<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドM)
「いってきまーす♡」
そういって僕のほっぺにキスをして家族とどこかに行ってしまうアストルフォ。
その後ろ姿を悲し気に見つめる。
彼と一緒に家でイチャイチャしていたら何かの用事で急に帰ってきたというご両親が、
「ごめん、ちょっと借りるね。」と言って出かける準備をし始めて、アストルフォもあれよあれよという間に行ってしまったというわけだ。
その時の彼の表情は無表情で目が死んでいて、怖かった。
「僕はずっと次郎と一緒だから・・・フフ。すぐに帰ってくるよ・・・」
と黒い笑みを浮かべてこちらの耳元でぼそり、とささやかれたときには脳がしびれた。
はっきり言って寂しいし、名残惜しいが、明後日の学校で普通に会えるというのでおとなしく待つ。
さて、どうしようかな、と思っていたら携帯に連絡が入っていたことに気が付く。
見ると、桐ケ谷先輩からだった。
内容を見る。
良かったら今日遊べないかどうかというお誘いだった。
アストルフォと一日中イチャイチャしている予定だったので、ちょうどいい。
先輩にあってこの胸に穴が開いたような悲しみをいやしてもらおう。
了承した。
これが、アストルフォや、ほかの先輩たちが過激になる状況を生み出してしまう第一歩だったとは、この時の僕は全く分からなかった。
・・・・・・・・・・・・
「はいって、どうぞ。」
はえ~、と某野獣な先輩が出てくるビデオのワンシーンを再現しながら入る。
今、僕は桐ケ谷先輩の家にお呼ばれしてやってきている。
相変わらずの先輩の綺麗さに、本当に僕と同じ男なのか疑問がわいてくる。
その美しい後姿を眺めていると気付かれる。
「?どうした。」
なんでもないです、とごまかす。
どうも、今朝にアストルフォが作り置きしてくれた朝食を食べてからムラムラする。
先輩はなぜかスカート姿のおしゃれな服装をしている。
私生活でも女装しているんですか、と突っ込みたくなったが今更なことに気が付き、やめておく。
階段を上り、先輩の部屋と思われる場所の前までやってくる。
「ここだ。」
そういってドアを開けて中に入ってく先輩。
おじゃましまーす。
中に入ると、とても質素で清潔感のある部屋だった。
何だか石鹸の良い香りが漂ってくる。
部屋を見回すとネットゲーム関連の雑誌や、剣道の大会で入賞した証のトロフィーや賞状が飾られていた。
「ああ、それか。本当は邪魔で捨てようと思ったら家族に怒られてな・・・。」
苦笑いしながらそういう先輩。
なんともさばさばしている桐ケ谷先輩らしい。
ベッドの上にぽすん、と座る先輩。
なら、と思って地面に座る僕。
「?何やってるんだ?」
こちらを見てそういってくる。
え。座るのはまずいんですか。
「こっち来いよ。」
自分の隣をぽん、ぽんとたたいてそういってくる。
え、いや・・・それは・・・
「男同士なんだから別におかしくないだろ。」
そういわれて確かに、と思う。
まあ、いくら先輩がかわいいといっても考えすぎたかな、と思い直して隣に失礼して座る。
すると、先輩が距離を詰めてくる。
ちょっ・・
「同じ男同士だから問題ない。」
あの、腕組む必要はないんじゃ・・・
「・・・・・・・・・・いや?」
不安そうな表情でそう聞かれて断れるはずもなく、なすが儘になる。
でも本当にきれいだなぁ。
黒髪はさらさらにとけていて、触れると壊れてしまいそうなほど華奢な体つき。
顔はどう見ても女子。しかもとびっきりの美少女にしか思えないほどの美形。
僕がアストルフォに先に会っていなかったら惚れていたかも、と思うほどだった。
「なあなあ、お前ってこういうの興味あるか?」
そういってにやり、とわらいながら取り出してきたのは一冊のいかがわしいエロ本。
食い気味に、はい(迫真、と答える。
「男だったらやっぱりこういうのはあるよな。」
ページをぱらぱらとめくりながらそういう先輩。
垂れない程度におっぱいが大きい娘が乗っている本とはわかっている、と先輩のセンスに感服しながら一緒に見ていく。
最近、こういったものを部屋に隠してもなかなか見る機会がなかったので新鮮だ。
でも、雑誌のお姉さんとかをみても、ちっとも勃たなかった。
頭をよぎるのは淫乱ピンクの彼の痴態ばかりだった。
順調に彼に墜とされているけども、もう抜け出せない、と改めて認識した瞬間であった。
・・・・・・・・・・・・
隣に座っている後輩の顔を見る
本に目を落としているが、心あらずと言った感じがうかがえる。
大方、もう一人の後輩のことでも考えているのだろう。
(今だけは俺のことを見ていてほしいんだけどな・・・)
少し嫉妬しながらも、一緒にエロ本を見ていく。
その際に、わざと次郎の膝の上を軽くタッチしてみた。
びくっ、と体を少し跳ねさせているのがわかる。
どうやら意識してくれているようだ。
(よしよし。)
気をよくしたところで、飲み物をとってい来ると言って部屋に置いておく。
俺の計画通りに進めばあいつはあれに気が付くはずだ。
さて、寝とるか。
・・・・・・・・・・・・
先輩が、のどが渇いただろうから飲み物をとってくるといってどこかに行ってしまった。
その間、暇なので部屋のあちこちに目を向ける。
本棚に、クローゼット
そして、タンスからはみ出ている黒い何か。
?なんだろう。
近くによって、手に取ってみると
下着だった。
しかも女性ものの。
ということは・・・・
「何しているんだ?」
その言葉を受けて、凍り付いた。
・・・・・・・・・・・
心の中でここまでうれしく感じたことはかつてなかった。
こんなにうれしいことがあるなんて。
あいつが俺の下着を持っている。
まるで俺に興味があるみたいでうれしくなる。
(そんなにみたいのならいつでも見せてやるのに・・・♡)
隣に座って意地悪く聞く。
糾弾するように、何で自分の下着を手に持っていたのか。
大方、タンスからはみ出てきて気になっていただけだろうが、これを負い目にして責めさせてもらう。
もう、逃がさない。
まずは、こちらのいうことを聞いてもらおう。
「ズボンを脱げ。」
そういうとおずおずと脱ぎ始めて下着姿になる。
その姿をみて興奮してしまう。
なんてかわいいやつなんだ・・♡
今来ている女性用の下着からペニスがはみ出てしまうほど大きくなる。
次郎のあそこを足でいじめてやる。
「ここ、こんなに大きくして・・・・♡俺は男だぞ?♡全くお前は変態だな・・・♡」
本当は男をセックスすることを楽しみにしている自分の方が変態なんだけどな、と自嘲しながら続ける。
「ほら♡黒ニーソでいじめてやるぞ♡」
脚で擦ってやると、体を震わせながら気持ちよさそうな表情をする。
そんな姿を見てがまんできなくなってしまい、自分のスカートの中に手を入れて、ペニスをしごき始める。
「はあっ♡はあっ♡はあっ♡きもちがいいだろう?♡変態♡変態♡」
実は俺での体で興奮してくれるなんて死ぬほどうれしい、なんてことは恥ずかしくて言えずにごまかすように次郎をいじめる。
(好きっ♡好きっ♡大好きっ♡)
そんな思いが頭の中を満たしていき、もっともっと彼に悦んでほしいと感じ、足の動きが自然と早くなっていく。
彼がそろそろイキそうになったので、一旦足の動きを止める。
なんで、どうして、と懇願の視線をこちらに向けてくる彼がいとおしく感じられた。
(ああっ♡ごめんね♡本当はもっと気持ちよくしてあげたいんだけど・・・♡)
彼を自分のモノにするために、もってきたある飲み物に手を伸ばして、彼に飲むように促す。
自分はもう飲んでおいたので、あとは彼が飲めばいいだけだ。
素直に従い、飲む彼。
(これで・・♡)
すると、彼が突然のしかかってきて、唇を奪ってくる。
激しく、情熱的な口づけに身も心もどろどろに溶けそうになる。
(~~~~~~♡♡♡~~~~♡♡♡)
息が苦しいほどの激しいキスだが、もっともっとお互いを求めあってやまなかった。
彼を受け入れて、抱きしめる。
足を腰に回し、離れてしまわないようにがっちりとホールドして絡みつく。
(ああ・・・・♡幸せ・・・♡)
自分が飲み、彼に飲ませたのは理性を崩す媚薬。
人体に害はないが、それもとびっきり強力なものを入れておいた。
人のいうことも効きやすくなってしまうという代物だ。
効果はご覧の通りで、こんなに素晴らしい結果が出て満足だった。
(私に入れさせてあげようかな・・・♡ああ、でもやっぱり入れてあげたい・・・♡
私のおちんちん専用のオナホールにしてあげたい・・♡♡)
心の底に湧き上がってきた独占欲と征服欲がでてきて、彼を犯したくなってくる。
舌を絡ませながら、何とか残っているかすかな理性で考える。
(そうだ♡せっかくいい椅子があるんだから・・・♡)
パンツを降ろさせ、足を上げさせてチンぐり返しの格好にさせる。
「恥ずかしい格好だね♡」
指で尻の穴をなぞっていくと感じているのか、ううっ、と小さな声をだして体を震わせている。
オナホールについていたローションを手に取って、指にたらし、穴に入れていく。
一本、二本と入れる指の本数を増やしていくたびにおおっ♡と気持ちよさそうな声を上げながら締め付けてくる。
左の指をアナルに入れながら、右手で乳首をくりくりといじる。
よだれを垂らしながら恍惚とした表情を浮かべる次郎を見てますます興奮してくる。
薬がよく効いてるのか、かなり従順になっていた。
「じゃあ、入れるよ・・・♡」
大きな椅子の上に座りながら、ぐいっ、と次郎の体を引っ張って自分の膝の上に乗せる。
ペニスを尻穴にゆっくりと入れる。
めりめりと肉をかき分けてゆっくりと沈んでいく。
「ほら・・・・♡全部入っちゃったよ・・・♡」
体を軽く痙攣させながら、ぎゅうっとこちらを抱きしめて、しがみついてくる。
対面座位の格好で彼のことを犯していた。
ぎっ、ぎっ、椅子を揺らす。
そのたびに奥の方までストロークが届き、締め付けが強くなってくる。
ああああああああっ♡♡
「私のおちんちんきもちいい?♡」
気持ちいいです♡あっ♡あっ♡あっ♡
女のような嬌声を上げながら感じている次郎。
(好き♡好き♡大好き♡大好き・・・♡)
首を抑えて唇を奪い、舌をねじ込む。
抵抗せずにこちらを受け入れてもらえてうれしくなる。
右手で彼のペニスをしごいてあげる。
そのまま下から彼の体をついてあげると体を弓なりにそらして、なすが儘になっている。
右手で感じるペニスの硬さがさらに増していくのを感じる。
「ふふふ・・♡これなーんだ♡」
力なくうなだれながらもこちらの右手を見てくる。
私が先日かったオナホールを見せびらかす。
穴を広げて、どろどろのローションを入れていく。
「これ、私が使っているやつなんだ♡おちんちんの間接キスになっちゃうね♡」
これから何をされるのか分かったようだ。
しかし、逃げ出す気もないようだ。
左手で彼のお尻をがっちりと掴みながら右手につかんだオナホを彼のペニスにかぶせる。
最初から最大のスピードでしごく。
んああああああっ♡だめっ♡だめっ♡
「何がダメなのかなー?♡」
右手で彼のペニスをオナホでしごきながら意地悪くそう聞く。
びゅるるるるっ、と精子が吐き出される。
どうやらあまりの気持ちよさにすぐにイってしまったようだ。
「ほら♡まだまだいけるでしょ♡目標は10回だから頑張ってね♡」
ぎっ、ぎっ、と椅子を揺らして彼のお尻を掘りながら右手のオナホでしごき続ける。
彼がやめるように懇願してきてもやめなかった。
そうして、今は9回目の射精となる。
出しすぎて水みたいな射精しかできなくなり、廃人一歩手前の彼を抱きしめる。
「よく頑張ったね♡えらいえらい♡」
頭を撫でてあげると喜ぶ彼。
「じゃあ、10回目は一緒にイこうね♡」
ストロークの速さを強め、右手でしごくスピードも早める。
こちらに必死にしがみつきながら快楽に耐える彼。
(かわいい・・・・・・♡)
自分よりも身長が高い男が、こんな女顔の変態女装趣味の男に犯されていると考えるとたまらなくなる。
(私のモノなんだから・・・♡)
キスをして、口をふさぎながら右手でさらに早くしごいてあげる。
「いっぱい♡中に種付けするから♡はらんで♡私の子供♡」
あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡とあえぐばかりで意識が朦朧としているらしい。
「だすよおおおっ♡ああああっ♡イクウウウウウッ♡♡」
彼の中に大量に中射精する。
奥の方までちゃんと精子が届くようにお尻をがっちりと掴んで注いでいく。
彼もイったようだ。
(一緒にイけたあ・・・・♡)
ぐったりと体をこちらにあずけてぴくりとも動かない彼を抱きしめながら余韻に浸る。
(彼は私のものなんだから・・・♡わたしのお婿さんなんだから・・・♡)
こちらの胸に彼の頭を押し付けて、乳首をなめさせる。
ちゅう、ちゅうと子供が母親のおっぱいを吸っているみたいなその姿にゾクゾクとする。
(これからが楽しみだね・・・♡)
そのまま、薬の効果が切れるまで楽しみつづけた。
昨日の女装艦娘の高雄君といい、黒髪の美女、美少女が好みすぎて死にそう。
アストルフォ君も大好きだけどね!
キリトきゅんがNTRかまして、アストルフォ君が気づいたらどうなることやら。
(殺し合いが)見える、見える・・・
いや、(殺し合いは)まずいっすよ!!(レ)
KEY(ドM)