<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
Q主人公が掘られることを望んでない状態でガチレイプされるシチュも燃えるンゴねえ…今作では厳しそうだからまた次作オナシャス!おう、考えといてやるよ(自問自答)
アストルフォ君の家に次郎のアヘ顏ダブルピースしてるビデオレターが届くのはいつかな…
A届いたらやばいと思うんですが、それは(恐怖)
ガチレイプいいっすねー。
それもどろどろに愛情で包まれるLoveガチレイプとか。
Qこの世界に能力があったらカオスだろうな
無くてもカオスだけど
Aカオスですね(真顔)
・・・・・・能力があったらヤバイ(確信)
Qこうもそそられる内容の物を魅せられるとは
自分男やのに癖になるわぁ〜♪腐男子と言われても構わんよとまあ此方でも色んなシチュエーションがありモッさんをリクエストしようとしたらモッさんのが有りましたので此所は1つゴルゴン三姉妹丼(次郎受け)やアルテラ先生の蜂蜜調教授業な出来るのなら期待してますしかしなら原作でも性別不明瞭なデオン君も捨てがたいですね♪
AFATE/GOのキャラを女装子にしてほしいというリクエストが多くて草生える
そんなに女顔の男とイチャイチャちゅっちゅしたいのか!!
素晴らしいっ!!
ラーマきゅん、モーくん、沖田君書いたからそろそろ他のキャラを女装子として出そうかな。
Q自分はアストルフォ押しですね
理由は、突っ走ってそうに見えていつも主人公を気遣ってくれてるところですかね
執筆頑張ってください
Aこの時空のかれはとにかくラブラブレイプ好きです。
好きなあいてが女のようによがって自分のモノを咥えて感じているところを見るので大好きな変態です。
でも、とても恥ずかしがり屋でもあります。
なんだこれは(驚愕)
最高じゃないか(歓喜)
KEY(ドM)
「すー、すー・・・。」
一晩中アストルフォに求められつづけ、でも何だかすっきりとした気分で起きることができて驚いている今日このごろ。
横で裸で寝ている彼の姿を見ているだけで我慢できずに抱き着く。
石鹸のいい匂いがふわりと漂ってきて頭がぼーっとしてくる。
「ん・・・?おはよー・・・。」
起きたアストルフォがニッコリと笑顔でこちらを見てくる。
かわいい・・・。
彼の笑顔に呆けていると、ペニスを握られる。
「もう♡昨日あれだけイったのに・・・♡ほら、手でしごいてあげるから感じちゃえ♡お猿さん♡」
しゅっ、しゅっと手でしごかれて快楽に溺れる。
指の一本一本が生き物のようにねちっこく、しつように刺激を加えてくる。
もう少しでイきそうだったとき、手を止められてしまう。
「だーめ♡一緒にシャワー浴びながら、ね?♡」
誘惑してくる彼を我慢できずにお姫様だっこして浴室まで駆け込む。
「きゃー♡」と恥ずかしがりながらも喜ぶ彼を連れてバスルームに入り込んだ。
もちろん、シャワーを浴びるだけで済むわけもなく・・・・。
■
「おはようございます。」
「おはよー。」
挨拶する二人。
同じ高校に通う友人関係である。乱藤四郎と沖田総司である。
今日、彼らにとって大きな転機だった。
股間を軽く押さえながら周りの人にばれないように歩く。
「今日のことを考えていたらそれだけで何回エッチな夢を見てしまったのかわからないです・・・。」
「僕も、彼と夢の中でまぐわい続けたよ・・・。いい加減現実でもそうしたかったからやっとさ。」
見た目はどう見ても女子だが、股間に立派なものをぶら下げている男である二人は、自分の後輩を襲う計画を立てていた。
想い人でもあるその相手がいろいろな女装子に襲われて、セックスをしていることを知っていたからだ。
鞄の中からごそごそとビデオカメラを沖田が笑顔で取り出す。
「えへへへ。持ってきちゃいましたー♡これで彼の痴態を撮りましょう♡」
「僕もいろいろなグッズを持ってきたから楽しめるね♡・・・・ああ、辛抱たまらないよ・・・♡」
公衆の面前でとんでもないことを言う二人。
しかし、もう理性が溶けて、本能のみで動き始めている二人にとって、周りのことは些細なものとなっていた。
その顔は、待ち続けていた獲物が網にかかった獣のような肉食のそれである。
「じゃあ、手はず通りキリトにアストルフォを抑えてもらって・・・。」
「その間に私たちが頂いちゃいましょう・・・・♡」
いえーっとハイタッチする。
しかし、計算通りにいかないというのが大抵の計画であることを彼らはよく考えていなかった。
本懐は果たせるものの、当初の予定と大きく違うものになるとは。
この時点でどちらかでも気が付いていれば、果たしてどうなっていたのだろうか。
今になっては遅いことだが。
■
「はあっ・・♡はあっ・・・♡君ってステキ・・・♡絶倫なんて同じ雄として羨ましいよぉ・・・・♡」
シャワールームでやりまくり、今はこうしてお互いに着替えあっている。
彼の白くて柔らかな肌に触れるたびに、また欲情してしまいそうになるのを必死にこらえる。
時間的にはまだまだ余裕はあるが、それでも朝ご飯を食べたいからだ。
しかし、先ほどのお返しとしてキスをしておく。
「ん・・・・♡」
それを全く抵抗なく受け入れてくれる彼。
アストルフォのピンク髪は脳内と彼の脳内と同じ色を表しているからではないかと思ったが、言ったらまた搾り取られて死にそうだったので辞めておいた。
服を着させあい、食卓に着く。
「おはよー。・・・あらあら、二人とも若いわねー。」
「おはよーございます!!次郎は僕の嫁です!!」
恥ずかしいことを言っているアストルフォから顔をそらして片手で顔を抑える。
実の両親に関係がばれているというものあれなのに、「私はおとこどうしでも気にしないわよ。」なんて理解を示されたらなおさらだ。
最初は手籠めにされた、なんて心の中で言い訳していたが、おそらく彼のそういう強引なところを含めて、うそ偽りないストレートな愛に落とされてしまったのだろう。
バレないように彼をのぞき見する。
無邪気な笑顔でこちらに微笑んでくれる。
そうされるたびに無理やりとはいえ、他の娘達と関係を持ってしまっていることに対して罪悪感が湧いてくる。
性欲に溺れて身をゆだねてしまった。
胸の痛みを抑えるように、彼の手をつなで癒してもらう。
朝食が運ばれてくる。
「はい♡あーん♡」
そういいながらあーんされる。
自分の家族の前だったから死ぬほど恥ずかしく、さすがにやめてもらおうと思っていたが、そういう気配を見せただけで潤目で懇願されてなすすめもなく従う。
・・・・・・・・こういう時の彼は卑怯だ。
箸に挟まっているおかずをぱくりとついばみ、よく味わる。
彼に食べさせてもらっているからいつもより美味しく感じる。
「じゃあ、次は僕にやってほしいなぁ・・・♡」
そういってきた彼の口元まで食べ物を運び、食べさせる。
んー♡と幸せそうに、そして母さんが見ていないタイミングで舌を使って僕の箸をエロい舌使いでじゅるじゅると舐ってくる。
バレないかハラハラしていたが、絶妙にばれないタイミングでやってきたことなので大丈夫だった。
それくらいの気は利かせてくれるらしい。
ねとねとと彼のねばついた唾液が付いた箸を見ていると、どうも変な気分になってしまう。
これじゃ、まるで・・・。
「僕に自分のモノを咥えられているみたい?♡」
耳元でこちらの考えて居る事をささやいてくる。
「ああ・・・・♡かわいいなぁ・・・♡本当に・・・♡」
我慢の限界を迎え、ついに彼の体を押し倒そうとしたとき、ひらりと躱されてしまう。
「おかあさんが戻ってきちゃったから、お預け♡」
生殺しにもほどがある。
さっきまでの出来事に全く気が付いていない母さんが同じく食卓に着く。
「お義母さん。朝食をごちそうになります。お忙しい中ありがとうございます。」
「いいのよ。アストルフォちゃん。あなたはもううちの娘なんだから。」
そういう母さん。
さらっと彼のことを息子ではなく娘というあたり、自分が着せたいものを着せようとしていることが丸わかりだ。
その年でもまだ夜のプロレスをやっているくらいお盛んな二人だが、それを目撃してしまわないか気をもんでいるこちらの気持ちくらい汲んでほしい。
「あら、外であの人と一緒にいるときは燃え上がるシチュエーションでしているわよ。」
自分の家族の性事情なんて聴きたくもなかった。
■
学校への登校。
道は途中から大体決まっているので他の女装子たちも同じ道を歩いている。
当然のように腕を組んでくるアストルフォと、もうかなり凄いことをあんだけしているのにまだまだ慣れていない僕。
そして、顔を赤らめながらこちらをちらりと隠し見してくる周りの女装子たち。
きゃー、という黄色い悲鳴が時折聞こえてくる。
・・・・一体何なのだろうか。
「たぶん、同じ女装子である僕を受け入れていることが学校中に知られているから羨ましがられているんじゃない?そういう趣味に理解がある人って垂涎の的だもん。」
なるほど。
いや、ちょっと待ってほしい。
もしかして、僕とアストルフォの関係も・・・。
「うん、知っている人は知っていると思うよ♡いやー♡これで人目をはばからず堂々とイチャイチャできるねー♡」
身をくねらせて喜ぶ。
それは結構恥ずかしい状態だと思うが。
そういう僕に満面の笑みでぼそぼそとささやいてくる。
「大丈夫だよ♡きっと周りからみたら君が僕を犯しているように見えるだろうから♡・・・本当は全く逆なのにね♡くすくす・・・・♡あれ?なんでここ大きくしちゃっているの―?♡もう♡君のようなドMの救いようがない変態さんは僕にずっといじめられていればいいんだ・・・♡♡」
やばい、彼のスイッチが入りかけている。
ここはまだ登校路だ。
こんな場所でおっぱじめるわけにはいかない。
必死に肩をつかんで抑えようとするが、こちらに顔を強引に近づけてくる。
押し合い、引き合いをしながら通学路を歩いていき校門をくぐる。
ようやくこちらに近づくのを彼がやめてくれたのでホッとしていると、前の方に見慣れた人影が三人見えた。
「おはようございまーす!!」
「おはよう♪」
「二人とも、おはよう。」
剣道部の先輩たちだ。
どうやら同じくらいの時間帯にやってきたらしい。
「おはようございます。」
ニコニコと笑ってはいるが、どうみても営業スマイルだったので何か怖さを感じる。
さっきはあんなにやさしい笑みを見せてくれたのに。
「いやー。二人ともラブラブなのはいいけども一目がある通学中にまでやるのはどうなのかなー?」
すいません、と謝る。
確かにちょっとあれだったな。
「すいません。先輩がた。これからは二人っきりの時だけでやりますから。」
ぴきっ、という何かが少しきしんだ音が聞こえる。
アストルフォの笑顔にたいして、同じくらいにこやかな表情で言葉を返してくる乱先輩。
「あれあれー。彼が困っているのに人前でそういう宣言するなんて一体どんな神経しているのかなー?」
「独り身って怖いですよね。自分が嫉妬していることにさえ気が付かないんですから。」
「「あ?」」
よし、僕は何も聞いていない。
至近距離でメンチ切っている二人を無視して他の二人の先輩に話しかける。
「朝早く起きられているようですねー。関心関心。」
そういいながらこちらの頭を撫でてくる沖田先輩にやめてください、と断りながら、キリト先輩の方を向く。
何というか、前よりもなぜかきれいになっているような気がした。
一体何が・・・・。
「気になるか?」
ぼそり、と小声でささやかれびくっとなる。
「安心しろ。こういうことはお前と二人っきりでしか見せない。・・・・・私の綺麗な部分を見せたいのは君だけだもん♡」
ぼそぼそとした低い女性のような声から高く、きれいなソプラノの声へと急変する。
「そういえばお前、ツインテールとか、ロリ系が好きなんだって?いっつも俺の髪とか、胸とか見てくるからそういう趣味があるんだろう?フェチズムってやつか・・・♡変態♡」
そういって校舎に行ってしまう先輩。
「二人で何を話していたんですか?」
そういってくる沖田先輩になんでもないです、と返す。
言い合いしている二人をおいて、自分の教室に向かった。
■
さて、と授業を受け続け、隣の秀吉に皆からばれないようにこっそりとなぶられて、アストルフォにも求愛されて息も絶え絶えになった放課後。
アストルフォはキリト先輩に呼び出されてどこかに行ってしまった。
なにやら用事があるらしい。
「じろおおおおおおお・・・・・」
と涙目でこちらを見つめてきたが助けられることは特に何もなかったので手を振ってお見送りした。
「・・・・あとでお仕置きだね。」
と言われたときには玉がヒュンっ、となったので思わず抑えてしまった。
昨日の夜、沖田先輩からもらったメールで来てほしいと書かれていた場所にやってきた。
剣道部の部室だ。
ドアをがらがらと開けて、中に入ると
不思議の国のアリスのような恰好をした乱先輩と、
エロエロに穴が空いたりしている改造を施されている剣道着を着た沖田先輩が立っていた。
僕の存在に気が付いた二人が僕の近くまでやってきて、両腕を絡めてくる。
「やっときましたね。ささっ、どうぞ。」
「一名様ごあんなーい♡」
そういいながら僕を椅子の前まで連れて行って座らせて来る。
「ちょっと目をつむってもらってもいいですか?すぐに終わりますから。」
そういう先輩の指示にしたがい、目をつむって待つ。
「今ですっ!!」
「そーれ。ぐーるぐーる。」
わけもわからずにあっという間に足を椅子の足に、腕を後ろ手に椅子の後ろに縛られてしまい、身動きが取れなくなる。
・・・・・・これって。
「作戦せいこー♡」
「これでもう大丈夫だね♡」
一体何がですか、とは聞けずに身をすくませる。
脳裏には、ここ数か月の出来事が思い出される。
アストルフォに初めて襲われたときのこと、キリト先輩に安楽椅子に乗せられて一晩中犯されたときのこと、秀吉に逃げ場がない密室で貪られつづけたときのこと。
「ごめんなさい。もう私たちもがまんができなくなってしまって・・・・♡」
「僕の格好似合っているかな?結構自信があるんだけど♡」
スカートをたくしあげて、かわいらしい下着からはみ出るペニスを見せつけてくる。
「大丈夫です♡いろいろと道具を持ってきましたから、一つくらい気に入ってくれるでしょう♡」
「じゃ、診察をはじめまーす。」
道具を手に近寄ってくる彼らに戦慄しながらも、一体何をされてしまうんだろうという期待が入り混じった興奮にあそこを固くしながら長い一日が始まった。
ガチレイプはっじまっるよー☆
暴れても快楽を送られ続けるシチュほんとすこ。
二人ともくっそエロイ格好をしている模様。
KEY(ドM)