめな話わからないです。

メンヘラだと思えばメンヘラ。
ヤンデレだと思えばヤンデレだから(至言)

Qいいなと思ってしまったオレはもうダメだぁ..

Aこれからダメになるんだよ!!(KBTIT)

まあ、性癖っていうのは自由ですよ。

Q俺が好きなのは男の娘が犯されながら自分は男だからこんなのは嫌だと自分に言い聞かせながらも段々と快楽に抗えずに堕ちていくシチュのはずなのに…


Aそれって自分が二次元のかわいい男の娘に犯されて、自分は男だから・・・ていって葛藤することに興奮しているんじゃないですかねぇ(愉悦)

Q俺はホモじゃない
俺はホモじゃない
俺はホモじゃない
ただこの人の描くアストルフォや沖田が可愛いだけ
そう俺は悪くない
作者が悪い
質問です
次郎はアストルフォを掘ったりしないんですか?
その展開を待っ(

A掘りながら掘られるサンドイッチセックスはやるでしょうね。もちろん出した分、それ以上にたっぷりと注がれることになるでしょう。


感想、質問があればして、どうぞ。

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