<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
投稿者変態マゾ男の娘好き。
KEY(ドM)
彼の和服をめくる。
スリットのように下の方がめくれていき、それは露になった。
ばきばきに硬くなっているたくましい肉棒。
手で触れるとその熱さに驚く。
亀頭に口をつけてしゃぶる。
咥えた瞬間、木下さんが「んんっ・・・♡」と気持ちよさそうな声を挙げて感じてくれている。何だか嬉しい。
「はああああっ・・・♡こ、これは想像以上に・・・・♡」
そういってこちらの頭を押さえて腰をゆっくりと動かしてくる。
アストルフォにもよくさせられていたフェラチオ。
その経験を活かして必死に口をすぼめて刺激を加える。
じゅぽっ、じゅぽっと抜きさしするときに奏でられる音がとてもいやらしい。
息が苦しくなってくる、
「ああうううっ♡気持ちいいのじゃ・・・・♡」
頭をがっちり両手で押さえられながら、無理やりのどの方まで突かれる。
そんなことを無理やりされているうちに、ペニスに血液が集まってきた。
ズボンを押し上げるほどにそれは大きくなり、テントを張ってしまう。
それに気がついた木下さんが足でぐりぐりと踏んでくる。
「お主というやつは・・・♡変態じゃのう・・・♡安心せい♡そんなところも大好きじゃ♡」
頭を撫でられてそう受け入れられる。
アストルフォにいれさせられたお尻に入っているエネマグラが前立腺を刺激しているのも、やばい。勃起が止まらない。痛い。
そのまま舌を這わせて懸命に舐める。
今度は先っぽをちろちろとなめていく。
しょっぱい味で、すごい雄の香りがする。
頭がくらくらしてきた。
そしてペニスが口から引き抜かれる。
「口の中でイクのもいいが・・・♡」
お尻に手をまわし、何かを引っこ抜く。
「うああああああっ♡♡ああっ・・・♡♡あーっ・・♡♡」
それはアナルバールだった。
自分のお尻に入れてほぐしていたようだ。
「ううっぐ♡♡ここに入れて、たくさんついて儂をイカせておくれ・・・♡♡」
机の上に手をついて、お尻をこちらに向けてそういってくる。
お尻をふりふりと挑発的に揺らし、誘ってくる。
そんな姿を見せられて我慢できるはずもなく、遠慮なく挿入する。
ずぬぬっ、と肉をかき分け中に入っていく。
よくほぐしておいたからかすんなりと入っていってしまった。
「~~~~~~♡♡~~~~~~~♡♡♡」
いれた瞬間に木下さんが深く息をはいている。
初めていれたけども、中がキツキツで、あったかくて、それでぬるぬると咥え込んでくる。
とても気持ちいい。
もっと快楽を得るために木下さんのお尻をがっちりと掴んでピストンし始める。
ゆっくり、優しくなんてもう考えられずに夢中に腰を振る。
「あおおおおおっ♡♡ああああっーーー♡♡」
奥の方までおちんちんが届くたびに、彼が幸せそうな声で雄たけびをあげる。
こちらもそんな淫乱な姿を見せられてイキそうになる。
必死に射精しないように耐えつつ、さらに腰を早く、そしてもっと深く転削する。
アストルフォやキリト先輩が掘る側でいたがるのもわかる。
これは気持ちよすぎる。
やみつきなってしまう。
「あんっ♡もっと♡もっとおちんちんでついてえええええええっっ♡♡」
体をそらして口からよだれをたらしてそういう彼の口にキスをする。
情熱的に舌を絡められ、こちらも負けじと応戦する。
「んちゅる・・・♡んんんん・・・♡ああ・・ん・・・♡」
彼の帯をほどいて、服を全部はぎとる。
それをなすがままに受け入れて裸になる彼。
真っ白な肌に、ほっそりとした男のごつごつさを少しのこしつつも女性にしか見えない、
美しい華奢な体つき。
倒錯的で、魅惑的なその姿に夢中になってむさぼる。
しろいうなじにキスをし、さらさらでいい匂いがする彼の髪をかぐ。
「やああああっ♡♡はずかしいよおおおおおっ♡♡」
そういいながらも抵抗せずに、嬉しそうにそういう。
彼のペニスに手でつかみ、しごき始める。
「ひいいいいいっ♡♡」
彼の狂う姿を見て、我慢の限界を迎えた。
「イックウウウウウウ♡♡」
盛大に射精しあう。
彼のペニスからどろりとしたザーメンが手にあふれる。
「あああん♡♡」
体をこちらに押し付けてきてペニスをキツキツに締めこんで絞りってくる。
彼の体を抱きしめて、強く離さないように抱擁する。
こちらを抱きしめ返してくる木下さん。
「はああああっ♡♡」
・・・・・・・・・・・・
出しすぎて腰とチンコが痛い。
彼に膝枕してもらいながらやっちまった。
けど気持ちよかった、と先ほどの情事を思い返す。
アストルフォとキリト先輩に加えて三人目とは。
なんかどんどん節操がなくなっていっているような気がする。
彼の柔らかな太ももにほおずりしながらそう考える。
「ふふふ・・・♡いい子じゃな・・・♡」
顔を上に向けて彼の顔を見ると、とても穏やかで、聖母のような慈愛に満ちた表情でこちらを見つめてきていた。
そんな姿にまた欲情して勃ってしまう。
「ん?また興奮してしまったのか?仕方のない奴じゃ・・・・♡」
そういって胸をこちらの口におしつけて、ペニスをしごいてくる。
こ、これは・・・・。
「授乳手コキというプレイじゃ♡赤ん坊のようにかわいがってやるからな・・・♡」
彼にたっぷりしごかれた。
・・・・・・・・・・・・・・・
「じゃあ、作戦。“次郎くんの沈黙”を明日決行する。それでよろしいですね?」
「うん。楽しみだなー。」
沖田総司の部屋で会議をしている二人。
穏やかな雰囲気で会話をしているが、何やら物騒なことを話しあっている。
「愛の力でドロドロ、メロメロにしちゃいましょう!!」
「僕も本気出すよ。」
お互いに正座でお茶をずずずっ、とすする。
二人の間にはちゃぶ台がおかれており、上にはせんべいなどの和菓子がある。
和風系統のモノが好きな二人はよく気があう。
「沖田さんはイロイロとエロエロな衣装でせめようかなー、と。」
「じゃあ僕は格好のエロスではなくてシチュエーション方面のエロで行ってみようか。」
頭の中で、これからの未来を思い浮かべる二人。
押し倒される彼。
それを力づくで組み敷いて、激しく抱くシーンが脳裏に鮮明に浮かび上がる。
「ちょっ、これは不味いです!!が、我慢が・・・・!!」
「僕もやばい。何がやばいかって、寝とり風のプレイ+彼を調教するとか最高すぎる。」
股間を抑えながらそういう二人。
スカートからは下着に収まりきらなかったものが顔をのぞかせている。
「こういうときは足の指に力を込めて血液をこめるようにすれば海綿体の膨張を抑えられます!!沖田さんは物知りですから!!」
「本当?・・・・・あっ、静まってきた。」
たぎっていたリビドーが徐々に沈静化し、ほっとする乱。
「助かった。最近さ、夢で彼とそういうことするのばっか見ちゃうんだよね。たまっちゃうとやばいよね。明日これをぶつけたらどうなっちゃうんだろう。彼は壊れちゃうかな・・・♡♡」
「そしたら一生介護してあげるのもいいかもしれません。」
さらっと恐ろしいことを何気なく言う。
第三者が聴いたらおおよそ控えめに言っても狂っていると思うこと間違いなしだ。
アストルフォ並みに頭の中がピンクに染まりつつある彼らは自分たちの異常さに気が付けない。
「睡眠薬に、ロープ、ローションに気持ちよくなれるムチ、エネマグラとギャグボール・・・・。あとは何もって行ったらいいだろう?」
「高画質の写真撮影と動画撮影のために自宅からカメラを持っていきましょう。一度とればなんともおかずにもできますからヌき放題ですよ。」
「いいね・・・♡」
うきうき気分で荷物を詰めていく。
わざわざ予備のバッテリーも入れるほどの念入りさから彼らがどれほど楽しみにしているのかが伺える。
「明日は必ず成功させましょう!!キリトに頼んでアストルフォくんの足止めをしてもらい、その間に彼をレイ・・・・、強制和姦。」
「おっけー♡」
おーっ、と二人は腕を天に伸ばして成功を誓った。
・・・・・・・・・・
「ほれほれ♡さっきまで儂をいじめていた威勢はどこに行ったのじゃ♡」
んああああああっ♡
彼に先ほどまではめられていたが、イき疲れた彼を今度はこちらから襲い、逆アナルをしている。
お尻にたくさんだされてしまったので、まだ中に彼が入っているような気分になる。
勃起も前立腺を刺激され続けていたからか止まらずに硬さを保ったままだ。
腰を振って彼を犯し続ける。
「おおおおっ♡罵ったらケツマンコがきつくなってきたぞい♡そうか♡やっぱりお主は変態だったのじゃな♡」
容赦なく加虐して、彼を嫐る。
こちらが腰を一回突くことに彼の体も前にがくん、と押し出される。
手で先ほどまで履いていた黒ニーソをもって、中にローションをたっぷりとたらし込み、彼のペニスにかぶせる。
その際に腰をびくんっ、と大きく跳ね上げた彼の体を無理やり抑え込む。
レイプするのが楽しくて仕方がない。
「知っておるぞ♡お主が授業中に他の生徒の足をながめておったことはな・・・♡♡」
ペニスでアナルを犯しながら、ニーソで彼のペニスをしごく。
一回突くたびに彼のモノが前立腺への刺激のよって膨らんでいくのがわかる。
「ふふふ・・・♡もうそろそろイきそうかのう♡♡」
彼もそろそろ限界の様だ。
出された以上にお返ししなければ。
「イくぞ・・・・♡孕めっ・・・・♡♡」
お尻をしっかりとつかんで逃げないように固定し、深いところまで種付けする。
彼の中に大量に精子を出しているのを実感する。
雄なのにケダモノみたいに同じ男のお尻を掘ってしまった。
レイプしてしまった。
それが最高に気持ちよくて病みつきになりそうだった。
「ふふ・・・♡ふふふ・・・・♡安心せい・・・♡まだまだたくさん出してやるからのう・・・・♡」
彼を膝の上に乗っけて舌を絡めてキスをする。
腰をカクカクと振るたびに彼の体が小刻みに震える。
あの保健室でのアストルフォとの情事を見てからずっと彼を目で追い続け来た。
彼が好きそうな格好をするようにしてきたし、声だって、しぐさだっていくらでも変えられる。
次は何で彼を悦ばせてあげようか。
ガーターベルトの女王様のような恰好か。
タンクトップにホットパンツのスポーティーな装いか。
彼を組み敷きながら、下校時刻まで交わり続けた。
かんそーがえし
Qこれも歯科すると先生も交えて保健体育の可能性が巨粒子レベルで存在する.....?
Aハーレムモード・・・。あとはわかるな?(ダンガンロンパ並感)
Q秀吉もいいが、女装した吉井明久もとい明ちゃんは俺のアイドル。
だから書いて欲しいなー(チラッチラッ)
Aあっ、おい待てい(江戸っ子)
その場合は彼のことが気になっていて、髪を伸ばして化粧と女装をし始めて、でも僕はホモじゃない、ホモじゃないって葛藤する場面を書くと思うゾ。
でも、結局セックスしていくうちに猿並みの性欲を発散するためにこちらのケツを狙ってきます。
エロい!!セクシー!!
Qアストルフォちゃんを掘りたい…掘りたくない?
掘る喜びと掘られる悦びを教えたいよね、そうだよね
A掘られる悦びを知りやがって!!
絶対に掘らせてくれずに延々とこちらをなぶってくるというドSくんがアストルフォくんです。(無慈悲)。
Qはぇ~すっごい丁寧な文…やっぱホモって文才あるんすねぇ
すごく面白かった(小並感)
あっ、そうだ(唐突)
ハーレムとかの小説でヒロイン男の娘に変えて妄想して読むと面白いゾ
A実際問題、歴史上の才能がある文筆家も同性愛の人って結構いたんだゾ(誇らしげ)
女性のような繊細な感性も持ち合わせているからホモは強いってそれ、一番言われているから(適当)
(ハーレムとかの小説のヒロインを男の娘に置き換えるの)やりますねぇ!!
我慢がきかなくなって、じゃあいっそ自分で男の娘ヒロインの小説書こうとなったからこの小説を書き始めたんだゾ。
はえ~、すっごい感想の数。
アマ○ンのレビューみたいじゃねえかよ、お前(語録)
あっ、活動報告で読者の需要を調べるために、11月19日までこの作品のアンケートやってるから参加してくれよな~。
頼むよ~(ホモは欲張り)
KEY(ドM)