<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
今回はライトな作風にしてみました。
どうかな~(懐疑)
KEY(ドM)
彼とやってしまった。
先輩と。キリトちゃんと(こう呼ばないとすねるから二人っきりの時はそう呼んでいる)。
まさか、媚薬を入れた飲み物を飲まされるとは思いもしなかった。
隣で幸せそうに寝ているキリトちゃんを見る。
あんなに嗜虐的にこちらを責め続けていた彼があどけない顔つきで裸で寝ているのを見てムラムラしてくる。
そのすべてがこちらの理性を崩すには十分なほどに魅惑的だった。
ぺったんこなお胸に吸い付く。
乳首を舌で転がし、先っぽを吸うと、嬉しそうな表情になる先輩。
どうせアストルフォにばれたら地獄が待っているんだ。そう考えて思う存分堪能する。
目を覚ました先輩が慈愛に満ちた顔つきでこちらを見つめてくる。
「あん♡そんなにおっぱいすっちゃだめぇ・・・♡」
熱っぽくそういう彼に我慢できずに覆いかぶさる。
きゃーっ♡ケダモノ♡という彼の喜びの声を聴きながらとことんヤってやるとやけくそ気味に突貫した。
・・・・・・・・・・・
(まったくかわいいなぁ・・♡)
必死にこちらの胸に吸い付いてきている彼。
股間を膨らませながらこちらをむさぼるその姿に我慢できずに、近くにあったオナホで自分のモノをしごく。
ヌルヌルの感触が強烈な快楽を与えてきて、すぐにイキそうになる。
(あっ♡じろうの精子ローションでキモチイイ♡)
ぐちゅぐちゅと彼の精子がつまったどろどろのオナホで抜いていると、イってしまう。
(こんなに早くイったの初めて・・・♡)
ペニスからオナホを引き抜き、彼のペニスにかぶせる。
びくん、と体を震わせたがそのままなすがままにしごかれている。
「ほら♡おちんちん気持ちよくなってもっと壊れよう♡」
じゅっぽ、じゅっぽという卑猥な音と立てながらペニスをしごき続ける。
なんとかイカないように耐えているようだ。
「偉いね♡じゃあ、これはどうかな♡」
エネマグラを取り出し、自分のアナルに入れる。
すると、自分のペニスがその硬さを取り戻す。
「これいれちゃうと勃起が一晩中止まらないんだ♡覚悟してね♡」
彼を自分の上にのせて、ペニスをアナルにあてがう。
「ゆっくりと息をはいてね・・・♡」
その言葉に従い、深く息を吐いてなんとか私のモノを入れようとしている。・
ずっ、ずっ、と少しずつ侵入していき、奥の方まで入った。
「舌、出して♡」
素直に舌を出してくる彼。
その舌にこちらの舌を絡め合わせて優しくなめる。
「ちゅるっ♡ううんっ♡こういうの♡あっ♡好きでしょう・・・♡」
両腕をだらりと下げてこちらにもたれかかってくる彼を支えながら濃厚な口づけを交わす。
口と口が離れると銀色のよだれの橋がかかる。
ねとりとした粘液が垂れ落ちて、シーツに染みを作る。
彼の指を口に含みながら、甘くかむ。
「あなたは私のモノなんだからしっかりとその証を刻んであげるね・・♡」
歯で体のいたるところを軽く噛んでいく。
かぷ、と噛むごとに彼がびくびくと反応しているのがわかる。
首元には、チョーカーを外してキスマークを付けておいた。
「これで私のモノだよ・・・♡次は私に証をつけてほしいな・・♡」
こちらがそういうと同じく首元にキスマークを付けてくれる彼。
一切の躊躇もなく、そうしてくれるのが最高にうれしかった。
そうして彼を正面から向き合う。
「もうすぐイきそう・・・♡出すよ・・・♡」
お尻をきゅううっとしめつけてきて限界を迎える。
ザーメンを直腸に送り込む。
しっかりお尻と掴み、体がずり落ちないように彼を支える。
最後までお尻でしっかりと飲み込んだ彼を誉めてあげる。
「よくできました♡じゃあ、もっとできるよね♡」
そういってまた動き出し、堪能していった。
・・・・・・・・・・・
「ただいまー」
そういって家に入る僕と家族。
急な用事で何日か家を空けてしまった。
彼は寂しがっていないだろうか。毎日連絡を取っていたけども、やはり直接顔を合わせて話したい。とにかく彼に連絡しておこう。
ケータイを取り出して電話を掛ける。
何コールかなった後に、がちゃり、と電話に出る音が聞こえて通話が始まった。
「もしもし?ただいまー!!今大丈夫?」
だいじょ・・ひっう・・♡ぶう・・・
?何か様子がおかしい。
体調でも悪いのだろうか。
尋ねてみることにした。
「どうしたの?平気?」
うん・・・へいきいい・・・♡
何か納得はできないけども彼がそういうのならそういうことにしておこう。
自分がいろいろな場所を回ってきたことを伝える。
「でね、お土産をあるから楽しみにしててね!!また学校で会おうね♡愛しているよ♡」
うん、僕も愛してるうう・・・♡
ぷつり、と電話が切れて、会話が終わる。
いけない。彼の声を聴いていただけで大きくなってきてしまった。
彼と前にセックスした記録映像を取り出して、自慰の準備をする。
明日になればまた会える。
でも、早く彼を抱きたくて仕方がない。
ローションで滑りをよくして、彼のトランクスをペニスにかぶせてしごき始める。
「はあ♡はあ♡はあ♡・・・・明日はどれくらい長く、多く、彼をいたぶろうかな・・・♡」
待ち遠しさに耐え切れずに、自分を激しく慰める。
彼を求めてやまない気持ちを静めながら、時間が過ぎていった。
感想返しをしていく作者の鑑(自画自賛)
Qリクエストのお話もいいけど普通にストーリーの話を先にやってほしいなぁーと思っちゃいます
Aやります(即決)
Qモーさんはクラレント(意味深)に水着モードで騎乗スキル(意味深)持ってるからなぁ…
A乗って乗られて・・・・最高やな!
Qホモじゃないんだなァ…僕がメスになるんだからなぁ!(詭弁)
Aあっ、おいまてい(江戸っ子)
メスになるのも、メスになってもらうのもここの女装子たちはしてくれるゾ
Q性別って何だっけ・・・?
A性別とは神が与えし大罪
逃れられるカルマ(ああ、逃れられない!)
こっちにおいで・・・・
Qあぁ^〜いいっすね^〜
性別なんて、関係ないんやな、うん。
この作品で完全に目覚めてしまった......
これは責任をとって貰わなければ。
はがないの幸村も最初な男の娘扱いだったような気が...
Aじゃあ、次は二次元にしか見えない女装子たちに掘られに行こうか(提案)
幸村はあなたが思った通りの性別になってくれます。
Qそういや考えたことなかったけど、尻でやってるんだから排泄物出てもおかしくないんだよな
まぁ男の娘はトイレなんてしないから関係ないか!
A優しい世界だから(震え声)
トイレはセックスするために学校で使っております。
もちろん、女装子が掘る側で(狂気)
Qとうとう今回のモーさんで掘られる側で書かれてた
+1145141919810点
A女装子とのセックルがなぜエロイのかというと、掘るか掘られるのか、その日の気分で決められるから。
アッー!!(歓喜)
あっ、そうだ。(唐突)
実はスター・ウォーズのクロスオーバーもの書いたゾ。
ボバ・フェット(偽)とストライク・ウィッチーズと
グリーヴァス将軍(偽)とFate/Zeroの二つの作品だゾ。
なぜか連載を望むメッセージが何通もきて草生える。
高評価がほしい作品が低評価ばかりで、気まぐれに書いたのが高評価って
それおかしいだろうがよぉ?!!(虐待おじさん)
なんか連載してください、なんでも島風!!っていう声が多いから連載するゾ。
見てくれたら嬉しいなー(媚び媚び)
そろそろ深海棲艦とも交わるのかな?(他人事)
KEY(ドM)