<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
新話きたゾ。
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最近感想欄の人たちと濃密(意味深)なお話しできてウレシイ・・・ウレシイ・・・。
KEY(ドM)
学校に来て、授業を受ける。
先生が黒板に板書を書き込んでいく。
意味の分からない古典の訳語を読んでいると眠くなってくる。
頭が船をこぎはじめ、うつらうつらと眠気がわいてくるが、ももをつねってなんとか耐える。
なんでみんなこんな授業を真面目に受けられるんだろう。
クラスメイト達の姿を覗き見る。
皆が皆男とは信じられないほどの美人だ。
これで生物学的に雄なのだから何かがおかしい。
黒ニーソをスカートの絶対領域や、黒タイツを履いている女装子たちのなまめかしい肢体を見ているだけでムラムラしてくる。
アストルフォとセックスをしてからはそれまで色物としていて見ていた彼女たちも性的対象として見るようになってしまった。
いい匂いがするうえに、クラスメイトたちはみな魅力的な性格をしているので血迷いそうになる。
自分の中で、もしこのクラスメイト全員と交われたら、なんて飛んでもない方向に発想が行くようになってしまった。
それもこれも、キリト先輩とアストルフォがこちらの前立腺を刺激してくるからだ。
その時のことを思い出すだけで興奮してくる。
眠気は飛んだが、かわりに性欲を抑え込まなければならなくなった。
股間をそっと周りにばれないように抑えて軽くかがむ。
机にチンコがあたり、ちょっと痛くなる。
節操がないぞ、マイサン、と毒を吐く。
アストルフォは珍しく考え事しながら授業を受けている。
いつもなら周りの人たちにばれないように僕のことを性的にいじめてくるはずなのに。
今朝だって一回だけしかしていない。
しかし、困った。
古典の授業の内容は耳に入ってこないし、勃起が静まらない。
どうしようかと悩んでいると、隣からつん、つんとつつかれる。
木下さんが古典の要点を書いてあるノートをこっそりと見せてくれる。
や、やさしい・・・。
ありがとう、とお礼を言うと「気にするでない。」とにっこりと微笑みを返してくれる。
女神だぁ・・・・・。
あの二人は堕天使と小悪魔だからこういった人が知り合いにいるのは心休まる。
・・・・・・・目つきが怪しいけど。
キリト先輩に剣道を教わっていた時もこんなことがあったような?
いや、天丼ネタも三度までってブッダも言っているし、へーきへーきと結論付ける。
ノートを見せてもらうためにこっそりと机をくっつける。
下の方を見る。
彼女の白いむちむちの綺麗な足が見えてしまう。
黒のニーソを履いており、とてつもない色気だ。
まずい、と思い目線を足から離す。
ノートを写すのに集中して必死に性欲を無視しようとする。
木下さんは相も変わらず笑顔でこちらを見つめている。
アストルフォは何かに集中していてこちらに気が付いていない。
もし気づいていたなら椅子を軽く蹴ってくるくらいの嫉妬はしてくるだろうからだ。
彼の古典のノートを書き写していると、隣でそっとささやかれる。
「大丈夫か?」
うん、ありがとう。
こちらを心配して声を掛けてくれているようだ。
「実はのう、ちょっと頼みがあってな・・・。」
神妙な顔つきで何かを言う木下さん。
何だろう。
「放課後、手伝ってほしいことがあって。頼れるのがおぬしくらいしかおらんのじゃ。」
今日の放課後か。ああ、そういや今日は特に部活もないんだっけ。
「うむ。じゃから、駄目かのう・・・・?」
そんな風に悲しい顔をされては断れない。
ノートを見してもらったお礼もあるし、手伝うよ。
「本当か。ありがたい。」
古典の授業中、彼から古典のコツを教わった。
・・・・・・・・・・・・
昼休み、午前中の授業がすべて終わり、お昼時。
アストルフォと一緒にお昼を取りに向かう。
腕を組んで廊下を歩くのは注目されて恥ずかしかったが、ある程度はもう開き直っている。
ある意味覚悟完了というか。
いつものような呑気な感じが鳴りを潜めている彼の姿を見ると、どこかおかしいと感じる。
先日の下校途中でキリト先輩に会ってからこうだ。
何かを警戒しているというか、何かが違うような・・・。
そんな彼の顔を横目でじっと見ていると、こちらに気が付き目があう。
「どうしたの?次郎。」
いや・・・・。
僕の方を見る彼の顔はいつも道理の天真爛漫と言った明るい表情だ。
さっきのは気のせいだったのだろうか。
部室のドアに手をかけ、開ける。
中にはすでに先輩たちがそろっていた。
椅子をテーブルの前に寄せて、三人で食べ始めている。
こちらに気が付いた沖田先輩が椅子から立ち上がって近寄ってくる。
「ああ、きたきた。来ましたね。待ってましたよー♡」
手をつながれ、引っ張れる。
右手はアストルフォが、左では沖田先輩が握っている。
右手から軽い痛みを感じる。
アストルフォがすこしやきもちを焼いているのか力を少し込めたようだ。
僕とアスルフォも同じように座る。
今日は彼が作った弁当だ。
おかずは似たようなものを入れてあるが、ばれない・・・はずだ。
たぶん。
頂きます、と手を合わせて弁当を食べ始める。
最初は楽しみに入れておいた卵焼きからと決めてある。
これは本当においしいのでいつも楽しみに待っている。
それをぱくついていると、何だか複数の視線を感じる。
沖田先輩からの慈しみを含んだ視線を。
乱先輩からは気恥ずかしさのような、かつてのアストルフォのような羞恥心がこもった熱のある視線を。
キリト先輩は横目で色っぽくも、どこか気品を感じさせるぞくりとするような視線を。
体が思わず固まる。
キリト先輩の家に呼ばれて、襲われたときもこんなことがあったような。
これも気のせいだろうか。
膝に乗っているアストルフォにあーんしてもらいながら、視線に耐え続けた。
食欲を満たして、性欲がみなぎった僕の上に乗っかってゆすゆすと刺激してくるアストルフォをしり目に。
かごめかごめの中心にいるような心地の悪さと、アストルフォから感じるいい匂いと柔らかさで天国と地獄。
異様な雰囲気の昼食会が終わるのを必死で心の中で祈りながら過ごした。
・・・・・・・・・・・・・
彼の横顔をちらりと見いる。
緊張した面持ちでアストルフォを膝に乗っけながらあーんされている。
なんて羨ましい。
そこ代われ、と言いたくなるほどだ。
総司の方を見る。
僕と同じように心の底から羨望を抱いているという感じで見やっている。
わかるよ、その気持ち。
放課後は部活なし。
明日は部活があるのでその時にある作戦を行う。
アストルフォとキリトをぶつけておいて、戦いを長引かしておくうちに、僕と総司で彼を捕食、もとい頂く。
戦いに卑怯なんて言葉はない。
勝てばいい。負ければ終わりだ。
そのために必要な道具は一通りすべてそろえておいた。
もし、自分独りだけだったらここまで計画を順調に進めることはかなわなかっただろう。
間違いなく彼のおかげでもある。
気分がいい。とても。
剣道の試合でもここまでの高揚感と緊張は得られなかった。
何というか、素晴らしく落ち着ている。
彼があの淫乱ピンクにどれだけもてあそばれてようと関係ない。
たくさん、愛して、たくさん溺れてもらおう。
見た目はそこらの女子よりきれいであると自覚している。
総司も同じように女顔を通り越しているレベルだ。
その気があるであろう彼を誘惑するのは容易いだろう。
箸を進めてご飯を食べる。
まだまだ。明日までしっかり待つ。
望む結果を得るためだけに。
口角が吊り上がり、思わず笑ってしまいそうになる。
・・・・・・・・・・・・・・・・
(とか思っているんだろうな。)
様子が何かおかしい乱と、同じく、頬を桜色にほんのりと染めて、同性の俺から見ても色っぽさを感じる状態の総司。
そうか、と確信する。
(まあ、俺は既に次郎と関係を持っているんだけどな)
いくらアストルフォ達が彼にアピールしたとしても俺には叶わないだろう。
彼の弱みを握っている。
性交するときにどんなプレイをすると最大限に興奮するのか確認済みだ。
アストルフォにばれないように上手く時間を取ってあいつを嫐る。
そういえば俺がメイド服に白タイツでしごいてやったらあっという間にイったこともある。
フェチというか、好きモノというか。
変態には違いなかったが、好ましい。
あいつの口をキスでふさいで、上の乗っけてゆさゆさと揺さぶって挿入するのもいいかもしれない。
脳裏に思い浮かぶのはメイドプレイした時に、メイド服姿の男に犯されて恥ずかしくないのかといった罵りをした場面。
屈辱にまみれながらも気持ちよさそうな顔をしている。
それを、おそらく嗜虐的で、なんとも悪い顔をして見下しながらいじめる俺。
興奮してきてスカートが持ち上げられてしまう。
軽く左手で押さえてばれないようにする。
性の付くものをたくさん食べて、いっぱい彼を寝るようになってからはますますムラムラするようになった。
ケツを堀りたくってしょうがない。
妹にばれたらなんていわれるのだろうか。
でも、公開プレイなんていいのかもしれない。
・・・・・・・・・・・
食事会を終えて、午後の授業もすべて終わり、教室で帰りの準備をする。
アストルフォには先に帰っておくように言っておいた。
最近一緒の時間が減ってきているので代わりに誰もこない場所で思いっきり抜かれた。
詳細はぼかしておくが、天国だったとだけ言っておく。
とんでもない手淫で責め苦を何度も繰り返し味わらされるのは気が狂いそうだった。
アナルにエネマグラを入れられ、前立腺を刺激される、
キスをして、アストルフォと別れた。
今日一日この状態で寝るまでいるように言われた。
破ったらお仕置きではなく、地獄だそうだ。
何をされるのか少し怖い。
木下さんがいるであろう場所までやってきた。
確か演劇部の部室だったか。
とはいってもいろいろな雑用をしてほしいだけらしいですぐに終わるだろう。
そんな軽い気持ちで演劇部の部室前までやってきた。
ドアに手をかけて開き、中に入っていく。
中は恐ろしく清潔に保たれており、体育系の部室とは雲泥の差であった。
ものすごい。
すると、部屋の中心に誰かいるのに気が付いた。
木下さん・・・?
しかし、格好は赤の和服に長髪のストレートだ。
大和撫子。
そんな言葉が頭に思い浮かぶ。
髪の茶色も赤い色の和服によく似合っていて、艶やかだ。
持っている扇子で口元を隠している。
軽く放心しながら彼を見つめる。
これが木下さん?いつもの彼とは違うその雰囲気に圧倒される。
後でのドアを閉めて、彼の近くまで寄る。
「来たか。」
ああ、うん。ところでその格好は一体・・・・?
この部屋に入ってからずっと気になっていたことを聴いてみる。
アストルフォと違って理性的な彼がこんなことをするとは一体何があったのだろうか。
目を細めてこちらをじっと見つめてくる。
その美しい姿にどぎまぎしながらも真正面からきっちりと見つめ返す。
そんな僕の姿に気を良くする木下さん。
「これか?それはな・・・・?」
手でそっとこちらの股間を触ってくる。
優しく、柔らかなタッチにおおっ、と声が出てしまう。
い、一体何を・・・?
「もうわかっておるのじゃろう?なんとなくでも・・・な?」
目を背け続けてきたつけがここでやってくるとは。
確かに授業中でも彼からの視線をよく感じてはいたがここまでダイレクトに求愛されたことは今までなかったはずだ。
恥ずかしいなんてものじゃない。
死んでしまうほどに。
こちらの手をつかんで自分の股間を触れせてくる木下さん。
服ごしに感じる感触がノーパンであることを伺わせる。
な、なんで・・・?
「和服は下着を着ないと聞いてな。それに・・・・。」
首に手を回れて唇を奪われる。
この学校でなんともされていることだが、やはりなれない。
思考停止状態に陥りなすが儘にされる。
「わしはおぬしが好きじゃ。剣道部の人たちもそうであろうが、わしには関係ない。・・・・儂だったらどんな姿にもなれる。どんな声も真似られる。こんな姿をしておるのもお主の好みに合わせてのことじゃ。・・・・・清楚系の黒髪が好きとは純情で好感が持てるぞ。」
三度目の告白。
それも同性同士のガチのやつだ。
本当ならホモじゃない、なんて言うところなんだろうけど、もう男とセックスしすぎて女の子みたいにかわいい子相手ならオッケーという感じに体も心も染め上げられてしまった。
「ふふふ・・・・。安心せい。儂がお主をいじめるのもいいが、お主が儂をいじめるのというのもいいじゃろう?存分に食らってよいぞ・・・♡」
彼の股間に目が行く。
僕のと変わらない大きさのそれに目が奪われる。
それに気が付いた彼が悪魔の言葉をささやく。
「儂のを咥えてくれたら儂の中にいれても良いぞ。入れられるのばかりで入れるのはまだやったことがないはずじゃろう?儂はもうお主のモノじゃ。じゃから・・・。」
その言葉を聴いて彼を押し倒す。
我慢の限界だった。
「ふふふ・・・♡」
彼の印象的な笑いを聴きながら彼の体をむさぼり始める。
感想返し
す る よ
Qでも、僕は聴いてしまった。
声を掛けられて、ムードが消えた瞬間の彼の顔を。
(第十四話より)
・・・ん?
彼の顔を聴く・・・?どういうことなの・・・(レ)
僕の勘違いですかね?教えてください!オナシャス!
Aホラー風味(嘘)
普通に間違えました・・・(ひで風)
(誤字報告)114!!514!!
Q男の娘ものでは珍しく、主人公が完全に攻められる側になっている。+1145141585
ほんへに淫夢要素をほとんど持ち込まないノンケに配慮した投稿者の鑑+334 。よって+1145141919。
あ、おい待てい(江戸っ子)。これじゃあ電話かけられちゃうゾ。じゃけん+1145141919810にしましょうね〜
これでもまだかけられるじゃないか(全ギレ)
しかし、秀吉は性別:秀吉な上、祇堂鞠也という最強の男の娘キャラが出ていないので減点。
計−334点。ち〜ん(笑)
Aこの小説の目的は「男性がかわいい女装子に掘られるシーンを見たがっている人たちにそういうお話を提供すること」です。
秀吉も、鞠也様も大好きです。いじめてほしい。
本編ストーリーが終わったら男子校で毎日やりまくりの乱交ハーレムモードやります。
つまり授業中だろうと、何であろうとかわいい女装子たちとやりまくりのお話です。
自分の好きな女装子が男子校で乱交しているところをイメージしながら楽しめます。
あっ、高校の理事長の一人息子、でも女装趣味の変態って設定で鞠也様だせそう。
そんな彼女にパンストですりすりされながら後ろから組み敷かれて掘られて、取り巻きのかわいい女装子にぶっかけられるシチュとかもいいかも。