※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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今回の話書いていて女装艦娘の作品のネタが思い浮かんでしまった。

二次元のかわいい女装子が男を掘るシチュはなぜこんなにもエロイのか(哲学者並感)

理解に苦しむね(ホモは知りたがり)

KEY(ドM)


第十七話 次郎くんの逆襲!!と思いきや(ry

 

彼にガンボリされてしまい,墜とされた後、首元にキスマークをつけられてしまった。

当然落ちるわけもなく残ってしまい、あわててこするもやはり消えない。

 

どうしよう。

 

家に帰ってケツがさすがに痛いので風呂に入って体を洗ってさっぱりする。

気持ちいいことは気持ちいいが死んでしまいそうなくらい責められるときっつい。

 

 

両親の二人はそんな僕の姿を見て、「ついに大人の階段を上ったんだな?!」とか言ってきた。

大方、僕が責める側だと思っていたようだが、本当は逆だと知ったらどんな顔をするだろうか。

 

そして、罪悪感とともに脳裏に浮かぶ二人の顔。

ピンク髪にむちむちの黒タイツを履いているアストルフォ。

 

黒髪のストレートヘアーに、ガーターベルトを実はこっそりつけて学校に来ているキリト先輩。

 

エロスの権化二人に心の中で謝罪しながら今日のことを思い出す。

 

シャワーを浴びながら、木下さん、ではなく秀吉のことを考えるだけで尻の穴が疼いてきてしまう。

 

彼は僕が望むのならどんな姿にもなってくれるのだという。

それを想像しただけで脳裏に様々な二次元のキャラが出てくる。

 

もし、あの子が女装子だったら。

そんな設定で妄想が膨らんでいく。

 

考えただけで股間に悪い。

さっさと体を洗って今日は寝よう。

 

 

風呂から出て、体を拭き、自分の部屋まで戻って 眠りにつこうとすると、ケータイにメールが来ているのが分かった。

 

差出人はいつものアストルフォのエロメール(今日はチアコス)と、沖田先輩からだった。

 

あれ、珍しいなと思い、先輩の方を開けると「明日ここに来てください。」ととある部室へお来るように指示があった。

 

あれ、今日もこんなことがあったようなと考えるが、さすがに勘ぐりすぎかと思い、行きますということだけを伝えて横になった。

 

 

・・・・・・・・・・・・・

 

『どうだった?』

「仕込みは万全です!!後はやるだけです!!」

 

乱からの質問にそう答える私。

 

メールを彼に打ち、とある場所までやってくるように頼んだ。

 

その結果、なんの疑いもなくにすぐにOKを出してくれた。

 

明日になったら・・・・

 

おっと考えただけでよだれが・・・。

 

はしたない、はしたない。

 

『キリトと淫乱ピンクの二人はとっくに彼に手を出している。じゃあ、僕たちがそうしても何の問題もないよね。』

「ええ!!もちろんですとも!!メロメロにしてあげましょう!!」

 

意気揚々と伝える。

 

『なるほどね。じゃあ、明日。』

「おやすみなさーい!」

 

 

電話を切って布団に入る。

 

・・・・・・・・・・・しかしムラムラする。

 

一回抜いておいた方がよさそうだ。

 

「えーと、あった、これこれ。」

彼の隠し撮りした写真。

ベストショットでいつも妄想で抜くために使っているものだ。

 

ペニスを取り出して、しごく。

「ふうっ・・・っく・・・♡♡」

 

亀頭に刺激を加えて堪能する。

甘い快楽の波に溺れてしまいそうなほど感じてしまう。

 

(ああ・・・・はやく・・・♡♡彼と一緒に・・・・♡♡)

 

 

結局一回では収まらずに何回もすることになった。

 

 

・・・・・・・・・・・・・

 

 

何だか不穏な空気を感じたような。

夜中なのに目が覚めてしまう。

 

ベッドからむくり、と起きると、隣に見覚えのあるピンク色の髪が。

布団をめくるとそこにはあそこをがちがちに硬くして、こちらに体を擦り付けてくる。

 

彼の玉をきゅっとつかむと、「うああっ・・・・♡♡」と身をよじらせる。

今度は棒も合わせていじる。

 

「いやああっ・・・♡♡」と軽い悲鳴じみた声をあげて気持ちよさそうにする。

 

何でいるのかは置いといて、ムラムラしてきてしまう。

 

 

・・・・・・・・・・これってチャンスじゃないだろうか。

彼は寝ているので、何をやってもばれないんじゃないか。

 

そう思ってお尻をさすり、と撫でてみると、「ひうんっ・・♡♡」と動いたが起きる気配はなさそうだった。

 

日頃の恨みを晴らしてやる。

 

お尻をつかんで彼が来ているピンクのパジャマのズボンを降ろす。

ローションを指に塗ってお尻の穴に入れていく。

 

きつきつかと思っていたら、案外こなれており、すんなり広がってしまった。

どうやら普段から自分でいじっていたらしい。

 

どれだけ淫乱なんだ、こいつは。

 

ガーターベルトの下着のショーツだけズリ降ろして、お尻をつかんでペニスをアナルにあてがう。

 

まだ起きない。

 

イケる。

 

亀頭でくちゅくちゅと彼のお尻の穴をつつき、少しずつ中に入れていく。

 

 

いつもは僕を責めてきている彼を、今度はこちらが犯している。

 

なんてすごい状況なんだ。

 

 

夢中になってバックで腰を振る。

一回一回突くたびにお尻がきゅううっとしまってペニスをちぎらんとばかりに刺激してくる。

 

今日、秀吉を掘って気が付いたことだけどこんなに気持ちがいいとは。

 

すやすやと寝顔をさらしながら寝ているアストルフォの顔を見ているだけでさらに興奮してくる。

 

あの淫乱ドS快楽好きアストルフォが僕に犯されている。

 

彼のペニスをつかんで刺激する。

 

びくびくと手のなかで震え、とろぉ~っとした液体が漏れる。

 

どうやら寝ながらところてんしたようだ。

 

はあっ、はあっ、はあっ、と息が漏れる。

 

こちらも中で射精して気持ちよさにただ身をゆだねる。

 

世の中の男がどうしてレイプするのか、その気持ちがわかってしまった。

 

もう一回、と思っていたら、気配を感じる。

 

彼の顔を見たらまばたきひとつせずにこちらをじっと見つめてきていた。

 

「・・・・・・・・・・・・・」

その目には、一切の感情がなく、目の中の闇に吸い込まれれしまいそうなほど不気味な瞳の色をしていた。

 

くすくすとピエロのように笑い始める彼に寒気を感じた。

 

飛びのいてしまう。

 

「ふーん・・・・。次郎ってご主人様にそういうことをするんだ・・・・。これはつけあがらせた僕の落ち度だったかな?」

 

すっと目を細めてそういってくる。

 

怖い。

 

頭をベッドにこすりつけて必死に許しを請う。

犬がそうするようにごろんと寝転がって服従の意を示す。

 

しかし、彼が許してくれるはずもなく、おなかを足でぐりぐりと踏まれる。

 

「ねえ、それで謝っているつもりなの?人のことをレイプしておいてさ・・・・。もっと他にやるべきことがあるんじゃないの?」

 

そういわれてもこれ以上の謝罪の方法など思いつくはずもなく、ただその場で震えるばかりだった。

 

すると、何かをかぶせられる。

 

「それ、僕の下着だよ♡君が脱がせたやつだね・・・♡好きだと思ってわざわざガーターベルトを履いてきたっていうのにこらえ性がないんだから・・・♡♡」

 

 

 

ロープを手に舌なめずりをしてこちらに近寄ってくる。

 

素早く腕を後ろに回されて縛られてしまった。

 

脚もがっちりとロープでつながれて、ベッドにも連結して動けなくなる。

 

 

苦しい。

 

首輪をつけられてぐいっと引っ張られる。

 

「ポチ♡♡お手♡♡」

 

そういって命令してくるが、ロープで縛られているのでできはずもなく、ただ首を横に振る。

 

「あれー?ご主人様の命令が聴けないのー?それじゃあお仕置きするしかないかなー?」

 

自分のペニスをしゅっ、しゅっとしごきながらじりじりと近寄ってくる。

後ろを向きながら縛られている手で彼の手にお手を器用にした。

 

これで大丈夫だ、と思っていたら、ぴとり、と熱くて硬いものがあてがわれる。

 

 

「ざんねん♡時間切れでしたー♡♡罰を与えまーす♡次郎にとってはご褒美にしかならないと思うけど♡♡」

 

や、やめて・・・・と懇願するが、腰がどんどんと沈み込んでいき

 

 

奥の方まで貫通した。

 

~~~~~~~~♡♡

 

「あー♡ダメだってー♡そんなに大きな声を出したら男にお尻掘られて喜んでいる変態野郎だって家族にばれちゃうよー?♡♡」

 

 

まくらに顔をおしつけてうめく。

 

んもおおおおおおっ♡♡

 

頭が真っ白になり、チンポのことしか考えられなくなる。

 

気持ちいい・・・・

 

「んん・・・♡♡あはあっ・・・・♡♡お尻を掘られるのもいいけど、やっぱり掘るほうが好きだな・・・♡♡君は僕に掘られてよがっている姿が一番かわいいよ・・・♡♡」

 

彼のほめ言葉にぞくぞくとしてくる。

 

ぱしんっ、とお尻がはたかれる。

びくんっと跳ねてしまう体。

 

「あー♡♡種付けしてもいいよね?♡♡いいよね?♡♡」

 

そういいながらがんがんと腰を振ってチンポで転削してくる。

どうすることもできずに彼になぶられ続ける。

 

ああああああああっ♡♡

 

「こらこら、駄目だって♡♡もう♡♡そんな聞き分けの悪い子にはこうだ♡♡」

口をキスで塞がれて舌を絡められる。

ねっとりとした舌遣いで理性がどんどん溶けてなくなっていく。

 

きもちいい・・・。

くちゅくちゅと唾液が交わる音が暗闇の中に響き、彼の肉と僕の肉がぶつかり合い、ぱんぱんとはじけあう音が奏でられる。

 

唇が離れると、よだれによってできた銀色の橋が彼と俺の唇にかかるのが見えた。

 

「じゃあ、ラストスパートと行こうか♡♡」

 

そういうとこちらの後頭部をつかんでまくらに頭を無理やり押し付けさせられる。

 

息が苦しくなり、じたばとともがく。

 

「ちょっとだけ我慢していてね♡♡すぐにイかせてあげるから♡♡」

 

またピストン運動をし始める彼。

 

何度も何度もイきそうでイけないという寸止め地獄を味わらされて、気が狂いそうになる。

 

ぐちゅりぐちゅりと接合部から音がし始めてその音を聴くたびに自分が犯されていることを思い出してしまい、倒錯感と羞恥心に包まれる。

 

「おおおおおおっ♡♡おらっ♡♡ケツマンコに種付けしてやる♡♡孕めっ♡♡孕めっ♡♡」

 

んああああああああっ♡♡

 

ごぷり、と彼の子種が中に放出される。

すごい量の精子がどろどろと流れ込んでくる。

 

ああっ・・・、種付けセックスきもちいい・・・♡♡

 

 

アストルフォの性奴隷になれたみたいで嬉しくなってしまう。

 

「えへへ・・・・♡♡僕も気持ちよかったよ♡♡いつもお尻掘らせてくれてありがとうね・・・♡♡」

 

犬にするみたいにこちらの頭を撫でてくる。

 

「ねえ♡♡まだまだおさまりが付かないんだけど、いい・・・?♡♡」

 

彼のペニスを見ると、また膨張し始めてきたのが見えた。

 

お尻を彼の方に向けて待つ。

 

「うわあ・・・♡♡こんなに僕のザーメン入っちゃったんだ・・・♡♡エッチだなぁ・・・♡♡」

 

お尻の穴からつーっとアストルフォの精子が垂れてくるのを感じる。

 

「じゃあ、頂きまーす♡♡」

 

彼がまた、覆いかぶさってきた。

 

 

 

 

 




感想返し

Q主人公が覚醒して女装子達を掘りまくるってのもいいんじゃないですかね?
A今回、眠姦レイプした模様。なお、一転攻勢。

Q絶対今回の話見て足の指に力込めて勃起が収まるか試した奴いるだろ。ちなみに俺はしたぞ。
A人体って不思議(小並感)
こういう豆知識すこ。
ムラムラしたら抜くのもいいけどこの方法もオススメだゾ。

一通りのヒロイン(♂)に掘られたらハーレムモードや(カーリー)
そのあとはリクエストモードかな。

あっ、そうだ(唐突)
おかげさまで「ボバ・フェット(偽)はウィッチとともに空を飛ぶ」が投稿一か月でお気に入り500越えたゾ。
いいゾ~これ。

こっちはストライク・ウィッチーズのキャラたちとのイチャイチャを書いているから興味があったら364364(ステロイドマーケティング)。

尾張!!平定!!(NBNG)
以上!!解散解散!!(切腹)

次回は沖田くんと乱れくんに暴れんなよ・・・暴れんな・・・・ていってガチレイプされるお話しだゾ。

11月25日まで活動報告でアンケートやっております。
きてくだしあ。

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